初めてのKP シナリオ「魔女に与える鉄槌」編
プレイヤーさん1 ダークネス・ハマー 推奨技能に作成を取ってくれたのは良いけれど、ダークマターって何!?
プレイヤーさん2 セラピスト草刈という名前がなんだか胡散臭い精神科医 プレイヤーさんもキャラクターも真面目な方なんですけれどね
プレイヤーさん3 強靭な精神力を誇るギャルハッカー 率先してやべぇものを見に行ったり、英語を読んだりコンピュータを操作したりと大活躍
KPは僕、月詠 小夜が行いました。クトゥルフKPは初めてなのでドキドキしながらやりました。
尚、シナリオは立夏様の「魔女に与える鉄槌」を使わせていただきました。この場を借りてお礼申し上げます。
ネタバレがありますので、未クリアの方はご注意下さい。
シナリオのリンクはこちら
KP                :それでは始めましょうかっ
草刈 モエ         :はーい
ダークネス・ハマー:ほいー!
KP                :KPなんて初めてですので色々不都合があるかもしれませんが、そこはご容赦ですわっ
草刈 モエ         :このテーブルのTRPG感よ…w
KP                :キャラシ―っぽくしてみましたっ
ダークネス・ハマー:キャラシおいてあるw
草刈 モエ         :ねw
草刈 モエ         :だれかしら飲み物こぼす
KP                :あるあるですわね!
ダークネス・ハマー:オフセ・・・またやりに行きたいもんだなぁ
KP                :やっぱオフはオフのよさがありそうですものねぇ
ダークネス・ハマー:うんうん
草刈 モエ         :今度は麻疹がはやってるみたいだけどねぇ…
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
KP                :コホン とまれ、えぇっと面倒なので3人はお友だちということにしちゃいます!
草刈 モエ         :秘密結社の人とwww
KP                :ハッカーとも
KP                :何で知り合ったのかは適当に決めてくださいまし!
勅使河原 亞子     :ある意味順当な仲・・・?
草刈 モエ         :メンタリスト草刈の闇
草刈 モエ         :ネットとかで謎のCMでてくるかもしれない
ダークネス・ハマー:ハッカーと秘密結社はある程度繋がりがありそう
KP                :ある日、メンタリストの自宅で(メイドさんが淹れてくれた)お茶を呑みながらままーり過ごしていると、
草刈 モエ         :そこの親和性はよさそうww
勅使河原 亞子     :名前の読み方はテシガワラ アコだよ。テッシーでもアコでも好きにお呼び!!
草刈 モエ         :帯絵ちゃんのいれたお茶は美味しいよ…
KP                :3人のラインにメッセージがぴろりんとなるのかはしりませんが、届きます
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
KP                :送信主は鈴原風子、これまた3人の共通の友人でもあります
ダークネス・ハマー:秘密結社のひとかな?(ΦωΦ)
草刈 モエ         :闇の気配を感じます…w
ダークネス・ハマー:ろくな人間じゃないのだけは確かだ
勅使河原 亞子     :「リンリンからじゃ~ん」って携帯ピコピコ見てます
KP                :彼女の父親はホラー小説家で、そこそこ有名な、鈴原大介さん。
草刈 モエ         :その辺の闇の気配かな…w
草刈 モエ         :リンリンちゃんw
KP                :少し前、おフランスに旅行に行って、帰ってきた時、風子が少し情緒不安定になったとかで、メンタリストに相談がありました。
草刈 モエ         :なるほど
草刈 モエ         :何度か経過を見てる感じですかね
KP                :とりあえずその時は病院を紹介したのですが、最近は調子が良くなったので、心配させてしまったお詫びに食事にご招待したい、といった内容でした。
草刈 モエ         :お~
KP                :それと、一寸相談事があるので、食事の後にでもお話させてほしいというのです。
ダークネス・ハマー:ろくな話じゃないな(ΦωΦ)
草刈 モエ         :「何かしら」と思いつつも、メイドさんにスケジュール管理をお願いしてもらいますw
KP                :なお、大介さんは料理が趣味で、家には大きなキッチンがあり、3人は何度か美味しい料理をごちそうになっています。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
KP                :と、いうのが導入ですわ!
草刈 モエ         :料理…ウッ…頭が…
勅使河原 亞子     :「リンリン元気になったってー。リンパパのご飯食べられるかな~」ってちょっと期待してきます
ダークネス・ハマー:タダメシが食べられるとウキウキしています(ΦωΦ)
KP                :あとAIさんにフランス旅行の写真を描いていただきました。
草刈 モエ         :ハマーとアコちゃんが若いわ…
草刈 モエ         :AIすごいわww
勅使河原 亞子     :アコちゃん、ギャル系不良からのハッカーだからね
KP                :DMに上げましたので良かったらどうぞですわ。
草刈 モエ         :おとなりの人がパパかな?
KP                :ですわ!
草刈 モエ         :結構年齢いってるんだね、パパ
KP                :さて、3人はなにかやりたいこと、などありますかしら。
草刈 モエ         :約束の日付はいつって感じ?
KP                :グレイの髪の毛、ヒゲって淹れたらこうなりましたの。
ダークネス・ハマー:パパの作品の評判を調べたいです!
草刈 モエ         :あと3人ともいるかんじかな
KP                :今から1週間位あとですわね。
KP                :ですわね、3人お茶飲んでるときに、同時にぴろーんとなったかんじですわね
草刈 モエ         :なるほど~
ダークネス・ハマー:(調査系の技能まったくもってなかったわ)
勅使河原 亞子     :(秘密結社・・・w)
ダークネス・ハマー:オカルトで振らせてくれぇ!!
草刈 モエ         :じゃあ、ご招待されたんだったら大介さんの最近の本とかのレビューみつつ、注文してみようかな
KP                :オカルト、何にですの?
草刈 モエ         :ホラー小説ならオカルトありかもねw
ダークネス・ハマー:ホラー作家でしょう?
KP                :あぁ、よいですわよ!
ダークネス・ハマー:オカルト界隈での評価を調べる(ΦωΦ)
KP                :では振ってくださいまし
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、21を出した!
ダークネス・ハマー:ほい、せいこう(ΦωΦ)
草刈 モエ         :いいね
KP                :最新作「呪いの笛」という小説が、中々好評とのことがわかりますわ。
ダークネス・ハマー:55だからそこまで高くなくて言ってからビビってたけど
ダークネス・ハマー:ふむ(ΦωΦ)
KP                :ベストセラー作家とまでは行きませんが、結構人気の作家さんですわね。
ダークネス・ハマー:1週間なら買って読んでおくことは可能?
KP                :あまぞんなら次の日には届きますわね!
草刈 モエ         :電子書籍あるなら今すぐ買えるけど、書籍のみなら待つわw
ダークネス・ハマー:ポチって読んでおく(ΦωΦ)
草刈 モエ         :うんうんw
KP                :あぁ、電子書籍なら今すぐ読めますわ
ダークネス・ハマー:電子書籍?
草刈 モエ         :発行ペースってどれくらいなんでしょう
KP                :年1冊くらいで書いているみたいですわね
ダークネス・ハマー:秘密結社職員は電子書籍など買わない
草刈 モエ         :www
草刈 モエ         :私は電子で…w
KP                :(苦手なのかしら
草刈 モエ         :では一週間後までには何冊か読んでおきます!
草刈 モエ         :久々なら何冊か出てそうだし
KP                :では、呪いの笛は以下のような内容です。
草刈 モエ         :最新刊?
KP                :ですです
勅使河原 亞子     :「読んだら内容簡単に教えて~」っていうタイプなので、アコは読まない。けどモエさんから話は聞く
草刈 モエ         :おけおけ
KP                :主人公はある骨董屋で不思議な笛と楽譜を見つけます。店主によるとその増えは不思議な力があり、楽譜の一つは人を操り、もう一つは狂気をもたらすというもの。
ダークネス・ハマー:っていうかモエさんは呪いの笛が有名なこと知らないんじゃない?
勅使河原 亞子     :うん。知らない
勅使河原 亞子     :あらすじと結論だけ教えて貰って満足するタイプ←
ダークネス・ハマー:ちなみに
ダークネス・ハマー:その作家さんは有名なの?
KP                :主人公はその増えを使って人を操り、権力を掌握していくが、だんだんと破滅していき、焦った主人公は狂気の音色を奏でると、狂った人々に殺されてしまう、と云った内容です。
KP                :大介さん?
勅使河原 亞子     :ベストセラーじゃないけど結構人気ってあるから、読書好きな人は知ってるんじゃない?
KP                :ですわね、知っている人は知っている、感じですわね。
KP                :それこそラブクラフト的な?
ダークネス・ハマー:でも最新作が有名なんでしょ?
ダークネス・ハマー:それまでは有名じゃなくて
ダークネス・ハマー:その呪いの笛で一躍有名になったとかではない?
ダークネス・ハマー:大介さん
KP                :そういうのではないですわね。
ダークネス・ハマー:なるなる
草刈 モエ         :わたしは有名かどうかはともかく、ご招待されるからマナーとして既刊よんどくかーって感じですw
KP                :それなりに人気がある作家さんの最新作、というわけですわね。
KP                :はぁい。
ダークネス・ハマー:その本が突出してやばいわけではなさそうだ
草刈 モエ         :過去の作品となんか傾向変わったりしてますか?
勅使河原 亞子     :いちお、友人のパパだから作家としては知ってるけど、本は読まないタイプかな、このキャラは。だから読んだモエさんとかハマーに話聞くくらい
草刈 モエ         :多分以前招待されたときも読んでるんじゃないかなって思うんですが
KP                :じゃぁ、図書か知識か幸運で振ってみてくださいまし
草刈 モエ         :知識かな。80です
100面ダイス! 草刈 モエは、80を出した!
草刈 モエ         :あっぶねww
勅使河原 亞子     :ギリw
KP                :あびない
ダークネス・ハマー:みんなふるの?
KP                :皆振って良いですわよ!
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、65を出した!
ダークネス・ハマー:知識成功(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :知識でやります
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、79を出した!
勅使河原 亞子     :いえーい、失敗
草刈 モエ         :読んでないしなww
勅使河原 亞子     :ウン
勅使河原 亞子     :妥当な結果である
KP                :では、あこちゃん以外は鈴原大介という作家は、妙なリアリティを持った内容を書く作家で、
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :読んでないとたしかに妙なリアリティとか分かんないな!!!
KP                :過去作同様呪いの笛もあたかも実際に起こったようなリアリティがあると、読んだ人からは好評でした。
KP                :ですので、特に呪いの笛が特異というわけではないようです。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
草刈 モエ         :なるほど、以前から…w
ダークネス・ハマー:中の人のクトゥルフセンサーが鳴り止まない(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :wwwww
草刈 モエ         :wwwwわかるww
KP                :うふふ
ダークネス・ハマー:笛って時点で国外に逃げてきたい(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :wwwww
草刈 モエ         :まぁ、若干のフラッシュバックを覚えつつ、手土産などを見繕って当日にそなえますかね…w
勅使河原 亞子     :リンリンって呼びすぎて、リンリンの元の名前忘れたわ
勅使河原 亞子     :まあいいや
草刈 モエ         :風子w
KP                :風子さんね!(どのあたりにリンが……
草刈 モエ         :鈴原の方で風鈴じゃない?w
KP                :なるほどっ
ダークネス・ハマー:あ、お便りが来てから
ダークネス・ハマー:毎日1件ずつ風子と大介さんに秘密結社の勧誘のチラシを送りつけます(ΦωΦ)
草刈 モエ         :www
勅使河原 亞子     :wwww
草刈 モエ         :あ、そうだ
KP                :めいわくすぐるっ
草刈 モエ         :鈴原親子がフランスに行った時の写真で
草刈 モエ         :何か目星ってふれますか?
KP                :どうぞー
草刈 モエ         :目星70です
100面ダイス! 草刈 モエは、72を出した!
草刈 モエ         :「フランスいいな~~~」
勅使河原 亞子     :じゃあ私もふっておくか。目星55
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、46を出した!
KP                :親子仲良く写真に写ってますね
勅使河原 亞子     :お、成功
KP                :そうですねぇ、特に気になるところはないようです。
勅使河原 亞子     :なる
草刈 モエ         :あ!肝心なことわすれてた
草刈 モエ         :フランスから帰ったあと、不安定だったと言ってましたけど
草刈 モエ         :どういうことがあったとかは聞いて覚えてますか?
KP                :夢遊病のようなものであったと聞いています。
草刈 モエ         :うへへ…(嫌な予感しかない)
勅使河原 亞子     :ほー
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
草刈 モエ         :どのような内容か聞いたんでしょうか
KP                :そうですねぇ、夜中家をうろつくようになったんだけど、どうしたらいいだろう?みたいなことを大介さんから聞いています。
草刈 モエ         :どんな夢を見てたとかは全く覚えてない感じなかな
KP                :怖い夢をみると云っていましたね
草刈 モエ         :細かいことは覚えてない感じ?
KP                :はい、そんなかんじですわ
草刈 モエ         :なるほど
ダークネス・ハマー:まぁ、こんなところか
草刈 モエ         :プレイヤーは脂汗をかきながら、ターンエンド
ダークネス・ハマー:ぶっちゃけ友達にご飯誘われただけだし
ダークネス・ハマー:のんびり待つわ
草刈 モエ         :うんw
勅使河原 亞子     :んだねぇ
KP                :ほかにやっておきたいことなど、ある方は居ますか?
草刈 モエ         :手土産のお菓子を買うくらいです
ダークネス・ハマー:僕はないよ
勅使河原 亞子     :お土産用意したりくらいだよね
KP                :まぁ、そうですわね、PLのほうは色々あるでしょうけれど、PCたちは普通に「お、いこうかな?」って思いますわよね。
草刈 モエ         :ですねw
KP                :思うはず。思わないと。思え!
勅使河原 亞子     :タダで美味しいご飯(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:勧誘チラシを包み紙にお土産よういしとこう
草刈 モエ         :人の家…食べ物…ウッ…ってなるくらい
KP                :秘密結社がそんなに堂々としてて良いのです?
草刈 モエ         :全く秘めてないw
ダークネス・ハマー:詳細はれんらくとってからだから
ダークネス・ハマー:最悪記憶消せばいい
草刈 モエ         :書類の裏見ちゃいけないヤツだww
勅使河原 亞子     :「マーちゃん、勧誘必死すぎwwww」って笑ってそうだわ
草刈 モエ         :マーちゃんw
勅使河原 亞子     :モエさんは普通にモエさんだヨ
ダークネス・ハマー:入れ替わり激しい世界だからね(ΦωΦ)
KP                :ま―ちゃんはノルマが大変なのですかね。
KP                :では、とりあえずは鈴原亭へ向かう、ということでよろしいかしら。
草刈 モエ         :はーい
勅使河原 亞子     :うぃ
ダークネス・ハマー:いいよー
KP                :では、当日。
勅使河原 亞子     :PCとポケットWi-Fiとかバッテリーとかももって行って、お土産のお菓子だな
KP                :っとそうですわね
KP                :持ち物とかは決めていただけますか?
KP                :日本の法律に違反しない限りは特に制限はかけませんけれど。
草刈 モエ         :さすがに登山道具はおいていかないとだね…w
ダークネス・ハマー:スマホとかはまぁ基本として
KP                :常識的なものは持っているということで良いですわ
ダークネス・ハマー:一応秘密結社職員だし
草刈 モエ         :あっ、ちょっとリアルスマホの充電が切れそうなので、コードもってきます。ちょっとまってww
KP                :はぁい
ダークネス・ハマー:秘密結社支給のオプションセット持ってくね(ΦωΦ)
KP                :それはどういう代物なのですか?
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
草刈 モエ         :もどりw
KP                :おかえりなさいまし
ダークネス・ハマー:裁縫セットとか、救急セットとかがひとまとまりになったものかな
草刈 モエ         :ふつうに女子セットww
勅使河原 亞子     :ノーパソと別にタブレット端末と、護身用スタンガン
ダークネス・ハマー:防災グッツみたいなものも入ってる感じ
勅使河原 亞子     :あとなんかさ、マイナスドライバーとかプラスドライバーとか色々こう折り畳んでる手のひらサイズのなんかアレ
ダークネス・ハマー:サイズ感的には少し大きいウエストポーチ
勅使河原 亞子     :なんだっけ
KP                :マルチツールかしら
ダークネス・ハマー:マントの下にあるから目立たないけど
草刈 モエ         :私も若干ダーク感あるから、ノートパソコンとかのモバイルセットと、護身用のスタンガンと催涙スプレー、あと、医療セットは持っておきます
勅使河原 亞子     :あ、それそれ
ダークネス・ハマー:まぁそんなかんじかな
勅使河原 亞子     :マルチツール
KP                :マント……怪しい
草刈 モエ         :wwww
草刈 モエ         :マントが既にw
ダークネス・ハマー:秘密結社ならネクタイみたいなもんよ
KP                :そ、そうですわね。
草刈 モエ         :秘密結社って自己紹介してるようなものなのか…w
ダークネス・ハマー:そんなまさか(ΦωΦ)
草刈 モエ         :www
KP                :それでは問題なく(?)当日、それらの荷物を持ち込んで時間通りに鈴原邸へと向かいます。
草刈 モエ         :まぁ、あとはわりと普通の女子っぽい感じですかね、財布とかエチケット用品とか
KP                :何度か遊びに行っているのですが、結構大きなお家です。
草刈 モエ         :さすが作家さんですね
ダークネス・ハマー:そこそこ売れっ子じゃん
KP                :チャイムを鳴らすと、風子が満面の笑みを浮かべて3人の探索者を迎えます。
草刈 モエ         :「おひさしぶりです。元気そうでよかった!」
ダークネス・ハマー:満面の笑み(ΦωΦ)ニチャァ
KP                :「待ってました!ささ、入って下さい!
勅使河原 亞子     :「リンリンおひさ~!」
草刈 モエ         :そういいながら、手土産を渡します。最近話題のケーキ屋さんのケーキ。
KP                :「いやー、ご心配おかけしました。今は何とか安定してきました。
KP                :「ケーキ!やったぁ
ダークネス・ハマー:ポストにチラシを入れておこう
草刈 モエ         :wwww
勅使河原 亞子     :もうきっとポストは勧誘チラシだらけだよ・・・w
ダークネス・ハマー:あ、ちなみにですが
KP                :と、嬉しそうにケーキを受け取りながらリビングに誘います
ダークネス・ハマー:毎日送りつけたはずのチラシはなくなってる?
KP                :無くなってますね。ちゃんと受け取って入るようです。
ダークネス・ハマー:なるなる
勅使河原 亞子     :やさしいな・・・
草刈 モエ         :毎日…www
KP                :読まれてるかはしりませんが
勅使河原 亞子     :毎日受け取ってくれたのか・・・w
ダークネス・ハマー:僕もおみやげを渡しておこう
ダークネス・ハマー:ちなみに中身はせんべいです(ΦωΦ)
草刈 モエ         :勧誘チラシにつつまれた…w
KP                :「ありがとう!チラシは……アレだけれど。
勅使河原 亞子     :引いてるじゃんwwwww
ダークネス・ハマー:「いえいえ(ΦωΦ)ニヤリ」
KP                :「ご飯食べたら、お菓子食べならが一寸お話させてくださ
KP                :「まずは、リビングにどーぞー
勅使河原 亞子     :「おじゃましまーす」
草刈 モエ         :おじゃましまーす
KP                :と、3人を案内します
ダークネス・ハマー:「おじゃましま0」
KP                :リビングに就くと、色とりどりの料理が料理が並べられています
草刈 モエ         :家の中は以前と比べてそんな変わりないですか?
KP                :パッと見た限り特に変わったところはないですね
草刈 モエ         :なるほど
KP                :リビングはかなり広く、特筆すべきはキッチンが別部屋になっている点です
草刈 モエ         :ぴえん
草刈 モエ         :パパさんの手作りっていってましたっけ>ご飯
ダークネス・ハマー:何度も来たことあるだろうし
KP                :気合を入れて家を設計したということですね
KP                :ですわ!
ダークネス・ハマー:普通に席に行きますね(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:純粋無垢な秘密結社員は疑わない
草刈 モエ         :もうこの場にいらっしゃる?>パパ
勅使河原 亞子     :「リンパパのご飯楽しみ~。あ、これ、おみやの紅茶の茶葉とコーヒー豆」
KP                :リビングには姿は無いようです
勅使河原 亞子     :って感じでさっさとアコも席に座ります
草刈 モエ         :「大介先生はどちらに?」って聞いてみよう
KP                :「ありがとうございます!おやつと一緒にいただきますね―
KP                :「あ、今キッチンの方でなにか作ってるみたいですね
KP                :「先に食べててって云ってたので頂いちゃいましょう
草刈 モエ         :「そうなんですね。ご挨拶を‥と思ったけれど、お邪魔したら悪いですものね」
KP                :「まぁ、どうせ後ですぐに来ると思いますよ
ダークネス・ハマー:「では、お言葉に甘えて(ΦωΦ)」
KP                :といって、メインとなるっぽいお肉を切り分けてくれます
KP                :それにソースを掛けて―ってかんじですわね
ダークネス・ハマー:はいでたお肉(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :wwwwww
草刈 モエ         :www
KP                :「ではいただきまーす!
勅使河原 亞子     :「わー、美味しそう!これ、何のお肉~?」
KP                :「なんだと思います? 父が云うには中々珍しいお肉らしいんですけれど……
勅使河原 亞子     :ほう・・・
KP                :と、いって風子は首を傾げながらモグモグします
ダークネス・ハマー:見た感じ、牛、豚、トリではない感じ?
ダークネス・ハマー:それくらいなら多分わかりそうだけど
KP                :そうですねぇ、生物学でロールおねがいします
勅使河原 亞子     :せいぶつがく
ダークネス・ハマー:いや、何かはわからなくていいけど
ダークネス・ハマー:さん種類の中では手ハマりそうなものはある?
草刈 モエ         :さすがに肉質には医学も太刀打ちできないな…w
KP                :医学は一寸違いますかしら
ダークネス・ハマー:豚と牛ってかなり見た目違うし
草刈 モエ         :味についてはさっぱりですよ…w
KP                :うーん、じゃぁ、1/2 知識で
草刈 モエ         :全員おけ?
KP                :はい、どうぞですわ
草刈 モエ         :知識半分40です
100面ダイス! 草刈 モエは、49を出した!
ダークネス・ハマー:まぁむっちゃけなんの肉でもいいけどね(ΦωΦ)
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、33を出した!
勅使河原 亞子     :知識ってEDUだっけ
草刈 モエ         :なにもわからない
ダークネス・ハマー:せいこう
KP                :ですわね
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、58を出した!
KP                :>EDU
勅使河原 亞子     :失敗
草刈 モエ         :ハマーは色々たべてそうだ…
勅使河原 亞子     :ハマーだしな・・・
KP                :とりあえず、牛・ブタ・鶏ではないみたいです
草刈 モエ         :メジャーじゃない肉もw
KP                :とりあえず!
ダークネス・ハマー:しってた(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :しってた
ダークネス・ハマー:まぁたべるけどな!(ΦωΦ)ムシャア
草刈 モエ         :でしょうなww
KP                :風子は何だろなーと言いながら食べてます
草刈 モエ         :若干のフラッシュバックを覚えながら食べます
ダークネス・ハマー:歯ごたえと味はどんな感じ?
ダークネス・ハマー:鶏肉に近い?
勅使河原 亞子     :「なんだろうねー、これ」といいながらアコも食ってます
KP                :鶏肉っぽいですね
KP                :ソースは中々美味しいのですが、正直なところオイシイ訳では無いです ザンネン
ダークネス・ハマー:カエル、ワニ、ヘビ、ヒトが該当するな
勅使河原 亞子     :んだねぇ
草刈 モエ         :わぁー、人もそうなんだー(棒読み)
勅使河原 亞子     :メインになるくらいだし、カエルだと小さすぎるかな?
ダークネス・ハマー:まぁヒトなら流石にちょっと離れてるからな
ダークネス・ハマー:カエルは後ろ足がほとんどだから即分かるだろうな
KP                :さすハマー
※KP注 ハマーの中の人はザリガニやカエルを食すワイルドな方なのです
ダークネス・ハマー:ワニでしょ、ヘビは骨いしそれはそれでわかるからな
KP                :わかるのか―
勅使河原 亞子     :ハマーの分析w
ダークネス・ハマー:脳内解決(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:「これは、ワニかな?(ΦωΦ)」
KP                :それでは首を傾げつつ料理を平らげていく探索者達
KP                :アイディアロールをお願いします
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、66を出した!
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、65を出した!
勅使河原 亞子     :失敗
ダークネス・ハマー:セイコウ(ΦωΦ)
草刈 モエ         :85以下
100面ダイス! 草刈 モエは、90を出した!
草刈 モエ         :ええー
勅使河原 亞子     :wwwww
草刈 モエ         :今日は出目ひどいなw
KP                :さすモエ
ダークネス・ハマー:さっきから僕しか成功してないな
勅使河原 亞子     :いえーい
草刈 モエ         :能力値そんな悪くないのにねw
勅使河原 亞子     :ウン
KP                :では、ハマーのダークネスパワーのおかげか、
KP                :そういや大介さん来ないし、台所から物音もしないなぁということに気づきます。
勅使河原 亞子     :wwww
草刈 モエ         :ヤダー
ダークネス・ハマー:フーン(ΦωΦ)
KP                :ナンダロウネー
ダークネス・ハマー:え、もう食べ終わった?
KP                :おしゃべりしながら食べてる最中かしらね
ダークネス・ハマー:食べてる最中なら構わず食べ続ける
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ムシャア
勅使河原 亞子     :食い気wwwww
KP                :では、気づいたハマーは気にせずモグモグと食べ続けます
ダークネス・ハマー:こりゃうめぇ(ΦωΦ)モゴモゴ
草刈 モエ         :www
草刈 モエ         :なんでも美味しくいただくハマ^
KP                :では、みなさん全部平らげてしまう、ということでよろしいかしら
勅使河原 亞子     :うんいいよー
ダークネス・ハマー:しまう・・・・!?
草刈 モエ         :まぁ…あまりオイシクナイとは言ってたけど、頑張って食べるかなw
勅使河原 亞子     :キャラ的に満腹になるまでは食べるかなぁ
ダークネス・ハマー:この料理って美味しくないの?
草刈 モエ         :って言ってた気がする
KP                :お肉自体はあんまり美味しくないですわね
勅使河原 亞子     :お肉はソースは美味しいけど肉そのものは美味しくないっていってた
KP                :かかってるソースとか、サラダなどの副菜はおいしいかったですけれど
ダークネス・ハマー:まぁ、それでも平らげるな
ダークネス・ハマー:脳内のスネークが「で、味は?」っていってる
KP                :では、美味しかったり微妙だったりした食事を終えてもなお大介さんは姿を表しません
勅使河原 亞子     :www
草刈 モエ         :内心「腕が落ちたのかな…いや、めずらしいお肉だから口にあわなかっただけかな」と首をひねりつつ…
草刈 モエ         :「大介先生はお食べにならないんでしょうか」って聞いてみる
ダークネス・ハマー:流石に「さっきから物音がしないけど、パパ殿は?といいますね」
KP                :「あれ、そういえばそうですねぇ
KP                :「うーん、ごめんなさい、ちょっとキッチンに行って見てきてもらえますか?
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :リンリン行かないのかよw
草刈 モエ         :自分で行かないんだ…www
KP                :と、いってお願いします
勅使河原 亞子     :「リンリンも行こうよー、リンパパのことなんだし」
KP                :風子はおやつの箱を開けようとしています
勅使河原 亞子     :ってリンリンの手を引っ張ります
KP                :「え?
KP                :「けーきーーー
勅使河原 亞子     :娘も食い気かw
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:「けーーきーーーー!!」
草刈 モエ         :wwww
勅使河原 亞子     :「せめてケーキはリンパパと一緒に食べようよー」
KP                :では、ずるずると風子を引きずり、キッチンへ向かう、でよいでしょうか?
勅使河原 亞子     :ハマーの腕も引っ張ります
草刈 モエ         :「さすがに客だけでキッチンに立ち入るのは気がひけますしねww」
勅使河原 亞子     :うん、私はオッケーだけど、みんなは?
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
草刈 モエ         :私はちょっと遅れてついていくでもいいかな…w
ダークネス・ハマー:マントを引っ張られながら引きづられていきます(ΦωΦ)
KP                :では、ずるずるとキッチンへと向かいます。
勅使河原 亞子     :「ケーキは後で食べられるっしょ~」
勅使河原 亞子     :じゃあ私が先頭かw
勅使河原 亞子     :POW80あるから大丈夫!!!
草刈 モエ         :SAN値的に妥当w
KP                :キッチンはかなり広く、あたかも料理屋の厨房のような体を奏しています
KP                :ステンレス製の台や、鍋、包丁などが整頓しておいてあり、大介の気合の入りっぷりがわかるようです。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
草刈 モエ         :料理人の家だよwww
草刈 モエ         :栗原はるみとか住んでそう
KP                :しかし、そんなものよりも探索者達は調理台の上にまだ血が滴る肉塊を見てしまいます。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
草刈 モエ         :ワァ…
KP                :全員医学ロールをお願いします
草刈 モエ         :ワァ
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、82を出した!
草刈 モエ         :医学70
勅使河原 亞子     :医学初期値
ダークネス・ハマー:まぁ失敗だね
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、92を出した!
勅使河原 亞子     :失敗だよねー
100面ダイス! 草刈 モエは、97を出した!
草刈 モエ         :えぇ???w
勅使河原 亞子     :wwwww
KP                :(爆笑中
草刈 モエ         :ナンダロウネー
KP                :じゃぁ、モエちゃんは、そっか、肉がまずいのは血抜きをちゃんとやっていないからかな?と思ってしまいます。
草刈 モエ         :料理目線w
勅使河原 亞子     :血抜き大事だよね
草刈 モエ         :「新鮮なのはいいことばかりじゃないねぇ」
ダークネス・ハマー:血がついているということは市販ではないことが確定したな(ΦωΦ)
草刈 モエ         :衛生的にねww
草刈 モエ         :解凍肉のドリップではなさそうですww
勅使河原 亞子     :www
KP                :えぇっと、では、説明を続けますわね
ダークネス・ハマー:ドウゾー
草刈 モエ         :「大介さーん?」
草刈 モエ         :ハーイw
KP                :厨房には大きな冷蔵庫があり、冷蔵庫付近にも血痕があるのが見て取れます。
KP                :さて、どうしますか?
ダークネス・ハマー:ていうか
ダークネス・ハマー:ふつうに厨房汚くて笑うw
草刈 モエ         :www
草刈 モエ         :まあ
草刈 モエ         :どうみても惨劇ですよね
ダークネス・ハマー:もう血だらけじゃんw
勅使河原 亞子     :「あれ、リンパパいなくね?見て、マーちゃん、でかい肉あんだけどwwww」
勅使河原 亞子     :ってハマーのマントをぐいぐい引っ張ります
ダークネス・ハマー:それ見ただけでだいぶうわぁ・・・ってなりそうw
ダークネス・ハマー:っていうか僕この血が滴る中引きづられてるんだよね!?
KP                :まぁ、そうですね
草刈 モエ         :www
ダークネス・ハマー:ちだらけじゃん(ΦωΦ)
KP                :そう、かな?
勅使河原 亞子     :wwwwwww
ダークネス・ハマー:血痕は固まってる?
草刈 モエ         :目星してみていいですか?
KP                :どうぞー
草刈 モエ         :目星70
100面ダイス! 草刈 モエは、45を出した!
草刈 モエ         :やっと成功したわ
草刈 モエ         :あ、血痕固まってるかどうかの方からでもw
勅使河原 亞子     :固まってなかったらハマー血塗れ確定・・・?w
勅使河原 亞子     :ごめんよ、ハマーw
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
草刈 モエ         :ww
KP                :っと、血は固まってません。なのでハマーは血だらけです。
草刈 モエ         :どんだけ無理矢理つれてきてるww
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ベタァ
KP                :で、モエちゃんはその血痕が調理台から冷蔵庫へと向かっているのがわかりました。
勅使河原 亞子     :「あ、ごめんマーちゃんwwwww」って言ってマント離しますw
草刈 モエ         :ワァ…
ダークネス・ハマー:_(:3」∠)_ベタァ
草刈 モエ         :「あまったお肉が冷蔵庫にもあるみたいですね…」
勅使河原 亞子     :「リンリン、私たちが来る前はリンパパはここで料理してたんだよね?」
KP                :探索者達が風子へふりかえると、
勅使河原 亞子     :ん?
KP                :風子が先程までの明るい雰囲気はなくなり、何処か虚ろな感じで笑みを浮かべます。
草刈 モエ         :こわww
勅使河原 亞子     :「あれ、りんりーん?」
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ニッコリ
KP                :「そうですよぉ? おにく、おいしかったですか?まだたべますか?
KP                :「まだまだつくりますよ?
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
KP                :「うふふふ
草刈 モエ         :「…風子ちゃんが…?
勅使河原 亞子     :「え、こわ・・・とりあえず、もうお腹一杯だからお肉はいいわ」
ダークネス・ハマー:「あ、風子ちゃんが作ったの?さっきの?」
KP                :「実はそうなんです、どうでした?
草刈 モエ         :ワァ
ダークネス・ハマー:「あんまり美味しくなかった(ΦωΦ)」
草刈 モエ         :www
勅使河原 亞子     :「お肉は美味しくなかったかなぁ?」
KP                :「そんな事言わないで!もっと、もっとたべてぇぇぇ!
草刈 モエ         :「ソースおいしかったですよ?」
KP                :といって、風子はちょっと狂乱気味になります
ダークネス・ハマー:アンパンマンじゃないんだから・・・
草刈 モエ         :落ち着かせることはできますかね
勅使河原 亞子     :「え、リンリン、まじでどうしたの?落ち着きなって・・・」
草刈 モエ         :医療?精神分析?心理学?どれかな
KP                :そうですね、じゃぁ、もえさんは精神分析でロールしてみて下さい
草刈 モエ         :おけ
草刈 モエ         :70(不安しかない)
100面ダイス! 草刈 モエは、35を出した!
勅使河原 亞子     :ないすー
草刈 モエ         :出た!w
KP                :モエは悟った。こいつはやべぇ。
KP                :お話し合い(物理)しかねぇなと。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ヤベェ
草刈 モエ         :ヤベェ
勅使河原 亞子     :ヤベェ
草刈 モエ         :「ちょっと…取り押さえたほうがいいかもしれないですね…」
ダークネス・ハマー:跳躍+キックを振ります(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :「モエさんがそう言うならそうなんだろうね。とりあえず気絶させよっか」
勅使河原 亞子     :おいこらw
KP                :やるきですか!?
勅使河原 亞子     :跳躍とキックとってたからまさかと思ったけどw
草刈 モエ         :www
ダークネス・ハマー:殺らないの?
ダークネス・ハマー:やらないの?
草刈 モエ         :ライダーキックを秘密結社側がやる
勅使河原 亞子     :やるけど、いつぞやのピョンピョンしてるだけの戦闘が頭に過るw
草刈 モエ         :wwww
ダークネス・ハマー:あれは、ヤマー先輩だから
※KP注 ヤマー先輩はハマーさんの別キャラで、別卓で大活躍()したキャラクターです
KP                :えぇっと、どうしますか?気絶させるなら対抗ロール、やるなら蹴飛ばしても良いですがっ
ダークネス・ハマー:対抗・・・何で対抗するの?
勅使河原 亞子     :じゃあ、できる後輩、ハマーに任せてみよう
草刈 モエ         :私は非戦闘民なので、任せるw
KP                :皆さんはSTR、風子はCONですわね。
ダークネス・ハマー:STR低いんだよねー
ダークネス・ハマー:高い人いる?
KP                :皆で協力しても良いですわよ―
勅使河原 亞子     :私55ー
ダークネス・ハマー:ぼく50
勅使河原 亞子     :みんな似たり寄ったりのSTRだな
草刈 モエ         :私も55
草刈 モエ         :だねw
ダークネス・ハマー:っていうかみんなで合わせれば確定セイコウでは?(ΦωΦ)
KP                :皆女の子らしいSTRだった!
勅使河原 亞子     :「んじゃ3人で取り押さえよっかー」
草刈 モエ         :いちおスタンガンはあるけど最終手段だしねw
ダークネス・ハマー:「3人で取り押さえろー!ヤー!」
ダークネス・ハマー:血みどろのヒトに組み付かれる恐怖をしれ!!
草刈 モエ         :や、ヤー!
勅使河原 亞子     :血みどろでしたね、そういえばw
勅使河原 亞子     :(犯人)
KP                :じゃぁ、3人で掴みかかりますが、風子はかわそうとします
KP                :……回避無いや
勅使河原 亞子     :w
100面ダイス! KPは、4を出した!
勅使河原 亞子     :wwww
KP                :……なんで?
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
草刈 モエ         :まじかww
ダークネス・ハマー:これでかわされたら僕ら間抜けすぎん?
KP                :わりと?
KP                :では、風子はするりと探索者の手から逃れます。
勅使河原 亞子     :「あちゃー
草刈 モエ         :ルパンにひらりと逃げられた警察のようだ
KP                :じゃぁ、そうだなー
3面ダイス! KPは、3を出した!
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
KP                :風子はモエちゃんに掴みかかってきます
草刈 モエ         :ええっw
100面ダイス! KPは、24を出した!
草刈 モエ         :「風子ちゃん、どうしたの風子ちゃん」
KP                :えー
KP                :掴みかかりは成功
勅使河原 亞子     :www
草刈 モエ         :回避はできるのかな
KP                :できますよー
草刈 モエ         :回避70
100面ダイス! 草刈 モエは、10を出した!
草刈 モエ         :せ、成功!
KP                :では、ひらりと交わします
草刈 モエ         :キャアキャア言いながら逃げます
KP                :風子はなにやらブツブツ云っています。
ダークネス・ハマー:しかたないなぁ
ダークネス・ハマー:やるしかないか(ΦωΦ)」
勅使河原 亞子     :おや、秘密結社員の様子が・・・?
草刈 モエ         :www
ダークネス・ハマー:跳躍+キックだぁ!!
草刈 モエ         :マッチョになるの…?
KP                :ど、どうぞ
ダークネス・ハマー:まずは跳躍
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、75を出した!
勅使河原 亞子     :失敗じゃんw
ダークネス・ハマー:失敗(ΦωΦ)
草刈 モエ         :www
KP                :やすはまー
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:今日は成功する流れだったじゃん
草刈 モエ         :たのしそうなハマーさん
草刈 モエ         :ピョン
KP                :では、ハマーは飛ぼうとして血糊に足を滑らせ、こけそうになるのをこらえました
勅使河原 亞子     :リンリンが何言ってるかは聞き取れる?
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)スン
KP                :えぇっと、では目星お願いします
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、78を出した!
勅使河原 亞子     :失敗
草刈 モエ         :わたしも迫られたので聞き耳か目星したいです
KP                :どうぞー
草刈 モエ         :どっちも70
勅使河原 亞子     :しゃーないなー。んじゃピーチ姫の如く、フライパンでスマッシュを決めるしかないか
100面ダイス! 草刈 モエは、91を出した!
草刈 モエ         :????
勅使河原 亞子     :wwwww
ダークネス・ハマー:ぼくもふる(ΦωΦ)
KP                :出目ぇ
ダークネス・ハマー:目星(ΦωΦ)
KP                :はぁい
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、43を出した!
ダークネス・ハマー:成功(ΦωΦ)
KP                :跳躍以外は出来る女、ハマー
草刈 モエ         :www
ダークネス・ハマー:跳躍で成功してくれ(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :跳躍キックは浪漫砲
KP                :では「y'  vulgtm uln ....というような謎の言語で何かを喋っています。
草刈 モエ         :謎言語
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :謎言語
勅使河原 亞子     :とりあえずフライパンで殴っていい?格闘扱いかな
KP                :どうぞー
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、22を出した!
勅使河原 亞子     :成功
草刈 モエ         :すごい
草刈 モエ         :生き生きとしている
KP                :じゃぁ、回避します 初期値だけどね!
100面ダイス! KPは、52を出した!
勅使河原 亞子     :ハッカーなんだけど(ΦωΦ)
KP                :棍棒あつかいかなぁ
勅使河原 亞子     :ハッカーだから戦闘で生き生きなんかしない(ΦωΦ)
草刈 モエ         :www
KP                :D8+DBどうぞ
草刈 モエ         :死なないかwww
8面ダイス! 勅使河原 亞子は、2を出した!
勅使河原 亞子     :DBはないな
KP                :では風子は少しよろめきます
ダークネス・ハマー:呪文は続けてる?
KP                :ですね、風子はこのターン呪文を唱えています。
KP                :呪文って云っちゃったまぁいいですわ
草刈 モエ         :「何か自己暗示のようなものをかけてるのかもしれません、口をふさいだ方がいいのかも」と言おうかな
草刈 モエ         :あ
草刈 モエ         :わたし何もきこえてないんだったわ
ダークネス・ハマー:3人でもっかい飛びかかる?(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :いいよー
草刈 モエ         :メンタリスト的な意見ということで…すみませんw��とから荒々しい足音を立てながら河久が扉をバンと開け去っていく
ダークネス・ハマー:いけぇぇぇぇ!!
KP                :皆で飛びかかりますか?
勅使河原 亞子     :私はおっけー
草刈 モエ         :そうですね…。ハンカチを取り出して、舌をかまないようにさせる用意もします
KP                :では、3人とも格闘ですわね
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、49を出した!
勅使河原 亞子     :成功ー
草刈 モエ         :格闘は初期0?
KP                :25だったはずですわね
草刈 モエ         :了解
100面ダイス! 草刈 モエは、18を出した!
KP                :おお!
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
草刈 モエ         :成功するとは…
ダークネス・ハマー:キックで代用できませんか?(ΦωΦ)
KP                :よいですわよー
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、35を出した!
ダークネス・ハマー:せいこう(ΦωΦ)
KP                :では、一応回避しても他の二人に掴みかかられてしまいますので、自動成功とします
KP                :3人に叶うわけがないだろ!
勅使河原 亞子     :wwww
KP                :ということで、3人のしたでもぞもぞうごいています
勅使河原 亞子     :とりあえずモエさんのハンカチを口に突っ込んでおきます
勅使河原 亞子     :「おりゃ」
KP                :「むぐむぐむぐ
勅使河原 亞子     :気絶
勅使河原 亞子     :「気絶させるには首しめとけばいいのかなぁ?」
草刈 モエ         :「はぁ…驚いた…。病気悪化してるのかしら…」と不安げにします
ダークネス・ハマー:首絞めの気絶はほかっておくと死ぬからなぁ
勅使河原 亞子     :だよねぇ
勅使河原 亞子     :でも後頭部にスマッシュ決めるのも死んじゃうしなぁ
草刈 モエ         :www
ダークネス・ハマー:口にダークマター突っ込んで縛りあげる?
草刈 モエ         :鎮静剤みたいのってどうなのかな
草刈 モエ         :リアル医学ないんだけどw
KP                :速攻で沈静化させる薬は流石に持ち歩かないし、歩けないかな、とおもいます。
勅使河原 亞子     :んだねぇ
草刈 モエ         :なるほど
ダークネス・ハマー:死ぬほど酒でも飲ませる?
草刈 モエ         :www
勅使河原 亞子     :wwww
ダークネス・ハマー:キッチンだしワインくらいあるでしょ」
勅使河原 亞子     :ダークマター突っ込んで縛り付けておくか
草刈 モエ         :急性アル中www
勅使河原 亞子     :急アルはやべえからやめとこw
KP                :風子ちゃんは16歳です!
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :未成年だった
ダークネス・ハマー:ダークマターにするか
草刈 モエ         :ちょっと別の部屋に大介さんいないか探してみてもいいですか?
KP                :ダークマターとは一体!?
草刈 モエ         :(現実から目をそらしつつ)
勅使河原 亞子     :んじゃとりあえずダークマターを突っ込んで、身動きできないよう縛り上げておきます
KP                :風子ちゃんはどうしますか?
ダークネス・ハマー:宇宙に漂う暗黒物質(ΦωΦ)
KP                :それを口に突っ込むとどうなるのですか!?
草刈 モエ         :なにか縛れるものも探しますわ
KP                :じゃぁ、モエさんは幸運ロールお願いします
ダークネス・ハマー:さぁ?(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:エネルギーを発していらしい
草刈 モエ         :幸運低いな55
KP                :元気になったり?
ダークネス・ハマー:口の中が熱くなったりビリビリするのかな?
100面ダイス! 草刈 モエは、5を出した!
草刈 モエ         :くりったw
KP                :さすりも!
草刈 モエ         :あ、でもクリティカルはないか
草刈 モエ         :幸運だと
KP                :では、いい感じのタコ糸を見つけることが出来ました。
草刈 モエ         :料理好きな人だしねww
草刈 モエ         :では「ごめんなさいね」といいながら縛ろうか
KP                :クリティカルボーナスは、そうですね、何処かのファンブルをただの失敗に出来ることにしましょうか。
草刈 モエ         :ありがたい…きょうはヤバイ気しかしないww
草刈 モエ         :中間の数字が少ないwww
KP                :じゃぁ、いちおうダークマター振って下さい
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、25を出した!
ダークネス・ハマー:成功(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:ダークエネルギーを食らうがいい(ΦωΦ)
草刈 モエ         :ナンナノ ダークマター…
KP                :じゃぁ、ダークマター(?)を口に突っ込まれ、風子はぐるぐる巻きにされます。
勅使河原 亞子     :w
ダークネス・ハマー:手頃なダークマターの材料があってよかった(肉塊)
勅使河原 亞子     :Lemu Acell
草刈 モエ         :原料www
KP                :というわけで、探索者たちはこの家を探索してみたいと思うでしょう。
KP                :思うはず。思わないとおかしい。思え!
ダークネス・ハマー:血だらけだけどな
草刈 モエ         :少なくとも大介先生をね…(目をそむけつつ)
ダークネス・ハマー:僕はシャワーあびたいわ(ΦωΦ)
KP                :勝手知ったる他人の家。
KP                :何度か遊びに来ている探索者たちは鈴原邸の間取りを知っています。
勅使河原 亞子     :ハマー、近くにお風呂あるで
ダークネス・ハマー:お、風呂行くわ!
勅使河原 亞子     :んじゃ私は血塗れの冷蔵庫一応開けようかなぁ
草刈 モエ         :じゃあ、私は二階の大介先生の部屋を見て来ましょう
草刈 モエ         :アコちゃんつよい
KP                :じゃぁ、ハマーはお風呂へ。
KP                :こちらは特になにもないので適当にさっぱりしたら何処かに合流するなり探索するなりしてくださいい。
勅使河原 亞子     :wwww
KP                :では、亞子ちゃんから。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)サッパリ
草刈 モエ         :でも服は血まみれ…?
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
KP                :がばりと冷蔵庫を開けると、目と目が合います。
草刈 モエ         :デスヨネー
KP                :一瞬混乱する亜子ちゃん。それは、大介の首であった。
ダークネス・ハマー:ウチトッタリ(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :「なまくびー!!!」
KP                :それは無論もう生命などを宿していない。
KP                :旧友の死、そして、先程まで何を食べていたのか、(PLは知っていただろうけれど)亜子は知ることになっただろう。
KP                :やったね亜子ちゃんSAN値チェックのお時間です。
勅使河原 亞子     :80のパワーを見せてやろう
KP                :1/D10です。
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、46を出した!
草刈 モエ         :ひぃ
勅使河原 亞子     :成功
草刈 モエ         :D10はやべぇ
草刈 モエ         :また聞きにとどめたい…
KP                :まぁ、友人の氏体ですからねぇ
勅使河原 亞子     :「うっわ、まじかぁ・・・リンパパ・・・」
KP                :では、SANを1減らして下さい。
勅使河原 亞子     :ってショックを受けつつ、冷蔵庫に他に何かないか見ておきます
草刈 モエ         :つよいw
KP                :では、目星をどうぞですわ
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、78を出した!
勅使河原 亞子     :失敗だわー
草刈 モエ         :さすがに動揺が
KP                :む、そうですわねー、えぇっと
KP                :幸運で振っても良いですわよ
勅使河原 亞子     :ふっ、私の幸運が成功するといいな・・・(遠い目)
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、56を出した!
勅使河原 亞子     :失敗★
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :生首にびっくりして何も見つからなかったでもいいよw
草刈 モエ         :辛苦をなめて生きてきたw
KP                :では、冷蔵庫の中は生首と、いくつかの食材が入っていることがわかりますわね。
勅使河原 亞子     :ほにほに
勅使河原 亞子     :んじゃびっくりして何も見当たらないので冷蔵庫は閉めます。パタン
KP                :さっぱりしたハマーは何処かに合流しますか?
KP                :まだぬくぬくしますか?
ダークネス・ハマー:うーん
ダークネス・ハマー:別の場所じゃダメ?
KP                :かまいませんわよ
ダークネス・ハマー:あ、あと脱衣室とかにも何もなかったってことでいいよね?
KP                :特にありませんわね
KP                :まぁ、親子の衣類なんかは脱衣籠に入っているかもしれませんけれど
KP                :では、行き先を決めておいてくださいまし
ダークネス・ハマー:じゃあせっかくだし風子のへやいくわ
KP                :つぎ、モエちゃん
草刈 モエ         :風子ちゃんの服を借りるのに私室とかって手もあるよねw 血みどろだし
KP                :大介の部屋ですわね。
草刈 モエ         :はーい
草刈 モエ         :「先生?」と一応ノックして
勅使河原 亞子     :そのうち血が固まって、服がパリパリしそうね
KP                :特に応答はありませんわね
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)パリパリ
草刈 モエ         :申し訳ないが入ります
KP                :では、ドアを開けて入ります。
草刈 モエ         :さっきの風子ちゃんのこと考えると襲われてる可能性あるし(遠い目)
草刈 モエ         :時系列的には「なまくびー」の前よね?
KP                :そこは男性らしいさっぱりとした部屋で、ベッド、引き出しの付いた机、小物が置かれた棚があります。
勅使河原 亞子     :それか、なまくびーが聞こえなかったんじゃない?
草刈 モエ         :ふんふん
勅使河原 亞子     :2階だし
KP                :時系列的にはほぼ同時ですわね
KP                :声はまぁ、大声を出したのなら聞こえたかもしれませんわね
KP                :じゃぁ、聞き耳をどうぞ
草刈 モエ         :とりあえず、さっきの風子ちゃんの変貌を考えると、念のため色々探してみます
草刈 モエ         :あ、聞き耳了解
100面ダイス! 草刈 モエは、7を出した!
草刈 モエ         :成功
草刈 モエ         :一桁か九十以上かの幅よ…
ダークネス・ハマー:あ、僕はさっぱりしてる最中なので聞こえません(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :wwww
KP                :では、部屋に入ったとほぼ同時に、下から「ナマクビー」という声が聞こえてきます。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ザバザバ
KP                :ハマーはシャワーの音で聞こえませんわね
草刈 モエ         :ええ…どうしようかな…w
草刈 モエ         :聞こえたら聞こえたで、捜査中断しそうだけど…www
草刈 モエ         :さっきのD10がコワイ
KP                :モエーは下を見に行っても良いし、探索を続けても良い デスワ
草刈 モエ         :んー、じゃあ
草刈 モエ         :さっきの肉のこと考えると
草刈 モエ         :獣の頭でも見つけたのかなと思って、部屋を捜索続けようw
ダークネス・ハマー:ちょっとおてあらい(進めてて)
草刈 モエ         :はーい
草刈 モエ         :とりあえず部屋に目星します
草刈 モエ         :70
KP                :どうぞー
100面ダイス! 草刈 モエは、83を出した!
草刈 モエ         :そういうとこやぞ…
勅使河原 亞子     :wwwww
草刈 モエ         :「先生いないですね…」
KP                :ですわね、棚・机・ベッドがあるなーくらいですわね。
草刈 モエ         :いちお念のためベッドの布団めくって、ベッドの下も見てみます
KP                :目星、どうぞですわ
草刈 モエ         :温情の再ロール
100面ダイス! 草刈 モエは、44を出した!
草刈 モエ         :成功です
KP                :ベッドに変わったところはないようです
KP                :ベッドの下も清掃されています。
草刈 モエ         :何か、日記のようなものとかないですかね。
草刈 モエ         :風子ちゃんが最近どうだったかという手掛かりにならないか調べてみたい
KP                :ほら、机とか、棚とかあるよ!あるよ!
ダークネス・ハマー:もどり(ΦωΦ)
KP                :おかえりなさいですわー
草刈 モエ         :机とか棚から、それらしきものがないか
草刈 モエ         :目星は失敗してるからなw
KP                :部屋全体に目星、だったので、
勅使河原 亞子     :普通に調べてみていいんじゃない?
KP                :机・棚、それぞれに女星しても良いですわよ―
草刈 モエ         :じゃあ、とりあえず机
100面ダイス! 草刈 モエは、15を出した!
KP                :女星……
草刈 モエ         :成功
草刈 モエ         :ww
KP                :どちらを調べました?
草刈 モエ         :机…
KP                :机には引き出しがついていることがわかります。
草刈 モエ         :開けるか試してみます
KP                :鍵がかかっていて開きません。
草刈 モエ         :じゃあ、本棚見ますね
草刈 モエ         :目星します
100面ダイス! 草刈 モエは、34を出した!
草刈 モエ         :成功
KP                :では、棚には写真があります。
KP                :風子の小さな頃の写真でしょうか、人形を大事そうに抱いています。
草刈 モエ         :なるほど
草刈 モエ         :お母さんはいないのかな、そういえば
KP                :AIさんに描いてもらいました!
KP                :また、古い箱のようなものを見つけます。
草刈 モエ         :AIすごいなぁw
KP                :箱の中には白い筒状のものが入っていて、幾つか穴が空いています。
KP                :アイディアロールを振って下さい。
草刈 モエ         :アイデア85
100面ダイス! 草刈 モエは、86を出した!
草刈 モエ         :もう‥さぁww
KP                :(爆笑中
勅使河原 亞子     :モエダイス、輝いてるw
草刈 モエ         :きょうはいるだけの人ですww
草刈 モエ         :魂はメイドに預けてきました
KP                :知識1/2で振っても良いですわ!
草刈 モエ         :知識の半分40ですね
100面ダイス! 草刈 モエは、42を出した!
草刈 モエ         :だめですwww
勅使河原 亞子     :wwwwwwwww
草刈 モエ         :肝心なことはなにもわからねぇ
KP                :白い穴の空いた管です、なんだろなーというかんじですね。
草刈 モエ         :これなんだろな、とだけ思っておきますw
勅使河原 亞子     :持って帰ってみんなと相談だなw
KP                :他になにかしたいことはありますか?
草刈 モエ         :あとであらためて家探ししよw 鍵もあいてないしw
KP                :良いかしら
草刈 モエ         :子供の頃から母親はいないかんじなのかな
KP                :っとしつれい
KP                :大事なことを言い忘れていましたわね
草刈 モエ         :いちお、あとで書斎も見てみますよ。
KP                :大介と母親は離婚しています。
KP                :風子は父親についていったようです。
草刈 モエ         :風子ちゃんがまだ幼いうちにって感じかな
KP                :これは、3人共知っていて良い情報です。
KP                :ですわね。
草刈 モエ         :了解しました
KP                :では、次はハマーさん。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
KP                :探索したいところはありますか?
草刈 モエ         :入れ替わりでちょっとお手洗いいきます(こそっ
ダークネス・ハマー:もう部屋に入ってる感じ?(ΦωΦ)
KP                :いってらっしゃいdすわー
勅使河原 亞子     :いてらー
ダークネス・ハマー:てらー
KP                :お、みのがしたかも、何処にですの?
勅使河原 亞子     :リンリンの部屋だね
KP                :了解ですわ
ダークネス・ハマー:うん
KP                :えぇっと、ドアの前です。
ダークネス・ハマー:物音はしない?
KP                :聞き耳どうぞですわー
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、6を出した!
ダークネス・ハマー:成功(ΦωΦ)
KP                :物音はしないようです
ダークネス・ハマー:じゃあ入っちゃう(ΦωΦ)
KP                :がちゃりと部屋に入ります。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ススス
KP                :そこは、以前は女の子らしい部屋であったのでしょうが、今は見るも無惨な部屋となっています。
勅使河原 亞子     :あらー・・・
ダークネス・ハマー:散らかってるの?
KP                :壁には爪痕があり、ベッド・クッション・ぬいぐるみが引き裂かれ、色々なものが破壊され、床に散らばっています。
勅使河原 亞子     :爪痕
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:爪痕はヒトのもの?
KP                :そうですわね、獣のような感じはしません
ダークネス・ハマー:OK
勅使河原 亞子     :なるほど
ダークネス・ハマー:あばれてたのか
ダークネス・ハマー:まぁよくあるな
勅使河原 亞子     :よくあるのか
KP                :ある、んですの?
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)?
ダークネス・ハマー:秘密結社じゃよくあることよ
勅使河原 亞子     :ナルホド・・・
ダークネス・ハマー:人形か
ダークネス・ハマー:一応拾っておこう
ダークネス・ハマー:ぬいぐるみはたくさんある感じ?
KP                :ぼろぼろですけれどね
草刈 モエ         :もどり
ダークネス・ハマー:全部引き裂かれてる?
KP                :はい。
ダークネス・ハマー:おかー
勅使河原 亞子     :おかー
KP                :無事なものは無いように見えます。
KP                :おかえりなさいですわー
ダークネス・ハマー:ふむ
ダークネス・ハマー:ベッド、クッション、ぬいぐるみ以外になにかある?
KP                :じゃぁ、目星をふってみてくださいまし
ダークネス・ハマー:めぼしふらないと机とかあるのわからない?
ダークネス・ハマー:b目星の要らない範囲でいいよ
KP                :あぁ、机や化粧台、ベッドなどはありますわね。
KP                :尤も、元、という修飾子が付きますけれど。
ダークネス・ハマー:形がぶっ壊れてる感じ?
KP                :かろうじて原型はとどめている、という感じですわね。
ダークネス・ハマー:引き出しとかがあれば全部開けたい
KP                :ドレッサーには化粧品や、化粧道具などが、机には教科書やノートなんかが入っていますわね。
ダークネス・ハマー:ノートを開いてパラパラ見てみる(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:中二病満載の設定ノートだったら笑う
勅使河原 亞子     :wwwwwww
ダークネス・ハマー:逸材だわ
草刈 モエ         :いたたまれない…
KP                :普通の学習ノートですわね。
KP                :ちゃんとお勉強していたようです。
ダークネス・ハマー:あら
ダークネス・ハマー:ふしぎなにめんせいだな
草刈 モエ         :創作たしなむオタには設定ノートの一冊や二冊…
勅使河原 亞子     :wwwww
草刈 モエ         :小説家の娘やぞ??
草刈 モエ         :あるやろ…
KP                :あ、あるやろうか
ダークネス・ハマー:化粧道具とかは使える程度に原型をトドメている感じ?
ダークネス・ハマー:それとも無傷?
KP                :中身が飛び散ったり、しているものが多いですわね
ダークネス・ハマー:ふむ
ダークネス・ハマー:ダイスふらんとでてこんか_(:3」∠)_
草刈 モエ         :まぁ、元凶はパパンっぽいしなぁw
ダークネス・ハマー:あ、ドレッサーはどう?
草刈 モエ         :こんにちは~!
勅使河原 亞子     :こんー
KP                :こんにちわですわ
ダークネス・ハマー:もんー
KP                :ドレッサーは鏡は割れ、櫛やらなにやらが散乱していますわね
ダークネス・ハマー:じゃあ目星振っとくかー
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、90を出した!
KP                :なるほど
ダークネス・ハマー:_(:3」∠)_
草刈 モエ         :振るとそうなるよな…w
勅使河原 亞子     :wwww
ダークネス・ハマー:だから振りたくなかったんだ
草刈 モエ         :わかる(わかる)
KP                :ひどいことになってるなーと思いました
ダークネス・ハマー:まぁなんとなく分かったしいいっしょー
草刈 モエ         :だねw
ダークネス・ハマー:部屋出ます(ΦωΦ)
草刈 モエ         :問題あったら再探索しよ
KP                :はい、では、次。
勅使河原 亞子     :とりあえずリビングで合流?
草刈 モエ         :それがいい
草刈 モエ         :亞子さんしばらく出番なかったし
ダークネス・ハマー:OK
草刈 モエ         :書斎は気になるけど
草刈 モエ         :あとでいい
KP                :分かれるとどうしてもね!
草刈 モエ         :ただSANチェックがこうぃあ
草刈 モエ         :こわい
KP                :では、3人はリビングに合流ということでよろしいかしら
勅使河原 亞子     :うん
草刈 モエ         :おけです
KP                :では、合流します。
勅使河原 亞子     :「リンパパ、殺されてたよ!やばいっしょ」
草刈 モエ         :「えっ?!」
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)?
勅使河原 亞子     :ってとりあえず食べた肉については触れず、生首にも触れず結果だけ伝えておきます
ダークネス・ハマー:マサカー(ΦωΦ)
草刈 モエ         :「たしかに部屋にもいなかったですけど、…え???」
KP                :では、友人の氏を聞いてしまった衝撃に、二人はSAN値チェックです。
KP                :1/D6の喪失です。
草刈 モエ         :低いんですよね~。60以下!
ダークネス・ハマー:パパとは友人じゃないけど・・・
ダークネス・ハマー:ゆうじんじゃないよ!?(おねだりエモ)
草刈 モエ         :あ。このキャラ継続のようなマークⅡのような感じですけど、デフォルトSANでよろしいです?
KP                :あ、よいですよ
草刈 モエ         :了解
100面ダイス! 草刈 モエは、75を出した!
KP                :ご飯食べさせてもらったでしょ!
草刈 モエ         :わかってた
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、41を出した!
ダークネス・ハマー:成功(ΦωΦ)
6面ダイス! 草刈 モエは、6を出した!
KP                :あ
草刈 モエ         :ひどい
KP                :えぇ……アイディアロールをどうぞ
勅使河原 亞子     :www
草刈 モエ         :ヤダー
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
草刈 モエ         :アイデア85もあるんだもんwww
勅使河原 亞子     :この卓もダイスやべえなー
100面ダイス! 草刈 モエは、18を出した!
草刈 モエ         :わかっちゃった
KP                :あー
草刈 モエ         :あの肉の小隊
草刈 モエ         :正体
KP                :えー、振りますか?選びますか?
草刈 モエ         :wwww
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
草刈 モエ         :そろそろ肉食べられなくなってもいいと思う
草刈 モエ         :それっぽいのあるかな
KP                :そうやって菜食主義はできあがるのですわね(違う
草刈 モエ         :www
KP                :恐怖症にしましょうか
草刈 モエ         :了解です
KP                :では、モエちゃんは、お肉恐怖症になります。
勅使河原 亞子     :まあ恐怖症にもなるよなw
草刈 モエ         :「アァ…アノ肉…アアア?!」
草刈 モエ         :ヒーラーから落ちる件www
草刈 モエ         :予想はしてたが…
KP                :えっと、これは永続です。
草刈 モエ         :もう食べない!!!!
KP                :でも、納得が行くバックグラウンドですわね……
草刈 モエ         :うちには優秀なメイドちゃんがいるから平気だもん…
勅使河原 亞子     :「・・・ナンノコトダロウネー」って、いちおうハマーを気遣って何も知らない顔をしておきます
草刈 モエ         :なお、メイドちゃんには「私が何かあったときは、サクさんをたよりなさい」という紹介状を持たせてありますw
勅使河原 亞子     :wwwwww
KP                :まぁ、そのかわり肉がない今の状況では行動不能になったりはしないことにしましょうか
KP                :(隣の部屋にはあるけれど
草刈 モエ         :キッチンにはもう入れない
草刈 モエ         :あるいみナイス恐怖症なのでは?
KP                :ですわね、モエちゃんはもうキッチンにはいけませんわね
草刈 モエ         :D10は回避しました
KP                :PL的にはそうかもですわね!
勅使河原 亞子     :ヤッタネ
KP                :さて、めでたく(?)合流できた皆様、どうしますか?
勅使河原 亞子     :あとは白い筒?
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
草刈 モエ         :ちょっとお手洗いでひとしきり吐いてきますw
勅使河原 亞子     :私とハマーさんが見せてもらえば、モエさんが失敗したロールふらせてもらえる?
ダークネス・ハマー:と言うかキッチンにめぼししてないよね
ダークネス・ハマー:リビング化
ダークネス・ハマー:か
KP                :そうですわね、目星していない人は目星出来ますわ
勅使河原 亞子     :あー、してないねー
ダークネス・ハマー:誰もしてないっけ?リビング
勅使河原 亞子     :してないね
草刈 モエ         :とりあえず、この三人は…警察呼ぶとヤバイ感じ?w
KP                :リビングはしてませんわね。
ダークネス・ハマー:立ち入れなくなるから警察は呼ばないほうがいいかなー
KP                :モエちゃんはともかく、秘密結社員とスーパーハカーですからねぇ
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :うさんくさいメンバー
ダークネス・ハマー:話を聞きながら目星(ΦωΦ)
草刈 モエ         :んじゃ、ある程度捜索してから、わたしだけで呼ぶでもいいか…w
KP                :何処に目星をしますか?
KP                :リビング?
ダークネス・ハマー:リビング
KP                :ではどうぞ
勅使河原 亞子     :んじゃ私もふっとこ
草刈 モエ         :正直、風子ちゃんは病院に閉じ込めたいw
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、38を出した!
勅使河原 亞子     :成功かな?
ダークネス・ハマー:お、僕は振らなくて良さそうだ
KP                :振らない?
KP                :振っても良いのですわよ!?
ダークネス・ハマー:ファンブルの確率を出すだけじゃん(ΦωΦ)
KP                :クリティカルするかもですわよー
草刈 モエ         :www
勅使河原 亞子     :wwwwww
ダークネス・ハマー:情報もらう(ΦωΦ)クレヨ
草刈 モエ         :私はファンブルかクリティカルどっちかしそうで、怖い
KP                :とりあえずハマーは目星しない感じですの?
ダークネス・ハマー:うん
KP                :はいはい、では
ダークネス・ハマー:亞子さんが成功したなら振らない
KP                :亜子ちゃんは、台所から、リビングを通って、2Fに行く階段に向かって血痕が続いているのに気づきました
草刈 モエ         :ハマーの足跡では…?
勅使河原 亞子     :「んー、血痕、2Fに向かってるっぽいねー」
KP                :ついでに幸運ロールもお願いします
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、93を出した!
勅使河原 亞子     :スン・・・
草刈 モエ         :ハマーさんの脚と比べてみてもいいです?
勅使河原 亞子     :LUKなんてナイヨ
KP                :脚?
草刈 モエ         :足か
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
草刈 モエ         :さっき血みどろ状態だったし
勅使河原 亞子     :あーw
草刈 モエ         :風呂入ったけど、二階いったしさ
KP                :あぁ、そうですわね、人の足跡ではないというのがわかりますわね
草刈 モエ         :「足跡…ではないわね。なんだろう」
草刈 モエ         :顔青くしながら
勅使河原 亞子     :「んー、とりあえずさっき、モエさんは2F行ったっしょ。なんかなかった?」
KP                :うーん、じゃぁ、ちょっとハマーは目星振ってもらえますか?
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、27を出した!
ダークネス・ハマー:成功(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :やったねw
草刈 モエ         :おお~
KP                :では、さっき2階に行こうとした時、こんな血痕は無かったな、と思いました。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)?
草刈 モエ         :新鮮なあと???
KP                :はい、フレッシュですわね
草刈 モエ         :えぇ…
ダークネス・ハマー:足跡って
勅使河原 亞子     :ふれっしゅw
草刈 モエ         :風子ちゃんは…???
ダークネス・ハマー:四足歩行?
ダークネス・ハマー:肉球付いてる?
KP                :リビングとキッチンは別部屋ですわね。
KP                :肉球はついてませんわ!
草刈 モエ         :私は入れないw
ダークネス・ハマー:身近な獣の足跡ではないか
草刈 モエ         :「はっ、まさか風子ちゃんが這いずって二階に…?」
勅使河原 亞子     :「そういやリンリン忘れてたわ」
勅使河原 亞子     :んじゃリンリンの様子見にキッチンのぞきます
KP                :では、目星をお願いします
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、52を出した!
草刈 モエ         :おー
KP                :風子は変わらぬ位置で縛られています。
草刈 モエ         :それはそれでこわいん…
勅使河原 亞子     :「リンリンいたー」
KP                :しかし、冷蔵庫が若干開いているのに気づきました。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :「いた・・けど・・・」
草刈 モエ         :ええええええええwwww
草刈 モエ         :なまくびーが
ダークネス・ハマー:僕はキッチンには入っていない(ΦωΦ)イイネ?
勅使河原 亞子     :冷蔵庫を開けてみます
KP                :すると、そこにはあるはずのもの、つまり、大介の首がありませんでした。
KP                :亜子ちゃんはあまりのことに戦慄します。
KP                :SAN値チェックです。
KP                :0/D3の喪失です。
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、100を出した!
勅使河原 亞子     :スン・・・
KP                :ま、まぁ、ファンブルじゃなくてよかったですわ!
3面ダイス! 勅使河原 亞子は、2を出した!
草刈 モエ         :飛頭蛮になったのか…
KP                :では、SANを2減らしてくださいまし。
草刈 モエ         :ファンブルないとこで100出していこww
勅使河原 亞子     :キッチンには新しい血痕はない?
草刈 モエ         :肉の塊はどうなったんやろ
KP                :冷蔵庫から、キッチンの入口へ向かって血痕が続いています。
KP                :つまり、2Fへの血痕は冷蔵庫から続いていたようです。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)アラー
草刈 モエ         :ひぇ…
KP                :また、亜子ちゃんは冷蔵庫の下に光るものが落ちているのを見つけます。
勅使河原 亞子     :「なんだこれ」
KP                :どうやらそれは小さな鍵のようでした。
勅使河原 亞子     :とりあえずゲット
KP                :はい、亜子ちゃんはなぞの鍵を手に入れました。
勅使河原 亞子     :あと肉の塊はそのまま?
KP                :はい、肉塊はそのままですわね
勅使河原 亞子     :おk
草刈 モエ         :なるほど
KP                :亜子さんがキッチンを覗いている間、
KP                :お二人はなにかしますか?
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:二階のどこに血痕が続いてるか見に行くか
ダークネス・ハマー:ちなみに血痕は乾いてないよね?
KP                :はい、まだ濡れています
草刈 モエ         :どうしようかな
KP                :一寸の時間なので、亜子ちゃんを待っても良いですよ。
KP                :良いですよ。
草刈 モエ         :「さっき上で大介さんの部屋をみたときは何もなかったんだけど…。あ、でもなんだかよくわからない箱がありましたね…」と言っておく
ダークネス・ハマー:まぁ血痕たどるくらいはしておきたいかなー
草刈 モエ         :あ、血痕きづいたのってハマーだけだっけ
草刈 モエ         :あ、そうでもないか。それで風子ちゃん見に行ったんだもんね
ダークネス・ハマー:いや、みんな知ってるんじゃない?
KP                :前はこんなものはなかった、と気づいたのはハマーだけですわね。
KP                :じゃぁ、ハマーは血痕をたどります。
勅使河原 亞子     :まあ、合流したときだし、その場で話したりするんじゃない?
ダークネス・ハマー:じゃあ共有だけしてたどるー
草刈 モエ         :はーい
KP                :すると、2Fのから書斎・大介の部屋を更に越え突き当りのところで途絶えています。
KP                :目星をどうぞ
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、81を出した!
ダークネス・ハマー:しっぱい(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :wwww
KP                :途絶えてんな―ってかんじですわね
勅使河原 亞子     :wwwwww
ダークネス・ハマー:よくわかんない(ΦωΦ)
草刈 モエ         :一番奥の壁??
KP                :あー、じゃぁ、アイディアロールどうぞ
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、2を出した!
草刈 モエ         :今見てるのハマーだけよね?
草刈 モエ         :おおお
KP                :おお!
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :うん
勅使河原 亞子     :おおー
KP                :ハマーは思い出します。
KP                :そういやこの家、屋根裏部屋有ったな、と。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ソウイエバ
草刈 モエ         :上、かww
KP                :そして上を見上げると、四角い入り口のようなものがあります。
KP                :そしてクリティカル報酬として。
KP                :屋根裏部屋に行くためのはしごは倉庫に入っているな、というのをなぜか知っています。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ニヤリ
勅使河原 亞子     :wwwww
ダークネス・ハマー:1階にいってみんなにいうか
勅使河原 亞子     :んじゃみんな合流?
KP                :はい、それでは合流です。
勅使河原 亞子     :んじゃ「リンパパの死体が無くなっててさー、リンパパの死体があったところから血痕が続いてるっぽいよー。あと鍵みっけた」
勅使河原 亞子     :って感じかなぁ
ダークネス・ハマー:「血痕を辿ったら二回の屋根裏部屋?のとこに続いてたよー」
草刈 モエ         :「えぇ…死んで…たわけではない…?」とちょっと目がグルグルしてます
勅使河原 亞子     :「あー、そういえば屋根裏あったねぇ」
ダークネス・ハマー:と、風子をチラチラ見ながら言います
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)チラ
勅使河原 亞子     :今のリンリンの様子はどんなん?
KP                :リビングに居るなら風子はここには居ないかな?それとも連れてきますか?
勅使河原 亞子     :相変わらず縛られて口に謎物質はいってるけど
勅使河原 亞子     :合流するときに私が引きずってきてる
KP                :じゃぁ、あいかわらず口をもごもごしてますね。
ダークネス・ハマー:ダークマター口に突っ込まれても正気を保ってるとは・・・・やるな
草刈 モエ         :もうSAN値はゼロなのでは…www
草刈 モエ         :まぁ、操られてるだけかもだけど
草刈 モエ         :操られているといえば
草刈 モエ         :笛でしょ
勅使河原 亞子     :なんか変な白いやつ、モエさん拾ってなかった?
草刈 モエ         :さっきの細長い棒みたいのが笛だろうな
草刈 モエ         :いや、拾ってきてはいない。部屋においてある。鍵もあるしね
勅使河原 亞子     :置いてあるのか
草刈 モエ         :どうせいくことになるだろうと
勅使河原 亞子     :んー、じゃあ、鍵かかってたのがある書斎にいく?
勅使河原 亞子     :じゃないや、大介の部屋
草刈 モエ         :そうだね
草刈 モエ         :笛なかったらちょっと後悔するなぁこれw
KP                :では、大介のお部屋に皆で行く、でよいかしら
草刈 モエ         :どうせまたくるだろうし、必然性ないから置いといたけど…w
草刈 モエ         :はいー
勅使河原 亞子     :私はおっけ
ダークネス・ハマー:OK
草刈 モエ         :風子ちゃんどうしようか。ここに置いといていいかな
勅使河原 亞子     :ひきずってく?
ダークネス・ハマー:っていうか今更だけど
草刈 モエ         :悩むね…
ダークネス・ハマー:風子って何も持ってないのかな?
勅使河原 亞子     :あー
ダークネス・ハマー:剥ぎ取ってないなって
勅使河原 亞子     :しとめたらちゃんと剥ぎ取らないとだったか
勅使河原 亞子     :生きてるけど
草刈 モエ         :wwww
ダークネス・ハマー:ウン(ΦωΦ)
KP                :モンハンてきな
草刈 モエ         :ピコピコン
勅使河原 亞子     :じゃあ、まずはリンリンのボディチェックするか
KP                :じゃぁ、目星をお願いします
勅使河原 亞子     :「ちょっとリンリン、なんか持ってないか見させてねー」
ダークネス・ハマー:ふる(ΦωΦ)
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、72を出した!
勅使河原 亞子     :しっぱい
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、71を出した!
ダークネス・ハマー:しっぱい(ΦωΦ)
草刈 モエ         :ラストチャンスw
100面ダイス! 草刈 モエは、57を出した!
草刈 モエ         :成功w
KP                :風子の体を弄った結果、特に何も持っていないようでした
草刈 モエ         :3人からよってたかってボディチェックww
勅使河原 亞子     :「なんももってないねー」
草刈 モエ         :リアルで考えたら恐怖だわw
勅使河原 亞子     :wwww
勅使河原 亞子     :まあ、同性だしセーフでw
KP                :まったくですわね
草刈 モエ         :そうねw
KP                :セーフ、かなぁ、まぁ、異性よりは!
ダークネス・ハマー:ナニモワルイコトシテナイ(ΦωΦ)
KP                :それではどうしますか?風子連れていきます?置いていきますか?
勅使河原 亞子     :知らんとこで呪文唱えられても困るし引きずって行こう
KP                :引きずっていくのですの?
KP                :階段……を?
草刈 モエ         :我ら筋力少ないトリオ
勅使河原 亞子     :階段だけは、3人で頑張って持ち上げるか・・・
草刈 モエ         :三人がかりで…ww
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ワッショイ
草刈 モエ         :エッサ ホイサ
勅使河原 亞子     :ワッショイ
草刈 モエ         :ワッショイ
KP                :せまいからなー、頭と脚で二人ですわね
草刈 モエ         :祭りじゃーーーw
勅使河原 亞子     :wwwww
勅使河原 亞子     :んじゃ4人で大介部屋か
ダークネス・ハマー:OK!
KP                :STRの対抗ロールは……いっか。
KP                :じゃぁ、大介の部屋へ。
KP                :まず、何をしますか?
勅使河原 亞子     :鍵かかってたのどこだっけ
ダークネス・ハマー:目星失敗してたよね?
KP                :机の引き出しですわね
草刈 モエ         :「机の引き出しは鍵がありました。あとこちらに謎の箱が」と
草刈 モエ         :部屋の目星は失敗でした
勅使河原 亞子     :じゃあ部屋の目星してみる?
草刈 モエ         :あと、棚に写真があったね。
草刈 モエ         :人形もってるやつ
ダークネス・ハマー:じゃあ一応してみるかー
KP                :部屋の目星は不要ですわっ 机と本棚を調べてますので
ダークネス・ハマー:「
ダークネス・ハマー:OK
勅使河原 亞子     :「んじゃ、鍵合ってるか引き出しに試してみるね~」
勅使河原 亞子     :というわけで、引き出し開く?
KP                :では、亜子ちゃんが鍵を差し込んで回すと、カチリと音を立てて鍵が開きます。
勅使河原 亞子     :「お、開いたじゃ~ん、ラッキー」
KP                :中には日記と、粉のようなものが入った瓶が入っていました。
勅使河原 亞子     :日記読みます
草刈 モエ         :ヤベェセット
日記の内容は以下のようなものです。
×月×日
今日からいよいよフランスでの取材旅行だ。風子のために観光名所にも行く予定だが、取材では多少遠方まで足を運ぶつもりだ。

×月×日
取材は順調に進んでいる。魔女に関する伝承や、当時行われた異端審問会の話などは非常に興味深い。

×月×日
古びた骨董屋で風子が面白そうな本を見つける。どうやら、異端審問官の手引書のようなものらしい。古いものであるにもかかわらず、手頃な値段で購入することができた。店主にこんなに安くていいのかと聞くと、その本は魔女に呪われているから早く手放したいのだと言っていた。ますますこの本に興味が湧いてきた。

×月×日
風子が夜中に叫び声をあげて起きた。何か恐ろしい夢を見たらしく、ガタガタと震えていた。「頭の中に何かが入ってきた」などとぶつぶつ言っていたが次第に落ち着き、事無きを得た。

×月×日
帰国後、風子は度々夜中に目を覚まし、家の中をうろつくようになった。本人に自覚は無いらしい。フランス旅行での疲労があったとは言え夢遊病で片付けて良いのだろうか。

×月×日
風子はついに自傷行為をはたらくようになってしまった。しかも、自分はやっていないと言い、その事を全く自覚していない。私の目の前でそれを行ったにもかかわらずだ。草刈君にも相談してみたが、一度きちんとした病院に見てもらったほうが良いとのことだ。

×月×日
病院での検査には何も異常は見られなかった。とりあえず精神安定剤やら睡眠導入剤等を処方されたので飲ませてみるが、あまり効果はない。

×月×日
風子の症状は悪化の一途を辿っている。最近では夜になる頃には意識が薄弱になり、やがて何かに憑かれたかのように暴れ出す。一晩中それが続き、ようやく夜が開ける頃になって短い眠りに落ちるという状態だ。

×月×日
知り合いに相談したところ、悪魔祓いの方法を教えてくれた。そんな方法で娘の症状が改善するとは思えないが、今は藁をもつかみたいというのが本心だ。

×月×日
風子は、いや、「風子の中の何か」と言うべきだろうか。それが私の動向に気づいている可能性がある。万が一の時のために悪魔払いの方法を別の場所に記録しておく事にする。この手記も鍵付きの引き出しに保管しておこう。

×月×日
悪魔祓いには、取り憑いたものの名前が必要らしいが、その方法がわからない。また友人に相談が必要らしい。

×月×日
友人から奇妙な色の粉末が送られてきた。これを娘に振りかければ、取り憑いているものの影を浮かび上がらせる事が出来るらしい。名前まではわからないが、手がかりにはなるだろう。

×月×日
米国、ミスカトニック大学にこの手の現象の専門家がいるらしい。とりあってもらえるかはわからないが、とにかく手紙を書いてみる事にする。もう、あまり時間が無いような気がする。返信があればよいのだが、、、。
草刈 モエ         :友人と連絡とる方法を探す感じかね
草刈 モエ         :wwww
KP                :おなかいっぱいですのね!
草刈 モエ         :友人じゃなくて、大学の専門家か
KP                :あぁ、ミスカトニック大学の、ですわね。
草刈 モエ         :友人もなんというか…不穏ではあるけど…w 粉の入手ルートよ…w
KP                :それね!
勅使河原 亞子     :おかー
KP                :とりあえず、再開はできそうな感じかしら
ダークネス・ハマー:ミスカトニック大学ってもうアウトでしょ
ダークネス・ハマー:OK
草刈 モエ         :www
KP                :ですわね、やべぇ大学ですわ
ダークネス・ハマー:ちなみにさ
KP                :(大学自体はやばくないけれど、出てくるとだいたいやべぇですわ
草刈 モエ         :もっかい夕飯タイムあること考えると、少しでも進めようw
ダークネス・ハマー:僕って入る前にポストを覗いたんだけど
ダークネス・ハマー:殻だったでいいんだよね?
ダークネス・ハマー:空
草刈 モエ         :今考えるとナイス覗きw
KP                :はい。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
KP                :でも、ナイスな行動だったのでヒントを。
KP                :郵便物を受け取って、とりあえず置いておくってときは何処に置くでしょうか。
ダークネス・ハマー:ゴミ箱?(ΦωΦ)?
草刈 モエ         :玄関かリビングかな…?
草刈 モエ         :ゴミ直行なの?www
KP                :ハマさんの怪しいパンフレットは!
勅使河原 亞子     :なんか適当にどっか
ダークネス・ハマー:玄関かリビングに郵送物ないか見てみるか
勅使河原 亞子     :まあ、とりあえず粉調べよう
勅使河原 亞子     :まだ日記しか見てないし
KP                :ハマーさんの怪しいパンフレットはゴミ箱直行かもですけれどっ
草刈 モエ         :そうね。
ダークネス・ハマー:OK
勅使河原 亞子     :とりあえず粉に目星
KP                :全員日記に目星または図書をお願いしますワ
ダークネス・ハマー:目星!!!!
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、64を出した!
勅使河原 亞子     :目星のが高いな・・・
ダークネス・ハマー:せいこう!!!!
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、8を出した!
勅使河原 亞子     :成功
草刈 モエ         :そうね…は、粉調べるにたいしてね…w 「パンフレットゴミ箱直行」にではなく
草刈 モエ         :おお
100面ダイス! 草刈 モエは、32を出した!
草刈 モエ         :成功です
草刈 モエ         :あ、目星で
KP                :では全員は気づきます。日記の最後の方に「レエ5乙ナ」という文字が書いてあります。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)?
草刈 モエ         :なんだろう
勅使河原 亞子     :「まあ、覚えておこっか」
KP                :粉の目星もどうぞ。
勅使河原 亞子     :うぃ
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、86を出した!
ダークネス・ハマー:目星!!!!!
勅使河原 亞子     :はい、失敗
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、50を出した!
100面ダイス! 草刈 モエは、31を出した!
ダークネス・ハマー:せいこう!!!!!
草刈 モエ         :成功
KP                :粉は青灰色の粒子の細かいものが少量入っています。日記で言及している粉とはこれのことであろうと推察できます。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:青灰色・・・(ΦωΦ)
草刈 モエ         :名前がわからないとだめってことよね
勅使河原 亞子     :「んー・・・悪魔払いねぇ・・・」
勅使河原 亞子     :んだねぇ
草刈 モエ         :粉使うにせよ
勅使河原 亞子     :粉かけると影は分かるけど、直接名前が分かるわけじゃないと
草刈 モエ         :悪魔祓いの方法もまだわかってない
草刈 モエ         :どこか別の場所にって書いてある
草刈 モエ         :この部屋にパソコンとかはあるのかな
草刈 モエ         :書斎の方だろうか
KP                :この部屋にパソコンは見当たらないですね。
勅使河原 亞子     :あとなんか笛(仮)はこの部屋だっけ。回収しておく?
草刈 モエ         :ですね
草刈 モエ         :あと、写真もちょっと気になるので手に取って見てもいいですか?
KP                :笛(?)は目星を振ってない人は振っても良いですよ
勅使河原 亞子     :じゃあふりますー
KP                :写真は普通の写真です。
草刈 モエ         :たのむ(ダメだった人)
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、22を出した!
勅使河原 亞子     :成功
ダークネス・ハマー:お、いった
草刈 モエ         :裏とかに何か書いてあったりはない?
KP                :特には書かれていないようです。
草刈 モエ         :おけ
KP                :ハマーは振らない感じですか
ダークネス・ハマー:成功したならいいかなー
KP                :ふむ。
KP                :一応目星で成功したから次のステップへってのもあるかもですわよ?
KP                :それは、ともかく。
ダークネス・ハマー:複数人成功すると別の情報が出てくるわけではないでしょ?
ダークネス・ハマー:振っても振らなくても一緒なら振らない
ダークネス・ハマー:違うならする(ΦωΦ)
草刈 モエ         :クリティカル情報があるかもしれないくらいだよねw
KP                :では、亜子ちゃんはこれが笛であることがわかります。
ダークネス・ハマー:うん
KP                :アイディアロールをどうぞ。
勅使河原 亞子     :おk
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、40を出した!
ダークネス・ハマー:5パーのためにはふれないなw
勅使河原 亞子     :成功
KP                :では、亜子ちゃんは呪いの笛の小説のことを思い出しました。
KP                :そこには人を言いなりにする旋律と、狂気に陥らせる旋律についてのお話でした。
草刈 モエ         :楽譜は入ってるのかな
勅使河原 亞子     :「これ笛っぽいよー。2人がよんでたリンパパの小説と似てね?」
草刈 モエ         :「なるほど、笛…」
草刈 モエ         :日記に笛についての記述はありますか?
KP                :っと、大事なことを!
KP                :日記に記述はありませんでしたが、箱の中に2枚の紙が入っていました。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
KP                :なんのことだかわかなかった紙でしたが、今の亜子ちゃんならこれが楽譜であることがわかります。
草刈 モエ         :わかってしまったか…w
勅使河原 亞子     :「おー、この紙が楽譜じゃね?」
ダークネス・ハマー:なるほど?(ΦωΦ)
草刈 モエ         :「本の中では破滅にもつながっていましたね…」
草刈 モエ         :「先生の本はリアリティにあふれていましたけど…まさか…本物…?」
勅使河原 亞子     :「どっちかが従わせるやつで、どっちかが狂気になるやつなのかな、これ」
勅使河原 亞子     :あとなんか目ぼしいもの、この部屋にあるかな?
勅使河原 亞子     :無ければ、玄関に手紙確認しに行くか、書斎見に行くかなな?
ダークネス・ハマー:玄関には僕がいこう(ΦωΦ)
KP                :特に目につく者はないようです。
ダークネス・ハマー:トラシの行方も気になるし
ダークネス・ハマー:チラシ
草刈 モエ         :じゃあ、風子ちゃん見てるね
勅使河原 亞子     :チラシは・・・うん・・・w
勅使河原 亞子     :じゃあ書斎行こうかな
ダークネス・ハマー:ハシゴのことは共有しておくね
KP                :では、ハマーから。
ダークネス・ハマー:持ってきておいてもらえると助かる
勅使河原 亞子     :りょ
ダークネス・ハマー:ほい
KP                :玄関へゆくと、靴箱の上に郵便物の束が置いてあります。……チラシも。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :チラシ、捨てられてなかったね・・・w
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ヨシヨシ
草刈 モエ         :よかったねww
ダークネス・ハマー:他の郵便物はどんな物がある?
KP                :郵便物を見ていると、1通だけ海外からの郵便物が目に付きました。
草刈 モエ         :キテタァァ
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:アケチャウ(ΦωΦ)
KP                :(当然ですが)英文です。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)」ソッカー
勅使河原 亞子     :wwwwwwww
草刈 モエ         :いちお英語読めるけど、昨今の出目では自信あるとは言えないww
ダークネス・ハマー:英語初期値いくつ?(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :ハマーは英語ないな・・・w
KP                :0?
草刈 モエ         :ちなみに英語68
草刈 モエ         :まぁ、いざとなったらコンピューターで翻訳かけよう
勅使河原 亞子     :1%じゃない?
勅使河原 亞子     :初期
ダークネス・ハマー:0はないだろうなw
KP                :1か。
ダークネス・ハマー:まぁ1でも振らんけど
勅使河原 亞子     :wwwww
ダークネス・ハマー:スマホの翻訳機にかけれる?
ダークネス・ハマー:写真撮って翻訳してくれるやつ」
KP                :コンピューター技能?
ダークネス・ハマー:写真取るだけじゃね?(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:支離滅裂でもいいよ
ダークネス・ハマー:できないならいいけど
KP                :写真は撮れるけれど、翻訳できるというのをPCが知っているか、というのはべつですわね。
ダークネス・ハマー:まぁできないならいいや
ダークネス・ハマー:持ってって英語振ってもらうだけだし
草刈 モエ         :それでだめならアコちゃんに任せようw
ダークネス・ハマー:じゃあぼくは二階に戻ってくよ
KP                :では、風子は大人しくしてます。
ダークネス・ハマー:あ、チラシは持ってく
KP                :あ、はい。では、チラシを入手ですわ
ダークネス・ハマー:風こちゃんの口の中にねじ込んでおくか
勅使河原 亞子     :非道
草刈 モエ         :ひどいwww
KP                :亜子ちゃんは書斎の前に居ます。
ダークネス・ハマー:入りたかったんですよね???我が結社に???(目のハイライト消しながら)
勅使河原 亞子     :普通に書斎のドア開けます
勅使河原 亞子     :秘密結社wwwwwww
KP                :書斎は、大量のオカルト関係の本、自身の書籍、執筆に使われているであろう椅子に机、ノートPC、そして大きめのスピーカーにアンプ、大量のCD、などが並んでいます。
勅使河原 亞子     :ほう
草刈 モエ         :日記の謎の言葉も気になるよね…何かの暗号かしらね
勅使河原 亞子     :とりあえずノーパソ起動してみます
KP                :ノートPCは、パスワードはかかっていないようでした。
KP                :普通に起動できます。
KP                :じゃぁ、コンピュータ技能をどうぞ。
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、7を出した!
勅使河原 亞子     :ハッカーの出番よね
勅使河原 亞子     :成功ー
KP                :最大の防御はネットに繋がないこと、ということなのか、このPCはスタンドアローンで動いています。
勅使河原 亞子     :なるほど
KP                :原稿を書くためのツールの他に、翻訳ソフトなどがインストールされています。
勅使河原 亞子     :悪魔払い関係のファイルとかはありますか?
KP                :図書・又はコンピュータでロールお願いします。
勅使河原 亞子     :んじゃコンピューター
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、2を出した!
草刈 モエ         :すごw
KP                :おおう
勅使河原 亞子     :ふふん
草刈 モエ         :さすが天才ハッカーや
ダークネス・ハマー:おー(ΦωΦ)
KP                :悪魔祓い系については、今小説を執筆中だということがわかりました。
勅使河原 亞子     :なるほどー
ダークネス・ハマー:娘の様子を書いた本か(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:いいパパですコト(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :wwwww
KP                :ここはクリティカル情報、そのために、「魔女に与える鉄槌」という本を参考にしたとのこと。
勅使河原 亞子     :なる・・・
草刈 モエ         :おお
ダークネス・ハマー:鉄槌受けたらステーキになったか
勅使河原 亞子     :書斎に魔女に与える鉄槌があるか探します
KP                :これは本棚を探せば出てくるんだろうな―と思います。
草刈 モエ         :ですね
草刈 モエ         :探そう
KP                :クリティカルボーナスでそれを見つけることが出来たことにしましょう。
勅使河原 亞子     :Lemu Acell
草刈 モエ         :おお~
KP                :それらしい本を見つけることが出来ました。
KP                :ただし「ドイツ語」です。
草刈 モエ         :「そういえばお手紙はどうでした?」って聞きます
勅使河原 亞子     :・・・・・・・・・・
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:かっこよくスッっとだします
勅使河原 亞子     :翻訳ソフト使います・・・
草刈 モエ         :読めますかねぇ…>英語
KP                :PCの?
勅使河原 亞子     :モエさんとハマーさんは大介ルーム?書斎?
草刈 モエ         :とりあえず手紙を見て、それにヒントがあったら本の翻訳かける範囲がわかるかもしれない
勅使河原 亞子     :私はPCの使うー
草刈 モエ         :ああ、わたしはあれか。風子ちゃんのそばにはいます
草刈 モエ         :廊下のあたりか
KP                :本の内容をPCに打ち込んで翻訳にかけるのは中々に難儀に思えてきます。
勅使河原 亞子     :まあ、ハマーさん、手紙とってくるだけだからすぐに確かに合流できるか
KP                :そもそも、ドイツ語ってどうやって入力するんだろう?
草刈 モエ         :手紙読めますか…?
KP                :えぇっと、じゃぁ、メンタリストは英語ロールどうぞ。
草刈 モエ         :本は写真とってスキャンかなとは思う
草刈 モエ         :とりま手紙~
草刈 モエ         :英語68
100面ダイス! 草刈 モエは、35を出した!
草刈 モエ         :よめた
草刈 モエ         :ホッ
KP                :さすもえ!
KP                :では、このようなことがかかれています。
草刈 モエ         :今日はなにも自信がなかったよ…w
ダークネス・ハマー:イエス(ΦωΦ)
KP                :数日間大学を離れていたため、返信が遅れたことをまずお詫び申し上げます。お話を鑑みるに時間は残されていないように思われます。到着が間に合えばよいのですが。
草刈 モエ         :むねん
ダークネス・ハマー:ザンネン
勅使河原 亞子     :ほう
KP                :まず、ご友人から送られたという粉は十中八九「霊の識別」というものだと思います。これを霊が取り付いた人間に振りかけると、霊が姿を表します。
KP                :一振りだけでよろしい。
草刈 モエ         :重要そう
KP                :ただし、これはあくまで霊の姿を表すだけのものなので、私が知る限り、人間に寄生するという霊的存在の特徴を記します。
KP                :イス:大きな円柱状の胴体に4つの触腕がはえている。内2本はハサミに似た器官を持っている
KP                :シャン:鳩くらいの大きさの昆虫のような生き物。10本の足、3つの口を持っている
KP                :イゴーロナク:胴体が膨らみ肥大した男性のような形をしているが、頭部はない。両手のひらに口がある。
ダークネス・ハマー:ウワー
KP                :以上、願わくば貴殿とご息女の平穏が戻ることを願っております。
草刈 モエ         :おお
草刈 モエ         :なるほど
勅使河原 亞子     :なるほど
KP                :規制は寄生ですね
草刈 モエ         :ドイツ語の本のほうだけど
草刈 モエ         :先生がドイツ語できたかどうかは不明だけど
草刈 モエ         :もし読めないなら、すでに翻訳にかけるべくスキャンしてテキスト化したものがあるかもしれない
勅使河原 亞子     :んーテキスト化したやつがあるかどうか探すとしたら幸運?
KP                :ごゆっくりですわー
KP                :そうですわねぇ。じゃぁ、幸運-20で。
勅使河原 亞子     :25か・・・きついw
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、42を出した!
勅使河原 亞子     :ダメダッタ
KP                :大介さんはドイツ語が読めたようですわね。
勅使河原 亞子     :んじゃハマーのオカルト知識にかけてみる?
KP                :オカルトも-20でどうぞ。
勅使河原 亞子     :判定が厳しいw
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:いってみるか(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:おかると35
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、66を出した!
ダークネス・ハマー:デスヨネー
勅使河原 亞子     :デスヨネー
勅使河原 亞子     :んー、じゃあ書斎の机調べるか
勅使河原 亞子     :引き出しとかある?
KP                :引き出しはありますが、中にはペンだのインクだのが入っていますわね。
勅使河原 亞子     :ふむ・・・
ダークネス・ハマー:書斎に僕は合流したということでいいのかな?(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :CDはどういうものが揃ってる?
KP                :めぼしどうぞですわ
勅使河原 亞子     :かかってる時間的に合流してそうだけど、廊下で待っててもいいんじゃない?
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、78を出した!
勅使河原 亞子     :失敗したわ
ダークネス・ハマー:ぼくもふるか(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)スス
KP                :いっぱいあるな―って感じですね。
勅使河原 亞子     :なんかCD並んでるなーって感じだな
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、45を出した!
ダークネス・ハマー:ホイ成功(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :いいぞハマー
KP                :ジャズやクラシックの音楽が並んでいます。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
KP                :うーん、ではアイディアロールをどうぞ。
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、46を出した!
勅使河原 亞子     :成功
ダークネス・ハマー:イイゾー(ΦωΦ)
KP                :なんとなくだけれど、日記に載っていた「レエ5乙ナ」が気になりました。
勅使河原 亞子     :「そういや、日記にあったなぞの文字、なんだったんだろ」
ダークネス・ハマー:「んーー」
ダークネス・ハマー:書斎に置いてあったものもう一回教えてもらっていい?」
KP                :オカルト関係の本、机と椅子、ノートPC、オーディオセット、CDですわね。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
KP                :そうですわねぇ、じゃぁ、英語か、1/2知識、1/2アイディアロールをどうぞ
ダークネス・ハマー:知識のはんぶんでふるか
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、79を出した!
ダークネス・ハマー:わかりません(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :英語!
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、57を出した!
勅使河原 亞子     :だめだこりゃ
KP                :別の技能でも試して良いですわよ
勅使河原 亞子     :じゃあ次知識半分
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、29を出した!
勅使河原 亞子     :できた
KP                :じゃぁ、亜子さんはこれ、日本語じゃなくて英語何じゃ……?と思い始めました。
KP                :英語というか、アルファベットですわね。
勅使河原 亞子     :レエなんちゃらが?
KP                :ですわ
勅使河原 亞子     :らしいっすよハマーさん
ダークネス・ハマー:追加情報出てきてもはてなが浮かぶ猫
勅使河原 亞子     :同じく
勅使河原 亞子     :謎解きだねぇ
ダークネス・ハマー:レエ~がどれかのアルファベットってことかな?
ダークネス・ハマー:レがL?
KP                :お?
勅使河原 亞子     :LHSZt?
KP                :オシイ
勅使河原 亞子     :Hだけ横向きになっちゃうな・・・
ダークネス・ハマー:LISZ
ダークネス・ハマー:Iじゃね?
勅使河原 亞子     :あー
ダークネス・ハマー:T・・・以外ないけど小文字なのなんでだ?
勅使河原 亞子     :LISZt?
KP                :大文字小文字はあまり気にしなければ、LISZTですわね。
勅使河原 亞子     :リスト?
KP                :ですわー。
勅使河原 亞子     :クラシックのリストかなぁ
勅使河原 亞子     :作曲家にいなかったっけ、リスト
ダークネス・ハマー:作曲家かな?
ダークネス・ハマー:いたいた
勅使河原 亞子     :CDにリストのやつあるかなー
KP                :では、どんな名前で探しますか?
ダークネス・ハマー:魔笛ってリストだっけ?
勅使河原 亞子     :あー
ダークネス・ハマー:オペラかなんかであったような
勅使河原 亞子     :いやあれ、リストじゃない気がする
ダークネス・ハマー:じゃあちがうかー
勅使河原 亞子     :有名なのはモーツァルトだったきがする
ダークネス・ハマー:じゃあ純粋にリストで探してみるか
KP                :では、リストで探してみると、1枚だけ見つかりました。
勅使河原 亞子     :曲名は?
KP                :しかし、レーベルは手書き、中はCDではなく録画用DVDでした。
勅使河原 亞子     :ほう
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :DVD以外に紙が入ってたりはしてない?
KP                :入っていませんわね。DVD1枚だけですわ。
勅使河原 亞子     :見るか
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ジー
勅使河原 亞子     :リンリンとモエさんには外で待機してもらって
勅使河原 亞子     :私がPCで見てみるか。ハマーさんはどうする?
ダークネス・ハマー:僕が見てもいいよ
ダークネス・ハマー:ほとんどSAN減ってないし
勅使河原 亞子     :んじゃハマーさんにみて貰おうか
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)イイヨ
ダークネス・ハマー:PCでみます(ΦωΦ)
KP                :ほい。じゃぁ、ハマーがドキドキしながらDVDをPCにセットすると、
草刈 モエ         :よみました
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ジー
KP                :自動で再生ソフトが立ち上がります。
草刈 モエ         :グッじょぷ
KP                :すると、大介さんの顔が表示されます。どうやらノートPCのカメラで録画したもののようです。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
KP                :大介さんは角度などを調整し、コホンと咳払いをして続けます。
ダークネス・ハマー:「これを見ているということは、私はもうこの世にはいないだろう」
草刈 モエ         :惨劇写ってそうでこわいなww
勅使河原 亞子     :wwww
KP                :これを聞いている人がいるということは、私は間に合わなかったのだな。この世には居ないということか。あぁ、こんな映画のようなセリフを吐くことになろうとはな。
ダークネス・ハマー:wwwww
勅使河原 亞子     :wwwwwwww
勅使河原 亞子     :ビンゴw
草刈 モエ         :DVD仕舞ったからいちお最後までは平気か…
草刈 モエ         :うーん
KP                :これを見てくれている人、どうか娘を救ってほしい。どうかお願いする。
草刈 モエ         :念のためですけど
ダークネス・ハマー:秘密結社首になっても探偵で食べてけそうだ
草刈 モエ         :風子ちゃんの目と耳をふさいでおく
KP                :了解です>防ぐ
KP                :私が調べた方法を教えておこう。
KP                :まず必要なものは悪魔祓いをする対象の髪の毛、つまり風子のだな。身代わりとなる依り代、これは娘が大事にしていた人形が有ったはずだ。
ダークネス・ハマー:もってる(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :ほん
ダークネス・ハマー:ボロボロのだけど(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :それじゃない人形がもしかしたらあるのかもしれない
KP                :これは屋根裏に保存してある。
ダークネス・ハマー:チガッタ(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :うむ
KP                :そして十分な量の塩、そして、これが一番の問題なのだが、風子に取り憑いている悪霊の名前だ。
勅使河原 亞子     :おしお
ダークネス・ハマー:塩(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :悪霊の名前は粉かけてみるとして、塩はキッチンにあるかなぁ
KP                :もし依り代が手に入らない場合、人の形をしていれば何でも良い。ただし、悪魔祓いの成功確率に影響があるのだそうだ。
KP                :これらのものが手に入ったと仮定しよう。
ダークネス・ハマー:ダークネス君人形の出番か
勅使河原 亞子     :w
草刈 モエ         :製作でなおすんだな…
草刈 モエ         :ダークネスpower…
KP                :まず、髪の毛を依り代に結びつける。そして、対象の人間と依り代を塩で書いた円の中に入れる。円は大きすぎてはいけない。せいぜい2m位が限度だ。
KP                :そして呪文をとなえる。
KP                :や な かでぃしゅとぅ にるぐうれ すてるふすな くなぁ xxxx くやるなく ふれげとる
草刈 モエ         :結構な量の塩がいるな
ダークネス・ハマー:2mってけっこうでかいな(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :でかいねw
KP                :xxxxには悪霊の名前を入れるが、私にはわかっておらず、対策ができなかった。
KP                :ミスカトニック大学に手紙を書いた。返事が間に合えばよいのだが……
草刈 モエ         :合ってるかどうかはわからないけど、そこが三択ってことよね
勅使河原 亞子     :うん
ダークネス・ハマー:まにあわなんだか(ΦωΦ)
KP                :もしまだ娘が生きているのなら、どうか、助けられなくてすまなかった、愛していると伝えてほしい。
KP                :どうか、お頼み申し上げる。
KP                :そういって大介は大きく頭を下げ、動画は終わります。
ダークネス・ハマー:(やべ、口の中にダークマターとチラシねじ込んだけど)
勅使河原 亞子     :(秘密結社にいじめられてるよ、愛娘)
草刈 モエ         :まぁ、パッパはパッパで小説のネタにはしてるしな…w
ダークネス・ハマー:パパもまぁまぁろくな親じゃない
ダークネス・ハマー:じゃあこの内容を共有します(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:「カクカクシカジカ」
KP                :あ、ちなみにパッパがネタにしたのは、鉄槌の本を手に入れたからで、娘の現状をねたにしたわけではありませんわよ!
草刈 モエ         :風子ちゃんの目と耳をふさいだまま、コクコク
草刈 モエ         :了解です…w
勅使河原 亞子     :「んー、つまり、あと必要なのは、血痕が続いてる先の屋根裏部屋にあるブツと、塩ってことねー。塩はキッチンにあるかな?」
草刈 モエ         :深淵を覗き過ぎたってことね…
草刈 モエ         :料理好きだからストックあると願おう
草刈 モエ         :めっちゃいい塩がありそう
勅使河原 亞子     :「ああ、あと2mの円書けるスペースか」
ダークネス・ハマー:「名前は粉をかければわかりそうね」
草刈 モエ         :三択でわかるといいんだけど…
勅使河原 亞子     :「ひとまず、髪の毛ちょっと貰っておこう」
ダークネス・ハマー:「髪は適当にむしっておこう」
草刈 モエ         :むしるwww
KP                :プチプチ
草刈 モエ         :切ってあげてwwww
KP                :もぞもぞ
勅使河原 亞子     :マルチナイフあるからちゃんと切るよ!!!!
KP                :じゃぁ、優しく切って上げました
勅使河原 亞子     :「マーちゃん、女子の髪の毛むしっちゃだめだよwwwwww」
草刈 モエ         :「人形は…?」
草刈 モエ         :「あの写真でもってたやつですかね」
勅使河原 亞子     :「多分そうじゃないかなー?屋根裏はあとでにして、とりあえず塩ゲットする~?血痕続いてて屋根裏不穏だし」
ダークネス・ハマー:「(ΦωΦ)ワシッ?」
ダークネス・ハマー:屋根裏
草刈 モエ         :人形、できれば直してあげたいな
ダークネス・ハマー:「屋根裏は最後がいいねぇ」
草刈 モエ         :ハマーさんのダークマターでなんとかならないかな…www>人形
勅使河原 亞子     :製作ダークマターと製作日曜大工で直せるのか・・・?w
ダークネス・ハマー:ダークマターが作れるなら何でもできる
KP                :やべぇ人形ができそうですわね!
ダークネス・ハマー:ちょっと黒くなるけど
草刈 モエ         :wwww
勅使河原 亞子     :wwww
草刈 モエ         :日曜大工の方がまだ健全だろうかww
草刈 モエ         :パテとかで穴を埋めるw
勅使河原 亞子     :「んじゃとりま、塩とりに行ってくるわ~。リンリンは階段ひきずるの大変だし、モエさんと一緒に階段近くで待っててよ~」
KP                :木彫りの熊とかならなんとかなるかもですわね
草刈 モエ         :www
勅使河原 亞子     :熊じゃ人形じゃない・・・・w
KP                :じゃぁ、亜子ちゃんはキッチンへ?
草刈 モエ         :あ、あと医療の応用で、人形のほつれをちょっと縫うくらいできないですかね…
KP                :そのくらいなら可能で良いでしょう
勅使河原 亞子     :うん、アコちゃんキッチン行く。他誰か来たい人いる?
草刈 モエ         :ロールいる?w
KP                :いえ、探すまでもなくでかでかと塩と書かれています。
ダークネス・ハマー:僕が拾ってきた人形は直しとくか保険で
草刈 モエ         :いま、ほつれを直し中
KP                :舐めればしょっぱいので塩は普通に二右手できるでしょう。
KP                :普通に入手できるでしょう!
草刈 モエ         :医療の腕で…>ほつれ
勅使河原 亞子     :「は○たの塩!!!」って元気に叫びながら塩を抱えてみんなのところに戻ります
草刈 モエ         :陽気www
ダークネス・ハマー:じゃあ僕は物置では死後持ってこよう
ダークネス・ハマー:ハシゴ
草刈 モエ         :不穏w
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
KP                :じゃぁ、もえちゃんは医学でどうぞ。
草刈 モエ         :70です
100面ダイス! 草刈 モエは、51を出した!
草刈 モエ         :ほっ…
草刈 モエ         :めずらしく中間の数字よ…
KP                :では、ちょっと不格好ではありますが、壊れていた人形をつなぎ合わせ、形にしました。
草刈 モエ         :あとの細かいところはダークマターか日曜大工にまかせるww
勅使河原 亞子     :ハマーが行った物置は普通?
KP                :ハマーはクリティカル報酬なのではしごはすぐに見つかります。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ノスッ
KP                :では、はしごを持って皆のところへ戻ります。
草刈 モエ         :髪の毛結ぶのはアコちゃんに任せる
草刈 モエ         :なんか可愛くしてくれそうだし
草刈 モエ         :クラフターの腕で
勅使河原 亞子     :「まっかせて~」
勅使河原 亞子     :髪の毛足りなくなったら、すぐ側からまた切ればいいし、よゆーよゆー
草刈 モエ         :wwww
KP                :酷い
草刈 モエ         :素材採集w
勅使河原 亞子     :んじゃ、屋根裏かな・・・?
KP                :屋根裏、行くで良いですか?
ダークネス・ハマー:いくか(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:あ
ダークネス・ハマー:その前に
ダークネス・ハマー:名前だけ調べない?
草刈 モエ         :屋根裏いくまえに正体
草刈 モエ         :それ
勅使河原 亞子     :おk
ダークネス・ハマー:粉でわかるんじゃなかったっけ?
草刈 モエ         :てか、屋根裏行く必要性ってなんだっけ
勅使河原 亞子     :人形とりにいく
勅使河原 亞子     :まあ、今直したのでもいけるけど、多分屋根裏のやつのほうが成功率が高い様子
草刈 モエ         :あ、これがあれじゃないのか
草刈 モエ         :そうかm(__)m勘違いしてた
草刈 モエ         :見落としごめんね!了解です!!
勅使河原 亞子     :成功率にどれくらい影響するかわからないけど、このまま儀式はできなくもないと思う
勅使河原 亞子     :名前さえ分かれば
草刈 モエ         :なるほど
草刈 モエ         :判定マイナス入る感じかね
勅使河原 亞子     :多分?
ダークネス・ハマー:ふと我に返っていい?
草刈 モエ         :はい
勅使河原 亞子     :うん
ダークネス・ハマー:人肉食べさせられたキチガイガールを
ダークネス・ハマー:命をかけて守る理由ってなんだろう
草刈 モエ         :wwww
草刈 モエ         :本人の意志とは無関係かもだからなぁ…
ダークネス・ハマー:屋根裏絶対やばいのいるよね。
草刈 モエ         :だね
草刈 モエ         :笛はどこにつながるんかなぁ
ダークネス・ハマー:燃やしたら解決では?(脳死)
勅使河原 亞子     :んー、笛でやばいやつ操る?
勅使河原 亞子     :それ思ったけどさぁw
草刈 モエ         :wwww
ダークネス・ハマー:よし、プレイヤーにもどった
草刈 モエ         :あやつれるの、風子ちゃんかな…?
ダークネス・ハマー:みんなで助けよう!ね!
草刈 モエ         :wwww
勅使河原 亞子     :wwwww
草刈 モエ         :きれいなハマーに戻った
KP                :助けてあげてね!
ダークネス・ハマー:秘密結社は人命第一!!
草刈 モエ         :塩ってどれくらいありますかね
KP                :きれいな秘密結社。
KP                :そうですね、1Kgくらい?
草刈 モエ         :とりあえずどこかに塩で円もかいとこ
草刈 モエ         :結構あった
勅使河原 亞子     :この廊下には書けそうにもない?
草刈 モエ         :逃げ道になるかもだから、ちょっと横の部屋とかにしとく?
勅使河原 亞子     :だめだったら広そうなのはあとリビングかなぁ?
KP                :正円である必要もないので、広さ的には問題はなさそうです。
草刈 モエ         :大きすぎたら良くないっていってるけど、人形は子供が持てるくらいでしょ
勅使河原 亞子     :ふむ
勅使河原 亞子     :2m以内ってことだし、2mじゃなくてもいいのか
KP                :人形は小さな風子が抱っこしてるくらいの大きさですからね。
草刈 モエ         :2mにこだわる必要はないんよね。でも、小さすぎてもだめなのかな…???
草刈 モエ         :人形が入ればいいのかな。
KP                :要は囲えれば良い、でも大きすぎちゃだめだよ、という感じですね。
勅使河原 亞子     :人形と本人が入ればいいとおもう
草刈 モエ         :本人もか
KP                :なのでギリギリチャレンジをする分にはもんだいないですが、動いたりするとはみ出ちゃいますね。
草刈 モエ         :なるほど
勅使河原 亞子     :まあ、リンリン、いま縛ってるし
草刈 モエ         :じゃあ、下にまた連れて行くの大変かな…w
勅使河原 亞子     :ズリズリ動かれないように、拘束グルグル巻きにしておこ
草刈 モエ         :暴れて円こわされると困っちゃうもんね
KP                :簀巻き状態
勅使河原 亞子     :あと目隠しと耳栓もしておこ
草刈 モエ         :シーツでも巻いとくかw
草刈 モエ         :かなりの拷問ww
KP                :盛々ですわね!
ダークネス・ハマー:口にはダークマターとチラシもはいってるしな
勅使河原 亞子     :散々な目にあってるな
草刈 モエ         :ダークマターとチラシがもう恐怖でしかないww
KP                :では、どのようにしますか?
勅使河原 亞子     :塩の円で囲ってから粉かける?
勅使河原 亞子     :まあ、粉かけるのは特に条件いらんから別にいっか
勅使河原 亞子     :粉かけて塩の円つくって、屋根裏?
草刈 モエ         :そういえば呪文にMPがどうとかはないのかね
KP                :ふむでは
KP                :この呪文は1ターンに付き成否判定を行います。
KP                :そして、1ターンごとに6MPを消費しますが、これは人数で分散することが出来ます。
KP                :すなわち二人なら3,3人なら2となります。
草刈 モエ         :なるほど
勅使河原 亞子     :なる
草刈 モエ         :みんなのMPなんぼかな。わたし12
勅使河原 亞子     :16
勅使河原 亞子     :ハマー13
ダークネス・ハマー:13
草刈 モエ         :MPって0になったらどうなるんだっけ
KP                :気絶ですわね
草刈 モエ         :ふむ
草刈 モエ         :てことは、3人でやれば4回は持つけど私が気絶
KP                :氏にはしませんけれど、こういう状況で意識がない状況になることがどういうことかというと、ね!
草刈 モエ         :4ターン目をアコちゃんだけでやるって手もなくはないって感じかな…
ダークネス・ハマー:ターンってことは戦闘確定か(ΦωΦ)
草刈 モエ         :あ、ちがうか
KP                :3人でやれば2MP/1Tなので、6ターンかな?
草刈 モエ         :6だから2ずつか
草刈 モエ         :ごめんw
草刈 モエ         :3で割ってたw
勅使河原 亞子     :そういえば、笛は私でも弾けそう?
草刈 モエ         :6ターンやると私が気絶って感じですね
KP                :笛自体は吹けそうです。ただ、2枚の楽譜のうちどちらがどれなのかはわかりません。
草刈 モエ         :事前に試すっていう手もなくはないけど、失敗が怖すぎる
勅使河原 亞子     :ふむ・・・
KP                :演奏にもMPを消費します。
草刈 モエ         :まぁ、恐怖をもたらすほうになっても
草刈 モエ         :無力化はできるかもだけど
草刈 モエ         :ただ、風子ちゃんのメンタルに影響が出るか出ないか…
草刈 モエ         :あと呪い返しがコワイ
勅使河原 亞子     :耳栓してるし聞こえないといいな!!
勅使河原 亞子     :って思ってる←
草刈 モエ         :ちょっと使い道がよくわかってないんよね…
草刈 モエ         :情報たりないのかな;;;
勅使河原 亞子     :そうなんだよねぇー。笛なぁ・・・
草刈 モエ         :先生の本になんかそれっぽい記述ありますかね
勅使河原 亞子     :下手したらだって生首と戦闘っしょ?
草刈 モエ         :>最新作
KP                :笛は小説の内容通りですわねぇ。
ダークネス・ハマー:そういえば
ダークネス・ハマー:あ、いやなんでもない
勅使河原 亞子     :なんだ
ダークネス・ハマー:脳内で解決した
勅使河原 亞子     :おk
KP                :おお
草刈 モエ         :てか、生首って
草刈 モエ         :操られてるって感じなのかな
草刈 モエ         :誰にだ
勅使河原 亞子     :わかんないねぇ
ダークネス・ハマー:あ、生首状態だったこと聞いといたほうがいいな
草刈 モエ         :なんか情報足りてないのか??
草刈 モエ         :そういえば聞いてないね…ww
勅使河原 亞子     :「んー・・・ここまで来たら言うけどさぁ・・・私が見たリンパパの死体、生首だから、多分生首があそこの屋根裏にいるよ」って言っておこう
ダークネス・ハマー:「ワーオ(ΦωΦ)
草刈 モエ         :ちょっと白目むいとく
ダークネス・ハマー:あと、
ダークネス・ハマー:必要ないかもだけど
ダークネス・ハマー:風子の部屋の目星失敗してから放置だけど
ダークネス・ハマー:なにもないかな?
KP                :ソレハドウカナアー
勅使河原 亞子     :んじゃ失敗してるならやりにいくか
草刈 モエ         :見たほうがいいねww
ダークネス・ハマー:情報が足らないなら虱潰しだ
草刈 モエ         :ですね…
勅使河原 亞子     :というわけでリンリンルーム
KP                :りんりんルームはあ変わらずのごちゃごちゃです
勅使河原 亞子     :目星★
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、66を出した!
勅使河原 亞子     :失敗★
勅使河原 亞子     :「うわぁー、リンリンルーム、めっちゃ散らかってんじゃんwwww」
勅使河原 亞子     :で終わりだなw
草刈 モエ         :風子ちゃん見てるから、失敗したら出る感じ
草刈 モエ         :じゃあ、見ますw
草刈 モエ         :目星
100面ダイス! 草刈 モエは、3を出した!
草刈 モエ         :やった
勅使河原 亞子     :極端w
KP                :ヒュー
ダークネス・ハマー:イエース(ΦωΦ)
KP                :では、ぐちゃぐちゃの風子の部屋に、何枚か奇妙なスケッチがあるのを見つけました。
草刈 モエ         :「何の絵かしら‥」と拾います
KP                :どうやら抽象化されたすけっちのようだ。
KP                :しかし、クリティカルしたモエはわかる。
KP                :こいつはやべぇ。
草刈 モエ         :「やべぇです」
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :「まじでー?www」って一緒に覗き込みます
KP                :え、覗き込んじゃうですの?
草刈 モエ         :分かち合えるかな…w
勅使河原 亞子     :のぞきこんじゃうですの
ダークネス・ハマー:「なるほど・・・闇を感じます・・・(ΦωΦ)ジー」
KP                :では、スケッチには一様に長い髪、黒い服を来た女性が書かれています。
草刈 モエ         :私だけがSANチェック失敗する未来が見える
KP                :あまりにも抽象的なその絵に亜子ちゃんは目を話すことが出来ません。
勅使河原 亞子     :「マーちゃん、リンリンよろw」
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ガシッ
草刈 モエ         :長い髪…
KP                :スケッチに書かれた人物は、あらゆる方法で処刑されています。抽象的なのに、あたかも、目の前で処刑が行われているが如き錯覚に陥ります。
草刈 モエ         :魔女…?
勅使河原 亞子     :「おおぅ・・・」
KP                :あるものは焼かれ、轢かれ、吊るされ、縛られ、苦悶・絶望・憎悪、そういったものを感じます。
草刈 モエ         :ヒュ
KP                :あの明るかった風子がこんな物を描くようになるとは、一体なにがおこったのか、何か得体のしれない気配を感じます。
KP                :SAN値ちぇっくです。
勅使河原 亞子     :チェックはがっつり覗き込んだ私だけ?
KP                :1/D6の減少です。
KP                :です!
勅使河原 亞子     :おk
勅使河原 亞子     :よかったね、リモさん!
草刈 モエ         :私は?
KP                :モエちゃんはこいつはやべぇと目をそらしました。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :りもさんはやべえって思ってじっくり見なかったんじゃない?
草刈 モエ         :温情ありがとう…w
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、26を出した!
勅使河原 亞子     :セーフ
草刈 モエ         :つよつよ
KP                :では¹点へらしてくださいですわ。
勅使河原 亞子     :アリカ達だったら失敗してた
草刈 モエ         :そんなちっちゃい1出せるの…
KP                :意図はしてませんのよ。なんなのでしょう?
KP                :1乗?
草刈 モエ         :乗算の数字だよねww
勅使河原 亞子     :うんw
KP                :なるほど
草刈 モエ         :しらんかったわw
勅使河原 亞子     :「なんか、リンリンがやべえの描いてたわ」って真顔でみんなに感想を述べときます
草刈 モエ         :目をそらしたけど、魔女じゃないかという見識は持っていいのかな?
KP                :とっさに目をそらしたので、そこはわからないですわね。
草刈 モエ         :なる
KP                :見識を持ちたいのなら、見てください、かしら。
草刈 モエ         :じゃあ、キャラはわからんけども
勅使河原 亞子     :あとなんかリンリン部屋あったっけ
KP                :そのくらいですわね。
草刈 モエ         :3択のやつ=魔女なのかな
ダークネス・ハマー:んー
勅使河原 亞子     :んー
草刈 モエ         :それとも、魔女をひどい目にあわせたのが3択のやつなのかな
勅使河原 亞子     :見た目の表記あったし、それは影が出てきたら分かるんじゃないかなーって楽観してる
ダークネス・ハマー:なんかイメージに当てはまらんなー
草刈 モエ         :うん
ダークネス・ハマー:それよりも楽譜じゃない?
ダークネス・ハマー:他に詳しく見てないとこってあったっけ?
ダークネス・ハマー:倉庫?
草刈 モエ         :あああ~
草刈 モエ         :忘れてた
草刈 モエ         :ドイツ語の本よ
ダークネス・ハマー:速攻ハシゴ持ってこれちゃったから見てないけど
ダークネス・ハマー:ドイツ語の本ねぇ
草刈 モエ         :あれって、ビデオの中で語られた内容でおわりなのかな
ダークネス・ハマー:メタいけど
勅使河原 亞子     :ドイツ語の内容がDVDかなーとか勝手に納得してた
ダークネス・ハマー:そこまで重要じゃないとおもう
草刈 モエ         :ふむ
ダークネス・ハマー:仮に重要ならドイツ語の技能が推奨に入らんのは首を傾げる
草刈 モエ         :たしかに
草刈 モエ         :あ、ドイツったら魔女の裁判とかあったとこだっけ
草刈 モエ         :その手引書ってのがあの本なのかもな
草刈 モエ         :日記にあったやつ
草刈 モエ         :魔女に呪われてるアイテムがあれか
KP                :りもちゃって知識ロールしてましたっけ
KP                :魔女に与える鉄槌について
草刈 モエ         :あ・・・
草刈 モエ         :ごめん、リアル知識で適当に語ったわ
勅使河原 亞子     :知識ロールしてていいならモエさんしてみる?
KP                :ググれば出てくる内容なのでリアル知識は構いませんわね。
草刈 モエ         :一応してみてもいいですかね
KP                :してないなら、歴史・オカルト-20 or 1/2知識ですわね。
草刈 モエ         :ご飯中だったかもしれん
KP                :ですです
草刈 モエ         :じゃあ、知識半分の40で
100面ダイス! 草刈 モエは、92を出した!
草刈 モエ         :シッテタ
KP                :えぇっと幸運1/2でもよいですわっ
草刈 モエ         :知らないことを…
勅使河原 亞子     :wwwwwwwww
草刈 モエ         :www
ダークネス・ハマー:知識のはんぶんでふるかー
草刈 モエ         :55の半分…
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、27を出した!
草刈 モエ         :27.5
ダークネス・ハマー:成功(ΦωΦ)
100面ダイス! 草刈 モエは、62を出した!
草刈 モエ         :ハマーさんありがとうw
勅使河原 亞子     :ハマーさんがんばったw
KP                :じゃぁ、ハマーはたまたま内容を知っていました
KP                :魔女に与える鉄槌は、ドイツの修道士ハインリヒ・クラーマーによって書かれた、魔女に対する異端審問の手引書です。
ダークネス・ハマー:ハマーダヨ(ΦωΦ)
KP                :勿論、今から見れば眉唾ものですが、エロ・グロが強いのは今も昔も一緒。
KP                :ということで大ベストセラーになった本です。
勅使河原 亞子     :ソウダッタンダー
KP                :これは、リアルではの話。
草刈 モエ         :火の中に手を突っ込んで、火傷しなかったら無罪とかだっけ
KP                :クトゥルフでは唯一魔術書じゃないのに読むとSANが削れる本であります。
ダークネス・ハマー:「秘密結社の事務所のハマー先輩の部屋においてありました(ΦωΦ)」
草刈 モエ         :ハマー…w
KP                :ハマーはそういう物、というのをざっくりと知っていただけなので大丈夫です。
勅使河原 亞子     :「まじでwww 噂じゃヤマー先輩、よくジャンプに失敗してる人ってイメージだけど、そんなもん部屋においてたのwwwwww」
草刈 モエ         :wwww
草刈 モエ         :先輩ゆずりなの…w
KP                :で、いろいろ知識ロールをしていた皆は気づきます。
KP                :巻末にこれまた謎の文字で何かが書いてあります。フランス語のようです。
草刈 モエ         :先生博識すぎる…
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
草刈 モエ         :なんて書いてあるんだろうなぁ
草刈 モエ         :先生の文字です?
KP                :いえ、大昔に書かれた文章のようです。
草刈 モエ         :直筆?
KP                :直筆ですわね。
草刈 モエ         :さすが呪いのアイテムや…
勅使河原 亞子     :wwww
草刈 モエ         :理解すると自分らがアブナイかもよ
草刈 モエ         :あ、キャラ発言ではなくw
勅使河原 亞子     :「これ燃やしたら元通りになならないかな~?」
KP                :数行程度なのでそこまで長い文章ではありませんわね。
草刈 モエ         :フランス語読める人はいないからな…
勅使河原 亞子     :読みようがないねぇ
勅使河原 亞子     :あー、でもPCの翻訳つかう?
草刈 モエ         :英語とかで雰囲気わかったりするんです?
KP                :うぅむ……
草刈 モエ         :翻訳のほうがよさそうではあるね
草刈 モエ         :短いらしいし
草刈 モエ         :アコちゃんに頼むか
草刈 モエ         :スマホでもいけるよね、こういうの
草刈 モエ         :あ、直筆だときついかな
KP                :亜子ちゃんならコンピュータ技能でグーグル翻訳できるかもしれませんわね。
草刈 モエ         :大昔らしいし
ダークネス・ハマー:スマホでの翻訳はコンピュータージャなかったっけ?
草刈 モエ         :頼んだ~~
勅使河原 亞子     :コンピューターでじゃあ振るか
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、66を出した!
勅使河原 亞子     :成功ー
ダークネス・ハマー:いいねぇ(ΦωΦ)
KP                :では
草刈 モエ         :見事
KP                :私は教会と人々の平安を願って行動したのだ……しかし、気づいてみればそこには虐殺と困難だけが有った。
KP                :これは、私が招いたことなのか? 本当に私がやったことなのか?
KP                :もはや懺悔は意味はあるまい。地獄に焼かれるべきは彼女たちではなく、私であったのか。
KP                :と、書いてあります。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
草刈 モエ         :かなしい
勅使河原 亞子     :あらー
勅使河原 亞子     :なんか呪いの呪文かと思ったら後悔だった
草刈 モエ         :呪いのアイテムなのかわからなくなったな、一気に
ダークネス・ハマー:楽譜に関する情報が出てこんな
勅使河原 亞子     :それなー
KP                :魔女に与える鉄槌自体は、普通に買えますからね。
ダークネス・ハマー:もう突っ込んでもいいんじゃない?
勅使河原 亞子     :へー
KP                :じゃぁ、お悩み中なのでメタ―な発言をしちゃいますと。
KP                :笛は魂の歌と狂気の笛という呪文を使うためのものです(ルルブ参照。ただ、7版には無いので6版以前だけ?)
勅使河原 亞子     :ほー
草刈 モエ         :魂の歌ってのがあやつるやつかな
KP                :ただ、楽譜がどっちが魂の歌で、どっちが狂気の笛なのかはわかりません。
ダークネス・ハマー:うん
ダークネス・ハマー:まぁそうだよね
KP                :1/2にかける、事前に試してMPを削ってしまう、使わない、まぁ、大きく分けて3つの選択肢がありますわね。
草刈 モエ         :ですね
勅使河原 亞子     :普通に戦って生首倒す?
ダークネス・ハマー:っていうか
KP                :MPを使っちゃうと、除霊のMPが足らなくなってしまう可能性があるので、リスクを天秤にかけて、というところでしょうか。
草刈 モエ         :たまたまここにあるのは、本の資料として先生が手に入れていた、以上の意味はないのかな
ダークネス・ハマー:片方は歌?
ダークネス・ハマー:歌詞が付いてるんじゃないの?
KP                :魂の歌、という名前の曲(呪文)ですわね。
ダークネス・ハマー:2枚のうち1まい?
草刈 モエ         :情報量が多いコラみたいな名前だな
KP                :ですわね。どちらかが魂の歌の楽譜。
ダークネス・ハマー:2枚(増えで奏でる音楽&呪文)
草刈 モエ         :歌という名前の曲(呪文)
ダークネス・ハマー:っていう認識で合ってる?(ΦωΦ)
KP                :楽譜=呪文ですわね。
ダークネス・ハマー:じゃあ片方は全く意味のない楽譜ってこと?
KP                :ん、いや
ダークネス・ハマー:なんか混乱してきた
草刈 モエ         :あやつるのと狂うの
KP                :魂の歌と、狂気の笛という2つの呪文(=楽譜)があって
勅使河原 亞子     :曲は2種類
ダークネス・ハマー:うん
勅使河原 亞子     :曲名はそれぞれ「魂の歌」と「狂気の笛」
ダークネス・ハマー:なら認識としてはあってたでいいよね?
草刈 モエ         :これで何をしろっていうメッセージなのかがイマイチわからんけどねw
草刈 モエ         :あれかな、誰か(風子ちゃん?)を操って敵と戦わせろ…とか?
勅使河原 亞子     :んー、でも必須じゃなさそうだし、普通に敵倒すでもありな気がするけど
ダークネス・ハマー:それは流石にないでしょ
草刈 モエ         :誰か(パパ?)を操って、動きを止めるとか…?
ダークネス・ハマー:たおすのはわからん
KP                :ふむ、では、アイディアロールをどうぞ
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、37を出した!
草刈 モエ         :アイデア85
100面ダイス! 草刈 モエは、32を出した!
勅使河原 亞子     :成功
草刈 モエ         :成功
ダークネス・ハマー:成功者いるならまかせよう
KP                :では、悪霊と呼ばれるモノは除霊に際し、素直に除霊されたままで居るとは限りません。
勅使河原 亞子     :まあ、そりゃなー
勅使河原 亞子     :カメラで戦ってるから知ってる←
※KP注 亞子さんの中の人は、零という名のホラーゲーム実況をしてたりします。
KP                :例えば、呪文であったり、何かを召喚したりして、除霊の呪文を邪魔したりするかもしれません。
草刈 モエ         :www
KP                :あ、そうですよね!
ダークネス・ハマー:なんかさぁ
勅使河原 亞子     :生首とは戦わない気がしてきた
ダークネス・ハマー:もう確率でほつれ直したやつで除霊してみればいい気がしたぞ?(ΦωΦ)
草刈 モエ         :ダメ元でw
KP                :まぁ、そうですわねぇ。仮に、仮にですわよ?
ダークネス・ハマー:だって今のところ決定打がないし
ダークネス・ハマー:確率もわからん
KP                :何かいて、発狂したり、傷ついたりするリスクがあるのなら、そういう選択肢もありですわね。
ダークネス・ハマー:しかも呪文の仕方も不透明
ダークネス・ハマー:戦闘しながらMP減らして
ダークネス・ハマー:しかも攻撃に耐えながらって結構無謀では?
勅使河原 亞子     :ふむ
勅使河原 亞子     :それもそうか
ダークネス・ハマー:呪文唱えたら行動してるから回避もできないし
草刈 モエ         :そうなんよね。屋根裏に人形以外にも決定的な何かがある可能性は否定できないけど
勅使河原 亞子     :一応、やるための物は全部そろってるんだよね
ダークネス・ハマー:上の人形でやるなら少なくとも呪文関係に関しては決定打がほしい
勅使河原 亞子     :リンリン最初に捕縛してるし
ダークネス・ハマー:ないならダミーで試す方がいい
草刈 モエ         :行ってみないとわからないってのはあるんだよね~
勅使河原 亞子     :んじゃ儀式しちゃうか
草刈 モエ         :駄目っぽかったら突撃?
ダークネス・ハマー:あと、キャラ的にも命の危険を顧みてまでやろうとするほど風子に思い入れがない!!!
勅使河原 亞子     :wwwww
KP                :い、いちおう友人ですわよ!
ダークネス・ハマー:友人だ狂ってて、さっき人肉食わしてきて
ダークネス・ハマー:命ポンポン張るか?
勅使河原 亞子     :wwwww
草刈 モエ         :これはあれよねw
KP                :勿論、風子を見捨てるという選択肢もなくはないですわね。
草刈 モエ         :こわれた人形があったからうっかり選択肢が増えたパターンだw
勅使河原 亞子     :ハマーのファインプレイのおかげか・・・w
ダークネス・ハマー:ぶっちゃけここまで神妙に考えてるだけ頑張ったほうなレベル
勅使河原 亞子     :うんw
ダークネス・ハマー:でなければ警察に突き出してるよ
草刈 モエ         :食事がね…w けっこうきてるよね…ww
ダークネス・ハマー:冗談抜きでただのやばいやつじゃん
草刈 モエ         :まぁ、リアルに怖いっていう意味だw
勅使河原 亞子     :多分、アコが気楽にヘイヨーしてるのも、最終的に見捨てればいいって思ってるからだしなぁ
ダークネス・ハマー:ぶっちゃけ出るべき情報はこれでほぼ出てるでしょ?
勅使河原 亞子     :たぶん?
草刈 モエ         :パパン命がけのDVDでお涙頂戴も、パパ肉の恐怖の前には勝てないw
KP                :メタ―なことを云ってしまえばYESですわね。
草刈 モエ         :そうだなぁ、あえていうなら
ダークネス・ハマー:ほぼ出た上で突っ込むか否かならキャラ目線なら突っ込みたくはないかな
草刈 モエ         :あのこわれた人形で成功するかどうかはわからんってことだから
ダークネス・ハマー:だってそのパパン僕らのお腹の中でしょ?
勅使河原 亞子     :ウン
勅使河原 亞子     :もぐもぐした
ダークネス・ハマー:「もっと食べろって言われたし:
草刈 モエ         :まぁ、とりついたやつが、だろうけどねw
ダークネス・ハマー:僕は友人がそんな事してきたら命はって助けようとはしないな
草刈 モエ         :まぁ、
草刈 モエ         :とりま何がとりついてるのかを確認して
草刈 モエ         :壊れた人形でもできるか確認して
草刈 モエ         :それでだめなら…
勅使河原 亞子     :そだねー、それは必須だねぇ
ダークネス・ハマー:確認はしなきゃだと思うよ
勅使河原 亞子     :んじゃ粉かける?
ダークネス・ハマー:OK
草刈 モエ         :もしそれで失敗したor反応がなければ
勅使河原 亞子     :簀巻き目隠し耳栓、口に色々つっこまれてるリンリンに、さらに謎粉かけるという
草刈 モエ         :上にいくかどうか、悩ましいところではあるけどねw
草刈 モエ         :wwww
ダークネス・ハマー:上にいかなくても粉はかけなきゃだしね
ダークネス・ハマー:ふりかけよ
草刈 モエ         :そうね
草刈 モエ         :SANチェックが待ってるので
KP                :では、振りかける、ということでよろしいかしら
草刈 モエ         :その結果次第では何もできなくなる可能性もあるw
勅使河原 亞子     :じゃあリンリンに粉かけますー。ひとふり
勅使河原 亞子     :うん
勅使河原 亞子     :「ほぅら、リンリン、魔法の粉だゾー」
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ニチャァ
草刈 モエ         :手が見えるといいよね
KP                :では、風子に粉をかけると、10本の足、3つの口を持つ昆虫のような生物(?)が浮き上がります。
草刈 モエ         :特徴的だって書いてた
草刈 モエ         :シャンってやつか
ダークネス・ハマー:セヤナー
KP                :それを観た探索者はSAN値ちぇっくです。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
草刈 モエ         :デスヨネ
KP                :0/D3の減少となります。
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、17を出した!
草刈 モエ         :現在54
100面ダイス! 草刈 モエは、46を出した!
草刈 モエ         :せーふ!せーふです!
100面ダイス! 勅使河原 亞子は、11を出した!
KP                :お
勅使河原 亞子     :セーフ
ダークネス・ハマー:こんな虫、よく食べてたんだなみんな(ΦωΦ)
KP                :では実際の姿を見たわけではないので、特に影響が無かったようです。
草刈 モエ         :食べてたの?!w
勅使河原 亞子     :「うっわ、グッローwwwwww マーちゃんかヤマー先輩食べてそうじゃんwwwwww」
KP                :たべるのかー
勅使河原 亞子     :って指差して笑ってます
KP                :強い
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ムシャア
草刈 モエ         :発狂してない?ww
勅使河原 亞子     :元気だよ
草刈 モエ         :www
草刈 モエ         :素だったw
勅使河原 亞子     :箸が転がっても笑える気質
KP                :素敵な気質ですわねぇ
草刈 モエ         :呪文は6回しかためせないから
勅使河原 亞子     :「んじゃ、シャン?って名前分かったし、儀式やっちゃう?」
草刈 モエ         :成功率次第だよね
草刈 モエ         :6回目はわたしは気絶しちゃうけど
ダークネス・ハマー:やってみよう(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :6回失敗はさすがにないでしょー
KP                :では、呪文は誰が唱えますか
草刈 モエ         :ひとりも気絶しないためには5回までだね
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ノ
草刈 モエ         :3人でやる?
勅使河原 亞子     :3人でいいんじゃない?
KP                :あ、詠唱者のほかはMPタンクですわね。
ダークネス・ハマー:秘密結社員としては呪文とかはもえる(ΦωΦ)
勅使河原 亞子     :だーくねす
草刈 モエ         :なる
草刈 モエ         :じゃあ、ハマーさんがとなえて、我らはMPタンクってことね
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)♪
KP                :では、ハマーが唱え残り二人は見守る、ということでよろしいですわね
勅使河原 亞子     :うん
草刈 モエ         :どこに塩まいたんだっけ
勅使河原 亞子     :あ、そっか
勅使河原 亞子     :それ決めてなかった
KP                :っと、そうですわね、どこでやりますの?
勅使河原 亞子     :いまリンリンルームだけど
草刈 モエ         :リビングまで戻る?w
勅使河原 亞子     :このままリンリンルーム?
草刈 モエ         :荒れ模様じゃなかったっけ>部屋
勅使河原 亞子     :あーそっか
勅使河原 亞子     :リビング行く?
勅使河原 亞子     :簀巻きリンリン引きずって
草刈 モエ         :かついだだけだったw
KP                :では、かついで
KP                :リビングへ?
勅使河原 亞子     :ハマーさんはそれでいい?
ダークネス・ハマー:OK
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ワッショイ
勅使河原 亞子     :ワッショイ
KP                :では、風子は何度目かのワッショイをされます
勅使河原 亞子     :「リンリン御輿~」
KP                :リビングで、風子を横たえ、依代を起き、塩で円を書きます。
KP                :ハマーはじゅもんを唱え始めます。
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)ウンヌンカンヌン
KP                :Ya na kandishtu nilgh'ri Stell'bsna Shan K'yarnak phlegethor
KP                :....
KP                :では……
勅使河原 亞子     :「なんかマーちゃん、急に流暢じゃね?」ヒソヒソ
KP                :成功ロールを振ってくださいまし!
勅使河原 亞子     :とモエさんに言うわ
ダークネス・ハマー:(ΦωΦ)
KP                :目標値は秘匿です。
100面ダイス! ダークネス・ハマーは、1を出した!
KP                :ちょおま
ダークネス・ハマー:はいか
勅使河原 亞子     :うそでしょw
ダークネス・ハマー:は
ダークネス・ハマー:勝ちです。
草刈 モエ         :すごwww
草刈 モエ         :「ネイティブだわ」とヒソヒソ
ダークネス・ハマー:口の中にダークマターも詰まってるからな
KP                :ハマーのダークマター力故か、色々騙された怒りか、秘密結社員のホコリ家。
ダークネス・ハマー:失敗するほうが難しい
勅使河原 亞子     :「秘密結社員だから、実はこっそり練習してたんだよ」ヒソヒソ
KP                :ともかく、呪文は劇的な効果をはっきします。
KP                :風子から霧のようなものが噴出。
KP                :それは依代へと吸い込まれていきます。
ダークネス・ハマー:いっちょあがりぃ!!!
KP                :すべての霧が吸い込まれると強い光を発し、燃え、灰となります。
草刈 モエ         :これはアコちゃんの芸術的なリメイクが効いたな
草刈 モエ         :ハマーのネイティブ発音とww
勅使河原 亞子     :「マーちゃん、実は子供の時からこっそり呪文の練習とかしてたんだね・・・」ってハマーを生温い目で見つめます
草刈 モエ         :wwww
草刈 モエ         :「年期はいってたね…w」
ダークネス・ハマー:今かっこいいシーンだよね?(ΦωΦ)
KP                :なにか圧力を感じていたものはなくなりました。
勅使河原 亞子     :カッコイイヨ(ΦωΦ)
草刈 モエ         :すご…かった…
草刈 モエ         :屋根裏は探索したくない…w
KP                :風子生存ルート、トゥルーエンドとなります。

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