このドキュメントは、オリーさんオリジナルシナリオ「双子を愛でる村」のエレメンタル卓のログになります。
例によって欠損がありますが……
参加メンバー
・斜森 菜々(PL:僕)
・森本 森子(PL:りりもさん)
・英 在処(PL:れむさん)
今回から、発言の色分けと、発言位置を揃えるようにしてみました。
KPは黒。在処さんは赤、森子さんは青、僕は緑、そしてダイスはイタリックになっています。
また、卓の雰囲気がわかるように、ログの整形は最小限にしています。
PLの発言はそのまま、PCの発言は「」でくくる。
KPの説明の最後には##を入れる、というルールで一応やっています。
KP :何時までする?
英 在処 :今日は0時〆がありがたいかな
KP :OK~
森本 森子:ごめんね、遅くなって!(;'∀')
KP :予定通りだ!
KP :んじゃキャラ紹介からやろう!
KP :時計回りでさよちんから
斜森 菜々:はいですわ!
斜森 菜々:斜森 菜々(ななもり なな)ですわ
斜森 菜々:CON25 INT/EDU90という病弱キャラです
斜森 菜々:氏なないように頑張りたいと思います
斜森 菜々:よろしくおねがいします!
英 在処 :病弱w
英 在処 :次私?
KP :んむ!
英 在処 :英 在処(はなぶさ ありか)です。最近引っ越した激安アパートが怪奇現象まみれでややSANピンチです
英 在処 :高校まではスポーツやってたので、体格と体力はいい方です。とりあえず、変なのみないように頑張ります
英 在処 :(私のSANチェックはほぼ失敗すると思う)
斜森 菜々:私のCONコントロールと同じですわね
KP :そういえば、3人とも二ツ木荘に住んでるって設定だった
森本 森子:やべーじゃんwww
KP :怪奇現象まみれのところに3人で住んでる
英 在処 :?
英 在処 :なる
斜森 菜々:激安アパートなのです?
森本 森子:自動的にそうなったww
英 在処 :そういうことにした
KP :荘だし激安っしょ!
斜森 菜々:一応信用60なので、それなりの出なのだけど……自分で生きていかねばっておもったのかしら
森本 森子:オカルト目当てかもww
斜森 菜々:あぁでも信用って自身の経済力か……知り合い住んでるしそこでいいや的なかんじかな
森本 森子:SAN値高いから、まだ一人だけ見れてないのかもwww
斜森 菜々:あー
英 在処 :多分、私だけ見て叫んでるパターン
KP :経済力だったり身分だったり色々だから大丈夫さ
斜森 菜々:ズルイ、私も!的な
森本 森子:www
森本 森子:そうそうw
斜森 菜々:じゃぁ、その方向で行きますわ!
森本 森子:じゃあ、次わたしかな?
KP :ほい!
森本 森子:あ、今回は僕っ子にしようw
斜森 菜々:突然決まるボクっ娘設定
KP :全員女かw
森本 森子:山登りが好きな森本森子
森本 森子:特技は水切りです
斜森 菜々:特技が渋すぎますわ
森本 森子:どうやらナナちゃんと同郷らしい
英 在処 :ナイス水切り
KP :自動車は操縦じゃなくて運転だから50だな
森本 森子:あ、そっちか
森本 森子:了解です~
森本 森子:バイト代はだいたい登山に費やすので、激安アパートに来たら、SAN値がりがり削れてる人がいましたw
森本 森子:その話をしたら、ナナちゃんも引っ越してきたらしいww
英 在処 :(゚_゚)
KP :誰も戦闘系技能持ってないから楽しみだ!
斜森 菜々:あ、そうか
森本 森子:うなれ平たい石
斜森 菜々:やばいですわ
斜森 菜々:でもこいつ戦闘したら速攻氏ぬだろうしなぁ
英 在処 :w
英 在処 :狙われたら最後
KP :今回はだいぶフリーシナリオになりそうだから色々考えながら行動しておくれ!
英 在処 :あい
KP :定石通り行くとハードモードになる・・・かも?
斜森 菜々:ひええ 生き残りませんと!
森本 森子:まぁ、クラシックなスタイルのクトゥルフは戦闘になったら詰むとこはあるでな
KP :こぶし50 1d3だけ皆持ってるってことで~
英 在処 :ほい
森本 森子:はーい
KP :「双子を愛でる村」始めます!
斜森 菜々:あぁ、そうそう、ルルブのバックストーリー通りにやったら、
斜森 菜々:大切なもの?に武器って出たので、短刀のようなものを持っていることにしたけれどよいかしら?
KP :あ、そうだった!
KP :今回所持品は普通に持ってるよ~
斜森 菜々:(使えないけれど
英 在処 :まじか。持ってないと思ってたわ
KP :まぁ日常的に持ってるような物だったり、これから用意すればいいさ~
英 在処 :おk
森本 森子:登山が趣味の学生は普段なにを持っているんだろうww
KP :では導入
斜森 菜々:はいっ
KP :ブロロロロロ...
英 在処 :はい!
KP :いかつい排気音とともに如何にも高級そうな外車が止まる。
KP :???「お!オカサーかー!うんうん、ここのお姉ちゃん達がきっとなんとかしてくれるよ!」
KP :では皆さん今日も在処ちゃんの部屋でオカルト談義をしています。
森本 森子:オカサー・・・w
英 在処 :私の部屋ってあたりが・・・w
KP :昨日見た怪異についてでもお話してくだされ
森本 森子:「アリカちゃん、最近どう?」
英 在処 :「しばらく鏡は見たくないです」
森本 森子:「ああ、鱗がはえてくるんだっけ・・・」
英 在処 :「そうなんです・・・。今日は角も生えました・・・」
森本 森子:「角まで!」
英 在処 :「今日じゃないや、今回・・・」
斜森 菜々:「鱗……角……興味深い
英 在処 :「しばらくスッピンマスクで学校いきます・・・」
森本 森子:「え、リアルで生えてるの??w」
森本 森子:「あ、そういうわけじゃないかw 鏡みれないってことねww」
英 在処 :「そうなのです。」
斜森 菜々:「スッピン、あぁ、お化粧のこと……大丈夫、私もしてない
KP :してなさそうww
森本 森子:「なんだろうね~~、アリカちゃんの部屋、魚人でも住んでたのかなww」
斜森 菜々:したこともないですわねきっと
KP :尽きる事のないオカルト議論を繰り広げていると、薄壁の先の廊下から、
KP :「ここかな?」「本当に行くの...?」といった女の子の声が聞こえてきます。##
森本 森子:「あれ?だれだろ」
英 在処 :「ん?」
斜森 菜々:えぇっと聞き耳立てます
英 在処 :ロール?
斜森 菜々:振りますかな、振ってみて良いかしら
KP :うん
100面ダイス! 斜森 菜々は、49を出した!
斜森 菜々:49/60 せいこうですわ
KP :まぁ壁の薄いアパートなので普通に聞こえるんだけど、ここ?ここ?っと聞こえてきますね
KP :しばらくすると、コンコンと壁が鳴ります。
英 在処 :「うぴゃ」
斜森 菜々:「お客さん……?
森本 森子:「生きてる人かな?」
KP :「あ、あのー・・・」
KP :「違うんじゃない?」
英 在処 :「あれ、会話出来そう??」
KP :「いなそうだね・・・いこっかぁ」
KP :「おかしーなー神様はここって言ってたのに・・・」
KP :足音が遠ざかっていきます
斜森 菜々:「カミサマ……
森本 森子:壁がなったの、どこです?
KP :玄関w
英 在処 :足音が遠ざかったのでドアを開けたいけど、怖いので、まずは外に何か居ないか聞き耳をたてます
英 在処 :聞き耳でロールします
100面ダイス! 英 在処は、77を出した!
斜森 菜々:「ふむ、私……みてくる
KP :聞こえてる通りだよww
英 在処 :そして外す
斜森 菜々:のそっっと立上って、のろのろと玄関のドアを開けます
英 在処 :「よろしくおねがいします」
KP :2人の子供の後ろ姿が見えますね
英 在処 :SAN低いので色々びびってる
KP :離れていってます
斜森 菜々:「おーい
KP :「えっ!」
斜森 菜々:ひらひら手を振りながら声をかけます
KP :そこには小学低学年くらいの背丈で瓜二つな双子の女の子がいました。
KP :目が痛くなるような金色の装束を着ていることが印象的です。
森本 森子:金色!
斜森 菜々:「どうしたの……?なにか御用?
斜森 菜々:金色の装束とは……すごい
英 在処 :目に痛いw
KP :「あのね、私たち二子村から来たの!神様を育ててたんだけど、本当の神様が助けてくれたの!」
KP :「あ、明日香ちゃん、それじゃ分からないよ...」
斜森 菜々:「……神様を……育てる?
斜森 菜々:「あー
KP :「いーの!神様が分かるって言ってたもん!」
KP :などと2人で言い合っています
斜森 菜々:ちらりとアリカさんをみて
英 在処 :「?」
森本 森子:何か心当たりありますか??
斜森 菜々:「双子の?女の子が来たみたいなんだけど……
斜森 菜々:「上がってもらっても?
英 在処 :「ええ、勿論」
斜森 菜々:「ちなみに……光ってる
斜森 菜々:「ありがと
英 在処 :「え?w」
斜森 菜々:双子に向き直って
斜森 菜々:「よく、わからならいけれど……暑いし……中へお入り
森本 森子:クーラーあるの?
KP :トコトコ入っていきます
斜森 菜々:扇風機しかなさそう
英 在処 :安い理由は怪奇現象のせいだろうから、クーラーはある気がする
英 在処 :わかんないけど
英 在処 :「こんにちは、お嬢さん方。まずはお名前を教えてくれるかな?」
KP :「明日香だよ!」
KP :「き、紀乃です...」
英 在処 :とりあえず餌付けしようと思って、秘蔵のハーゲンダッツを双子にあげます
KP :なんだろうこれ?といった表情
森本 森子:あす&きの・・
英 在処 :「ん?アイスクリームだよ。食べたことない?」
KP :明日香「アイス!好き~!」
英 在処 :言いながら森子さんとななさんにもハーゲンダッツを配ります。
斜森 菜々:「やったー
森本 森子:「ありがとー!」
斜森 菜々:「もぐもぐ
斜森 菜々:「うまし
英 在処 :「二人はこの子に会ったことは?」
KP :明日香「あまいね~!」紀乃「おいしぃ!」
森本 森子:「僕はハジメマシテかな? あ、僕は森本森子って言います」
KP :明日香「変なお姉ちゃん!」
斜森 菜々:「私は斜森 菜々
英 在処 :「あ、私は英在処です。名前、長かったらハナさんとかでもいいよ」
KP :紀乃「明日香ちゃんなんてこと言うの!」
KP :などとまた言い合いを初めてますね
斜森 菜々:「あー でー カミサマ?がどうのこうの云ってたけれど?
森本 森子:へんなおねえちゃん・・・(誰だ・・・
KP :明日香「そうだよー!神様に連れてきてもらったの~」
斜森 菜々:「連れてきて、貰った?
英 在処 :「神様はなんでここに二人を連れてきたのかな?」
KP :紀乃「た、助けて、くれたんだよね?」
KP :明日香「わかんなーい」
英 在処 :「そっかー。わかんないかー。なら仕方ないねー」
森本 森子:「僕もわかんないよ・・・」
KP :明日香「お姉ちゃんたちなら助けてくれるんだって!」
森本 森子:「なんか困ってることあるの?」
英 在処 :「・・・・・・なんだか知らないうちに厄介事を丸投げされた気配を感じる」
KP :と話している横で紀乃のお腹が「ぐぅ~」と鳴ります
KP :顔を真っ赤にして俯いてしまいました
KP :そろそろ夕飯の時間ですね
森本 森子:「あらら。なんかつくろっか?」
英 在処 :「アイスじゃお腹たまらないよね」
KP :紀乃はコクッと頷きます
森本 森子:きっと三人でよく何かつくって食べてるに違いないw
森本 森子:「おうちの人に電話して聞いてみる?」
KP :紀乃「電話・・・?」
英 在処 :「私の部屋だし、私が作るかー。カレーの材料ならある」
森本 森子:「うん・・・うん?」
斜森 菜々:「カレー……イイネ
森本 森子:「電話、わかる?」と、スマホ出します
KP :明日香「なにこれカッコいい~!」
森本 森子:おやおや?
森本 森子:「お父さんとかお母さんはどうしてるのかな?」
森本 森子:「心配してる人いないかな?」
KP :明日香「お父さんもお母さんもいないよ!」
英 在処 :「・・・なんか、ハーゲンダツ見たときに様子といい、どこか社会から離れたところにいたような気がする」
森本 森子:「そうだね」
KP :明日香「チヨ婆がいるの~」
森本 森子:「チヨお婆ちゃんと連絡は取れるのかな?」
森本 森子:「勝手にご飯食べて怒られたりしない?」
英 在処 :リリモさんが話してる間にカレーを作っておきます。
斜森 菜々:「カレーは飲み物……私はそう聞いたことがある……
KP :紀乃「お手紙書く?」
KP :明日香「バカだな~!お手紙書いても渡せないじゃん~!」
森本 森子:「お婆ちゃんの苗字は何かな?電話番号・・・はわからないかな~~わからなさそうだなぁ」
KP :紀乃「ば、バカじゃないもん!」
斜森 菜々:「ん、そもそも、ここまでどうやって来たの?
斜森 菜々:「車の……音、したけれど
KP :明日香「神様に連れてきて貰ったの~」
森本 森子:「おうちの住所はわかる??」
KP :明日香「二子公園の前だよ~」
森本 森子:二子公園・・・聞き覚えはありますか?
森本 森子:わからなければスマホで調べたい。
斜森 菜々:じゃぁ、わたくしもぐぐりますわ
斜森 菜々:図書?
KP :岡山県や横浜あたりにあるようですね
森本 森子:ここはどこだw
KP :長野県ですね
英 在処 :ちょっとお手洗いいってくるー。カレー作ってて離席ってことで、進めててー
KP :ほい
KP :愛知県にもあるみたいだね
KP :googleマップによると。
森本 森子:近所ではないという認識でいい?
KP :アイデアで振ってみよう!
100面ダイス! 斜森 菜々は、91を出した!
100面ダイス! 森本 森子は、29を出した!
斜森 菜々:しっぱいするわけないやr……
森本 森子:成功
斜森 菜々:91/90 メソメソ
KP :モリモリは地元だけでそう呼ばれるような公園もあるよな~って思いますね
森本 森子:(29/75)
森本 森子:「ふぅ~ん・・・あそこのことかなぁ??」
斜森 菜々:「もりもり、しってる……の?
KP :いや、地元呼びって意味ね!w
英 在処 :もどり
KP :おかえり~
斜森 菜々:おかえりですわ
森本 森子:ん?知らないってこと?
KP :うん
英 在処 :「カレー、できましたよ」
森本 森子:勘違いだったようです
KP :本当は埼玉公園って名前だけど川公園って呼ばれてる~みたいなね
英 在処 :ああ、俗称みたいなやつね。
KP :それだ
KP :明日香「良い匂い~!」
英 在処 :三角公園とか、タコ公園とかそういう
KP :紀乃「お、美味しそう・・・」
森本 森子:「カレーは食べたことあるのかな?」
英 在処 :「とりあえず、二人が来たところはまだしっかりとは分かってないということかな」
KP :明日香「カレー好き!」
森本 森子:「近所なのかどうかすらわからないよ」
KP :「二子村から来たんだよ!どうやって帰るのか分からないけど・・・」
英 在処 :「んー・・・そっか。二人は帰りたい?」
森本 森子:「お婆ちゃんの苗字はわかる?」
KP :紀乃「苗字?チヨ婆はチヨ婆だよね・・・?」
KP :明日香はタラタラです
森本 森子:チヨだけじゃググれないなぁ
斜森 菜々:「とりあえず……カレーお上がり……
英 在処 :「いただきます」
KP :紀乃「い、頂きます・・!」
森本 森子:「いただきます」(自然に食べる)
KP :美味しそうに食べてます
英 在処 :「んじゃあ、さっきの森子さんの質問を繰り返すけど、二人は今、何か困ってることがないかな?」
斜森 菜々:「うーん、二子村……なにかわかるかな
斜森 菜々:もぐもぐしながらぐぐります
KP :長野県に二子村って村があることは分かりますね
英 在処 :我ながら自信作と思いながらモグモグしてます
森本 森子:二子村からここまでどれくらいの距離ですか?
KP :200kmってところですね
英 在処 :・・・・・・北海道より短い??
KP :といったところでカレーを完食した双子はお互いに寄り掛かって寝てしまいました。
英 在処 :(距離感がよく分からない人)
英 在処 :「・・・寝ちゃったし、明日車で二子村に行ってみます?」
森本 森子:200キロは4時間くらいか?
森本 森子:車で
英 在処 :とおいなー
KP :かな
斜森 菜々:「ここから200Kmくらい……結構遠い……
斜森 菜々:「この子達は神様につれてきてもらったって云ってたけれど……
森本 森子:「時速だいたい50キロとして4時間・・・。田舎道だともっとかかるかもな~」
英 在処 :「問題は助けてもらってここに来たと言っていたから、戻って良いものなのかどうか・・・」
斜森 菜々:「そういえば、この子達が来る前、車の音がした……よね?
英 在処 :「気にしなかったけど、たしかにしてたかも」
斜森 菜々:「ん、見てくる……
森本 森子:Googleマップで写真とか出ないかな、二子村
斜森 菜々:のそのそと立ち上がり のそのそと外に出てみます
KP :田んぼや古い民家などは映ってますね
KP :外にはそれらしい車は見当たりませんね
英 在処 :その間に、双子を布団に移動させて寝かせておこう
斜森 菜々:「ん~
斜森 菜々:車が止まった跡とかがないか、目星します
KP :ほい
100面ダイス! 斜森 菜々は、43を出した!
斜森 菜々:43/75 成功です
KP :車が止まった跡・・・は別にないかな
斜森 菜々:「はて……これはミステリー
森本 森子:二子村に警察署か交番みたいのないかな。あれば電話かけたい。
KP :ブレーキ痕とかはないね
斜森 菜々:のそのそと戻ります
KP :交番などはなさそうですね
KP :といったところで夜も更けて参りました
森本 森子:ん~~。じゃあ、明日、村役場とかにかけるか。
英 在処 :「ひとまず寝ましょうか。怖いんで、みんなで寝ましょう」
森本 森子:「二子村に連れていくのはやぶさかでもないけど、違ったら大惨事だよ」
斜森 菜々:「ん、そうだね、幽霊が出るかも……しれない
英 在処 :「(カガミ・・・コワイ)」
斜森 菜々:「それじゃ、明日起きたら、また、聞いてみよう
英 在処 :「だね」
森本 森子:「なんだろうね、この子たち・・・。なんかここに住んでると、ちょっとやそっとじゃ驚かなくなってきたけど」
斜森 菜々:「この金色の衣装……普通ではない……
森本 森子:「なんか儀式とかやってそうだよね~」
英 在処 :「環境も特殊みたいで、妙な気配」
英 在処 :「ホラゲにあるあるのやつ・・・」
斜森 菜々:衣装とかに、紋とか、目に留まる手がかりみたいなのはありますか?
KP :寝不足になると判定にマイナス補正かかるで!
英 在処 :よし、寝よう!
森本 森子:KPが寝ろといっているw
森本 森子:寝ます
斜森 菜々:そっか、じゃぁねますわ
英 在処 :「まあ、詳しくは明日!おやすみー」
斜森 菜々:「おやすみ……
森本 森子:「おやすみ!」
斜森 菜々:ごろんと雑魚寝(?)します
KP :同じ部屋に皆寝てんのかなw
英 在処 :うん
森本 森子:相当大きな川の字
斜森 菜々:たまり場担ってる模様
KP :なかなか暑苦しそうだ
斜森 菜々:←でかい(SIZ70
英 在処 :私もでかい
森本 森子:州
英 在処 :SIZ70
KP :では皆さん寝静まったところで<<聞き耳>>で振ってください。
100面ダイス! 英 在処は、5を出した!
100面ダイス! 斜森 菜々は、45を出した!
100面ダイス! 森本 森子は、42を出した!
英 在処 :成功。5はクリティカルじゃないんだっけ
斜森 菜々:45/60成功です
斜森 菜々:あぁ、クリティカルとファンブルはルルブ通り?
森本 森子:わたしも成功42/70
英 在処 :5/70でした
KP :クリティカル1~5 ファンブル96~100かな、めんどくさいし
英 在処 :ありがと
斜森 菜々:はーい さすれむ!
KP :3人とも双子の「キャー!」という声が聞こえます。
森本 森子:「わわ!なんだなんだ?!」
英 在処 :あ、これって、また在処だけ詳しくなにか聞こえちゃうパターンじゃないか
斜森 菜々:「なに……ごと?
森本 森子:www
斜森 菜々:むくりと起きて電気をつけます
英 在処 :「大丈夫!?」
KP :双子が見ている方向を見ると、ニット帽を深く被った3人組の男がいることが分かります。
森本 森子:げっ!!
英 在処 :「泥棒!?」
英 在処 :とりあえず、双子を庇うように前に出ます
斜森 菜々:えぇっと、部屋の中に不審者が居る、ということで宜しいですの?
KP :ちなみに明日香が喜乃より前に出て、明日香「喜乃は隠れてるの!」といった感じ庇ってますね。喜乃は頭を伏せて明日香の袖を掴んでます。
森本 森子:それは生きてる人間なのだろうか
英 在処 :3人の男に向かって観察の意味で目星ロールします
KP :ほい
100面ダイス! 英 在処は、30を出した!
英 在処 :30/60
英 在処 :成功
森本 森子:「みんなにも見えてる?w」
KP :ごにょごにょと呟きながらフラフラと近付いてきてますね
森本 森子:え、こわ
英 在処 :「これは怪奇現象ではなくて危ない人の気配!」
斜森 菜々:えぇっと、110番します
KP :って事で何もすること無ければ戦闘です
英 在処 :戦闘はえーw
森本 森子:「霊より不審者の方がコワイよ!」
KP :1ターン使って電話できます
斜森 菜々:はいっ
KP :在処ちゃんから!
英 在処 :うーん。部屋にあって直ぐ投げつけられそうなのってなんだろと考え中
斜森 菜々:カレー鍋?
英 在処 :枕じゃどう考えてもダメージにならないw
森本 森子:美味しくなるはずの二日目のカレーが!
斜森 菜々:恨み二倍
森本 森子:さすがに人の家の皿とか投げられない・・・w
英 在処 :いいよ、投げてw
英 在処 :跳躍だけだとダメージにならないよね?
英 在処 :キックとかないと
KP :ジャンプするだけだからね・・・
森本 森子:拳はあるってさっき言ってた
英 在処 :あ、拳は初期で持ってるんだっけ
KP :50あるよ~
斜森 菜々:25でしたっけ
英 在処 :んじゃ拳でロールします
KP :跳躍したら2d3になるね
英 在処 :それ、ドジっ子ヤマーの二の舞じゃない?w
英 在処 :普通に拳だけでw
KP :ほい
100面ダイス! 英 在処は、23を出した!
英 在処 :成功
森本 森子:お、成功だ
英 在処 :ダメージは1d3だっけ?
KP :あ、一応ABCからどれ狙うか言ってね
英 在処 :なる
英 在処 :じゃあA
KP :1d3で!
3面ダイス! 英 在処は、2を出した!
KP :普通に殴りかかったのかなww
英 在処 :うん
KP :異様な光景になってそうだ
英 在処 :スポーツやってても素人よ
KP :ななちゃん!
英 在処 :狙うは顎先
斜森 菜々:110番します
森本 森子:電話でもいいぞ
森本 森子:うんうん
KP :ほい
KP :はいこちら110番~
KP :(クトゥルフの警察は無能で知られています)
英 在処 :w
斜森 菜々:住所を言って、3人の不審者に襲われている、と伝えます
斜森 菜々:デスヨネー
斜森 菜々:まぁ、そういう機関に連絡していることで、引き下がったりしてくれれば、かな
森本 森子:電話してる横で
KP :え、え、どこですかー?まずは身の安全を確保して下さいー!!もう一度住所をー!
森本 森子:「キャー」とか悲鳴あげとこw
KP :ってことでニット帽Aの行動
斜森 菜々:住所をもう一度言って、電話は切らずに居ます
KP :1d3
3面ダイス! KPは、2を出した!
KP :在処
100面ダイス! KPは、82を出した!
英 在処 :なんで初手私なんだ
KP :失敗
KP :B
3面ダイス! KPは、1を出した!
KP :モリモリ
100面ダイス! KPは、50を出した!
KP :失敗
3面ダイス! KPは、2を出した!
KP :在処
100面ダイス! KPは、96を出した!
森本 森子:みんなラリってんじゃないかな
KP :ファンブル、壁を思いっきり殴ってしまい自分にダメージ1
KP :モリモリ!
森本 森子:STRではがいじめ、とかできます?
KP :STR対抗で60以下成功っすね
100面ダイス! 森本 森子は、64を出した!
森本 森子:出ないww
斜森 菜々:カナシイ
KP :あ、ダメボ入れようと思って忘れてた
KP :モリモリと在処はダメージ+1d4で!
森本 森子:ほう・・
KP :在処ちゃんは1d4振って良いよ~
英 在処 :DBってやつ?
KP :うん
KP :でっかかったりSTR高いと付く
4面ダイス! 英 在処は、4を出した!
KP :ニットAはショックロールですな
100面ダイス! KPは、34を出した!
KP :成功
英 在処 :チッ
KP :経ってます
KP :ってことで在処ちゃんもっかい行動
英 在処 :包丁持ってきて切りつけるってあり?
KP :いいけど包丁は20かなぁ
英 在処 :んじゃ拳で
KP :ほい
英 在処 :所詮世の中はステゴロ
100面ダイス! 英 在処は、53を出した!
KP :失敗
英 在処 :みすった
KP :ナナちゃん
KP :住所がやっと伝わったところですね
KP :分かりました!今から向かわせますんで~!お気を付けて~!!
斜森 菜々:絶対に役に立たないなっ
英 在処 :w
斜森 菜々:しょうがない、殴るしかありませんわね
KP :ぶちょ~!二ツ木荘ってところで不審者です~!いきましょ~!と聞こえて切れます
KP :ほい
斜森 菜々:格闘だから25?
KP :こぶし50あるよ
森本 森子:こぶしだから50
100面ダイス! 斜森 菜々は、64を出した!
斜森 菜々:スカッ
KP :失敗
KP :Aの攻撃
3面ダイス! KPは、1を出した!
100面ダイス! KPは、35を出した!
3面ダイス! KPは、2を出した!
KP :モリモリに殴りかかる
KP :バシッ
KP :2ダメージ
森本 森子:「いって!」
英 在処 :「森子さん、大丈夫?」
KP :モリモリ~
KP :じゃない
3面ダイス! KPは、2を出した!
100面ダイス! KPは、100を出した!
英 在処 :ファンブルーw
斜森 菜々:荒ぶるダイスの女神様
森本 森子:www
KP :床を思いっきり殴る自分にダメージ2
KP :C
3面ダイス! KPは、2を出した!
100面ダイス! KPは、41を出した!
3面ダイス! KPは、3を出した!
英 在処 :私狙われ過ぎじゃない?
森本 森子:アリカちゃん狙われすぎでは?
英 在処 :ここでもタンクしてるん、わたしw
KP :在処ちゃんにグーパンチ!3ダメージ
KP :モリモリ~
森本 森子:え、結構痛いね
森本 森子:こぶしよりSTRの方が10高いから、はがいじめ!
森本 森子:Aはけっこう削れてんだよね?
KP :ダメージは入らない感じだけどいい?
英 在処 :うん
KP :6削れてる
英 在処 :6入れた
森本 森子:とりあえず、一人攻撃減らす
森本 森子:というわけでBに
100面ダイス! 森本 森子は、11を出した!
森本 森子:はがいじめ
KP :成功、身動きできなくなりました
KP :在処ちゃん!
森本 森子:ファンブルしてたしねww
英 在処 :Aに拳!
100面ダイス! 英 在処は、21を出した!
英 在処 :成功
KP :1d3
3面ダイス! 英 在処は、3を出した!
4面ダイス! 英 在処は、1を出した!
英 在処 :5ダメージ?
英 在処 :ちはう4
英 在処 :か
KP :ガッツリぱんちんぐでニットAは倒れ、トレードマークのニット帽が取れます。
英 在処 :あ、嫌な予感
KP :良く見ると、髪の毛はまだらにしか無く、至る所に打撲痕や切開したような跡があることをに気付きます。
KP :あなた達は要らぬ想像を巡らせてしまいます。SANチェックです。0 / 1
斜森 菜々:うええ
英 在処 :「怪我人にトドメをーーーー!!」
森本 森子:「ハー?!w」
100面ダイス! 英 在処は、47を出した!
100面ダイス! 斜森 菜々は、75を出した!
100面ダイス! 森本 森子は、61を出した!
英 在処 :ほらみすったー!!!!
斜森 菜々:75/70 しくしく
森本 森子:セーフ・・
英 在処 :25だぞ、なめちゃいかん
森本 森子:不安すぎるww
KP :では次ナナちゃん
英 在処 :なんだろ、戦闘では一番ダメージいれて頑張ってるのにw
斜森 菜々:じゃぁ、Cを殴ります
KP :ほい
100面ダイス! 斜森 菜々は、54を出した!
斜森 菜々:しくしく
KP :まずはBの振りほどき
100面ダイス! KPは、46を出した!
英 在処 :SAN25-1=24になりました
KP :成功
KP :ぶん!
森本 森子:あぎゃ
英 在処 :まあ、女の子の羽交い締めだもんね
KP :そして、BとCはAを担いで逃げていきます。
KP :どうする?
斜森 菜々:「あ……
森本 森子:スマホで写真とっとこw
英 在処 :逃げる背中に向かって包丁投げます
KP :写真術で
森本 森子:やばいww
KP :10dana
森本 森子:w
100面ダイス! 森本 森子は、99を出した!
英 在処 :(追撃は基本)
KP :www
森本 森子:闇しか取れてないわw
斜森 菜々:つながってる(はずの)スマホで、犯人が逃げたことと、人相なんかをつたえます
英 在処 :wwwwwwww
KP :インカムで自分を取ってしまいました
英 在処 :wwwwwwwwwwwwwww
斜森 菜々:あるあるですわね!
森本 森子:なんだ自分か
KP :在処ちゃんは投擲で
100面ダイス! 英 在処は、66を出した!
森本 森子:せめてフライパンに・・・w
英 在処 :ああー!微妙に失敗
KP :って事で逃げられましたね
KP :少ししてサイレンと共に警察がやってきます
英 在処 :「逃げられました・・・」
森本 森子:応急手当しよう
斜森 菜々:「でも……逃げてくれてよかった
英 在処 :「せめて包丁が当たってれば・・・」
森本 森子:ばんそうこうとか貼ってる時に警察くるんだなw
英 在処 :(一人仕留められたのになぁ・・・)
斜森 菜々:「あたったら、最悪、人……殺しちゃうことに
森本 森子:「包丁はな、やめとけ?w」
斜森 菜々:「だから、よかった
英 在処 :「うん・・・わかった・・・」
KP :応急手当して今日は終わりかな~
森本 森子:そうねw
英 在処 :ダメージ受けたの私だけだっけ
斜森 菜々:警察に、1ターン無駄にしたじゃないかって文句言いますわ!
森本 森子:わたしも2減った
英 在処 :んじゃとりあえずリリモさんに応急手当するか
100面ダイス! 英 在処は、69を出した!
英 在処 :みすです
英 在処 :悲しみ
斜森 菜々:じゃぁ、わたくしは医学でもりもりを治療しますわ
英 在処 :やはり看護師じゃないと成功しない
森本 森子:いちお、僕が一番たかいはず
森本 森子:あ、医学餅にお願いしようw
森本 森子:持ちにw
100面ダイス! 斜森 菜々は、87を出した!
KP :www
森本 森子:www
英 在処 :wwwww
森本 森子:サヨちゃんから私への応急手当が成功しないww
斜森 菜々:なぜ私の治療はいつも失敗しますの!?
100面ダイス! 森本 森子は、45を出した!
森本 森子:成功w
KP :在処ちゃん1回復
森本 森子:自分にもやります
100面ダイス! 森本 森子は、8を出した!
森本 森子:成功w
KP :1回復
森本 森子:ほっ
英 在処 :私も自分にやります
100面ダイス! 英 在処は、57を出した!
英 在処 :しっぱいw
英 在処 :看護師に戻ろうかしら・・・・・
斜森 菜々:皆さんHPいくつずつです?
KP :モリモリ13/14
森本 森子:13かな
英 在処 :んっと、12かな
KP :在処12/14
斜森 菜々:じゃぁ、応急手当はしておきますか、もりもり
100面ダイス! 斜森 菜々は、13を出した!
斜森 菜々:ほっ
森本 森子:じゃあ、全快復
斜森 菜々:アリカさんにも医療ー>応急手当します
100面ダイス! 斜森 菜々は、26を出した!
3面ダイス! 斜森 菜々は、1を出した!
100面ダイス! 斜森 菜々は、56を出した!
斜森 菜々:とりあえず2点回復ですね
KP :全快
KP :ってことで今日は終了~
斜森 菜々:はいっ
英 在処 :へなちょこパンチくらいではスポーツウーマンはへこたれない
英 在処 :おつかれー
森本 森子:おつかれ~
斜森 菜々:あーやっぱり戦闘技能っておくのでしたわー
斜森 菜々:お疲れさまでした
KP :まぁオープニング部分ってところだね!
英 在処 :意外と拳いける
森本 森子:戦闘とっとけばよかったな
斜森 菜々:オープニングで既にヤバイですわ
KP :こっからほぼフリーシナリオじゃよ~
森本 森子:大学生だからとらんかったで・・
英 在処 :せめてもの投擲での抵抗
森本 森子:フリー・・・
森本 森子:まったく見当がつかないな
斜森 菜々:信用60とか、取るのでは無かったですわねっ
KP :でも信用はね~ある程度キャラ設定みたいなものだから
KP :必要不可欠なところある
森本 森子:とりあえず、双子に話を聞いてからかね!
英 在処 :だねー
斜森 菜々:病弱設定だから、ある程度経済力無いと氏んでるかなーと
英 在処 :んじゃ、私は先寝るね!
英 在処 :おやすみー
KP :おやす!
森本 森子:教育もマックスだし金持ちっしょw
KP :俺も~
森本 森子:おつかれさま!
斜森 菜々:おやすみなさいですわ
森本 森子:おやすみ!
※1日目、オシマイ
斜森 菜々:こんばんわですわっ
KP :おこんばし!
英 在処 :こんばんは
森本 森子:よろしく~~
斜森 菜々:見てはいけない人を見ている……?
森本 森子:猫的な
英 在処 :猫だな
斜森 菜々:犬もときどきやりますわね
英 在処 :やはりアニマルは何か見えている
斜森 菜々:ですわね!
英 在処 :えっと、前回は不審者ぶっとばして、無能な警察がきたところでしたっけ
森本 森子:www
KP :無能な警察を呼んだところだったかなぁ
斜森 菜々:その後、州の字で寝て……ってとこでしたかしら
森本 森子:双子はどうなったんだっけ
英 在処 :倒して終わったところだから
斜森 菜々:一緒に丸まって寝てる?
英 在処 :双子がどうなったとかはまだ聞いてないな
英 在処 :つまり、警察に事情話して二度寝するか否かのターン?
斜森 菜々:せっかくログとってあるのだし、ちょっと見ますわ
KP :寝てたら襲撃があって、撃退したところだな
KP :さよちんが戦闘中に電話してたわw
KP :あ、そんで警察きたね
英 在処 :そうそう
斜森 菜々:あぁ、まだ寝ていませんでしたわね
英 在処 :追撃に失敗して、逃げられたあとに警察来た
KP :んじゃ警察が来たところから!
斜森 菜々:はいですわ!
KP :けいさつ「こんにちは~」
英 在処 :「やっと来ましたか・・・。今逃げられちゃったところです」
森本 森子:「こん・・・こんばんは!遅い!」
斜森 菜々:「もう、こんばんわ……?」
KP :明け方だ
KP :「おはよーございまーす」
森本 森子:「夜が明けてんじゃん、もぉ~~」
斜森 菜々:「おはよう……いや、遅い……」
KP :「混みあってましてなー!」
KP :けいさつ「どうされましたー?」
森本 森子:夜中なのに・・
斜森 菜々:文句を言いつつ、ニット帽の男に襲われたことと、風体なんかを説明します
KP :けーさつ「ほうほうー!それは大変でしたなぁ・・・」
森本 森子:子供たちを保護してる話もする?
英 在処 :いちおう、しておく?
英 在処 :狙われてたのは子供達だし・・・
森本 森子:だね。何か届け出が出てるかもだし
斜森 菜々:面倒なことになりそうな気はしますわね
英 在処 :どうやら、昨日やってきた子供達を狙ってきたようだと話しておきます
森本 森子:まぁ、プレイヤー的には、大丈夫なのかって不安だけど
英 在処 :そうねぇ
KP :けーさつ?「ふむふむ、なるほどねー。双子ちゃんがね~」
英 在処 :だんだん、警察のところが不穏なんだが
KP :けーさつ?「まぁ君たちならなんとか出来るだろうし頑張っておくれー!」
英 在処 :「・・・あ、あなたが神様ですね!」
KP :とサイレンを鳴らしながらパトカーでどっかに言ってしまいました
森本 森子:新潮にチクろう
英 在処 :「にげられたーーーー!!!!」
斜森 菜々:「……使えない……」
英 在処 :双子の様子をみます
KP :明日香と紀乃は寝てますね
森本 森子:今日子もいるのだろうか
英 在処 :「起こす?」
英 在処 :今日子?
森本 森子:あすときのう
森本 森子:かなって思ったw
英 在処 :なる
森本 森子:「まぁ、寝てるならもう少し寝かせてあげようか」
KP :まぁ早朝なので5時ころですね
森本 森子:「かえすがえすも、なぜ迷子の子がいるのに警察は・・・(ぶつぶつ)」
英 在処 :「お休みの日の私の活動時間は午後なので、二度寝をしたいところ・・・」
英 在処 :「この子達を狙ってきたのはほぼ間違いないと思うんだけど、どうかな」
森本 森子:双子は何をしろって言ってたんだっけ
斜森 菜々:「じゃぁ……寝ようか。私も、眠い…・…」
英 在処 :とくに何しろとは言われてなかったかな
森本 森子:なぜここに来たんだか忘れたぞよ
英 在処 :なんか、神様が、私たちなら助けてくれるっていって連れてきたらしいよ
斜森 菜々:何をどうしてほしいかまではまだ聞いていませんでしたわね
KP :この前までだとそれ位しか話してないね~
森本 森子:ああ、そうだったね
英 在処 :選択1、双子が起きるまで二度寝 選択2、状況整理 かな
英 在処 :今できることいっていったら
森本 森子:「まぁいいや。とりあえず、さっきのやつらがまた来たら困るから、わたしは起きてるよ。もうちょっと寝たいなら、寝てなよ」
森本 森子:「交代で仮眠するのがいいかも」
英 在処 :「なら、私は次見張りするよ」
KP :それじゃ交代で寝るって感じで~
森本 森子:と、そんな感じでキャラクターは寝つつ、プレイヤーは状況整理しようw
斜森 菜々:そうしましょう
斜森 菜々:えぇっと、今わかっているのは双子の名前は明日香ちゃんと紀乃ちゃん。
英 在処 :現状、双子達が来た場所の詳細は不明だったっけ
英 在処 :双子達が何に困ってて、何から助けてほしいのかは不明
KP :整理するほど情報出てないわね
斜森 菜々:喜乃という名前も出てきたけれど、これはうち間違えなのか、そうでないのかは不明
森本 森子:まず大前提だけど、子供はどこかに届ける選択肢はキーパー的につぶされてそうなので、どうにかして目的地を探すって方向だね
英 在処 :それな
KP :それは打ち間違えですな
斜森 菜々:なるほど、意味深ななにかがあるのかと思ってしまいましたわ!
森本 森子:www
英 在処 :wwww
英 在処 :子供達が起きたら、何から助けてほしいのか訊く?
英 在処 :そのうえで、どこに向かうか決められるかどうかだね
英 在処 :多分
森本 森子:そうね。あと
森本 森子:襲撃にあったことを考えて、武器になりそうなものを用意したい気はするねぇ
英 在処 :それは思った
英 在処 :どこかに出掛けていくスタイルだとおもうから、色々家から餅だそう
英 在処 :持ちだそう
森本 森子:うちら一般人だから
英 在処 :お餅は非常食で出そう
KP :では時間は経って8時
KP :双子が起きてきました。
KP :明日香「あれーここどこだー」
英 在処 :「おはよう、明日香ちゃん」
KP :紀乃「ほら、昨日神様に連れ出してもらって、ここに泊めて貰ったんだよ!」
KP :明日香「おはよ!」
斜森 菜々:むくり 「おは……よう」
森本 森子:「とりあえず昨日のカレーの残り食べよう」とかってに温める
斜森 菜々:「二日目のカレー……イイネ」
KP :紀乃「良い香り!」
英 在処 :「明日香ちゃんとキノちゃんは、何か困ってることあるかな」
英 在処 :「お姉さん達に手伝ってもらいたいこととか」
KP :明日香「村の皆を助けて欲しいな!」
森本 森子:「昨日の人たち、心あたりあるの?
KP :明日香「知ってる!」
KP :紀乃「あのね、私たちは村で神の子って呼ばれてたの」
KP :紀乃「双子だから神の子って事らしいんだけど、何にも力はないし、周りの子たちとも普通に遊んでたよ」
KP :明日香「でもね!あいつらが来て変わっちゃったの!」
英 在処 :「双子に何かしらの力があるってのはよくある信仰だけど・・・」
英 在処 :「あいつら?」
KP :紀乃「うん...2カ月前くらいにさっきの人達が来てね、私たちは神社みたいなところで過ごさなきゃいけなくなったの。」
KP :明日香「村の人たちも私たちを本物の神様みたいに、私たちを見ると祈りだしたりして...」
森本 森子:「え、それまでは普通だったのに?」
KP :紀乃「こんな金ぴかな衣装着させられたり、変な踊りを覚えさせられたり...」
KP :明日香「でも本物の神様が連れ出してくれたの!それでね、ここのお兄ちゃん達が助けてくれるって!」
森本 森子:お兄ちゃん・・・
KP :お姉ちゃんだなw
森本 森子:よかったw
英 在処 :私が逞しすぎたか
森本 森子:第三者が出てきたかと
KP :紀乃「お姉ちゃん達なら、村の人たち助けられる・・・?」
森本 森子:「ええ・・・その神様、知ってる人かなぁ・・・(困惑)」
KP :明日香「神様と知り合いなの!?すごーい!」
英 在処 :「二人が思ってるような助けるになるか分からないけど・・・子供のお願いを放ってはおけないかな」
斜森 菜々:「本物の神様について……詳しく……教えて」
森本 森子:「その村ってどこなんだろう。わかるのかな・・・」と、登山用具の中から地図も出そう」
KP :明日香「本物の神様はね~凄い美人さんだったよー!」
英 在処 :「そうなんだー」
森本 森子:「棒読みになってるよw」
英 在処 :「キノセイ」
KP :地図はどうだろう・・・幸運に成功したら見つけられるかな?
斜森 菜々:「
英 在処 :よし、任せろ
100面ダイス! 英 在処は、10を出した!
森本 森子:すご
斜森 菜々:さすれむ!
KP :県北部に二子村があるのを見つけました
森本 森子:今住んでる県内?
KP :長野県だね
森本 森子:いまどこに住んでる設定だっけか
英 在処 :どこだっけ
斜森 菜々:長野?
KP :うん
森本 森子:ふむ
斜森 菜々:県民ならしってたりしますか?
KP :聞いたことはあるかもしれないけど、ただの田舎って事くらいかな
KP :地理マニアとかなら何か知ってるかも
森本 森子:自然しかないなw
斜森 菜々:リモちゃんなら知ってそう
KP :どんな大学生だっけ・・
KP :登山家と
KP :天才
KP :スポーツウーマンか
KP :んじゃ知らないね
英 在処 :wwwww
森本 森子:あ、改めて。森本森子です(自己紹介)
英 在処 :見事な一般人
KP :自由に調べていいよ
森本 森子:LINEとかで、登山仲間ネットワークに聞いてみようかな
森本 森子:学校ではオカルト部だから、社会人とかもいる登山グループに所属してるつもりだった
英 在処 :幸運ロールで成功したら友人に地理マニアがいるってことにはできない?
KP :いいよ~
KP :地理マニア・・・
100面ダイス! 英 在処は、97を出した!
森本 森子:何で振ったらいいかな
英 在処 :だめだった
斜森 菜々:「じゃぁ、具体的に……何をして欲しい……の? 村の人達の様子がおかしくなったから、戻して欲しい……そういうこと?」
KP :地理マニアだと思い込んでる変人を思い出しました
KP :振るとかじゃなく
KP :ラインしていいよw
英 在処 :(アイツは使えねぇなと真顔で記憶から消します)
KP :明日香「そう!」
森本 森子:じゃあ、双子村のこと知ってる人いるか聞いてみる
斜森 菜々:二子村?
KP :A男「知らないなー・・・」
森本 森子:何を聞けばいいのかもわからんわ
KP :B女「近くの山登る時に泊まったよー!」
英 在処 :ほ?
森本 森子:「おー、どんな感じのところ?」
英 在処 :kwsk
KP :B女「んー・・・よくある田舎って感じだったよ?」
英 在処 :神社のこと聞いてみて
森本 森子:「その村って不思議な信仰みたいのあるのかな。神社とか行った?」
KP :B女「聞いたことないなぁ・・・神社も小っちゃいのが何個かある位だったよ?」
森本 森子:「そっか~。ありがとう!」
森本 森子:あとは、そこに行くのに便利な交通網とか聞いておきたいかな
KP :(ライン使えるって事はスマートフォン使えるって事なので・・・)
KP :(調べたら二子村の場所とか出てきますよ)
英 在処 :前調べてなかったっけ。
森本 森子:あれ、前回も調べた気がする
英 在処 :前回
森本 森子:うん
英 在処 :それで大した情報なかったような?
KP :そうだっけ
英 在処 :うん
斜森 菜々:前回調べたのは公園についてでしわね
英 在処 :村は調べてないんだっけ
森本 森子:交番とかも調べた気がする
斜森 菜々:二子村そのものは調べてませんわね、たしか
森本 森子:で、交番がないみたいな話じゃなかったっけ?どうだったかな。
KP :ふむふむ
英 在処 :交番調べてたなー
英 在処 :公園も調べてた
森本 森子:交番あるなら、双子のこと聞こうと思ったんだけど
KP :まぁ現代シナリオなので、スマホだってパソコンだってなんだって使えるので!
英 在処 :んじゃ、覚えてないし改めてGoogle先生に二子村について聞きます
KP :二子村の場所が出てきました
斜森 菜々:じゃぁ、わたしくしは、二子村 双子信仰 でぐぐりますわ
森本 森子:交番か村役場に子供のことを問い合わせたいけど、さっきの話だと村の人たちがおかしくなってるんだよね
英 在処 :だねぇ。まともに答えが返ってくるかどうか。
英 在処 :村までのアクセスを調べます
KP :双子信仰についてのページが出てきますが、二子村の双子信仰については出てきませんね
斜森 菜々:じゃぁ、双子信仰につて読んでみますわ
英 在処 :たしか、前回ストビュー使って、普通の村の写真だったような気がするから、とりあえず私はアクセスだけ調べるでいいや。
KP :良い感じの双子信仰のページが出てこないので・・・
KP :まぁその程度の重要度の情報しか書いてませんね
斜森 菜々:つまり、とても重要なのですわね!
KP :一応この前ちょちょいと書いた地図あるからツイッター貼っておくか
KP :車だと3時間ほどかかるようですね
英 在処 :緩いw
斜森 菜々:すごい絵ですわね!
森本 森子:すごいゆるいwww
森本 森子:ねえ、距離感わからないww
英 在処 :道なりにいくと、途中で川があるということは理解した
森本 森子:川を越えて、その上流の方ってこと?
英 在処 :たぶんそうじゃないかな
斜森 菜々:これはあれですわよね、金田一少年てきには実は直線でいく方法が有るやつですわね
森本 森子:「道なりにいくと数時間だが、この至近距離を通れば・・・」「ああ!」ってやつ
英 在処 :「悩んでてもしょうがないし、二子村に行く?」
森本 森子:「そうだね。とりあえず、武器になりそうなもの持っていくか・・・」
斜森 菜々:「そう……だね。行ってみようか」
英 在処 :質問。拳にメリケン装着したらダメージ上がりますか
KP :1d3から1d6になりますな
森本 森子:殺意たか子
KP :アイデアで振っても良いよ!
100面ダイス! 斜森 菜々は、62を出した!
英 在処 :じゃあアイデアでロールします
100面ダイス! 英 在処は、97を出した!
100面ダイス! 森本 森子は、10を出した!
英 在処 :だめじゃん
英 在処 :さっきも97だった気がする
斜森 菜々:62/90 とりあえずは成功ですわ
森本 森子:アリカちゃんがさっきからずっこけてるw
斜森 菜々:97を2回というのも凄い
英 在処 :やべえ、ドジっ子ヤマーの二の舞に
KP :それじゃ二人は、こういった地域の情報は地元の図書館などの方が詳しい資料があることを知ってますね
森本 森子:なるほど。
斜森 菜々:「ぐぐるより、図書館とか……大学でも行ったほうがよい、かな?」
英 在処 :頭脳派の二人
森本 森子:「信仰だと古そうだしねぇ」
英 在処 :「調べに行く?」
英 在処 :「ある程度情報を集めたら、二子村行く準備する感じする?」
森本 森子:じゃあ、図書館行くのと、武器調達したら、そうするか
斜森 菜々:「そう、だね。いきなり行っても、何してよいかわからないし」
英 在処 :それじゃあ、図書館行きます
森本 森子:武器といっても、女子大生が手に入れられるのなんてたかがしれてるけど・・・
英 在処 :双子も連れていきます
KP :明日香「どこ行くの!どこ行くのー!」
英 在処 :「図書館ですよ~」
森本 森子:「遠足ではないぞー」
KP :紀乃「としょかん・・・本がいっぱいある場所だっけ?」
森本 森子:「そうそう。静かにしないといけないんだぞ」
KP :明日香「本かーナルトはあるかなぁ」
英 在処 :「そうそう。お姉さん達が調べものしてる間、近くで漫画でも読んで待っててね」
英 在処 :「ナルトもあるよー。ボルトもあるよー。ワンピースもあるよー」
KP :図書館は歩いて15分程度の場所にありますね
森本 森子:「ナルトいいねぇ。長野だし、クナイとか手裏剣売ってないかなw」
英 在処 :一応、護身用に果物ナイフを鞄に忍び込ませて行きます
KP :紀乃「イタチが一番強いんだよ?」
英 在処 :「お姉さんのオススメは綱手かなー」
斜森 菜々:そうそう、前も聞いたのですけれど、秘蔵の品に「武器」と出たので、懐剣か何かをもたせようと思うのですが良いですか?
KP :良いよ~
森本 森子:とりあえず、行く前に登山道具などはリュックにつめて持っていきます
斜森 菜々:「私は懐剣を持ってるけれど……使える? 名刀らしいよ」
森本 森子:登山とかキャンプ道具は、けっこうとがったの多いし←
英 在処 :「剣術はないからなー。下手に振り回すより、殴った方が当たるかな」
英 在処 :「いざというときのため持っておくといいよ」
斜森 菜々:「そう、だね……」
森本 森子:あと、ちょっとした袋に石ころをいれておく
KP :だいぶ重そうだ
森本 森子:しばって振りまわすと、武器になるんだ
英 在処 :幸運ロールでメリケンさがしていいですか?
KP :どうぞww
100面ダイス! 英 在処は、39を出した!
英 在処 :うぉっしゃーーーーー!!
KP :修学旅行で勝ったメリケンを見つけました
KP :ドラゴンの模様が描いてます
森本 森子:昔とったなんとやら・・・
斜森 菜々:カッコイイ
斜森 菜々:「なんで……あるの?」
英 在処 :「叔父貴に買っておいた方がいいと言われた」
KP :もりもりとナナはアイデア振っていいよ
森本 森子:「どういうオジサンなのか聞きたいような気帰宅ないような
100面ダイス! 斜森 菜々は、40を出した!
100面ダイス! 森本 森子は、81を出した!
斜森 菜々:40/90 成功ですわ
森本 森子:「ききたくないような←
斜森 菜々:「変わった方なのは確か……でも、今回は助かった……ね」
KP :それではナナはこのメリケンが中二病が高じて修学旅行で買ってしまった物だと気づきます
森本 森子:残念失敗
森本 森子:そんなロールwww
英 在処 :そのロールいる!?
斜森 菜々:「……あ」
斜森 菜々:「……え、えと、うん、あるある。私も……そう、木刀とか、欲しくなった……かな?」
英 在処 :「木刀よりメリケンのがイカしてる・・・と思ったときもあったんだ」
英 在処 :えーっと、私の所持品はお財布、スマホ、メリケン、果物ナイフが今のところかな
森本 森子:「オジサンの英才教育が根付いてる」
斜森 菜々:職質されないようにしないとですわね
英 在処 :リリモさんが登山道具と袋にいれた小石?
英 在処 :さよさんが懐剣
森本 森子:おりーさんに赤玉が
英 在処 :あw
斜森 菜々:またウィンドウかな
英 在処 :よし、今のうちに他に持っていった方がいいものないか考えよう
森本 森子:うん、石は投げることもできるし、いざとなったら振りまわしてなぐる
英 在処 :一般的な家にあって、投げて相手に致死性のダメージを与えることができるものってあんまりないよね
斜森 菜々:雪山登るなら、ピックアックスのようなものありそうですけれどね
森本 森子:まぁ・・・今の状況で命がけって気持ちにはならないのもある
英 在処 :そうよね
森本 森子:うん、それはもう鞄にいれてある>登山用具
斜森 菜々:んー、登山用の杭とか?
森本 森子:あとキャンプ用の杭とかね
英 在処 :あー、あとはあれか。スポーツしてたから、応急セットくらいは家にあるはず・・・。
英 在処 :おりーさん復帰したらそれも持っていくって言っておこう
森本 森子:わたしもたぶん鞄にはいってるな
斜森 菜々:多分一番身軽
英 在処 :消えた
森本 森子:落ちたってTwitterに
英 在処 :あとは、このキャラで持っていそうなものか・・・
森本 森子:ボール?w
英 在処 :ぼーるw
英 在処 :そうねぇ・・・・・・野球のボールなら投げて痛いかな
英 在処 :あれ、ガチであたると骨折するし
KP :ぐぎぎ
森本 森子:おかえり
斜森 菜々:お帰りですわ
英 在処 :おかりー
KP :ゆっくり会議してやー!
森本 森子:荷物談義してたよ
英 在処 :それとおやつ代わりにカロリーメイト持っていこう
英 在処 :ズッ友カロリーメイト
斜森 菜々:ポカリスエットもアレばカンペキ?
英 在処 :それも持っておくか。
森本 森子:ポカリは粉のが鞄に入ってる←
英 在処 :んじゃ、改めて。在処の所持品:財布、メリケン、果物ナイフ、スマホ、野球ボール、カロリーメイト
KP :ほい
英 在処 :カロリーメイトは4本入りのが2箱だよ!ちなみにチョコ味
英 在処 :あとポカリか。
斜森 菜々:チョコ味は正義!
斜森 菜々:メープルも好きですけれど
英 在処 :みんなは持ってくものおっけー?
斜森 菜々:それじゃぁ、私も、おやつと飲み物は持っていくかな
森本 森子:もりもりは、登山の時にもっていくセット一式と、投げやすい石を袋に入れて、あとはスマホとか地図とか・・・。
斜森 菜々:財布、スマホ、懐剣、ワーカーズのショートブレッド、午後の紅茶(ストレート)かな
KP :ほぃ
森本 森子:財布忘れてた!(あぶあぶ
森本 森子:車って持ってんのかな??
KP :まぁいつも持ってそうな物は持ってるって事で良いヨ
英 在処 :私は持ってないな。車の運転技術ないから
KP :持ってても良いし持ってなくてもいいし~
斜森 菜々:普通の運転にはスキルは要らないですね
英 在処 :そうなんだ
森本 森子:(なんか椅子壊れた)
KP :www
英 在処 :wwwww
斜森 菜々:と、ルルブに書いてましたって 椅子はリアルのですの?
森本 森子:りあるw
森本 森子:高さ変えられる椅子なんだけど
森本 森子:ズドーンと一番下になった
英 在処 :それビックリするやつw
斜森 菜々:椅子あるあるではありますわね
英 在処 :クッションいれて高さ誤魔化すしかないなー
森本 森子:めっちゃチャット打ちづらいw
KP :ガスが・・・
英 在処 :椅子交換するか
森本 森子:お騒がせしましたwwなんとかします・・ww
英 在処 :www
森本 森子:じゃあ、とりあえずマイカーにしようかなぁ・・・
斜森 菜々:りもちゃんは持ってそうですわねぇ
英 在処 :じゃあ、森子さんの車でいくか
森本 森子:中古だけどね!w
英 在処 :ほんじゃ、図書館に車で出発でおっけ?
斜森 菜々:はーい
森本 森子:荷物いろいろ詰んでいこ
KP :ほい
KP :車種は何にする?
英 在処 :(車種tかわからん)
斜森 菜々:SUV?
森本 森子:わたしも詳しくはないけど、小さめだけど荷物つみやすいやつとか選びそう
KP :5人乗せなきゃいけないしSUVで!
森本 森子:あと4WDだな多分
英 在処 :りょうかーい(分かってないけど)
KP :それじゃ何事もなく図書館に着きました。
英 在処 :何事もなかった・・・!!!
斜森 菜々:安全運転!
森本 森子:図書館は振ってないので、よろしく頼むぅ
英 在処 :検索機で二子村の本があるか調べます
英 在処 :振ってる人いたっけ、図書館w
KP :二ツ木図書館ですね、中は涼しいです
森本 森子:デフォは20%
斜森 菜々:わたくしが一応65ですわね
KP :タイトルを入力するシステムなので何と入れるか
英 在処 :だよねー
KP :二子村では出てきませんね
英 在処 :リアル図書館でもなかなかこれが面倒
森本 森子:司書さんに長野の伝承系の場所を聞くとか
英 在処 :そうねー
英 在処 :とりあえず双子信仰でタイトル検索
KP :ヒットしませんね
英 在処 :よし、ナナさんに任せた!
森本 森子:司書さんに場所を聞いて、図書館ロールでいくのがいいんじゃない?
英 在処 :図書館ってそういう感じなのか
KP :図書館だけでも成功すれば見つけられるよ~
森本 森子:たくさんの本の中から目的の情報を見つける技能だっけ
斜森 菜々:じゃぁ、振るだけ振ってみましょうか
斜森 菜々:日本の伝承系で長野のやつを見つける感じかしら
KP :だね~
100面ダイス! 斜森 菜々は、69を出した!
斜森 菜々:だめでした
英 在処 :初期20だし、一応振ってみるか
森本 森子:ダメ元でわたしもw
100面ダイス! 英 在処は、31を出した!
100面ダイス! 森本 森子は、72を出した!
森本 森子:だめだww
英 在処 :だめだw
KP :見つかりませんね
斜森 菜々:探しもの下手だった!
英 在処 :司書さんに訊こう
斜森 菜々:そうしましょう
森本 森子:ぷっshロールは可能?
KP :何か理由付けできれば~
KP :ちょっと真面目に呼んだけどただ2回振れるって感じじゃないみたいで
斜森 菜々:PUSHロールは緊急のときに使わないと氏ぬとかそういう状況のみつかえるロールらしいですわね
KP :応急手当なら、知り合いの医者に意見を求めてもう一回、とか
KP :理由付けが必要
森本 森子:検索じゃなくて、片っ端から棚を見るとか
KP :んで失敗したら良くないことがおきるw
森本 森子:わたしはやらないけど
KP :一応、地理歴史棚から探したって感じだと思ってた
森本 森子:さよキャラなら二度連続失敗はそんなないのかなと・・・
森本 森子:まぁ、やらないならやらないでいいや
森本 森子:他の手段を考えよう
英 在処 :司書さんに二子村について記載のある本はないか聞きます
KP :ほい
KP :あ、話しかけるところからどうぞ
英 在処 :なる
英 在処 :「すいませーん、本を探しているんですが、二子村の地理や歴史、伝承とかなんでもいいんで、記載のあるものはありますか?」
KP :司書「へ?二子村の資料・・・ですか?」
KP :司書「今ちょっと作業があるんで後でなら・・・」
英 在処 :「はい。些細なことでも良いのですが。もし、二子村というのがなければ、この辺りに伝わる伝承とかそういうのの資料が欲しいです」
英 在処 :地図の二子村のあたり指しながらいいます
英 在処 :あとでかー
KP :不真面目な司書のようです。
KP :急かすならロールプレイか技能でどうぞー
英 在処 :急かす技能ねぇ
斜森 菜々:本当に忙しそうにしているかを心理学で
KP :心理学はKPが裏でふりまうす
斜森 菜々:そうか、シークレットでしたわね
KP :本当に忙しそうだ~と思いました
英 在処 :魅惑でチャレンジしてみるか・・?
森本 森子:魅惑w
英 在処 :それかRPくらいしか浮かばん
英 在処 :説得とかないんだもんw
英 在処 :それも40しかないしw
森本 森子:子供たちの事情をふわっと話すとかどうかしらね。
斜森 菜々:RPしたいけれど、PC的にも忙しいのをなんとかして対応して欲しい、とまでは思ってなさそうなのが困りものですわねぇ
英 在処 :ふわっと
英 在処 :ふわっとってなんだ
斜森 菜々:子どもたちが困ってるの、たすけて、と、情に訴えるかんじ?
森本 森子:そうそう
森本 森子:つくちゃんが今すごく飛んだ
斜森 菜々:ルルブを読んでいたら、スペースにぶつかりました
KP :二段飛びしてたね
森本 森子:うんw
森本 森子:スマブラかと思ったww
英 在処 :「この子達が課題で調べているんですけど、なかなか資料が見つからなくて、期限がもう間近なんです。急ぎで資料をだして貰えないでしょうか」
KP :司書「は、子供・・・?」
KP :明日香「お兄さん助けてー?」
斜森 菜々:夏休みのしくだいかな
英 在処 :(よし、ナイス、明日香)
KP :紀乃「早くしないと村の皆が・・・」
森本 森子:突然の切羽詰まってる感
KP :司書「え、えぇ・・・?はぁ、仕方ないなぁ・・・」
森本 森子:村の皆がどうにかなる宿題
英 在処 :「まあ、ありがとうございます。お忙しいなか、お手を煩わせて申し訳ありません」
KP :と地理歴史棚に行くと、すぐに地域資料の分厚い本を手に取り、二子村について記述がある箇所を指さしました。
英 在処 :とりあえず満面の笑みで明日香とキノの頭撫でておきます。
森本 森子:さすがプロ
英 在処 :さすがプロ
KP :明日香「えへへ」
KP :司書「それじゃ自分は戻りますね・・・」
森本 森子:「司書さんありがとう!」
斜森 菜々:「ありがとう……プロはやっぱり違う」
英 在処 :「ありがとうございました」
英 在処 :とりあえず皆で記述を読みます
森本 森子:さあ、コピーしよう
英 在処 :コピー偉いw
KP :こ、コピーするのかww
KP :まぁ内容は
KP :二子村
KP :長野県北部の村で人口は全体で400人程度、豊かな自然と大きな川が流れる村。カヌーやボートなどのレジャーも盛ん。
KP :過去に大干ばつや土砂災害が多く起きた土地で、双子の子が産まれると神の子として祀り上げて丁重に育てられる。
KP :1600年代までは自然災害が起きるとその神の子らを生贄として土地の神に捧げていた。
森本 森子:えげつない
KP :現在は「双子は神の子」という伝承が残っているだけで、生贄といった忌事は行われていない。と記述がありました。
英 在処 :「よくある土着信仰って感じですね」
森本 森子:「これ、この子たちを連れて帰っていいのか・・・?」
英 在処 :「二人が言ってたことを鑑みるに、現代では普通に神の子と言われて可愛がられるだけだったと思う」
森本 森子:「いま、村の人、おかしくなってるんでしょ?昔の信仰が急に復活したとかそういう感じもありうる」
英 在処 :「問題は、変な奴等がきたあとだけど・・・置いていってあいつらがまた来るのも困るなーって思うんだよね」
斜森 菜々:「でも、村で良くないことが起こったか……起こりそうになったのか……」
英 在処 :「私としては置いていって自衛の手段がないこの子達が襲われるのもなかなかリスキーだと思うかな」
斜森 菜々:「ともかく、生贄にされることが決まって……ってこと……?」
森本 森子:「土地の神について、なんかもうちょい書いてない?」
KP :これ以上は有益な情報はなさそうですなぁ
英 在処 :「躍りとかは祭事につきものだからね・・・。何かしらの儀式の要の可能性は高いもんね」
英 在処 :「置いていくか、連れていくか・・・」
森本 森子:まぁ、頼る人いないから、連れていくってことになりそうではある
英 在処 :まあね
英 在処 :「消去法で連れていく方が私はいいと思うんだけど、二人はどうかな」
森本 森子:土地神について、粘ったら調べられるのかどうかが微妙なとこだな
KP :明日香「あたしたちも戦う~!」
英 在処 :「いざというときは、頼らせてもらおうかな~」
森本 森子:「・・・わかった。じゃあ、これを持ってな」と、ホイッスルを渡しておく。
英 在処 :問題は何で粘るかだよね
斜森 菜々:「私の実家に預けるという方法も……ないではないけれど、結局、私達だけで村に行ってもだめだとは思う」
英 在処 :「土地勘もないしねぇ・・」
KP :頭の上にハテナマークを浮かべながら、図書館の中で思いっきりピーーって吹いちゃいました。
森本 森子:「しー、しー!!」
英 在処 :子供あるあるーーーー!!!wwwwww
KP :紀乃「ちょっと明日香ちゃん!」
森本 森子:「すみません、すみませんw」
森本 森子:小声で「悪いやつに連れていかれそうになったら吹くんだよ」
英 在処 :在処、隣で声を殺して爆笑してます
KP :明日香「びっくりしたー!」
森本 森子:遭難のときとかに使うやつだから、すごく大きい音が出るw
斜森 菜々:「びっくりしたのはこっち……」
KP :明日香「チヨ婆から渡された奴は全然ならなかったのになー?」
森本 森子:「え、どういうやつ?」
英 在処 :「少し見せてもらっていいかな」
KP :明日香「今は持ってないよ~」
英 在処 :「今回村から出たときには渡されてなかったってことかな?」
森本 森子:ならない笛を渡されたってこと・・・?それとも別の意味があるのかな・・・。よくわからないけど気に留めておこうか。
英 在処 :うん。
KP :紀乃「というより、神社で暮らすようになった時に持ってた物も取られちゃったから・・・」
英 在処 :不穏
KP :明日香「吹くとねー、ワンちゃんがばばば~って集まってくるの!」
斜森 菜々:「あぁ、犬笛……」
KP :紀乃「魔法の笛なんだって~」
森本 森子:ワーオ・・・
英 在処 :「そっか・・・・」
森本 森子:犬・・・なんか訓練されてるのかな・・
森本 森子:(忍犬・・・?w
英 在処 :(ナルト・・・??)
森本 森子:(伏線だったのか・・・
英 在処 :あとなんか調べたいものあるかな
英 在処 :あるなら図書館で調べるけど・・・なければ村に向かう?
森本 森子:え、忍犬について・・・?w
英 在処 :えw
森本 森子:犬が出てくるなら、なんかその対策もしたい気はするな
英 在処 :ネギ?
森本 森子:敵か味方かもわからない犬
斜森 菜々:そうですわねぇ、二子村近辺で、自然災害みたいなものが有ったか、新聞のバックログ(?)か何かを調べます
森本 森子:そもそもほんとに犬なのか
英 在処 :なんだっけ、犬が食べると中毒起こすやつ
斜森 菜々:ネギ?
英 在処 :やっぱネギ?
KP :それじゃ図書館で~
斜森 菜々:チョコ
100面ダイス! 斜森 菜々は、36を出した!
斜森 菜々:36/65 成功ですわ
KP :何度も自然災害があったような記述がありましたね。土砂災害が多そうです
森本 森子:あ~
森本 森子:埋まってたのが何か出てきたか
KP :それと近くを流れている川が氾濫したこともあったようですね
森本 森子:あの川が・・・
英 在処 :あれか
森本 森子:川を下れば近いやつ
斜森 菜々:「災害にあって鎮めるために、という可能性も……ある、かな?」
森本 森子:「そうだね、災害と生贄はよくある図式だしね・・・」
英 在処 :「変な人たちがくる少し前になにか土砂災害や洪水はなかったかな?」
KP :ここ数十年は大きな災害は起きてなさそうです
英 在処 :と双子に一応訊いておきます
英 在処 :ふむん
森本 森子:あれ、最近はないのか
森本 森子:土砂崩れで何か変わったのかと思ったわ
英 在処 :双子の村の異変と災害の時期が会わないなぁ
斜森 菜々:「あるいは……これから起こる可能性を……示唆された?」
森本 森子:うーん・・・
英 在処 :「なんだかオカルト色強くなってきたな~。わりと最初からだけど」
英 在処 :あとなんか図書館でやりたいことや調べたいことあるかな
森本 森子:「オカルト的な伝承では何かないの?そういう話」
英 在処 :オカルトロール?
森本 森子:「部員だけど、その辺あんまくわしくないからさ・・・」
KP :何についてだろう
英 在処 :部員だけど、オカルト低い人
KP :双子信仰関係で?
森本 森子:長野北部の土地神様とか
KP :なるほど
英 在処 :ダメもとでロールしてみていい?
KP :ほい
100面ダイス! 英 在処は、6を出した!
森本 森子:すご
英 在処 :成功しちゃったよ
斜森 菜々:さすれむ!
森本 森子:オカルトの申し子
森本 森子:本人不本意w
英 在処 :うんw
英 在処 :在処、悩まされてる人だからw
KP :では、よくある民間信仰で郷村の守護神であり、天災や戦乱から住民を守るような言い伝えがあったことが分かりました。特に決まった神の名前などは無さそうですね。
KP :って事を知ってました
英 在処 :「悩まされててなんとなく調べたことがここで活きるとは・・・」
英 在処 :ゲンドウポーズ
森本 森子:www
森本 森子:厨二がうずいてる
斜森 菜々:在処ちゃん厨ニ説
森本 森子:子供たちに、「その犬は誰かが飼ってたの?」と聞きたい
英 在処 :中の人が末期だから仕方ない
KP :紀乃「飼う?」
森本 森子:笛で呼ばれるわんちゃん
KP :明日香「ワンちゃん達はみんなで育ててた・・・のかな?わかんなーい」
森本 森子:「大きさはどれくらいなの?何匹くらい?」
KP :紀乃「大きさ・・・私たちの半分くらい!」
KP :明日香「数はいっぱいだよ~!」
英 在処 :でかいな
斜森 菜々:デカイ イッパイ
森本 森子:いっぱい・・・
英 在処 :「帰り道にチョコ買おうか!!!!」
森本 森子:勝てる気がしないんだけど
森本 森子:催涙スプレーみたいのも買っとく?
KP :明日香「ワンちゃんに痛い事したらダメだよ!」
英 在処 :敵対することはなさそうだ
森本 森子:ダメらしい
斜森 菜々:「わんこのおやつを買って……注意を反らせたほうが……よい?」
森本 森子:貢物を・・・
森本 森子:「何が好きなの、ワンちゃん・・・」
KP :紀乃「それにワンちゃんは別に祈ってきたりしないよ?」
英 在処 :じゃあやっぱチョコだな。少なくとも食べたときは痛くない。
英 在処 :「んー。ならだいじょうぶかなぁ・・・」
森本 森子:祈って・・・?
英 在処 :祈ってこないってことは、ワンちゃんは変わってないってことじゃないかな?
英 在処 :つまり、以前通りだから、襲ってこない?
森本 森子:なるほど
英 在処 :(襲ってこないの誤字かもしれないけど)
KP :明日香「村の人たちも襲ってくるわけじゃないよ・・・!?」
森本 森子:「昨夜の人たちはなんだったんだろうなぁ・・・」
英 在処 :「そうね。私達に対してもそうだといいんだけどね」
KP :紀乃「あの人たちは村の人じゃないもん!」
英 在処 :「あはは。それもそうだ!」
英 在処 :あとは図書館でしたいことはあるかな
斜森 菜々:なさそうかな
森本 森子:「ああ、そうだった。なんか言ってたね。あいつらが来てから変になったとか???」(うろ覚え)
KP :明日香「そうだよー!」
英 在処 :TRPGのリリモさんの発想に期待
KP :忍犬について気になってたけどw
英 在処 :wwww
斜森 菜々:「むしろ、あいつらが……子どもたちを寄越せと……云ってきた可能性が……ある?」
森本 森子:戸隠の忍犬
森本 森子:昨夜おそってきた男たち、なんかちょっと変だったと言ってたきがするんですけど
斜森 菜々:ぐぐったら獅子丸が出てきましたわ
英 在処 :うん
森本 森子:見た目から普通っぽくないんだっけ?
英 在処 :なんかフラフラしてた
KP :俺もググったぜ
英 在処 :ぶん殴ったら帽子が脱げて、なんか色々縫い目だかなんかがあったんじゃなかったっけ
KP :そだね
英 在処 :それで変な想像してSANが削れました
英 在処 :許すまじ
斜森 菜々:手術跡とかがあるのでしたっけ
英 在処 :私の初期SAN25だぞおおおおおおおおおお
KP :ハゲてたりね
斜森 菜々:貴重なSAN値が
森本 森子:いかにアリカちゃんにSANチェックさせないかがこのゲームのキモかもしれない
英 在処 :SANチェック失敗して、貴重なSANが削れたのはハッキリ覚えています
英 在処 :wwwww
斜森 菜々:一応そのために心理学を取りましたわ
森本 森子:んー、さすがに手術のこととかは、ここじゃわからんか
英 在処 :だねぇ
KP :(発狂治すのは精神分析だな)
英 在処 :精神分析9です
斜森 菜々:あ……間違って取っちゃったですわ!
森本 森子:うそんww
KP :さっき心理学使えたしいいんじゃないw(失敗してたけど)
森本 森子:(失敗してたんかい)
英 在処 :ガチレスすると、手術痕だけで術式とかもろもろ確定するのは難しいから、実物みても分からんだろうなとも思う
斜森 菜々:しっぱいしてたのかー
英 在処 :しっぱいしてたのかー
英 在処 :残念
森本 森子:(そんな気はしてた)
英 在処 :あとやることあるかな
森本 森子:(勤勉な司書に見えなかったwwプロかったけどw)
斜森 菜々:70%の成功率の低さよ ですわ
KP :図書館でめっちゃダベってる感じになってるけどww
英 在処 :それな
KP :まぁ涼しいから仕方ない・・・
英 在処 :涼しいから仕方ない
KP :www
英 在処 :ww
森本 森子:うーん、情報収集の終わりが見えないのがシティアドベンチャーの難しいとこだね
英 在処 :そうねぇ・・・
英 在処 :先を考えるとどこまでも情報欲しくなるけど
森本 森子:とはいえ、時間制限がないとも限らないから、買うものがあったらちゃちゃっと買おう
斜森 菜々:ともかく、いま疑ってるのは、だいちゃんズが生贄にされようとしている、それで、村人の態度がかwった
斜森 菜々:変わった! ってことかしら
英 在処 :これ以上は図書館で集めきれるものはないだろうし、突入準備して車で二子村いく?
斜森 菜々:その原因?実態?を調べるために、村へ行ってみよう、かな
森本 森子:そうね。
KP :ほい
KP :どうやって行く?
森本 森子:車でかな。
KP :ほい
英 在処 :買い物はする?
英 在処 :というか、買い物あり?
KP :なんでもありよ
英 在処 :おk
KP :まぁ車に乗り込んだあたりで
斜森 菜々:だいちゃんズのおべべはそのままでよいのかしら 金ピカ目立ちすぎ?
KP :紀乃「あ、あのね、きっと村の人が私たちの姿を見たら、神様だー!って大騒ぎになっちゃうと思う・・・」
KP :明日香「もっと動きやすい服が良いよね~!」
英 在処 :思った
森本 森子:あ~。服を買うか
KP :といったことを言い始めます
森本 森子:図書館で目立ちまくってたな
斜森 菜々:「……だよね クロユニでも行く?」
英 在処 :「・・・・・・服、買おうか・・・。パッと見、双子に見えないようなコーデで」
森本 森子:そうだね。クロユニいくか
KP :ではクロユニに着きました
KP :明日香「わー!服がいっぱいだー!」
KP :紀乃「明日香ちゃん!走っちゃだめだよ
※二日目オシマイ。なんだか中途半端?
はい、ログのキャッシュを忘れていました……
この後、クロユニで双子のお洋服を買ってあげて、村へ向かうことになるのですが、ニット帽とのカーチェースをすることになります。
ナントカ村にたどり着いた僕たちは……というところで実際のお話は終わりました。
おりーさんが描いた詳細な双子村までの地図
オリーさんの描いた二子村の地図。
英 在処 :こばわー
斜森 菜々:こんばんわですわ
KP :やるか~!
斜森 菜々:はーい
森本 森子:はーい!
英 在処 :はーい
森本 森子:村についたとこだったよね
斜森 菜々:ですわね!
英 在処 :メリケンと包丁7本を懐に隠した見た目は大人しいメンツです
森本 森子:えーと、まだ車の中かな・
斜森 菜々:昨日間違って落ちてしまいましたわ……ログのキャッシュ吐き出してないのに
斜森 菜々:シクシク
森本 森子:ムネン
英 在処 :どま・・・
KP :昨日の録画ファイルが壊れておる・・・
森本 森子:あらww
英 在処 :ボロボロw
斜森 菜々:あら
英 在処 :復旧できないんかな
森本 森子:どこにも何も残ってないww
英 在処 :私もTRPGは録画してないんだよな
斜森 菜々:クロユニのところまでは残ってましたわ
KP :あ残ってた
斜森 菜々:おー
英 在処 :よかったよかった
森本 森子:動画?
KP :うんww
英 在処 :カーチェイスんとこがないと盛り上がりが・・・w
森本 森子:捏造になるw
英 在処 :何をしたかは覚えてるけど
英 在処 :なんの目が出たかは覚えてないからなw
KP :まぁ村について応急手当したところかな
斜森 菜々:ですわね
森本 森子:そうだね
森本 森子:みんな全回復したんだっけ
英 在処 :船があることと、民家Bに双子がいたってことは聞いたね
英 在処 :うん、完治
英 在処 :あと、ほら、超いい石3つ見つけた
森本 森子:wwww
森本 森子:双子に、味方になってくれそうな人はいるのか聞いてみたい
英 在処 :じゃあ、そこを聞くところからスタートでいっかな
森本 森子:ついたはいいけど、何をしていいのかさっぱりわからないものね
英 在処 :RPGのセオリーなら、民家Bに行くことになりそうだけど
斜森 菜々:ですね、まずは落ち着けるところを探したいですわね
森本 森子:あと、ばあちゃんが敵なのかみかたなのか
英 在処 :チヨ婆
森本 森子:味方なら、色々知ってそうだけど
英 在処 :とりあえず、双子に聞いてみよう。土地勘あるし
森本 森子:ですね。
斜森 菜々:というわけで……
斜森 菜々:「どこか、落ち着けるところ……ある?」
斜森 菜々:と、双子に聞いてみます
森本 森子:「人がいないところか、味方がいるところ、かな」
KP :明日香「落ち着けるところ・・・ニット帽の人達がいなければ襲われたりはしないと思うけど」
森本 森子:「襲ってくる人は全員ニット帽かぶってるのかな?」
KP :明日香「私たちは襲われないから分からない・・・」
森本 森子:「元々村にいる人が、ニット帽・・・っていうか、頭に手術のあととかできたりしてたことある?」
KP :紀乃「ないと思うよ!」
森本 森子:ふむ。もともと村にいた人はとりあえずセーフ・・・?
英 在処 :「そうねー。とりあえず、民家B行く?腰を落ち着けるなり、双子の持ち物を得るなりできそう」
森本 森子:「ふたりのいた家にチヨ婆ちゃんいるのかな?チヨ婆ちゃんは会っても大丈夫な人?」
KP :紀乃「村の人たちは襲ってきたりしないよ!」
森本 森子:「なるほど。でも、拝んだりしてくるんだっけ?」
英 在処 :「ちょっと派手に崇められる感じだから、襲ったりはしてこないだろうけど、騒ぎになってニット帽の奴等に見つかる可能性はありそうだよね」
KP :明日香「そうだねー!」
英 在処 :「でも、家の中なら、すぐには大きな騒ぎにはならないんじゃないかな」
森本 森子:「おばあちゃんに会っても大丈夫だと思う?」
英 在処 :「おばあちゃんも、拝んだりしてくる人なのかな?」
KP :紀乃「私たちを見たら祈り始めちゃうと思うけど・・・」
森本 森子:「おばあちゃんもそうなのかぁ・・・」
英 在処 :「静かに祈ってる分にはまあ・・・いいんじゃないかな。大声とか出されなければ・・・」
斜森 菜々:「そう、だね。なんで拝むのかも……聞きたくは有る……かな?」
KP :明日香「いつも神社にいたからなぁ・・・どうなるか分からないや!」
森本 森子:チヨばあちゃんの家が民家Bってことでオッケーなのかな??
KP :うん
英 在処 :「村人達には害意はなさそうだし、それに釣られてニット帽が出てくるのを避けたいだけだし・・・」
斜森 菜々:「じゃぁ、明日香ちゃん達のお家(?)、行ってみようか」
森本 森子:そうだね。
英 在処 :「私はオッケー。車で民家Bの入り口までつけようか」
森本 森子:子供ふたりの帽子をまぶかにかぶせる
英 在処 :「なるべく双子の姿が見えないようにしておきたい・・・」
森本 森子:あ、子供たちって身長どれくらいなのかな
KP :120位かな?
森本 森子:ちっさい
斜森 菜々:ちっちゃい
英 在処 :ちっせー
KP :120~140くらい?
KP :小学低学年くらいの身長
英 在処 :まあ、車の中で伏せておいてもらえれば、窓からは見えないか
森本 森子:はばひろww
森本 森子:小学校入るか入らないかくらいか
英 在処 :そのあたりは、慎重に差があるねぇ
斜森 菜々:じゃぁ、伏せてもらって移動しましょうか
英 在処 :身長
英 在処 :というわけで、普通に車で移動かな
森本 森子:はーい
英 在処 :何事もなく到着?
KP :うん
KP :民家Bのところに到着しました
英 在処 :「まずは礼儀として、ノックか呼び鈴押します」
KP :双子は車の中?
森本 森子:とりあえずベル鳴らして、子供見せない状態での話も聞いてみたいよね
英 在処 :うん、車のなか
KP :ほい
KP :ではピンポーンと呼び鈴を鳴らすと
森本 森子:わたしはいざという時のために、運転席にいるわ
KP :「はいはい、誰ですかいな?」とおばあさんが出てきました。
英 在処 :(出てきたー)
英 在処 :「こんにちは。私、このあたりに遊びに来た者なんですが・・・。ここら辺には双子信仰があると聞いて、お話を聞かせていただけませんか?」
英 在処 :「大学の課題で、その土地の風土や信仰などを調べているところなんです」
KP :「双子信仰・・・ですかいの?」
英 在処 :(実はまともな人が出てくるとは思ってなかったアリカさん)
森本 森子:ww
KP :「街からわざわざきたんけぇ?」
斜森 菜々:逆に戸惑ってますのね
英 在処 :「ええ。町で土着の信仰を調べていたら、ここに以前あったと聞きまして」
KP :「はがぁー!!こんな何もない村にご苦労さんだねぇ・・・」
英 在処 :「いえいえ、なかなか興味深いですので、楽しいですよ」
KP :「そうだねぇ・・・双子は神様っちゅう言い伝えはあるかねぇ・・・」
森本 森子:双子は神様
KP :「でもなんやぁ、昔の事はワシも良く分からんなぁ・・・」
英 在処 :「なるほど・・・。現在も双子が生まれたらお祝いとかするんですか?」
KP :ワシ?わたし
英 在処 :おばあさんの一人称が迷子w
斜森 菜々:ばあさんならワシでも良さそうですわね
英 在処 :田舎だから方言とかも入ってそうだし、ワシでもいい気がする。わたしでもいいし。
KP :「そらぁ子供が生まれたらお祝いするさねぇ!双子だからってわけじゃないさ!」
英 在処 :「ふふ、それもそうですね」
英 在処 :「今もこの地域の文化・・・お祭りとかに、昔の名残ってありますか?」
森本 森子:(なんか想像してたのと雰囲気違うねぇ・・・子供いなくなった感じもないのかな・・・)
英 在処 :(戸惑ってるわりにサラサラ嘘ついてんぞ、この大学生)
KP :「本当に何もない村じゃけぇのう・・・そんなたいそうなお祭りなんてのもないねぇ・・・」
英 在処 :(ここは思いきって双子は最近生まれました?とか聞いた方がいいのか・・・)
斜森 菜々:素直に明日香ちゃんたちのことを切り出しても良いかもですわねぇ
森本 森子:(ほんとに双子がいるのかどうかよね)
英 在処 :「ちなみに、双子は神様だそうですが、何をしてくれる神様とかそういう話は伝わってないですか?」
英 在処 :お世話してた双子がいなくなったわりに、お婆ちゃん落ち着いてるもんな・・
斜森 菜々:あーでも、クトゥルフのNPCは信用しちゃだめなのでしたっけ(偏見
英 在処 :余所者に対して親切だし・・・
森本 森子:(どっちか、あるいは両方が人間じゃない、もしくは今現在の人じゃないって可能性はある)
英 在処 :私が最初に関わった木山っていうNPCはいい人だったよ!!!!!!!!!!
斜森 菜々:見かけは有効的でも実は、ってのはよくある話ですものね
KP :「うーん、昔におばあ様が自然災害から守ってくれるだとか、そんなことを言ってたような気はするけどねぇ・・・」
英 在処 :ふむ・・・図書館での内容と大きな誤差はないか・・・
森本 森子:(昔、おばあ様が・・・)
英 在処 :「昔ながらの伝承でよくある話ですね~。ちょっと話が逸れますが、最近、双子ちゃんって生まれたりしましたか?」
英 在処 :「こういう土地で双子信仰が生まれる時って、大体双子が生まれやすかったり、逆に極端に珍しいときが多いようなので・・・」
KP :「明日香ちゃんと紀乃ちゃんが最後かねぇ?父ちゃんも母ちゃんも生んですぐに事故で死んじゃってねぇ」
森本 森子:(現代の子だった・・・ほっ)
英 在処 :「あら・・・・それはそれは・・・。じゃあ村みんなでその子達は育ててきたんですね~」
KP :「村の皆で育てたようなもんさ、今では神様になったからね、感謝しねばねぇ」
英 在処 :ちょっと不穏な単語!!!!!!
KP :と手を合わせて神社に向かって祈り始めました。
森本 森子:(しれっと不穏www)
斜森 菜々:ヤバイかんじがしますわ
英 在処 :「神様になった・・・・?えっと、何かあったんですか、その子達」
KP :「双子だからねぇ?神様になったんじゃ~ありがたいことですのぅ」
英 在処 :内心、汗ダラダラのアリカさんです
KP :と祈りながら息が荒くなっていきます。
英 在処 :危険を察知
英 在処 :森子さんたちにアイコンタクトを飛ばします
英 在処 :(これ、続けるべき?)
KP :「はぁ・・・はぁ・・・ちょっと疲れてしまいましたけん、ちょっと休ませて貰いますのぅ・・・」
森本 森子:むずかしいとこだな
KP :と家の中に入って行きました
森本 森子:GMが幕を引いた
英 在処 :w
森本 森子:GMじゃない、KPw
斜森 菜々:休むどころでは有りませんでしたわ
英 在処 :「ありがとうございましたー。またあとでお伺いするかもしれないです!」
英 在処 :とお礼を言って車に戻ります
森本 森子:とりあえず、わかったのは、二人の話になると急におかしくなるってことか
KP :明日香「あれ、チヨ婆だよね!ちょっと疲れてそうだったけど大丈夫かな・・・」と隠れて見てた明日香が心配そうにしてますね
英 在処 :「大丈夫かはなんとも言えないけど・・・ちょっとアスカちゃんたちは会わない方がいいかな」
斜森 菜々:「なんだか興奮しててみたい……だけど、いつもあんなかんじ……?」
KP :紀乃「そうだね・・・ニット帽の人たちが来てすぐに、私たちを見ると祈り始めるようになっちゃった・・・」
斜森 菜々:「その理由が……キニナル」
英 在処 :「祈ると息が荒くなってたし・・・色々不穏だなぁ・・・」
英 在処 :「さて、どうしようか。チヨ婆さんは今休んでるから出てこないだろうし・・・他の民家でお話を聞く?」
森本 森子:「とりあえず、おかしいのはわかった。ただ、何が理由でおかしくなったのか。あのニット帽の下の傷が何なのか。それから、どうすればみんなが治るのかはまだまったくわからない。もうひとつ、なぜ私たちなら力になれると神様が言ったのか。そして、その神様ってのは何者なのかもわからないんだよね・・・」
英 在処 :「最終的には神社に行って調べる感じになりそうだねぇ」
斜森 菜々:「うん……私達は普通の大学生だし……」
英 在処 :「・・・・・・ああ、傷といえば、隣に診療所があるね」
英 在処 :「まあ、あの傷は真っ当な傷とは思えないから、診療所で話が聞けるかと考えると、正直あんまり期待はできないけど」
森本 森子:何かやってても、クトゥルフ的には不思議じゃないけど、普通の女子大生的にはそう思いたくないな・・・ww
英 在処 :それなw
斜森 菜々:「双子信仰について調べにきたら……ニット帽に襲われて……そいつらは手術跡が有って……診療所でなにかしたのかを聞いてみる……?」
森本 森子:ああ、たしかにそれいいかも。
森本 森子:不安要素をいえば・・・
森本 森子:もし、手術したのがドンピシャでその病院だったとしたら、
斜森 菜々:それですわね
英 在処 :「ニット帽に襲われたことを言ったら、敵認定されたりとかも怖いところだけど・・・」
森本 森子:目的の人物がうちらの近くにいるのがばっちりバレるw
英 在処 :それなー
英 在処 :村人達がニット帽は双子を追っているっていうのを共通認識でもっていたら、その時点でうちらが超怪しくなる
森本 森子:ただ、おばあちゃんの感じからして、子供たちがいなくなったってバレてないのかもね
森本 森子:村人には
英 在処 :そうだねー
英 在処 :神様がいなくなったとなれば、あんな拝んでられないはず
斜森 菜々:神社に閉じ込めているから、居なくなっているのに気づいてないだけかもですわね
英 在処 :ということは、ニット帽の奴等がそのあたりを村人に話してないってことになるから、ワンチャンあり得るかな
森本 森子:「神社に入ってから、ふたりのお世話は誰がしてたの?」
KP :明日香「ニット帽の人達がご飯とか持ってきてくれたよ~!」
森本 森子:やっぱニット帽か
英 在処 :ニット帽の奴等で情報が止まっているとみていいかな・・・
森本 森子:んん~~~
英 在処 :まだ診療所は特殊だから、確実性はないけど
森本 森子:神様についてとか、どこで調べりゃいいんだろね
森本 森子:手あたり次第なのか?
英 在処 :神社いくか、民家Aか・・・
英 在処 :目星つけようにも範囲広すぎるしなぁ
森本 森子:「神様について、詳しい人って誰か知ってる?」
森本 森子:「もしくは、ニット帽の人たちって、普段どこにいるのとか」
KP :紀乃「ニット帽の人たちかな・・・?金ぴかの衣装着てる偉そうな人ならいたよ?」
森本 森子:「偉そうな人・・・!」
森本 森子:「どこにいるとかわかる?」
KP :明日香「神社の中にはいなかったよー!」
英 在処 :「んー、これはマズイ気配!!!」
英 在処 :「双子は下手に外に出せないね・・・出くわしたらヤバイ気がするかな」
斜森 菜々:「そう、だね……村人に敵意がなくても、捕まっちゃうかも……」
森本 森子:診療所と神社は微妙なので、民家から同じ手でいく?
英 在処 :「ただ、これで誰を優先して狙えばいいかは目星がついたかもね。金ぴか見つけたら石投げとこ」
森本 森子:あ、ちょっとお手洗い(ごめん)
斜森 菜々:「先手必勝……?」
英 在処 :いてら
斜森 菜々:はーい
英 在処 :んー、安全策をとるなら民家の方がいいかなー
斜森 菜々:悩みそうだなぁとはおもったけれど、やっぱりなやみますわねぇ
英 在処 :診療所はやっぱまだ危険を感じるような気がする
森本 森子:おまたせしました
斜森 菜々:少なくとも村民は襲ってこないということですし、それで良いかもですわね
英 在処 :おりーさんは一体どんな表情でこのやり取りをみているのか・・・w
英 在処 :ニヤニヤしているのだろうか・・・w
斜森 菜々:まちがいありませんわね!
英 在処 :民家に行こうかなーって思っているけど・・・
英 在処 :ふたりはどう?
斜森 菜々:わたくしは賛成ですわ
森本 森子:いいともー
英 在処 :では、今度は車で民家Aの前に行きます
森本 森子:オリーさんはよそ見をしてる可能性
KP :まぁ向かいだからそのままでいいかな!
英 在処 :動画編集してそう
KP :コナンを見てるw
森本 森子:やっぱりw
英 在処 :wwwww
斜森 菜々:器用ですわね!
英 在処 :えっと、今度も私だけ外に出て呼び鈴押す?
100面ダイス! 英 在処は、80を出した!
英 在処 :まちがえた
斜森 菜々:皆でぞろぞろ行くよりは、ましかも?
森本 森子:何かあったとき、車はすぐ動かせるようにしときたいのよねぇ
英 在処 :おけ
森本 森子:交渉まかせっきりなのが申し訳ないけど
英 在処 :それじゃあ、アリカだけ民家Aに行って呼び鈴押します
斜森 菜々:オネガイシマス
英 在処 :聞きたいこととか、こう誘導したら?ってのあったら言ってね
KP :ぴんぽーん
英 在処 :「ヘイヨー」
英 在処 :「・・・・・・」
KP :「はいはい、誰じゃーい」
森本 森子:かるい
KP :とお爺さんが出てきました
森本 森子:脳内でロメロだったわ
KP :「おろ?林さんとこのお孫さんけ・・・?」
英 在処 :「こんにちは。大学の課題で土着の信仰や文化、風習を調べているのですが、少しお話を聞かせてもらってもよろしいですか」
英 在処 :だれだ
英 在処 :林さん
KP :「ど、どちゃ?ふうしゅ?」
英 在処 :「いえ。おそらく違うかと・・・。」
英 在処 :「えーっと、昔からあるお話や神様のことなどを調べています」
森本 森子:林さんってのはチヨ婆ちゃんなんだろか・・・
KP :「昔話・・・?神様・・・?」
KP :「都会モンは変なことを言うねぇ・・・」
斜森 菜々:民家Bの表札を見てみますか
英 在処 :「はい。二子村には双子が神様という話があると聞きました。」
KP :民家Bの表札には「高橋」と書いてますね
森本 森子:ふむ
斜森 菜々:林さんは謎の人だった
KP :「はー!双子は神様ってのは良く聞くやねぇ」
森本 森子:双子の苗字って聞いてないんだっけ?
森本 森子:聞いたけどわからないんだっけ?
英 在処 :「ええ。そこの向かいのお婆様にもお話を伺ったところなのですが、他の人のお話も伺いたいのです」
英 在処 :聞いてないな
英 在処 :名前は?っていって、アスカ。キノってのは聞いたけど、そこから名字までは聞いてないと思う
森本 森子:チヨばあちゃんの苗字はわからないって言われた気がするけど気のせいだっけか
森本 森子:電話しようとおもったらわかんなかったんだよね
英 在処 :チヨばあちゃんの正式名称はわからないって言ってたような
森本 森子:血のつながりはないんだっけ
KP :「高橋の婆ちゃんかいなー」
KP :「あの人が知らない事ならワシも知らんと思うが・・・」
森本 森子:しれっと「チヨおばあさん」とか会話のはしに出してほしいかな
森本 森子:ほんとにチヨばあちゃんか確定させておきたい
英 在処 :「チヨおばあさんは、村で物知りな方なんですね」
英 在処 :(こわ。こっわ!)
KP :「物知りっちゅうか、長く生きてるからのぅ・・・ボケとるかもしれんけどなぁ!がっはっは!!」
森本 森子:特に反応ないから本人かな??
英 在処 :「あははは。そこで聞いたんですけど、最近、この村でも双子ちゃんがいるとか」
KP :「おん・・・最近?」
英 在処 :「ええ。あすかちゃんときのちゃんってお婆さんは言ってましたね」
英 在処 :「ご両親は事故ですでに他界したとも言っていましたが・・・」
KP :「明日香と紀乃の事かい、あいつらは神様になったからの、感謝しねぇとなぁ・・・」
英 在処 :(嘘は言ってないが、なかなかハラハラ・・・)
KP :と手を合わせて神社に向かって祈り始めました。
英 在処 :(ここでもかー)
森本 森子:名前を出すととつぜん変になるな
英 在処 :「神様になる前に、外から人がきたりしました?」
KP :「ニット帽を被った変な奴らが2ヶ月前くらいから来とるなぁ・・・」
KP :お爺さんも息が少し荒くなっていますね。
斜森 菜々:ひぃぃ
森本 森子:どこに出入りしてるかだけ聞かせてくれぇww
英 在処 :「こんな暑いのにニット帽ですかー。どこに出入りしてるんですか?」
英 在処 :(なんかもう、襲われたら全力で撃退すればいっかと、開き直ってる)
KP :「出入り・・・?なんやら研究っちゅうてたから色んなところ行っとると思うがのう・・・」
英 在処 :「研究・・・。診療所や公園、神社とかも行ってるんですかね~」
英 在処 :冷静に考えたら、随分図太いな、このSAN値24女子大生
KP :「動物だか植物の研究っちゅうてたから森ン中とか見てるんじゃねぇかなぁ・・・」
KP :「ただ宿にも泊まってないらしいし、どこで寝泊まりしてるんかねぇ・・・」
英 在処 :「へ~。それはちょっと不思議ですね。怪我してるところとか見たことありますか?」
森本 森子:(ほー、村の中にはいないのか)
KP :「怪我?知らんなぁ・・・」
英 在処 :(あとなんか聞きたいことあるかい?)
森本 森子:(そういえば、アリカちゃんに全面に立たせるのアブナイじゃないかww)
斜森 菜々:あ
森本 森子:全面じゃない、前面
英 在処 :(唐突に発狂するリスクをもつ交渉役)
KP :そういえば心理学が活きる場面だな・・・
斜森 菜々:そうだった(やくたたず
英 在処 :精神分析9しかない交渉役です
英 在処 :ナナちゃん、合流する?
斜森 菜々:じゃぁ、窓からのぞきながら、精神状態とかを見る?
斜森 菜々:見る?じゃなく、見られますか?ですわね
森本 森子:精神分析は一時間かかるんじゃなかったかしら
KP :心理学しょ?
KP :まぁ話してないと無理かなぁ
英 在処 :ルルブざっとみたら、精神分析は狂気の回復専門って感じだな
森本 森子:んだね
斜森 菜々:いまからのこのこ出ていって大丈夫だろうか
英 在処 :いいんじゃない?
英 在処 :普通にアリカが紹介すればいいだけだとおも牡牛
英 在処 :思うし
斜森 菜々:精神状態と云うか、大丈夫かこいつ、てきな
斜森 菜々:じゃぁ、でていきますか
KP :心理学は相手が本当の事を言ってるかどうか、をKPが裏でダイス振って成功したら教えて貰える
KP :成功してるかどうかはわからにゃい
英 在処 :にゃるほど
森本 森子:訓練されてる人だと嘘つけるだろうしねぇ・・・
英 在処 :とりあえず、ナナさんを車から呼んでおじいさんに同じ課題をやってる人と紹介します
KP :ほい
斜森 菜々:「こんにちわ(?) ごめんなさい、ちょっと体が弱くて車で休ませてもらっていました」
KP :「最近の若いモンは弱いなぁ!がっはっは!」
斜森 菜々:「ところで明日香ちゃん、でしたっけ、が、神様になったとのことですが……」
斜森 菜々:「恐れ……いります」
KP :「明日香は偉いなぁ、神様だもんなぁ、ありがてぇなぁ・・・」
KP :と手を合わせて神社に向かって祈り始めました。
森本 森子:名前出すとこうなる
斜森 菜々:心理学で洗脳されてたりするか、分かったりしますか?
KP :ふってみよう
斜森 菜々:わたくしが?
KP :KPがw
斜森 菜々:心理学は70ですわ
英 在処 :KPがうらでこっそり振ってるはず
KP :特に不審な点はないなぁーと思いましたね
KP :お爺さんはどんどん息が荒くなり、憔悴しているようです
英 在処 :「お爺さん、祈るともしかして疲れますか?」
KP :「祈る・・・?なんのことだい・・・」
KP :「はぁ・・・ちょっと疲れたな・・・休ませて貰うよ・・・」
KP :と家の中に入っていきました
斜森 菜々:「ありがとう……お大事に……」
英 在処 :「ええ、長々とありがとうございました。またお伺いさせていただくかもしれません」
森本 森子:ふたりの話を出すと
森本 森子:神社に祈り
森本 森子:疲れる・・・という流れ?
英 在処 :たぶんそう
斜森 菜々:でも、当人は祈っているとは思っていない?
英 在処 :だけど、祈ってる自覚はない
英 在処 :名前や姿でそうするように刷り込まれてる?
森本 森子:婆ちゃんもやつれたみたいだし、祈るとエネルギー的な何かを吸われてるんかな・・・
斜森 菜々:うーん……
英 在処 :そんな気がするな
斜森 菜々:双子信仰を利用して、祈らせることそのものが目的?
英 在処 :かもね
森本 森子:憶測だけど・・・そんなことが可能なのかなぁ・・
英 在処 :なんともいえん
森本 森子:(とキャラクターは思う)
英 在処 :まあ、そうよねw
英 在処 :現状を考えるとそういう理論が成り立ちそうだけど・・・ファンタジーの世界じゃないんだからと、その可能性を否定する気がする
森本 森子:うん
英 在処 :いや、でも、私たちはオカサーである
森本 森子:そして、神様が味方なのか敵なのかもいまだに私はわからないんだよね~
英 在処 :「オカルト現象を体験してきた私としては、完全にないとは言い切れないと思うな」
英 在処 :というのがアリカとしての答えになりそう。
森本 森子:そうね。SAN値ごりごり削れてるしw
英 在処 :うんw
英 在処 :そして、そんなオカルトを分析したりするのもオカサーだと思うので、みんななんだかんだ、可能性を否定しないメンバーだと思うな
英 在処 :とくにナナさんは、オカルト見たくて、安いあのアパート?に来たわけだしw
森本 森子:そうね~
森本 森子:とりあえず、村にニット帽がいない(かもしれない)という情報は得たね
英 在処 :うん
英 在処 :そして、診療所とかにも出入りしていないのは分かった
英 在処 :あとは、この村に来てからあからさまな外傷を受けてる様子もない。
森本 森子:次は診療所行ってみる・・・?神社が先か・・・?意表をついて公園かw
森本 森子:来たときには既に手術済みっぽいね
森本 森子:まぁ、手術かどうかもわからんけど
英 在処 :それを隠すためのニット帽だろうしね
英 在処 :診療所、行ってみるか
斜森 菜々:まずはそこでしょうね
斜森 菜々:神社はちょっとやばそう?
英 在処 :暑さにやられたので、少し涼ませてもらう体で中に入ろうかな
KP :診療所はピンポーンしても誰も出てきませんね
斜森 菜々:「あれ、おやすみ……?」
英 在処 :さすがに雑談目的で診療所には入る気がしない・・・(リアル看護師の負い目)
英 在処 :休診日を確認します
KP :そういうのは書いてないですね
英 在処 :んむ・・・
英 在処 :もう一回ピンポン押します
KP :反応はないですね
英 在処 :「あれ?」
英 在処 :とりあえず、ドアが開くかやってみます
英 在処 :押すのか自動か知らんけど
KP :開かないですね
英 在処 :「お休み?」
斜森 菜々:ふむ
斜森 菜々:聞き耳立ててみます
KP :ほい
100面ダイス! 斜森 菜々は、29を出した!
斜森 菜々:29/60 せいこうですわ
KP :物音はしませんね
斜森 菜々:「誰も……居ないみたい」
英 在処 :ドアはガラス張り?中は見える?
KP :二子診療所って看板以外は普通の家で中は見えないですね
英 在処 :一応、ドアをドンドンとしながら声をかけてみます
英 在処 :「すいませーん」
KP :反応はないですね
英 在処 :「んー・・・残念」
英 在処 :裏口とかはある?
KP :無さそうです
英 在処 :「戻るしかないかなー」
KP :今二人で診療所の前にいるんだよね?
英 在処 :うん
KP :おk-
斜森 菜々:かな
英 在処 :ナナさんと私
英 在処 :そういう確認入ると怖いわ
森本 森子:うんww
斜森 菜々:ですわね!
森本 森子:思わず石を握りしめるw
英 在処 :wwww
森本 森子:いつでもKPになげられるように
KP :では後部座席でフリーになった双子が公園に行こうとします
KP :明日香「ブランコブランコ~♪」
英 在処 :森子さん、止めてー!!!
斜森 菜々:いけということですわね!
森本 森子:「こらっ!いまだめ!」
KP :紀乃「あ、私も行く~!」
英 在処 :とりあえず戻って双子を止めるのを手伝います
森本 森子:「いくなら全員でいこ?」
森本 森子:「みんなを助けたいんじゃないの?」
KP :もう明日香と紀乃は走りだしてますね
英 在処 :走って追いかけます
森本 森子:「死んだ人に言うのもなんだが、親の顔が見たい」
英 在処 :「子供にずっと車で大人しくしてろというのは難しかったか!」
KP :では明日香と紀乃に追いつく前に、明日香が突然うずくまります。
英 在処 :「あす・・・ちゃん?」
KP :明日香「うぅ・・・お腹・・・いた・・・い・・・」
斜森 菜々:「どう……したの?」
KP :紀乃「あ、明日香ちゃん!?大丈夫!?」
森本 森子:一晩ねかせたカレーが・・・
英 在処 :ちゃんと冷蔵庫に入れたもん!!!
斜森 菜々:「ちょっとみせてみて」
KP :ではここで幸運と聞き耳を振って下さい
斜森 菜々:両方ですの?
KP :うん
英 在処 :二回振るってこと?
KP :いえあ
英 在処 :あいさ
斜森 菜々:じゃぁ、幸運→聞き耳で
森本 森子:誰が?
100面ダイス! 斜森 菜々は、21を出した!
100面ダイス! 斜森 菜々は、27を出した!
英 在処 :同じく幸運から
KP :皆駆け寄ってきてるよね?
森本 森子:私は車で移動する
斜森 菜々:21/55 27/60 両方成功ですわね
英 在処 :アリカは駆け寄ってる
100面ダイス! 英 在処は、61を出した!
100面ダイス! 英 在処は、89を出した!
英 在処 :両方失敗だわ、これ
KP :んじゃ皆で
斜森 菜々:わたくしもそのまま一応は走ろうとするかな
森本 森子:車でもいいの??
KP :うん
英 在処 :61/40 聞き耳 89/70
森本 森子:幸運55、聞き耳70
100面ダイス! 森本 森子は、31を出した!
100面ダイス! 森本 森子は、57を出した!
森本 森子:両方成功
英 在処 :クッ・・・・
KP :では、まず在処ちゃんは背後から近づいてくる影に気付かず、こん棒のような物で叩かれ気絶します。
英 在処 :いいんだ。アリカの真価は戦闘だから・・・多分
英 在処 :やられたー!w
斜森 菜々:あぁん
英 在処 :「いっ・・・」バタンキュー
KP :ナナは異変に気付いてサッと避けます。
斜森 菜々:「ありかちゃ……ひゃん」
KP :モリモリは異変には気付きますがどうしようもなく、窓ガラスを割られます。
森本 森子:「ちょっと!」
KP :振り向くと、今朝襲ってきたようなニット帽を目深に被った男が6人います。
森本 森子:あ、これは無理ww
KP :さてどうする?
英 在処 :少なくとも二人は消した筈なのに・・・まだこんなにいるのか・・・
森本 森子:量産型じゃないかな
英 在処 :エヴァか
KP :明日香はうずくまっていて、紀乃は明日香を守るように立ってます
森本 森子:車に乗れるのか・・・?
英 在処 :外にいる人が車に駆け寄れるかってこと?
森本 森子:そう
森本 森子:子供じゃむりか・・・
KP :在処ちゃん気絶してるしね・・・
英 在処 :森子さん、アリカさん気絶してるんじゃが・・・・
森本 森子:ナナちゃんひ弱だしね・・
英 在処 :うん、アリカ、でかいからナナちゃん運べないんじゃないかな
森本 森子:しかたない。登山道具をさっと背負って、車を捨てるか
斜森 菜々:在処ちゃんを運べたとして、双子を置いていくわけにも行きませんものねぇ
英 在処 :きのは自分で動けるけど、明日香は無理そうだしね
斜森 菜々:まぁ、素直に降伏?
英 在処 :一番の過激派は大人しく床に伏してます
斜森 菜々:戦闘力ほぼ0だからなぁ
英 在処 :拳50はあるよ
森本 森子:全員とても一般人です
英 在処 :あとはアリカのメリケンをアリカの荷物から出して使うという手もあるっちゃある
森本 森子:それは考えてる
斜森 菜々:6人に勝てるとはとても……
森本 森子:とりあえず、ナナちゃんはアリカちゃんを復帰させることを優先して
森本 森子:わたしはとりあえず、時間をかせごう・・・
森本 森子:実は三人の中で一番ちびっこだけどね、もりもりw
斜森 菜々:抵抗する方向ですの?
森本 森子:問答無用でこん棒で殴ってきてるよw
英 在処 :交渉は厳しいという判断かな
森本 森子:追い打ちくらったら死ぬんじゃないのか
英 在処 :問答無用だし、追い討ちありそうだし
英 在処 :アリカが二人仕留めてるし・・・
斜森 菜々:応急手当微妙に低いのですよねぇ
英 在処 :逃げてるときに包丁投げつけたのがそんなにダメだったのか。だからアリカ昏倒させられたのか・・・
斜森 菜々:そういう意味では残当なのですわね……
森本 森子:あ、そうなのか
森本 森子:>応急手当
斜森 菜々:60しか無いですわ
英 在処 :60チョイでも昨日石投げられまくったからイケる
森本 森子:応急手当はわたしが一番高いのか
斜森 菜々:応急と医学両方あればなんとかなると思ったけれど、戦闘中のことを考えていませんでしたわね……
森本 森子:ただ、ナナちゃんHP9だから、下手したらワンパンで死ぬ
英 在処 :それな
斜森 菜々:CONロール失敗しますわね!
英 在処 :複数にタゲられたらきつい
英 在処 :なんで気絶してんの私ーーー!!!
森本 森子:運も悪ければ耳も悪かった
英 在処 :まあ、オカルトアパートで自分だけ怪奇現象見続ける運の無さだからな・・・
森本 森子:突出してる
英 在処 :一応、選択肢としては無抵抗で捕まってみる(そもそも捕獲されるかどうかは不明)か
英 在処 :抵抗して戦闘にもっていくか
斜森 菜々:あぁ、りもちゃんは車のホーンを鳴らして、村民に助けを求めるというのは?
森本 森子:おりた宣言をしてしまった
斜森 菜々:ありゃ
英 在処 :笛
英 在処 :明日香とキノに持たせた
斜森 菜々:わんこ!
英 在処 :犬は残念ながら出ない!
斜森 菜々:助けてもらえるかな
英 在処 :普通の遭難用のだけど・・・
森本 森子:音の出ない笛は持ってないんじゃなかったか
斜森 菜々:そうか、もってないのか!
森本 森子:もってるのかな
英 在処 :リモさんが渡したどでかい音の笛を全力でキノに吹いてもらう?
斜森 菜々:でも、音を出してもらえば村人が出てきてくれるかもですわね
森本 森子:「音の出ない笛って持ってるの?」
KP :笛吹くとしたら戦闘開始って事になるかなぁ
KP :持ってない
英 在処 :恐ろしい宣言が聞こえました
森本 森子:ナナちゃんの応急処置はじめても戦闘開始?
KP :だねー
KP :そもそもあまり近くにいなそうだしw
英 在処 :捕まる以外の選択肢をとったら戦闘開始になる?
KP :そうなるかなー
森本 森子:悩むな。双子を守るか、大学生組を守るか・・・
森本 森子:ちょっと離れてんだよね、多分
KP :在処ちゃんが一番近いだろうね
森本 森子:追撃がきた場合、アブナイ
森本 森子:ただ子供はさらわれてしまう可能性が高い
森本 森子:子供がさらわれた場合、子供はどうなるかわからないけど、うちらも捨て置かれる可能性は若干ある
英 在処 :重要なのは子供だろうから、私たちは仕留める必要はなさそうだもんね
森本 森子:たぶん、子供を取り戻すってのが目的だよね
英 在処 :うん
英 在処 :アパートで襲ってきたときも子供に向かおうとしてた
森本 森子:うん
森本 森子:ただ、子供は「なにかの生贄」になる可能性があるからなぁ
英 在処 :助けにいったとして、みつけたときには少なくとも片方は死んでそう
森本 森子:どっちを守るかの判断がすごくむずかしい
森本 森子:恐ろしいことをさらりというアリカちゃん
英 在処 :キノが死んでて明日香が正気を失って、何か別のものになってそう
森本 森子:そ・・・そんな設定
英 在処 :せめて私が起きてれば抵抗できたのに・・・!!
斜森 菜々:ありえるくとぅるふ ですわねぇ
英 在処 :んんー
英 在処 :子供を守るには戦闘だけど・・・
英 在処 :それやったら、全員気絶か死ぬよね
森本 森子:んーーーー6人ってのがな!
英 在処 :多すぎるw
森本 森子:もうどうにもならない
英 在処 :前戦った感触だと、そんなにステータスは高くなさそうだけど・・・・
斜森 菜々:仮に戦闘技能を持っていたとしても、6人だと……厳しいですわよねぇ
英 在処 :数の暴力はきっつい
森本 森子:とりあえず、追撃だけを防いで、展開に任せる?
英 在処 :そうするのがいいのかな
森本 森子:子供を守ろうとしてもボコボコになってバッドエンドの未来しか見えんかった
英 在処 :ニット帽の動きをみて、戦闘はしない方針
英 在処 :連れ去られそうになったら「助けにいくから!!」
英 在処 :という感じかな
森本 森子:うん、追撃受けたらやっぱ死ぬ可能性あるしなぁ・・・
斜森 菜々:取り敢えず話をしてみるとか何で襲ってくるのよ、的な
英 在処 :双子たちに、仮に連れ去られても助けに行くから、頑張って生きてと耳元に囁いてあげたい
英 在処 :気絶してるけど
英 在処 :じゃあ、ナナさんがとりあえずニット帽に語りかけるってことでいいかんじ?
英 在処 :そんでニット帽の出方をみんなで見ると
斜森 菜々:とりあえず戦闘したら負けはほぼ確実ですからね
森本 森子:KPはコナンから帰ってくるかな?w
KP :見てるよww
斜森 菜々:コナンを?
KP :どっちも!
森本 森子:ww
森本 森子:とりあえず話はまとまっていると思う
KP :止まってる時計が今にも動き出しです、、、って言おうか迷ってた
斜森 菜々:じゃぁ、そんな感じで行きますわよ
KP :ほい
斜森 菜々:じゃぁ、両手を上げて
斜森 菜々:「まって……抵抗はしない……でも、一体何でこんなこと……するの?」
英 在処 :「スヤァ・・・」
KP :ニット帽「ぁ・・・いぁ・・・ぃほー・・・」
KP :と襲ってきました
斜森 菜々:ほえええ
森本 森子:これは詰んだな
森本 森子:とりあえずわたしは二人を守る方向で
KP :無防備になってるので回避不可かな・・・
斜森 菜々:まぁ、そうかな 回避持ってないですしね
KP :ニット帽Aの攻撃
100面ダイス! KPは、57を出した!
KP :ダメージ
6面ダイス! KPは、5を出した!
英 在処 :いたいw
森本 森子:ちょ
KP :ではナナは自動気絶ですね
KP :こん棒で思いきり頭を叩かれました
英 在処 :容赦ねえw
森本 森子:相変わらずKPの戦闘の出目が容赦ないです
KP :ニット帽Bの攻撃
100面ダイス! KPは、44を出した!
KP :ダメージ
6面ダイス! KPは、2を出した!
KP :5ダメージ
KP :ニット帽Cの攻撃
森本 森子:ひどい
100面ダイス! KPは、89を出した!
KP :失敗
森本 森子:これは誰への攻撃なの?
KP :モリモリのターン
英 在処 :森子殴られまくり?
KP :モリモリだね
森本 森子:おけ
英 在処 :初手気絶したほうが痛くなかった説
森本 森子:さっきの5ダメも?
KP :うん
KP :ん
KP :最初のはナナに8ダメージ
英 在処 :いてえ
英 在処 :まあ、体力はあるほうだから多分セーフ
森本 森子:HP14→9
英 在処 :セーフ
斜森 菜々:HP1しかないですわっ
森本 森子:ショックロールいるんだっけ?>HP5減った
英 在処 :瀕死w
KP :いらないよー
斜森 菜々:本当はCONロールロール
森本 森子:おけ
斜森 菜々:あ、私のね>5
斜森 菜々:でもまぁ、普通に気絶しますわよね
森本 森子:レムさんが幸運と聞き耳に失敗して不意打ちで初手で昏倒中
森本 森子:次に初手でサヨちゃんも気絶
KP :モリモリのターンね!
斜森 菜々:冊意高し、ですわ
森本 森子:で、リモが6人に囲まれてる
斜森 菜々:がんばれもりもり!
斜森 菜々:気絶したほうが楽だった説 まぁ、このまま頃される可能性もありますけれど
KP :紀乃「モリモリがんばえー!」
森本 森子:「もーー神様よーーー!私らを何で呼んだんだよ…」
森本 森子:「一般人だっちゅーの・・・」
英 在処 :[]
英 在処 :「スヤァ・・・」
森本 森子:リュックからロープを出す
KP :ターンエンド?
森本 森子:で、石をつめた袋の手のとこにロープをとおして、振りまわして足にひっかけたい
KP :ほほう
森本 森子:ロープワークは持っている
森本 森子:20だがな
KP :さすがに時間かかりそうなので作ってターンエンドかなぁ・・・
森本 森子:まぁ、どうせ6人だしねぇ・・・
森本 森子:作っておくわ
KP :んじゃニットさんD
100面ダイス! KPは、94を出した!
KP :失敗
KP :E
100面ダイス! KPは、71を出した!
KP :失敗
KP :F
100面ダイス! KPは、22を出した!
森本 森子:温情
KP :成功
5面ダイス! KPは、5を出した!
6面ダイス! KPは、6を出した!
英 在処 :いたいw
森本 森子:温情などなかった
KP :9ダメージ
森本 森子:新だね
森本 森子:死んだ
KP :モリモリは背後からこんぼうでぶっ叩かれて視界がブラックアウトしました。
英 在処 :全員沈黙w
KP :遠くから紀乃の「いやあああ!」という声が聞こえています。
KP :.................
KP :あなた達は目を覚まします。
KP :白い天井と横には白いカーテン。学校の保健室のような場所です。
KP :そして初老の男性が話しかけてきます。
KP :「おぉ、気付いたかね。」
KP :「お主たちが公園の近くで倒れておったところを、村の者たちでここに運んだのじゃよ」
英 在処 :「ああ・・・・」
KP :「こんな村では簡単な処置しかできんがのぅ・・・」
英 在処 :「ありがとうございます」
KP :という事で、あなた達は湿布が張られていたり、傷口が縫合されている事に気付きます。回復、HP0から2d6+3です。
森本 森子:私は生きてるの?
KP :うん
英 在処 :瀕死状態だったけど生きてるんじゃないかな
森本 森子:なる
斜森 菜々:最大HP分のダメージを受けないと即死しませんわ
森本 森子:あ、僕っ子だたtな
KP :死後の世界かもわからんけどね・・・へへへ・・・
斜森 菜々:わたくしなら9で即氏ですけれどね!
英 在処 :d6を2回振って、その合計+3分回復?
KP :うん
6面ダイス! 斜森 菜々は、1を出した!
6面ダイス! 斜森 菜々は、5を出した!
KP :ナナは全回復
6面ダイス! 森本 森子は、6を出した!
6面ダイス! 森本 森子は、1を出した!
森本 森子:10
6面ダイス! 英 在処は、3を出した!
KP :10 / 14
6面ダイス! 英 在処は、5を出した!
英 在処 :11
KP :11 / 14
森本 森子:「あれ・・・僕、生きてる・・・?」
英 在処 :「イタタタタ・・・」
森本 森子:「ハッ、子供たちは・・・イッタイ!!」
KP :「ワシじゃなければ助からなかったぞい・・・」
英 在処 :これ、時間たったら自分達で応急処置しておっけー?
KP :「ワシじゃなければ助からなかったぞい・・・」
KP :うん
KP :双子の姿は見えません
英 在処 :「見事な腕ですね。ありがとうございます」
英 在処 :「ところで、一緒に子供もいたのですが・・・その場にはいませんでしたか?」
森本 森子:「ここはどこですか?・・・診療所・・・?」
KP :「そうじゃよ、お主ら以外には誰もおらんかったが・・・」
森本 森子:「僕の頭大丈夫?(語弊あり)」
英 在処 :言い方w
斜森 菜々:「丁度……いい。ドクターは明日香ちゃんと、紀乃ちゃんのこと……知ってますか?」
森本 森子:「僕の脳みそ入ってそう?」
英 在処 :「入ってる入ってる」
森本 森子:「よかった」
KP :「明日香ちゃんと紀乃ちゃんかい?あの子らは神様として頑張っておるのう、感謝せねばいかん!」
KP :と手を合わせて神社に向かって祈り始めました。
英 在処 :(コイツもか・・・)
森本 森子:ああ・・いきなり無力化ワードを・・・
KP :息が荒くなっていきます
斜森 菜々:こいつもかー
森本 森子:先に情報収集せなあかん
斜森 菜々:「あー 先程お邪魔したのですが、しまっていたようですね」
斜森 菜々:「今、何時頃……ですか?」
森本 森子:「ドクター大丈夫かな、会話できそう?」
KP :「17時くらいかのう・・・はぁ・・・はぁ・・・」
英 在処 :「ドクター、ガーゼ類とかの医療物品を購入させてくださいな」
森本 森子:身に着けてた荷物ってあるのかな
KP :「ガーゼ位なら勝手に持っていいが・・・?」
KP :ありますね
KP :一緒に持ってきてくれたようです
英 在処 :そんでもって、医療物品使っての応急処置は成功したら回復量ボーナスください!
森本 森子:ありがたい
英 在処 :(やべ、包丁7本見られてないかな・・・)
KP :んじゃ簡易的な医療道具を貰えました
英 在処 :ひゃっほう!
英 在処 :「ありがとうございます、ドクター」
KP :「ワシはちょっと休ませてもらいますかの・・・君たちは休んでていいからね。」と奥に引っ込んでいきました。
森本 森子:くっ・・・話がほとんどできなかったね
英 在処 :とりあえず、あと調べてないのは公園と神社
森本 森子:あと
斜森 菜々:双子の話は失敗だったか 申し訳ないですわ
森本 森子:話に出てきたのとしては
森本 森子:ニット帽の人たちは森から来たみたいなこといってなかったっけ
森本 森子:少なくとも村には泊ってない
英 在処 :動物や植物についてだから、そっちにフィールドワークしてるんじゃないかみたいな感じだったかな
英 在処 :うん、泊まってるのはみたことないって言ってたね
森本 森子:とりあえず、神社を調べて、それでだめなら森の方かな
英 在処 :(人間も動物なんだよな・・・)
森本 森子:何と敵対してるのかという情報がまるでないから、神社頼みになりそうだね
英 在処 :そうね
森本 森子:いちお、神社の前に、争った公園で形跡もしらべておくか
英 在処 :ひとまず、神社にいく?
英 在処 :りょうかい
KP :ほい
KP :外に出ると
KP :ガラスが割られたモリモリカーがありますね
森本 森子:知ってた
KP :通り過ぎて神社に向かいました
斜森 菜々:無残 モリモリカー
森本 森子:船着き場を見たときにはもう覚悟完了してた・・・
英 在処 :まあ、ガラス割れてるだけだから運転はできるんじゃない?
英 在処 :防御力は落ちてるだろうけど
森本 森子:中古車だから、下手したら修理代が車代を越えそうだ
英 在処 :wwww
KP :鳥居には「蓋子神社」と書いてあります。
英 在処 :蓋かーーーーー
英 在処 :ふたかーーーーーーーーー
森本 森子:「この”蓋”なのか」
森本 森子:「何かに蓋をするための子ってこと・・・?」
KP :ガイシ神社と呼んでたゲコさんがいたけど、ふたこじんじゃです。
斜森 菜々:「かな……」
英 在処 :「日本古来からの思想でいうと、多いのは黄泉とかへの出入り口かな」
斜森 菜々:蓋子でぐぐってみます
英 在処 :ゲコ姉・・・w
英 在処 :むしろなんでガイシにいった・・・w
森本 森子:公園は何も残ってなかったかな?
KP :特に有益な情報は出てきませんね
森本 森子:おけ
斜森 菜々:ウーム
英 在処 :とりあえず神社に目星
KP :ほい
100面ダイス! 英 在処は、90を出した!
英 在処 :失敗
KP :ほい
森本 森子:わたしも目星
英 在処 :昨日頑張ったから、今日はもうダメ子
KP :ほい
斜森 菜々:ついでにふっておきますわ
100面ダイス! 斜森 菜々は、64を出した!
100面ダイス! 森本 森子は、90を出した!
森本 森子:だめですねw
斜森 菜々:64/75 成功ですわ
KP :ではかなり古そうですが、手入れが行き届いているなぁ、と感じます。
KP :また、賽銭箱だけやけに新しいですね。
斜森 菜々:mala,
斜森 菜々:mala,
斜森 菜々:まぁ! 双子がすんでましたものね
斜森 菜々:賽銭箱に目星、かしら
KP :ほい
斜森 菜々:「賽銭箱だけ、あたらしくない?」
100面ダイス! 斜森 菜々は、58を出した!
斜森 菜々:58/75 せいこうですわね
KP :床に引きずった跡があることに気付きます
森本 森子:ワーオ
英 在処 :「そうだね。奇妙」
斜森 菜々:「もりもり、ここ、なにか、引きずった後が……ある」
森本 森子:筋力を見せるときがきたのか・・・
英 在処 :賽銭箱動かせるかやっってみます
英 在処 :STRかな
KP :うん
森本 森子:反対側を持とう
100面ダイス! 英 在処は、92を出した!
英 在処 :だめだw
100面ダイス! 森本 森子は、54を出した!
森本 森子:成功
KP :二人でSTR125なので
森本 森子:STR70
KP :5以下成功
KP :ん
KP :違う
KP :55以下成功
森本 森子:ぎりっぎりやw
KP :では賽銭箱が動きました
KP :賽銭箱を除けると、地下へと続く階段が現れます。
英 在処 :アリカはもう気絶したから気力がなくなってるw
KP :階段は石段になっていますが、周りの壁は土や岩が剥き出しになっています。
KP :<<聞き耳>>でロールどうぞ
英 在処 :「・・・・・・ホラゲ??」
100面ダイス! 英 在処は、26を出した!
100面ダイス! 斜森 菜々は、69を出した!
斜森 菜々:69/60 しっぱいですわ
英 在処 :26/70 成功
森本 森子:聞き耳70
100面ダイス! 森本 森子は、29を出した!
森本 森子:成功
KP :ではナナ以外、耳を澄ますと、奥の方から数人の声が聞こえてきます。
KP :唸るような低い声で何と言っているかは聞き取れませんね。
英 在処 :「誰かいるな・・・」
森本 森子:いきなり地下いって大丈夫なんかな
英 在処 :それな
英 在処 :えっと、応急処置はまだやっちゃだめ?
KP :まだかなー
森本 森子:ほんとに、相手が何者で、何をすれば対処できるのかわかりませんしな
KP :お医者さんが渾身の治療したところだし
森本 森子:我ら一般人が・・・
英 在処 :だよねー
英 在処 :神社の本殿には入れる?
森本 森子:かといって、子供をさらわれてどれくらい経ってるのか・・・
森本 森子:すごいジレンマ感じてる
KP :扉は閉まってますが、壊せば入れるかな?
KP :気絶していたのは1時間くらいですね
KP :起きてから30分ってところかな
斜森 菜々:ゲーム的にはともかく、実際にはまだ超痛いわけですわね
森本 森子:ううう、このまま突っ込んでもまた気絶するだけな可能性ある
英 在処 :地下があることを考えると、上の神社には情報あるか微妙よねぇ
森本 森子:次気絶ですまないかもだしな・・・
英 在処 :ただ、子供たちが神社って明言してたってことは表側でも過ごしてた可能性はあるか
英 在処 :本殿調べてみる?それとも他の場所探索してみる?
森本 森子:正直、悩んでも仕方ないところではあるね。情報なしで行けるかわからないものだから、一応あけておく?
KP :まぁ一応、明日香が苦しんでたなぁとは思い出すかもしれない
英 在処 :そうなんだよなー
森本 森子:ううっ、KPが心をえぐってくる
斜森 菜々:あくしろよ、という、KPの声がっ
KP :いいんだけどね!
森本 森子:じゃあ、突っ込むか。もう一回賽銭箱を引っ張れるかわからないし・・・
英 在処 :だね
斜森 菜々:一応奇襲はできるかもですけど……
英 在処 :足音たてないようにゆっくり階段おります
KP :石段を降りると1本の廊下のような空間になっており、左右に扉が3つ、奥にも扉が1つあるのが分かります。
森本 森子:武器になりそうなものを持とう。
英 在処 :メリケン装着★
KP :左手前 左奥 右 奥 の扉ですね
英 在処 :まだ最初の聞き耳で聞いた声は聞こえてる?
KP :ここまで来ると、ナナにも唸るような低い声が聞こえてきますね
森本 森子:わたしは石つきロープw
英 在処 :聞こえてるのか
英 在処 :どこから聞こえてるのかは分からない?
KP :奥の扉の向こうから聞こえます
英 在処 :ふむ
森本 森子:うーん・・・
英 在処 :「ほかの扉から調べる?それとも本丸っぽい奥に行く?」
森本 森子:唸り声が紀乃ちゃんじゃないといいなぁ(棒)
英 在処 :wwww
英 在処 :順番にあけていく?
斜森 菜々:そうですわね あまり時間を掛けても居られないかもですけれど、何が有るかわかりませんものね
英 在処 :正直SANを考えると、戦闘きってドアを開けたくないから、そのあたりはみんなに任せるw
森本 森子:これはほんと、もう運だよ・・・
斜森 菜々:そういえばそうですわね……
森本 森子:どっちのパターンもありうる
森本 森子:なんの情報もないので、何にもできないで終わるか
森本 森子:時間制限で子供が死ぬかw
英 在処 :考えてもしゃーないし、左手前の扉あけていい?
森本 森子:んだね、わたしが空けようか
斜森 菜々:その前に聞き耳したほうが良いかしら
森本 森子:その前に聞き耳
KP :ほい
100面ダイス! 斜森 菜々は、47を出した!
100面ダイス! 森本 森子は、8を出した!
森本 森子:成功
KP :何も聞こえませんね
斜森 菜々:47/60 せいこうですわ
森本 森子:ガチャ
森本 森子:あけます
英 在処 :んじゃ後ろむいておきます
KP :部屋に入ると、固そうな布団がいくつかあるのと、机が1つあり手帳と香水瓶のような物が置いてあるのが分かります。
英 在処 :「なんもない?見ても平気??」
森本 森子:「とりあえずオッケー」
英 在処 :よし、部屋に入る
森本 森子:手帳はナナちゃんに読んでもらいたいね
斜森 菜々:じゃぁ、手帳を見てみますわ
KP :ほい薄い手帳で書かれてる量も少ないので数分で読めます
KP :<走り書きのような文>
KP :アイホートの雛は儀式によって人の子供に植え付けることで成長する。
KP :これらは人の祈りによって成長し最後には自ら腹を引き裂く。
KP :術者以外が儀式の事を思い出すことはないようだ。
KP :5/10
森本 森子:うわ、紀乃ちゃんんn
KP :双子を神の子として信仰するという村があるようだ。
英 在処 :なるほど・・・
KP :子供の双子がいるのであれば、2匹の雛を献上することができる。
KP :双子信仰が少しでも残っていれば、村人たちのコントロールも容易いだろう。
KP :7/10
KP :こいつらは瓜二つなので管理が難しい。
KP :しかし儀式は2回とも成功した。
KP :雛は1つだったので2つに分けることになったが、まぁ2カ月程度で出てくるだろう。
KP :8/11
KP :双子が攫われた。
森本 森子:あ、勘違いした
森本 森子:うずくまったの明日香ちゃんのほうか
KP :しかしいつの間に・・・
KP :必ず連れ戻してみせる。
KP :8/12
KP :双子を連れ戻すことに成功した。
KP :なぜか双子の片方だけ雛が孵りそうだ・・・だが、もう片方は何も症状が出ていない。
英 在処 :もう連れ戻しのこと書いてるとか、こいつはえーな
KP :まぁ良い、あの様子なら片方は2~3時間で孵るだろう。
英 在処 :残り時間1時間程度か
KP :と書かれていました。一応今日は8/12です
英 在処 :早いと30分かな
森本 森子:さっき、祈らせちゃったしな、医者に
森本 森子:急ごう
英 在処 :香水瓶に目星
100面ダイス! 英 在処は、42を出した!
英 在処 :成功
KP :香水瓶のような物には「別離薬」と書かれており、下にはメモが置いてあります。
KP :メモには「残り1つ、代わりの子供を用意してから飲ませること」と書かれています。
森本 森子:代わりの・・・
英 在処 :薬をゲットしておきます
KP :ほい
英 在処 :次の部屋調べる?それとも奥にいく?
KP :後は布団があるくらいで何もないですね
英 在処 :んじゃ、とりあえず私は部屋から出ます
森本 森子:「引きはがすことはできるかもだけど、代わりの子供がいる・・・?」
森本 森子:じゃあ、次の部屋?
斜森 菜々:かな
斜森 菜々:対面かしら
英 在処 :「んー、雛を生かすなら別の子供がいるって解釈かもしれない」
森本 森子:聞き耳
100面ダイス! 森本 森子は、91を出した!
100面ダイス! 斜森 菜々は、36を出した!
KP :左手前 左奥 奥ですな
森本 森子:失敗
斜森 菜々:36/60 成功です
英 在処 :左手前しらべたから、左奥の部屋かな
英 在処 :対面なら右の部屋だけど
英 在処 :多分
KP :左奥 右 奥 ですな
森本 森子:ああ、次の入れ物がないなら、雛が死ぬってことか
KP :何も聞こえませんね
斜森 菜々:と、いうことだとはおもいますわね
森本 森子:そのなんとかの雛って知らない?
森本 森子:オカルトとかで
KP :オカルトかな
英 在処 :振ってみるか
100面ダイス! 英 在処は、74を出した!
英 在処 :失敗
森本 森子:オカルト25
100面ダイス! 森本 森子は、97を出した!
森本 森子:ファンブル・・・
森本 森子:知るかボケェ!!
英 在処 :wwww
KP :モリモリは愛宝刀・・・つまりなんだ?って思います
100面ダイス! 斜森 菜々は、5を出した!
英 在処 :お、クリ
森本 森子:この差よ
KP :www
KP :ではナナは
英 在処 :頭脳派だから、ナナちゃんw
斜森 菜々:5/90 ですわね!
KP :「アイホート」について少し知ってます
KP :地下の迷路に潜む神とされる。迷い込んだ人間に、この場で殺されるか、アイホートの子供を宿すかの選択を迫るが、どちらにせよ死は免れる事は出来ない。
森本 森子:さすがオカルト部長(部長?)
KP :アイホートの子は小さな蜘蛛じみた姿をしており、一度に沢山の子供達が一人の人間の体内で成長し、最後はその人間を食い破って出て来る。
KP :って言い伝えを聞いたこと、読んだことがあります
英 在処 :「スプラッタじゃないですか」
森本 森子:ひえん
英 在処 :えっと、右の部屋?の扉開ける?
森本 森子:宿主が子供である必要はないのか?アイホートの雛
英 在処 :そんな気がする
斜森 菜々:「昔話に出てくるバケモノのはなしだと思っていたけれど……実在していたとは」
KP :言い伝えでは、ね
斜森 菜々:右かな?
森本 森子:怖すぎるよ・・・
森本 森子:なる
森本 森子:何も聞こえなかったらしいから開けるか
KP :ほい
英 在処 :また後ろ向いておきます
KP :右の部屋はパッと見、武器庫のようですね。
英 在処 :SAN24の悲しみ
英 在処 :武器庫・・・
英 在処 :「武器あっても使いこなせないとな・・・」
森本 森子:一般人が使えそうなものありますかねぇ・・・
KP :そして目の付くの場所にメモが置いてあり「用意しておいたよ~! 神様」to
KP :書かれています
英 在処 :「なんだろ、コイツ、殴りたい」
森本 森子:神様軽い
KP :欲しい武器を一つだけ宣言できます
森本 森子:会ったことあるんじゃないかね・・・神様(遠い目)
斜森 菜々:「武器って云われても……なぁ」
森本 森子:投擲武器かなぁ・・・
英 在処 :投擲用武器はダメージいくつ?
KP :物によりますな
森本 森子:何がいいんだろな
英 在処 :んー、じゃあ今もってる包丁と石は投げて当てたらダメージいくつになる?
KP :包丁は1d3+2 石1d3 高い石は1d3+2
英 在処 :投げナイフとFF14の踊り子の武器みたいなやつは?
森本 森子:高い石w
英 在処 :3万円の石w
斜森 菜々:んー、スタングレネードみたいなやつはどうかしら
KP :投げナイフは1d3+3、変な円盤は1d6+1で
森本 森子:変な円盤
英 在処 :変な円盤・・・
森本 森子:手裏剣とかは?
斜森 菜々:密閉空間だからいい感じに効くし、(一応)非殺傷だから双子が居ても(とりあえず)氏にはしないし
森本 森子:クナイとか
森本 森子:投げナイフ相当かしら
KP :クナイは1d3+3で
KP :忍者ロールプレイしたら命中+10かな
英 在処 :投擲ってDB入るんだっけ
森本 森子:突然のwwww
斜森 菜々:ルルブみるとLAWとかありますわね!
KP :入ったはず
英 在処 :ここで急にwww
英 在処 :ふむ
森本 森子:もうさ、ここでクナイとか置いてあったらさ
森本 森子:ナルト好きだって話の伏線を思い出すよwww
英 在処 :wwwwwww
英 在処 :じゃあ、私は円盤で
森本 森子:じゃあ、クナイで
KP :ほい
英 在処 :DB入れば結構痛いし
森本 森子:「助けてやるってばよ!!」
KP :(投げる時にしてねwww)
森本 森子:うんww
英 在処 :wwwww
森本 森子:ここはナルトの話を思い出したということでw
英 在処 :さよさんが行ってたスタングレネードの効果は?
英 在処 :攻撃性はないからダメージは入らないで行動不能にするだけかな
KP :まぁ効果範囲内の敵がしばらく動けなくなりますな
斜森 菜々:ルルブにないのですよねぇ スタングレネード
KP :KPがルルブ見てないから適当ヨ
斜森 菜々:LAW欲しいけど
KP :LAWってマシンガンか何か?w
斜森 菜々:(多分)M74対戦車ロケット
KP :ほうほう
英 在処 :投石って実は2DB入るのよね
KP :それでいい?
斜森 菜々:8D10らしいですわ!
KP :つえー
森本 森子:戦争か・・・
斜森 菜々:いや、明日香ちゃん氏ぬから……スタングレネード、かしらね
英 在処 :そりゃ、対戦車なら人間に向けるもんじゃないもんw
英 在処 :アンチマテリアルでしょw
KP :んじゃスタングレネードで
森本 森子:申し訳ないのだが・・・
英 在処 :森子さんは何にする?
森本 森子:そろそろ眠い・・
森本 森子:ん、クナイのつもりだった
KP :3個かな、クナイは6本、円盤も6枚で
斜森 菜々:もう0:30過ぎてますのね
KP :んじゃまた次回かな!
英 在処 :あい
斜森 菜々:ですわね!
森本 森子:敵を無力化できたら、ロープでしばったりしたいかもな
英 在処 :え、無力化したらトドメじゃないの・・・??
森本 森子:また出た殺意たか子
斜森 菜々:冊意が!
英 在処 :Lemu Acell
斜森 菜々:Tsukuyo Tsukuyomi
英 在処 :Lemu Acell
森本 森子:部屋をあさったらメリケンサックが出てくるアリカちゃん
英 在処 :wwww
英 在処 :んじゃ次で終わりかな
KP :武器の種類だけいっぱいあるな・・・w
英 在処 :歩く武器庫
森本 森子:一般人でも持てる武器ってのがね~なかなかねw
英 在処 :アリカの装備:メリケン、包丁7本、円盤。あとは森子さんの石も投げられる
斜森 菜々:特に日本だとそうなりますわよねぇ
英 在処 :叔父貴に重火器の扱いを学んでおけば良かった
KP :生きるか死ぬかレベルだから銃を求めても良いと思うけどw
英 在処 :でも初期値でしょ、銃だと
森本 森子:なにげにナナちゃんもコワイ武器持っていこうとしてたけどね・・・
斜森 菜々:スキルが有ったら迷わず銃をとったのですけれどねぇ
英 在処 :そうそう
英 在処 :スキルないから当てられる気がしない
KP :LAWならまぁ当たるんじゃないかな
森本 森子:LAWって何
斜森 菜々:HEAT弾なので、こっちもきっと吹き飛びますわね
斜森 菜々:使い捨ての対戦車ロケットですわ
森本 森子:何を言ってるのかがわからないのよ
KP :地下で撃ったら自分らも埋まるな
英 在処 :ロケットはいかん、反対に逆噴射あるから・・・
斜森 菜々:ですわね バックブラストで氏ねますわね!
KP :神様が容易した武器庫だからね、なんでもあったよ
KP :ビームサーベルとかだと幸運になるけど
斜森 菜々:まぁ、すげぇ爆発する武器ですわ!
英 在処 :まあ、確かに当たらなくても爆発でダメージを与えら得るものってのもありっちゃありだけど
英 在処 :そうなるとグレネードランチャーとかになるのか
斜森 菜々:むしろイス人の銃のほうがありなのか
森本 森子:いやもう
森本 森子:神様が一般人選んだんだもん・・・
森本 森子:はじめから詰んでるゲームw
斜森 菜々:まー 前もってオリーさんが戦闘って云ってたのに、取らなかった私も悪いのですが……
英 在処 :火炎放射器もありっちゃありか
斜森 菜々:日本だと銃って選択肢がどうしても外れちゃうからなぁ
英 在処 :ノーマル大学生だとねぇ
斜森 菜々:双子さえ居なければ、ですわねぇ
KP :別卓も同じような物拾ったから、リアルロールプレイだとそんな感じになるんだろうねー
英 在処 :ここは叔父貴を全面に出すべきだったか・・・
森本 森子:大学生じゃなかったらまあ違っただろうけどね
森本 森子:それこそ、警察とか
森本 森子:自衛官とかw
斜森 菜々:そうでもないと銃なんて触ったこともないでしょうからねぇ
斜森 菜々:リアルわたくしは見たことも有りませんわっ
英 在処 :強いて言えば、サバゲーかな
森本 森子:大学生という縛りだから、日常を大切にしろというメッセージかと・・・
英 在処 :あれも火薬を使ってる訳じゃないから反動とかが実弾銃とは違うけど
斜森 菜々:ばらまけば牽制くらいにはなるのかしら
KP :まぁ何拾ってもクリアできるし平気平気
森本 森子:とりあえず、すごくむずかしい・・・
KP :LAW拾ってればイージーになったけどね!
斜森 菜々:トゥルーエンドは双子を助けるでしょうけれど、
英 在処 :それ、味方ごと焼き尽くすじゃん・・・w
森本 森子:明日香ちゃんの方には雛がかえりそうで
斜森 菜々:何も直接打ち込まなくても、入り口塞いじゃえば?
森本 森子:紀乃ちゃんは神様?
英 在処 :次回は左奥の扉あけて、そんで奥の扉あけるかな
KP :考察が捗りますなー!!!
英 在処 :見分けるの難しいって言ってたから
斜森 菜々:ですわね
英 在処 :アスカが実は二回分儀式をうけてるんじゃないの
斜森 菜々:かなーってわたくしも思いました
森本 森子:ああ、そういうのもありうるか
英 在処 :だからキノは普通に傷を負って、アスカは傷が直ってた
斜森 菜々:不幸な明日香チャン
英 在処 :と私は考え中
KP :この部分がKPは一番楽しいわ
英 在処 :wwww
英 在処 :上からニヨニヨしてるKP
森本 森子:コナンは終わったのか
KP :コナンはエンドレスよ
英 在処 :w
斜森 菜々:でしょうねぇ
KP :人が死んでも真実はいつも一つよ
KP :寝よ
森本 森子:おやすみ~
KP :おやすみ!
森本 森子:ねむし
斜森 菜々:おやすみですわ!
英 在処 :おやすみー
英 在処 :私も寝るかな
斜森 菜々:私はログをキャッシュしてこないと
斜森 菜々:じゃぁ、わたくしはちょっとログを吐き出しにいってきますわ
斜森 菜々:おやすみなさいっ
※3日目終了
KP :中ボス戦以外はスムーズだったな!
英 在処 :相変わらず戦闘がなぜかギャグ風味になるエレ組・・・
森本 森子:ジャンプキック成功してよかったよ・・・w
斜森 菜々:とりあえず、この卓は、存在自体がジョークなのですわね!
KP :あのままいたら自分達が燃えてエンドや
英 在処 :やまさんの達成感w
英 在処 :だよね
英 在処 :召喚後4時間で発火だから
英 在処 :私のキャラは興味はあったけど、発火するリスクを抱えてまで何かをしようとは思わないだろうな
英 在処 :もともと低いSANが・・・w
KP :プロレス100だしな
KP :レジェンドやで
英 在処 :復帰してニュースになったらチーターを見に行くのもいいかもね
KP :うん
英 在処 :じゃあ、まずはグーグルでチーターを調べるところからだなw
英 在処 :ゴッドハンドの後継者もおるで
英 在処 :きっとチーターのジムでみんな再会するだろうなw
英 在処 :一番分かりやすくて居場所探しやすいのがチーターだしw
英 在処 :100だもんね
KP :幹部候補は飛び過ぎてカエルさんの仲間入りしてそうだけど・・・
英 在処 :銃のクリティカルで弾が無くなったのがくやしい
KP :んむw
英 在処 :出目はよかったけど、タイミングがw
KP :撃てる事にしようかと思ったけど流石にミラクル過ぎるかなぁと
森本 森子:キックかプロレスがもうちょっと決まってたらもっと早く終わったんやww
英 在処 :だよねw
英 在処 :いや、素直に吹き矢にしてれば・・・w
森本 森子:ww??
斜森 菜々:おまたせしました
斜森 菜々:みんふぃりあちゃんが奪われましたわ
森本 森子:おかえり=
英 在処 :おかえりー
英 在処 :さて、前回のあらすじ
英 在処 :武器を神様からボーナスで貰って、あとは奥の扉ともういっこの扉開けるだけかな
KP :おぉ揃ってた
英 在処 :所持品が・・・
英 在処 :なんだっけ
英 在処 :アリカ包丁7本、チャクラムとあとなんだ
森本 森子:レムさんの包丁七本だった記憶があるw
森本 森子:あってたw
英 在処 :チャクラムも何個かもらってた記憶
森本 森子:あと、いい石w
英 在処 :あとなんかすごい石が三つ
英 在処 :そうそうw
森本 森子:あと、あれだ。なんか雛を追い出す水
斜森 菜々:メリケンもありましたわね
森本 森子:1回分
英 在処 :おお、大事なメリケン
KP :武器庫終わったところからだなー~
森本 森子:明日香ちゃんが体調悪くなってたほうだっけ
KP :うん
英 在処 :リリモさんがクナイだっけ
斜森 菜々:わたくしはスタングレネードを貰った、でよいのかしら
森本 森子:そうね
斜森 菜々:投擲ないので、モリモリに押し付けますわ
英 在処 :チャクラム、何個貰ったんだっけ
森本 森子:スタングレネードって投擲なの?
英 在処 :ルルブでは投てきだったかな
KP :遠くに投げる~とかじゃなければ投擲無しでいいけどね
斜森 菜々:手榴弾扱い?
森本 森子:なる
斜森 菜々:単に投げるだけなら問題なしですの?
KP :うん
斜森 菜々:じゃぁ、持っておくか。何個もらえたんだろ
KP :相手に当てたいなら投擲だけどw
KP :3個だね
森本 森子:あと・・・ある程度遠くないと自分もくらいそうww
斜森 菜々:じゃぁ、一つずつ、渡しますわ
英 在処 :スタングレネードは相手にぶつけなくてもいいから、大丈夫だな
斜森 菜々:もりもりと、ありかちゃんに
英 在処 :目を瞑って耳を塞げば・・・まあ・・・
森本 森子:範囲攻撃的なやつなのかな???
KP :んだね~
英 在処 :現実のスタングレネードに準ずるとそういう感じだと思うけど
斜森 菜々:轟音と閃光で相手をひるませる武器ですわね
森本 森子:なるほど
斜森 菜々:一応非殺傷ですわ
森本 森子:ふむ・・・
英 在処 :チャクラムって何個もらいました?
森本 森子:そうだ、水の使いどころだけど
KP :6枚
森本 森子:たしか、「かわりの身体」があるとそっちに移動しちゃう
英 在処 :ありー
斜森 菜々:使うなら、身代わりを用意する、でしたから、しちゃうのかどうかまでは不明?
森本 森子:明日香ちゃんが一人で2人分の雛を宿してたと仮定して
英 在処 :キノを遠くに避難させて使う必要があるかもしれないねぇ
斜森 菜々:それはやっておいたほうが良いかもですわね
森本 森子:うん、もし明日香ちゃんに使う場合、紀乃ちゃんの場所をちょっと考えないといけないね・・
森本 森子:距離とかがよくわからんけど・・
英 在処 :オリさん、普通の石・すごい石・包丁・チャクラム・メリケン、それぞれのダメージを改めて教えてください
森本 森子:なんか本に書いてあったっけ?
英 在処 :んー、必ず代わりの体を用意しておくことーみたいな感じだけだったと思う
KP :覚えてないから普通の石1d3 すごい石1d3+2 包丁1d6 チャクラム1d6+3 メリケン1d6にしとこう
KP :メモには「残り1つ、代わりの子供を用意してから飲ませること」と書かれていましたね。
森本 森子:クナイが1d3+3だっけかな
英 在処 :DBは全部のるとしたら1DBだけ?
KP :んじゃチャクラムも1d3+3だな
KP :DBha
KP :良く分からないから+1d4でいいよ
KP :モリモリも1d4だな
森本 森子:忍者ロールプレイしたら命中+10と言われたww
斜森 菜々:はーい
KP :んむw
斜森 菜々:にんじゃ、ですの?
英 在処 :ナルトw
森本 森子:ん、なにが1d4?
斜森 菜々:あれって忍者でしたのね
KP :ダメージボーナス!
森本 森子:1d3+3+1d4?
英 在処 :うん
森本 森子:ありがとう
英 在処 :あと始める前になんか確認しておきたいことある?
森本 森子:ん~
英 在処 :あ、残HPどんくらいだっけ
森本 森子:わたしは10
英 在処 :ナナちゃんはたしかHPフルにあるよね
KP :モリモリ 10 / 14 在処 11 / 1
英 在処 :それでも低いけど・・・
KP :11/14
斜森 菜々:そもそも最大値が低いですからね、ナナは
英 在処 :あと他に確認事項ある?
森本 森子:他の部屋も開けるべきかな?それともうめき声直行すべきなのか・・・いまだちょっと悩んでいる
斜森 菜々:わたくしは大丈夫ですわ
森本 森子:祈られた数だけ、明日香ちゃんの寿命が縮まってるっぽいから
英 在処 :まあ、戦闘しようとしたら出来るけど
森本 森子:でも、ニットさん出てくるよね、多分・・・
斜森 菜々:そういう意味では作戦を考えておきます?
英 在処 :昨日のエレ卓作戦でいくか
森本 森子:あ、紀乃ちゃんは今どこにいるんだっけ?
英 在処 :不明
英 在処 :連れ去られてから二人にあってないから、どこにいるとかはわかんない
森本 森子:一緒につれていかれたんだっけ
英 在処 :うん
斜森 菜々:そういう意味では、紀乃ちゃんが、もう一つの部屋に居る可能性もありますのよねぇ
英 在処 :ヒーラーは医学持ちのナナちゃんかな・・・
英 在処 :ドアに聞き耳して考える?
斜森 菜々:応急もっと上げておくべきたわねぇ
森本 森子:紀乃ちゃんを雛から守る、みたいな何かはあるのかどうかはちょっと気になる
森本 森子:いちお70あるよ応急
英 在処 :私は50しかないから基本殴ります
英 在処 :I am DPS
森本 森子:ww
森本 森子:目がぐるぐるしてる
森本 森子:包丁を持ったアリカちゃんを描きたいw
英 在処 :いいよw
斜森 菜々:楽しそう
斜森 菜々:片手にメリケン、片手に包丁
森本 森子:ww
英 在処 :腰にチャクラム
斜森 菜々:カッコイイですわ!
森本 森子:懐に石
英 在処 :職質されたらやべえやつ
森本 森子:じゃあ、とりあえず他の部屋も開ける方向かな?
英 在処 :ほんじゃ、確認事項ないなら、始めますかね
森本 森子:職質されたくない人たちでお送りします
斜森 菜々:流石に調べてる時間くらいは持つ、とおもいたいですわね
英 在処 :さっと調べてさっと奥に突撃しよう
英 在処 :左手前と右の扉を調べたんだっけ・・・
英 在処 :あと左奥?
KP :んむ
斜森 菜々:扉開くなら開幕グレネード打ち込んで突撃ってかんじかしら
英 在処 :よし、んじゃはじめるかー
英 在処 :左奥の扉に聞き耳
斜森 菜々:はいっ
英 在処 :します
100面ダイス! 英 在処は、78を出した!
斜森 菜々:ますっ
100面ダイス! 斜森 菜々は、14を出した!
英 在処 :失敗!!
斜森 菜々:14/60せいこうですわ
KP :それでは女の子のうぅぅ...という声が聞こえますね
英 在処 :「!!」
森本 森子:紀乃ちゃんかな・・
英 在処 :そっと開けます
KP :は「アビサルトランスフィクション」を唱えた。
森本 森子:アリカちゃんはあけないどいてww
英 在処 :せやった、SAN低いんだった
森本 森子:他にいくつ扉あるのだっけ
KP :奥にあるね
英 在処 :あとはうなり声聞こえる扉だけ
斜森 菜々:鍵開けは有りませんわ……
英 在処 :メリケンで殴れば壊れそうな鍵ですか
森本 森子:ニットさんがもってんじゃないかな・・
KP :壊れそうですね
森本 森子:壊れるのか・・・
英 在処 :拳50だっけ
森本 森子:ただ、助けた場合
斜森 菜々:でも、音立てちゃうと、不味いですわよね
森本 森子:そうね
森本 森子:でも苦しそうなら開けちゃうか;
英 在処 :ひとまずここにいれば雛の新しい母体にならないかもだし、そのままにしておくのも手
森本 森子:うん
英 在処 :鍵明け初期1なんだ・・・ひっく・・・
斜森 菜々:いまなら、奇襲掛けれる可能性があるので
斜森 菜々:奥をなんとかした後、でも良いと思いますの
森本 森子:おけ
英 在処 :んじゃ奥いくか
森本 森子:ちょっとどういう状況なのか不安だけどね;
斜森 菜々:問題はそこですわね
森本 森子:ニットさんが鍵もってるかもしれないから
英 在処 :最悪、拳と包丁で怖そう
英 在処 :壊そう
森本 森子:ゴッドハンドとしおが欲しい
英 在処 :それな
英 在処 :地味にチーターはダメージロール最大叩き出しまくってたし・・・
森本 森子:チーターの能力値チートだものw
英 在処 :あとはダイスの出目次第!
英 在処 :「ひとまず、キノがここにいると仮定して、新しい母体にならないようこのままにしておくってことでいいかな?」
英 在処 :「鍵開けるにも、破壊することになるから五月蝿くなりそうだし・・・」
斜森 菜々:「賛成……まずは奴らを……無力化するのが……良いと思う」
森本 森子:「この距離で防げるのかという不安はある」
斜森 菜々:「防ぐ……?」
英 在処 :「物理的な壁が効果あると信じておくしかないかな・・・」
森本 森子:なにか、お守り的なものとか必要なのか、ちょっと情報が足りない・・・
英 在処 :奥の部屋に行く前に応急手当はまだだめですか?
森本 森子:物理で防げるのか、距離で大丈夫なのかとかね~;
KP :そだねぇ
KP :時間進めちゃってもいいけど
森本 森子:これはもう行き当たりばったりなのか、情報が足りてないのかがわからない
英 在処 :うーん、不穏だからやめておこう
森本 森子:自分の応急手当のために時間かせぐくらいなら、助けにいきたいね
英 在処 :うんだねぇ
斜森 菜々:この間、アイホートの情報を断片的にでも得てる、でよいのですわよね?
英 在処 :なんかちょっとだけ情報持ってた気がする
森本 森子:手帳に書いてあったやつ?
斜森 菜々:それですわ
英 在処 :もっかい情報流してもらう?
森本 森子:そもそもその情報書いたの誰なんだろね・・
英 在処 :なんか蜘蛛っぽいような記憶しかない
斜森 菜々:単純にPLの知識を使ってよいのかな、と
KP :オカルトで振ったやつ?
斜森 菜々:はい
英 在処 :うん、そうそう
KP :地下の迷路に潜む神とされる。迷い込んだ人間に、この場で殺されるか、アイホートの子供を宿すかの選択を迫るが、どちらにせよ死は免れる事は出来ない。
KP :っていう言い伝えを知ってました
英 在処 :うん、まあ、結局殺し合いだな
KP :それと、アイホートの子は小さな蜘蛛じみた姿をしており、一度に沢山の子供達が一人の人間の体内で成長し、最後はその人間を食い破って出て来る。
KP :これか
英 在処 :ああ、それだ、蜘蛛のイメージ
斜森 菜々:なので、基本的には物理的制約をうけるのかな、と、おもって
森本 森子:うーん・・・
英 在処 :霊体チック感はあんまり感じない
森本 森子:虫っぽいなら、火も有効かな??
斜森 菜々:一応旧支配者なので、絶対では有りませんけれど
森本 森子:キャンプ道具のなかにランタンがあるはず
英 在処 :リリモ登山セットの火起こしセットが使えるかもしれない
森本 森子:うん
森本 森子:オイルとマッチを出しておこう
英 在処 :(まあ火、つけたら一酸化炭素中毒とか煙による気道熱傷とかに気を付けなくちゃだけど・・・)
森本 森子:ランタンって、オイルじゃなくてなんか違うものなのかな。
英 在処 :オイルランタンでもいいと思うよ
英 在処 :電気のランタンとか色々あるし
英 在処 :モリモリはオイルランタン派ってことでいいんじゃない?
KP :趣味性の高いキャンプをしているようだ
英 在処 :登山にどういうの使うか分からんけど
斜森 菜々:ホワイトガソリンのとか使ってそう
英 在処 :んじゃ、そろそろ用意はいいかな
森本 森子:ランタンじゃなくてバーナーとかも持ってるかもねw
英 在処 :ありそうw
森本 森子:よし、とりあえず何らかの火の用意
英 在処 :私はなんかバケモノ出るだろうなーって思いながら・・・私が扉あけちゃだめだっけ?
斜森 菜々:「そういえば……誰が扉……開ける?」
森本 森子:どうせ見るんだろうけどね
英 在処 :どうせバケモノみるからいっか
英 在処 :戦闘準備と心の準備してドアを開けます
森本 森子:一応、一番SANが高いのはナナちゃん
森本 森子:まってw
英 在処 :わかった、まつw
英 在処 :POWとSANが低いわりに前のめり
森本 森子:パッと見でやばそうなところを口頭で言うとかはありかなぁ??無理だろうか
KP :ふむ?
KP :一応言っておくと
KP :聞き耳に成功して得た情報は
KP :耳を澄ますと、奥の方から数人の声が聞こえてきます。
KP :唸るような低い声で何と言っているかは聞き取れません。
KP :だよ
森本 森子:あれ、見逃してたな
英 在処 :つまりニットが複数か
英 在処 :ニットはなんか唸ってた気がする
森本 森子:人間ではないのかなぁ・・
森本 森子:それとも改造されてるのか
英 在処 :頭とかいじられてぶっとんでるんじゃないかな
斜森 菜々:呪文を唱えている、とか、そういうことかなぁと思ってましたわ
森本 森子:じゃあ、とりあえず私が開ける。落ちたら、ナナちゃん頼むw
英 在処 :薬とかで精神壊せば言葉にならない何かになりそうだし
英 在処 :じゃあ、後ろで構えておきます
斜森 菜々:なので、扉を開けて、スタングレネードを放り込んで、扉を閉めて、バクハツしたら乗り込む、というのはどうかなぁと
森本 森子:クナイとか・・・
森本 森子:忍者プレイが思いつかないw
森本 森子:とりあえず、そうしようか
森本 森子:>ぐれねーど
英 在処 :りょ
森本 森子:忍ばない
KP :中を見ずってことで良いかな?
英 在処 :とりあえず見ないで投げ込むだけ?
斜森 菜々:確認する余裕とかもないかなぁと
斜森 菜々:一か八か、になっちゃいますけれど
森本 森子:見たらSANが減るのは間違いないだろうね。ただヒントがある可能性は無くもない
英 在処 :私の発狂リスク考えると、敵を少し行動不能にしてからじっくり見ておきたい
斜森 菜々:わたくしたち、戦闘力が低いので、先制攻撃の一撃でなんとかするのが今のところ良いかなぁと
森本 森子:そうだね
斜森 菜々:おもいますの
KP :ではスタングレネードを放り込んで扉を閉めました
英 在処 :爆発した?
KP :キーンという音と眩い閃光が扉が漏れてきます
森本 森子:完全にゲリラ
森本 森子:そういう音なんだ・・・
英 在処 :そだよー
英 在処 :「よし、開けよう!」
森本 森子:じゃあ、もりもりが開けます
英 在処 :教われる可能性も考慮して構えておきます
森本 森子:同じく
斜森 菜々:もりもりに続きます
KP :では
100面ダイス! KPは、67を出した!
英 在処 :なんのロールなんだ・・・
KP :中には50人以上のニット帽の男がおり、倒れていたりフラフラしたりしています。
森本 森子:予想以上に多かっただす
斜森 菜々:うわぁ
英 在処 :「多い!!」
英 在処 :金色の服の男はいる?
KP :一番奥にいますね
英 在処 :そいつも倒れてる?
KP :倒れて手で目を覆っています
英 在処 :「殺す?」
森本 森子:物騒
斜森 菜々:「人質?」
英 在処 :「死体漁ってから鍵とかは入手すればいいし」
斜森 菜々:明日香ちゃんは居ますか?
森本 森子:でも、プレイヤー的には殺したいww
斜森 菜々:ですわね!
KP :いませんね
森本 森子:いねぇww
英 在処 :じゃあ、モリモリのロープで金色の男をしばって扉の外までつれていきます
KP :かなり時間かかるけど大丈夫?w
英 在処 :まじか
森本 森子:なんか呪文つかわれたら嫌だから、口の中にさるぐつわもしよう
KP :50人はいる程の広さで一番奥だからね
英 在処 :たしかになぁ・・・
英 在処 :やっぱ殺すか?
森本 森子:見た目は人間なんです?
KP :人間ですね
英 在処 :じゃあ、服を漁って鍵を探すのは時間かかる?
斜森 菜々:まずいですわ、想像と全然違っていましたわ
英 在処 :そもそも入り口から往復する時間かそこそこかかるのか
森本 森子:金色の人、なんだっていってたっけ・・・(うろ覚え)
英 在処 :なんか、ニット帽達に指示をだしてた
英 在処 :人だったような
英 在処 :恐らく元凶
KP :偉そうな人ならいたよーって言ってたね
森本 森子:すぐには動けなさそう?
KP :スタングレネードだから少ししたら動くよ
英 在処 :まあ、そんな長くはないわな
森本 森子:じゃあ、もうひとつの扉をあけちゃう?
森本 森子:ああ、でもあれだ。
英 在処 :追いかけられたらきついね
森本 森子:あの金色のやつが、
英 在処 :今なら金色の奴に必中とかじゃない?さすがにきつい?
森本 森子:明日香ちゃんの羽化?を促進させる可能性ってないのかな。わかんないけど
森本 森子:なんか怪しげな呪文を使わせないようにはしたいねぇ・・・
英 在処 :もし出るなら、扉が開かないようにロープとかで取っ手をしばったり、何か噛ませたりしておかないとな気がする
英 在処 :扉はどっち開き?
KP :遠いから攻撃するなら投擲/2かなぁ
KP :奥に開いたね
英 在処 :んー、それはきついな
英 在処 :おくかー
英 在処 :観音開きというか、両開きの扉?
斜森 菜々:LAWにしておけばよかったですわ
KP :片扉ですな
森本 森子:ドアノブにロープひっかけて、廊下の他のドアノブとつなぐっていう手もなくはない・・・
英 在処 :奥開きならそういう感じになるよね
森本 森子:ただ50人以上いるからなぁ・・・
英 在処 :テントにワイヤーとかは使わないんだっけ
森本 森子:あるだろうけど、一人用だろうしな
英 在処 :金色の奴をどうこうするにも遠すぎて時間がたりない
英 在処 :ロープのかわりにワイヤーにすれば頑丈かもしれない
英 在処 :なんなら両方でいい
森本 森子:一発投げとく?
英 在処 :金色に?w
森本 森子:さきに閉じちゃう?
森本 森子:そう
森本 森子:2分の1だけど
英 在処 :32?33くらいか
森本 森子:ただ、ロープで閉じるなら、時間がなくなるかもしれん
森本 森子:たぶん一発じゃ倒せないだろうしな・・・
英 在処 :じゃあ、私はチャクラムとりあえず投げてみる。そのあいだにモリモリはドアを閉める用意してもらって
英 在処 :スタン切れたとき用にナナさんにはグレネード構えておいてもらうか?
森本 森子:じゃあ、廊下の扉とつなぐ準備しとこう
英 在処 :一発投げたら撤退
英 在処 :KP的にはオッケー?
森本 森子:二発目いれておく?w
斜森 菜々:わかりましたわ
森本 森子:何ターンもつんだろ、スタン・・
英 在処 :まだ私ら、中には入ってないし、現実的にいけるとは思うんだけど
斜森 菜々:大体6秒くらいは意識を失うらしいですわね
KP :在処ちゃんが攻撃してナナがスタングレネード構えておいてモリモリがドア閉める用意ってことで
英 在処 :うん
KP :まぁそれで1ターンかな
斜森 菜々:その後、動けるようになるまでどのくらいかかるかは不明ですけれど
森本 森子:扉の中、覗いておくべきだったねww あとのまつりだけどw
英 在処 :「私が投げたら、成功失敗関わらず、ささっと閉めちゃってね!!」
英 在処 :しゃーないw
英 在処 :いつでも行き当たりばったり
斜森 菜々:せいぜい数人が、明日香ちゃんを囲んで祈りを捧げてるのかと思っていましたわ
英 在処 :んじゃいくよー
英 在処 :投擲ロールします!
KP :ほい
100面ダイス! 英 在処は、25を出した!
英 在処 :成功したわ
斜森 菜々:さすれむ!
森本 森子:殺意たかこw
英 在処 :あ、チャクラムです
KP :んじゃダメージ
3面ダイス! 英 在処は、2を出した!
英 在処 :5ダメージ
森本 森子:;
森本 森子:+
英 在処 :そしてしゅっと扉の外に撤退
森本 森子:1d4
森本 森子:じゃなかったっけ
英 在処 :4?
英 在処 :4だっけ
斜森 菜々:毒でも塗っておくのでしたわね
KP :1d4だね
森本 森子:ダメージボーナスがどうの
英 在処 :あ。そっちもか
4面ダイス! 英 在処は、4を出した!
森本 森子:たかこ・・
英 在処 :9ダメージ?
斜森 菜々:この冊意!
KP :ぶっしゃーと肩当たりを切り裂きましたね
英 在処 :「撤退!森子さん、閉めてー!」
森本 森子:ばたーん!
森本 森子:ロープでクルクルッ!!
英 在処 :鍵壊すか
森本 森子:そんな長く持たないかもしれないから急ごう
英 在処 :拳ロールしていいのかな?
斜森 菜々:ですわね!
KP :どぞ
100面ダイス! 英 在処は、51を出した!
英 在処 :ぎりしっぱい。
英 在処 :みんなにメリケン貸すから壊してちょ
斜森 菜々:人数分ありますの?
森本 森子:もりもりはたぶん、ロープでしばってるターンと思う
英 在処 :メリケンなら使い回せるから大丈夫でしょ
英 在処 :近くにいれば道具の受け渡し大丈夫って言ってたし
斜森 菜々:じゃぁ、ななぱんちを
100面ダイス! 斜森 菜々は、21を出した!
英 在処 :よし、成功だー
森本 森子:ないすぱんち
英 在処 :メリケンは返してもらいます
KP :ばこーんと扉が壊れました
KP :開けると電球が1つ吊るされてあるだけの殺風景な部屋で、部屋の隅で明日香と喜乃が倒れています。
英 在処 :とりあえずキノを離して、アスカにもう飲ませるか?
英 在処 :抱えて逃げられる自信はない
斜森 菜々:「二人を抱えて……取り敢えず、地上に……でない?」
英 在処 :まあ、子供ならおぶれるか
KP :明日香がうぅぅ..と呻いてますね
森本 森子:紀乃ちゃんを先に離して、ここで明日香ちゃんに水かける?
森本 森子:これ以上持たないかもしれない
英 在処 :だよね
KP :くそが・・・!!追え!!という声が聞こえました
斜森 菜々:掛けるのですの?
英 在処 :「!!」
斜森 菜々:飲ませる?
森本 森子:苦しんでるの、明日香ちゃんだけだよね?
KP :うん
森本 森子:のませるのかな??
英 在処 :キノは気を失ってるだけ?
KP :さぁ・・・
森本 森子:なんて書いてあったっけ・・・;
KP :「残り1つ、代わりの子供を用意してから飲ませること」
斜森 菜々:あびない
英 在処 :とりあえず、キノを抱えて入り口近くまで走ります
英 在処 :アスカには飲ませちゃっていいとおもう
英 在処 :うまくいけば、私たちも狙われるけど、出たナニカがあいつらを襲ってくれるかもしれない
森本 森子:んーー、アリカちゃんに背負って出てもらおうか?
森本 森子:紀乃ちゃん
英 在処 :それか、アスカとキノを抱えて入り口までいって、入り口にランタンオイルと火で入り口を燃やす
英 在処 :煙と炎でソコソコ潰せるかもしれない
森本 森子:ふむ
森本 森子:ここで火はつけようかと思ってはいたけど・・
森本 森子:燃やしすぎw
英 在処 :どっちにする?
英 在処 :勿論、他の手でもいいよ
森本 森子:オイルまいておいて
森本 森子:水のませる
森本 森子:おぶって逃げて火をつける
森本 森子:その前に紀乃ちゃんは離しておきたい
英 在処 :キノは少しだけ先行?
森本 森子:うん
森本 森子:ナナちゃんは火をつけるのお願いできるかな
英 在処 :じゃあ、とりあえずアリカがキノを背負って先に入り口階段いきます
斜森 菜々:わかりましたわ
英 在処 :「子供一人くらいなんのこっちゃー!!!」
森本 森子:オイルまいてから
森本 森子:水をのませるか
森本 森子:何がでてきても、これでアリカちゃんはセーフかなw
森本 森子:飲ませていい?
KP :明日香ちゃんどうなってるのw
英 在処 :叔父貴ブートキャンプで鍛えた体力なめんなー!と階段駆け上がってます
森本 森子:とりあえず、部屋からまだうごかしてないよね
KP :うん
森本 森子:明日香ちゃん
斜森 菜々:とりあえず、通路までは運んだほうが
斜森 菜々:部屋でやると私達も逃げられなくなりますわ
森本 森子:動かせるんかな
英 在処 :オイルをまいて着火準備した森子さんがこれからなんかあれ、飲ませる
KP :オイル撒いてから戻ってきて飲ませる・・・?
KP :あ入口って
KP :奥の扉か
森本 森子:オイルは廊下にまくのがいいかな?
英 在処 :廊下でも階段降りた直後のところでも
森本 森子:部屋の扉のとこがいいだろうか
英 在処 :部屋の扉が燃え尽きるのもそれはそれで困る
森本 森子:じゃあ、階段の前とかがいいだろうか
斜森 菜々:奥の扉のところに火をつけて出てこなくさせる作戦かと追っていましたわ
斜森 菜々:思っていましたわ
斜森 菜々:ですわね
森本 森子:みんないろんなことを考えていた
KP :階段まで行ってオイル撒いて戻ったら時間かかりそう
英 在処 :んー
英 在処 :先水のませて
英 在処 :移動しながらオイル撒いて
英 在処 :そんで最後尾のななさんが着火?
森本 森子:火つけたんとうのナナちゃんにお願いしようかと
斜森 菜々:えっと、まとめますわね
斜森 菜々:1:在処ちゃんが、紀乃ちゃんをお持ち帰り
英 在処 :うん。
斜森 菜々:2:明日香ちゃんに水を飲ます 1と2は同時進行
森本 森子:部屋の中にもりもりと明日香
斜森 菜々:3:奥の扉にオイルを撒く
森本 森子:扉?
英 在処 :階段のとこかな、オイル
森本 森子:いや、
斜森 菜々:扉の前、かな
斜森 菜々:そっちか
森本 森子:外にクモが出てこないようにしたい
斜森 菜々:4:ナナは階段まで移動して、オイルを撒いておく
斜森 菜々:5:なんやかんやしてモリモリが明日香ちゃんを運ぶ?
森本 森子:階段のところまで運べるかどうかが問題
英 在処 :オイル撒きとモリモリのアスカちゃんキャリーは同時進行かな
KP :おk-
森本 森子:水を飲ませるタイミングをどこにするか悩む
KP :では、別離薬を飲んだ明日香の口から、ヘドロのような物体が2つ吐き出されます。
英 在処 :階段上がったら神社のとこにキノ置いて戻ってくるし
森本 森子:おっとぉ
KP :そして吐き出された物体は「ぶべべべべべべ」という声とも呼吸とも思えない音と共に、煙を出しながら消滅しました。
森本 森子:消滅した!
森本 森子:明日香ちゃん背負う
英 在処 :ナナちゃんはオイル撒き撒き
斜森 菜々:オイルをまきまきしてます
英 在処 :私はキノを神社に置いたあたりかな
KP :上まで辿り着いたくらいかな
英 在処 :おk
森本 森子:SANチェックはなくてよいですか・・・
KP :んむw
森本 森子:温情
斜森 菜々:やりましたわね!
森本 森子:じゃあ、おぶって外に向かいます
英 在処 :「なんか大丈夫そうだから、ここにキノを置いておこう!」
KP :奥の扉が蹴り破られ、ニット帽の男たちが出てきます。
英 在処 :と階段上にキノ置いてアリカ階段下まで移動します
英 在処 :「はやい!」
斜森 菜々:「もりもり、はやく!」
英 在処 :スタングレネード、もう一発投げていいかな
斜森 菜々:もりもりまでやられちゃうようなっ
森本 森子:ま、ま、まってwwww
KP :モリモリが上まで着いたところで、ニット帽は階段下あたりですね
英 在処 :「着火!!!」
斜森 菜々:「おまけ……」
斜森 菜々:グレネードを階段下へころころと
KP :ボウッと火がつきます
英 在処 :賽銭箱で階段にまた蓋をしたい!!
英 在処 :蒸し焼きじゃああぁあぁああ!!
KP :キーンという音と眩い閃光が漏れてきます
森本 森子:さついたかこ・・・
斜森 菜々:「賽銭箱……もどして……杭で……固定しよう」
KP :しかし後から来たニット帽の男たちが前の男を押しのけて迫ってきています
英 在処 :(あと、ついでに、火が神様の武器庫に着火して爆発したらいいなって思ってる)
森本 森子:wwww
森本 森子:大惨事や・・
英 在処 :オイルでの延焼はやっぱオイルじゃ厳しいか
KP :火ももろともせずに走ってきます
KP :賽銭箱を戻す余裕はなさそうですね
森本 森子:ただ、入り口が狭いから
森本 森子:登ってくる人をひたすら突き落とそう
英 在処 :一人落とせば何人か纏めて落とせるはず
斜森 菜々:ちなみに通路って何m位なのでしょう
KP :階段下の?
斜森 菜々:はい
KP :10m位かな
英 在処 :階段の幅は?
森本 森子:幅は?
斜森 菜々:スタングレネードの範囲が大体15m
KP :二人通れるかなってくらい
英 在処 :二人ずつなら落とせるか・・・
斜森 菜々:通路全体に有効な気が
KP :音はまともに聞こえてないし、光は前に人がいるから効いてない感じだね
英 在処 :なるほど
英 在処 :耳は復帰にちょっと時間かかるしなぁ・・・
英 在処 :んじゃ、殴って落としていくか
森本 森子:この状況ならピッケルかな~(登山七つ道具)
英 在処 :暫くは物投げてくスタイルだから、メリケン貸してほしい人いたら教えてね
KP :二人ずつで回避もしてくるけど大丈夫?
森本 森子:大丈夫かといわれると
森本 森子:全然大丈夫ではない
英 在処 :不安だなぁw
英 在処 :キノたちは起きてる?
KP :起きてないですね
森本 森子:犬笛がほしいです
英 在処 :となると、抱えて逃げる?
森本 森子:神様に頼めばよかったw
斜森 菜々:そういうことに、なりますかしら
KP :普通にプレイするとハードモードになるのだ・・・
英 在処 :抱えて逃げつつ、リリモさんが持ってた救助用の笛を吹きならすか
森本 森子:あ、村人、洗脳とけたかな??
英 在処 :わかんないw
森本 森子:救助用の笛を鳴らすのはありかもしれない
英 在処 :でも、お祈りのところだけ記憶がバグるだけだとおもうから、残りの部分は常識人だと思う
英 在処 :キノ達の服は、私たちが買ったやつのまま?
森本 森子:とりあえず、子供の顔はかくしといて
斜森 菜々:もう、川まで走って一時的にお借りして逃げちゃいます?
英 在処 :それがいい気がするw
英 在処 :チヨ婆に犬笛も借りたいところだけどね!
英 在処 :さて、どうする?
森本 森子:チヨ婆ちゃんのところに寄る?;
英 在処 :とりあえず抱えて逃げる方針?
英 在処 :で、いいのかな?
森本 森子:どうも50人以上でてくるっぽいもんねぇ
英 在処 :そんで逃げ方と逃げ先よね
斜森 菜々:男たちが、村民に手を出さないと決まったわけではないから困りましたわね
森本 森子:うん
英 在処 :(まあ、男達の攻撃が村民に分散するならそれはそれで・・・)
英 在処 :笛、かき鳴らしながらチヨ婆のところいく?
英 在処 :そんで犬笛を借りる
英 在処 :そのあとの状況は、それをしてから考えるって感じにする?
森本 森子:まともになってるといいんだけどなぁ・・
森本 森子:ダメだったら船拝借するか
英 在処 :あ、で結局、双子の服はウニクロのやつ?
斜森 菜々:問題はすぐ後ろに男たちが居るということですわよね
KP :うん
英 在処 :そんな広い村じゃないだろうし、駆けるしかなかろう
英 在処 :逃げながらなんか投げてもいいし
森本 森子:じゃあ、子供背負うから、ナナちゃんは笛と村人との接触はかってもらってもいいだろうか
英 在処 :キノ背負うね
森本 森子:おけ
英 在処 :とりあえず、笛をナナちゃんが鳴らしながらチヨ婆のとこ行こう
KP :それじゃ民家Bに向かうってことで
斜森 菜々:ピィィィ
英 在処 :走りながら一応「誰か助けてくださーい!!!」って叫びます
KP :では3人でDEXロールどぞ!
100面ダイス! 英 在処は、2を出した!
斜森 菜々:DEX、低い……
100面ダイス! 斜森 菜々は、47を出した!
英 在処 :クリw
斜森 菜々:47/50 ホッ
英 在処 :森子のDEXが・・・ピンチ
森本 森子:DEX35しかないんだよね・・
100面ダイス! 森本 森子は、5を出した!
英 在処 :クリw
森本 森子:おおお
斜森 菜々:さすりも!
100面ダイス! KPは、35を出した!
森本 森子:忍者や
100面ダイス! KPは、80を出した!
100面ダイス! KPは、22を出した!
英 在処 :ここでこそ忍者ロールプレイだ
英 在処 :ナルトのなんか護衛任務してる気分で
KP :残念ながら民家Bに着いた所で数人のニット帽の男に追いつかれて囲まれてしまいました。
森本 森子:セリフがなにもうかばなかったでござるww
KP :しかし、船着場から村の老人たちが出てきてニット帽の男たちに襲い掛かります。
英 在処 :「みなさん!?」
森本 森子:老人強い
KP :そしてチヨ婆も出てきます。
KP :チヨ婆「こっちじゃ!この船を使って村を出るのじゃ!」
英 在処 :「!!!」
斜森 菜々:!
斜森 菜々:「これ……を」 チヨ婆に手帳を渡します
KP :てちょ・・・
英 在処 :「ありがとうございます!皆さんもどうかご無事で・・・!」
斜森 菜々:「やつらの……やってたこと……書いて……ます」
英 在処 :多分、走り書きのやつ
KP :なるほど
斜森 菜々:日記帳?
英 在処 :何月何日に何したとか
KP :チヨ婆「…すまんな旅人さんたち、わしらは何やら気がおかしくなってしまっていたようじゃ。」
KP :チヨ婆「村の若い衆はもう逃がしたでな・・・わしらも後で追いかけるでな・・・明日香と喜乃をよろしく、頼んます。」
森本 森子:不穏
英 在処 :「・・・・・・・!」
KP :チヨ婆は深々と頭を下げると、追ってきた狂信者たちへ向かって走り出しました。
英 在処 :「行こう、みんな」
斜森 菜々:ほええ
斜森 菜々:「いこう‥…」
英 在処 :「船は私が運転する」
森本 森子:「ご無事で・・・」とつぶやいて、船に向かう
斜森 菜々:「うん……よろしく」
英 在処 :アスカとキノを船に横たわらせて、船を出発させます
英 在処 :運転しならがもチャクラム投げる用意は忘れないです
KP :船はエンジン付きのボートのような物で、キーが刺さってます
英 在処 :エンジンかけます
英 在処 :(私チャクラム何個投げたっけ・・・)
KP :キーを捻ると強烈な振動と共にエンジンが掛かり動き始めます。
KP :が、少しすると後ろから狂信者の船が近付いてきます。
森本 森子:ひええ
英 在処 :1個だけだった
英 在処 :狂信者の船も同じタイプ?
KP :ここからは操縦(船舶)で成功すると少し突き放し、失敗すると追突してきます。
KP :同じ感じだね!
森本 森子:今度はわたしが石を投げる番か
KP :では操縦[船舶]どぞ!
英 在処 :運転しながらチャクラム投げるのはきつかな・・・
100面ダイス! 英 在処は、94を出した!
森本 森子:おごw
英 在処 :あ、戦闘じゃないから・・・w
森本 森子:www
KP :ドーン、と真横から追突されます。ダメージ1d2
2面ダイス! 英 在処は、2を出した!
森本 森子:もう横に・・・!
2面ダイス! 斜森 菜々は、1を出した!
英 在処 :「痛い!」
2面ダイス! KPは、2を出した!
2面ダイス! KPは、1を出した!
2面ダイス! 森本 森子は、2を出した!
森本 森子:a,
森本 森子:あ、わたしがふるんじゃないのねw
英 在処 :「しかし、横に並んだと言うことは・・・私の射程圏内よ・・・!」
KP :皆振ってw
英 在処 :おりーさんが振ってるのは双子の分だと思う
KP :そして衝撃で双子が起きます
森本 森子:なるほど
斜森 菜々:「もりもり、これ……ラスイチ」 と、グレネードを渡します
森本 森子:残り8
KP :明日香「あ、あれ・・・?」
KP :紀乃「痛い!」
KP :やりたいことあればどぞ!
英 在処 :「起きたね!元気そうで何より!」
森本 森子:じゃあ、相手の船にむかってグレネードかな?
英 在処 :んじゃ、横についてるし、運転手に向かってチャクラム投げるかな・・・
森本 森子:わたしDEX最後なんだよな~
森本 森子:たぶん
英 在処 :戦闘じゃないから自由だと思う
KP :運転してるから投擲/2かなぁ
英 在処 :チェイスしてるときもそうだったし
英 在処 :先森子さんのグレネードで判断する
英 在処 :1/2か・・・。まあ、狙って損はないだろうし
森本 森子:「耳と目ふさいで!」
英 在処 :「あいさーい!」
森本 森子:グレネード投げる
斜森 菜々:ふたごにおおいかぶさりながら耳をふさぎます
KP :明日香紀乃「ふぇ!?」
森本 森子:とうてき70
100面ダイス! 森本 森子は、17を出した!
森本 森子:成功
英 在処 :あ、リモさん投げたかったらチャクラムも包丁も投げていいよ!
森本 森子:ww
KP :ニット帽の船の上でスタングレネードが爆発しました
KP :加速が止まりかなり後ろに下がりましたね
斜森 菜々:直撃したら普通にダメージ入りそうですわね
英 在処 :む・・・。これじゃあ流石に狙えないか
英 在処 :ちなみに船には金色の男は乗ってる?
KP :だねー操縦[船舶]どぞ
KP :乗ってないね!
英 在処 :チッ
100面ダイス! 英 在処は、63を出した!
森本 森子:うちらの家、ばれてんだよねぇ
英 在処 :うーん、やはり攻撃じゃないと力がでない
KP :まだニット帽の船は離れたところにいますね
KP :操縦[船舶]どぞ
英 在処 :ピヨってるもんね
斜森 菜々:たぶんナナはあのアパートとは別にマンションか何かに住んでると思うので、そっちに行くとか?
100面ダイス! 英 在処は、48を出した!
英 在処 :よし、成功
森本 森子:警察に駆け込むのもあり
斜森 菜々:クトゥルフの警察……
森本 森子:そしたら村の方にも人いってもらえるかもだし
森本 森子:じっちゃんばっちゃんも心配よ
KP :では見事な操縦で追手を振り切り、二ツ木町近くの船着場まで帰ってくる事が出来ました。
森本 森子:ほんとは船の中から通報したいとこだけど・・・
英 在処 :「よし、振り切った!」
英 在処 :「ここからどうすっか!!」
斜森 菜々:「ありかちゃん……やる!」
英 在処 :「スタングレネードなかったらキツかったよ・・・」
KP :明日香「在処ちゃんすごーい!」
KP :紀乃「レーサーみたいだったね!」
斜森 菜々:「うん、うん」
英 在処 :「とりあえず、人の多いところにいこう。人目があるだけで違うから」
KP :といったところでエンディング入りやす
英 在処 :お
斜森 菜々:お
森本 森子:おっと、エンディング
英 在処 :ここからさらに追撃があるかと身構えていたけど・・・
KP :それから数か月後、あなたたちは在処の部屋でオカルト議論を繰り広げています。
森本 森子:しれっと普通に戻ってたww
英 在処 :「ドアをノックするから出てみたら誰もいなかったんだよねぇ・・・」
斜森 菜々:「なにそれ……詳しく…・…」
英 在処 :「気のせいかと思ってドアを閉めて振り替えったら・・・・・・」
KP :このメンツ的に警察に行ったと思うので、警察署にいた、双子曰く”神様”に村の様子を見てもらうよう頼んだ感じかな
森本 森子:そうね
英 在処 :「毛むくじゃらのイエティみたいなのがいたのーー!!!」
斜森 菜々:「!! くわしく!」
英 在処 :「すぐ消えたんだけど」
英 在処 :「見間違いと信じたい・・・・・」
森本 森子:wwww
KP :そんなオカルト談義をしている三人の横では
森本 森子:「ネタが尽きないなぁ、アリカちゃん・・・
KP :瓜二つな双子の女の子が気持ち良さそうに居眠りしているのでした。
英 在処 :「私はネタがつきてほしい」
森本 森子:いる!w
斜森 菜々:居付いてるし
KP :というところでセッション終了、双子ちゃん二ツ木荘来ちゃったエンドでした。
英 在処 :養ってるw
英 在処 :これでガイア組の卓のが見れるな~
森本 森子:村どうなったんや><
英 在処 :それなー
斜森 菜々:というか、神様ってなんだったんだろうと
森本 森子:ずっと気になってる
英 在処 :まあ、逃げられた時点で手を引いてそう
KP :村は戻ってみると老人たちが怪我をしていた位で大丈夫でしたね
英 在処 :神様は他所のクトゥルフだったんじゃないかなー
KP :神社は燃えました
森本 森子:申し訳ない
英 在処 :(必要経費)
斜森 菜々:まぁ、多少はね?
英 在処 :まあ、おおよそ大団円?
森本 森子:虫は消えたから、考えてみれば火をつける必要はなかった
英 在処 :火は敵の追跡妨害に必須だったから大丈夫
森本 森子:虫よけのつもりだったw
森本 森子:ふむ
斜森 菜々:アイホートの雛は簡単に頃せるらしいですが
英 在処 :私は虫じゃなくて追っての足止め兼ダメージ目的だった
斜森 菜々:わたくしもですわね
森本 森子:バイトしたら、神社復興費用に募金しよ・・・
英 在処 :うまくいけばそのまま殺れるかなぁ・・・って
森本 森子:殺意!
英 在処 :蓋しちゃえば、こっちのもんだったし・・・
英 在処 :できなかったけど・・・
斜森 菜々:お賽銭は奮発しないとですわね
森本 森子:蒸し焼き発言にわりとブルッたw
英 在処 :わりとよくある手段じゃない?
KP :スタングレネード投げ入れる所までは想定した感じの動きだったなー
斜森 菜々:……ソウデスネ
英 在処 :そこから大分想定から外れた?
斜森 菜々:あそこは完全に読み違えましたわ
英 在処 :50人とかちょっと多すぎたねw
KP :だねぇww
英 在処 :結構ガイアとエンド違う?
森本 森子:やっぱ部屋は空けて調べた方がいいね・・・w
斜森 菜々:明日香ちゃんも一緒に居ると思っていたから非殺傷兵器にしましたのに
斜森 菜々:開ける順番も間違えましたわね
英 在処 :んー、でもあそこで鍵壊したら、それはそれで見つかりそうだったけど・・・
KP :ガイアは明日香ちゃんが片目片耳聞こえない状態になったよ
斜森 菜々:なにをしたんでぃすかー
英 在処 :何があった、ガイア・・・・
森本 森子:どういう状態ww
斜森 菜々:っと、そうか、それを見られるのか!
斜森 菜々:やりましたわっ
英 在処 :うちら優秀だったな
KP :薬を半分ずつ飲ませた
森本 森子:おヴぁ
英 在処 :あー、なるほど
英 在処 :私たちはアスカが二回儀式を受けたってことでアスカだけに飲ませたけど、向こうはもしかしたらを考えたのね
森本 森子:明日香ちゃんが二人分っていうのは、ナイス推理だね
KP :在処ナナはすぐ気付いてたなw
英 在処 :分かりやすかったからねー
KP :まぁガイアでそんなんなったから
KP :ちょっとだけヒント増やしたってのはある
英 在処 :なるほど
森本 森子:なるほど
KP :でもまぁ
英 在処 :外傷が治ってたところと手帳、両方あるとたしかに分かりやすかったね
KP :8/12 双子を連れ戻すことに成功した。なぜか双子の片方だけ雛が孵りそうだ・・・だが、もう片方は何も症状が出ていない。
KP :まぁ良い、あの様子なら片方は2~3時間で孵るだろう。
KP :ここの文足しただけかな?
森本 森子:なるほど
森本 森子:その前にわかってたもんね、二人
英 在処 :なるほど
英 在処 :そこで確証になった感じかなー
斜森 菜々:そうですわね、それがなくても明日香ちゃんだけにのませたかしらね
KP :だよねー
英 在処 :分かりやすく異変がなかったからね、キノ
KP :追加しなくて良かったなww
英 在処 :www
英 在処 :まあ、グレネード入れてからはロールに助かったところはあるよね
英 在処 :ダイスの女神がまともだった
英 在処 :金色の男を仕留め損なったのがとても悔しい
森本 森子:www
斜森 菜々:初めに双子部屋を開けて助けていれば
英 在処 :憂いを絶つためにも仕留めておきたかったところ
斜森 菜々:武器ももっとこう、違う選択をしたのですが
KP :クトゥルフは本来解決させるのが目的じゃないからね!w
斜森 菜々:もやもやが残るくらいがクトゥルフらしいかもしれませんわね
英 在処 :んー、鍵がかかってたからなー
英 在処 :鍵を探すために結局武器庫をさきに開けたんじゃないかな
英 在処 :今回壊すことにしたのは、もう他の部屋を探索してて鍵がないなーって思ったからだし
KP :まぁガイア卓では教団全滅したけどね
斜森 菜々:それもそうか……
森本 森子:鍵はたぶん、親玉あたりがもってたんじゃない
斜森 菜々:……さすが……ですわ
英 在処 :ガイアの殲滅力w
森本 森子:全滅・・・
英 在処 :何したの、ガイア・・・w
英 在処 :ロケランでも撃ち込んだのかなw
KP :グレネードで地下崩壊させて更に神社燃やしたな
英 在処 :まあ、あとでリプレイみてみよう
森本 森子:www
英 在処 :wwwww
斜森 菜々:さすが……
森本 森子:あっちの破壊力にはかなう気がしないw
森本 森子:常識人だもの
英 在処 :味方ごと巻き込むからって現実的なことを考えてた真面目なエレ組
森本 森子:われら(多分)
英 在処 :常識人だよ
KP :扉開けて戻ればこっちでもできたんじゃないw
英 在処 :あれ、少し扉開けて中を除くのはできたの?
英 在処 :覗く
森本 森子:可能かもしれないけど
KP :うん
森本 森子:やるかやらないかは別の問題
斜森 菜々:でも、やっぱり、PC的にはやらなかったでしょいうねぇ
KP :SANチェックあったけどね!
森本 森子:相手は人間だって言ってたしね
英 在処 :あったんだ・・・
斜森 菜々:50人の集団の中に、LAW打ち込むとか、多分無理ですわ
KP :冒涜的な儀式が行われてたからね
英 在処 :そういや、SANチェックろくにしてない
KP :うんw
英 在処 :アリカ、セーフです
KP :元々テキスト量少ないんだよねーこのシナリオ
KP :シティだから長くなってるだけで・・・
英 在処 :大分PLに任せてるところが多そう
森本 森子:実際、相手がおかしな新興宗教だとして
森本 森子:それをいきなり殺す前提ではさすがに動けないなぁ
斜森 菜々:ですわねぇ
英 在処 :??
KP :ガイア卓でもそんな雰囲気でやってたのに
KP :地下で突然サイコパス集団になったんだよな・・・
英 在処 :地下・・・w
森本 森子:何故だ・・・
斜森 菜々:SAN値が削られていった……ですの?
KP :眠かったのかもしれないww
英 在処 :女王が暴れたのかな・・・w
斜森 菜々:それはあるかもですわね!
森本 森子:アリカちゃんはある意味、一貫してたよ
森本 森子:最初から包丁投げてたもの
英 在処 :誉められたと思ったら・・・!!
英 在処 :だって、逃げてる奴にどうする?って言われたらさ・・・
英 在処 :追撃しかなくない?
英 在処 :なんかできるチャンスがあるんだもん・・・
森本 森子:追撃は正当防衛に入るのだろうか・・・
斜森 菜々:ならない、ですわね
英 在処 :いや、過剰防衛
KP :www
斜森 菜々:分かっててやる的な
森本 森子:まぁ、
英 在処 :相手が戦う意思や戦える状態じゃないのにやるとアウトなのよ
森本 森子:アリカちゃんのおかげで面白かったよww
英 在処 :わーい
英 在処 :Lemu Acell
森本 森子:SAN値が削れてる感あったわ
森本 森子:ただ、メリケンとか部屋にあるから、元々低いんかもしれないww
英 在処 :wwwww
斜森 菜々:ヒーラー&調査員的なポジを目指してたけれど
英 在処 :叔父貴のせいだw
斜森 菜々:ほぼ役に立ちませんでしたわね!
英 在処 :普通の大学生ポジションでした
斜森 菜々:途中からキャラ付けが分厚く成りましたわね、在処ちゃん
森本 森子:わりと当日ぎりぎりにキャラ持ち寄ったから
森本 森子:みんなのキャラを見てたら、ちょっと戦闘技能も盛ったかもしれんねw
森本 森子:射撃じゃなくて格闘にするとかw
英 在処 :拳しかないなーってなったら、火力アップのためにメリケン必要だなぁ~ってなって
英 在処 :叔父貴が生まれた
KP :ハワイでオヤジに教わっておけばなんでもできる
斜森 菜々:でも、やっぱり舞台が日本だと制限が難しいですわね
森本 森子:www
森本 森子:あるあるw>ハワイで銃
英 在処 :wwww
斜森 菜々:銃使えるなら、銃も視野にいれたでしょうけれど
斜森 菜々:シナリオで拾えるとは限らないからなぁ
森本 森子:それね~
英 在処 :まあ、幸運で最悪拾えるときもあるかもしれない
英 在処 :1クリ吹き矢みたいなの
森本 森子:だから、戦闘技能必須のときは、だいたい警察官とか自衛官とか探偵とかになりがち
英 在処 :傭兵とかもいいかもね
森本 森子:元々、クトゥルフって、舞台が昔のアメリカだしね~
KP :だねぇ
森本 森子:いちお、日本が舞台のサプリメントはあるけどね~
森本 森子:あ、サプリメントっていうのは、追加設定みたいなやつね
斜森 菜々:でも、ナナわりと気に入ったな 使いづらいけれど
英 在処 :今回は各々の技能とか持ち物とかうまく活かせてたような気がする
森本 森子:個人的には女子会っぽいのが楽しかったw
英 在処 :まあ、あとはアリカの戦闘関係のロールの良さも助かったかなぁ
斜森 菜々:それね!
英 在処 :他がダメだったけどw
斜森 菜々:叔父貴の薫陶ですわね!
英 在処 :ありがとう、叔父貴・・
森本 森子:このメンツでつづけるなら、アリカちゃん、射撃じゃなくて格闘でもいいかもだねwww
斜森 菜々:かも
森本 森子:アリカ改
英 在処 :これを機に叔父貴に本格的に学ぶかもしれない
森本 森子:次があるなら技能ちょっと調整しよww
斜森 菜々:とまれ……面白かったですわ!
英 在処 :ポイントが足りないなw
森本 森子:うんうん
英 在処 :うん、面白かった!
斜森 菜々:どうすればよいのだろうって悩みましたけれど、それが醍醐味ですものね、シティシナリオは
森本 森子:もし続くなら、改定版つくればいいさ。
英 在処 :結構自由度高くて最初は何からするか悩んだけど、楽しかった!
KP :そだねー
KP :プレイヤー側にも慣れが必要
英 在処 :アリカ、個人的に動かしやすくて楽だったなぁ・・
森本 森子:わたしは、僕っ子と忍者プレイが足りてないのが無念です
KP :んむw
森本 森子:女子三人だから、あわてて付け足した僕っこ設定
斜森 菜々:そういえば僕っ娘でしたわね!
斜森 菜々:色々やってPLのレベルを上げたいですわねぇ
森本 森子:無事に終わってよかった~
英 在処 :一番のハッピーエンド?
※最終日4日目はこんなかんじで終わりました。
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