FF14 TRPG in FF14 故郷の味はりんご味?

FF14 TRPG in FF14
参加者の皆様です。
LVは30となっています。
Sayo Tsukuyomi:僕。GMです。
Helmut Violet-eyes:黒魔さん
Hana Sakuragi:竜騎士さん
Miral C'laris:戦士さん
Taruyaki Suilen:白魔さん


GM                :本日はFF14 TPRG in FF14にご参加頂きありがとうございます!
GM                :僕自身のチュートリアル的な感じなので、かなり短め(の予定)のシナリオとなっておりますが、お付き合いくださいませ
GM                :とりあえず皆様のロールはスターターキットの内容に合わせていただいたのですかね!
Hana Sakuragi     :PT募集ありがとうございます!よろしくお願いします!
GM                :皆様はスターターキットを購入されましたか?
Helmut Violet-eyes:よろしくお願いします!
Hana Sakuragi     :合わせましたー!購入しました!
Taruyaki Suilen   :持ってます!
Helmut Violet-eyes:スターターセット持ってます
Miral C'laris     :もってます
GM                :されていない場合はキャラクターシートがないと思うので、SSをお渡ししようと思いますが……問題ないようですね
GM                :それでは、キャラクターのロールは現状変更できませんが、お名前・種族・性別などは自由に設定できるとのことですので、決めてくださいませ。
Taruyaki Suilen   :ゲーム内キャラと同様で大丈夫です!
Hana Sakuragi     :このままで大丈夫です!
Miral C'laris     :いまのキャラクターのままでオッケーです
Helmut Violet-eyes:俺もこのままでおkです
GM                :お、じゃぁ、キャラクターそのままということで。
GM                :えぇっと、前提として4人はグリンウッド村という名前も知られていないようなド田舎のむら出身です。
Hana Sakuragi     :ド田舎ww
Miral C'laris     :ドがつくほど、、、
GM                :そこは美しい森に囲まれた村です。ええ、森しかありませんが。
Helmut Violet-eyes:森しかない
Hana Sakuragi     :自然豊かだなあ
GM                :そんな村に嫌気が差し、逃げ出すように村を出、冒険者になった4人。
Hana Sakuragi     :オラこんな村いやだああ!
Helmut Violet-eyes:w
Miral C'laris     :木こりの斧戦士
Hana Sakuragi     :ww
GM                :死にかけたこともありましたが、幸いLV30位の中堅どころとして、それなりに稼げるようになってきました。
Helmut Violet-eyes:黒魔は焼畑農業・・・?
GM                :ある日、いつものようにお仕事を探すために張り紙を見ていた君たちは、有る依頼を見つけます。
GM                :「冒険者募集 村の果樹園を荒らすものがいるのでその調査をお願いしたい。場合によっては戦闘もあるかもしれない。
Hana Sakuragi     :ほうほう
GM                :滞在中の宿泊場所・食事等はこちらで提供。 グリンウッド村 村長 エンドリック」
Hana Sakuragi     :Ramuh
Helmut Violet-eyes:こ、故郷ー!
Taruyaki Suilen   :まさかの出戻り
Miral C'laris     :村から逃れられない運命だった
Hana Sakuragi     :www
Helmut Violet-eyes:「ど、どうする・・・?」
Taruyaki Suilen   :宿泊場所っていうか多分家残ってそうだけど、、w
Miral C'laris     :「お金は必要ではあるけれど、、、
GM                :報酬はあまり高くありませんが、あの村に居た君たちなら村のみんながお金をかき集めたのだろうなと思うくらいには端数までギルが書かれています。
Hana Sakuragi     :「村長のベットは寝心地いいかも?」
Hana Sakuragi     :もらいづらいwww
Miral C'laris     :故郷から金をまきあげるみたいな、、、w
GM                :村の果樹園は、一応村の特産品で、甘酸っぱいりんごのようなものです。
Taruyaki Suilen   :「じゅるり・・
Helmut Violet-eyes:「村長のベッドに寝るのはダメじゃねえか?いろんな意味で」
GM                :当時は食べ飽きていたかもしれませんが、今となっては懐かしくおもうかもしれません。
GM                :というわけで、どうなさいますか、で開始でございますっ
Hana Sakuragi     :「だめか・・・」
GM                :村長をイケオジしてもよくってよ
Helmut Violet-eyes:「使うなら俺のベッドにしなさい」(キャラ的に軟派なので適当にあしらってください)
Hana Sakuragi     :「行きましょおお!!!」
Miral C'laris     :「やるしか!
GM                :じゃぁ、依頼を受けるということでよろしいでしょうか
Helmut Violet-eyes:「まあ、あの林檎の味が恋しくなってきたしな」
Taruyaki Suilen   :「まぁ困ってるらしいし行ったりますか
Helmut Violet-eyes:おkですー
Miral C'laris     :はーい
GM                :それでは、依頼を受ける旨ギルドに連絡。村へ向かう4人。
Hana Sakuragi     :「黒魔さん<村長(いけおじ)」
Taruyaki Suilen   :テクテク
GM                :村の入口には、「歓迎冒険者様」とう手書きののぼりが見えます
Helmut Violet-eyes:「年上好きだったかー・・・」
Taruyaki Suilen   :「おー変わってないなぁ
Miral C'laris     :のぼりとか、めっちゃ入りにくいw
Hana Sakuragi     :wwww
Helmut Violet-eyes:「豪勢に飾り付けまでされてやがる・・・」
GM                :やや戸惑いつつも、かってしったる我が村。
GM                :驚く村民に軽く挨拶しつつも村長のところに出向きます。
Hana Sakuragi     :「ただいまー!」
GM                :君たちを迎えた村長ははじめは驚きつつも、無事で居たことにとても安堵したようでした。
Taruyaki Suilen   :「よっ!
Helmut Violet-eyes:会う女性会う女性にナンパしてフラれ続けながら村長に家へ
GM                :「あのガキどもが一端の冒険者になっているとはな……くたばっちまったのかと思っていたぞ
Hana Sakuragi     :wwww
GM                :「依頼を聞いてくれるそうだな。ではまずは仕事の話をしよう。
Helmut Violet-eyes:「なに、全世界の女性を俺のものにするまではくたばるわけにはいかねーよ、じーさん」
Miral C'laris     :「村長はまだそんな歳じゃ。。。!
Hana Sakuragi     :「黒魔さん、村長の奥さんにも声かけてました!」
GM                :「お前たちが知っている通り、家の特産といえばあのりんごなわけだが……どうも盗難にあっているようなのだ
Helmut Violet-eyes:「おいHanaそれは言うなっ」
GM                :「村に戻ってくれるなら、構わんぞ?
Miral C'laris     :「こんなド田舎のリンゴを狙うとはいったい、、、
Hana Sakuragi     :「構わんかった・・・」
Helmut Violet-eyes:「まあ隠れた名産だからなあ」
GM                :「それなんだよな。実は少し前から盗難、といか、破棄予定のりんごがなくなってることはあってな
GM                :「どうせ飼料なりにするものだし、まぁいいかと思っていたのだが、最近は木になっているものまで手を出すようになってきてな。
Helmut Violet-eyes:「破棄予定の林檎が?ということは転売目的ではなさそうだな」
GM                :「これは困るというわけで依頼を出したわけだ。
Taruyaki Suilen   :「また村のガキンちょ共が盗み食いでもしてんじゃないのー?
GM                :「それならまだ良いのだろうがなぁ……量がな
Hana Sakuragi     :「量が・・・?!
Miral C'laris     :「破棄予定のものまでなくなるなら、ありがたいような、、、
Helmut Violet-eyes:「どれくらいやられてるんだ?」
Hana Sakuragi     :「サステナブルう
GM                :「もう3,4樽分くらいはなくなってるのぅ
Helmut Violet-eyes:「それは相当な量だな・・・」
GM                :「なので、単純に盗み食いというわけではなさそうなのだ
GM                :「いやまぁ、盗み食いならそれはそれでよいのだ。
GM                :「何が目的なのかがわからなくてな。それが知りたいのだ。というわけで、調査をな、してほしいのだ。
Helmut Violet-eyes:「盗み食いなら量がタカが知れてるしな」
GM                :「まぁ……依頼書通り、あまり金はだせんがな
GM                :「ああ。腹が減ってるならりんごを食って元気になってくれるならそれで良いしな
Hana Sakuragi     :「村長なんていいやつ・・・
Helmut Violet-eyes:村長心までイケオジ
Hana Sakuragi     :きゅん
Taruyaki Suilen   :「そしたらまぁチャチャっと片付けますか
Miral C'laris     :「はーい
Helmut Violet-eyes:「だな」
Hana Sakuragi     :「はーい
Taruyaki Suilen   :「すぐ解決するからありったけの林檎用意しておいてね
GM                :「OK!好きなだけ持って行くが良い
Helmut Violet-eyes:「女の子もな」
Hana Sakuragi     :「イケオジもな
GM                :「そりゃじぶんでなんとかせえ
Helmut Violet-eyes:「ハイ」
GM                :「俺で良ければ?
Hana Sakuragi     :「よしがんばろ!!!!!!!!
Miral C'laris     :「事件解決したら一緒に冒険にいきましょー!
Helmut Violet-eyes:「一夫多妻制・・・!うらやまけしからん・・・」
GM                :「え、俺が? 冒険……? ふむ……
GM                :村長は冒険者……ありかも当表情です
GM                :さて、どうしましょう。村長はみんなの家はそのままなので休むなら使って良いと言ってくれています。
GM                :お掃除はされているようで、ちゃんと使えるとのこと。
Helmut Violet-eyes:「いやいやいや村長にはこの村を守ってもらわなければ、な?な?」イケオジを世に解き放ってはならないと焦る
GM                :「お、おう、そうだよな、うむ。
Miral C'laris     :今までりんご盗難がおきた現場を調べさせてもらわないと?
Hana Sakuragi     :「調べますか!
GM                :それでは現場に向かいますか?
Taruyaki Suilen   :「確かにまずは現場を見てみないと
Helmut Violet-eyes:はーい
Hana Sakuragi     :「事件は会議室で起きてるんじゃない!現場で起きてるんだ!!!!
Miral C'laris     :はいな
GM                :現場に向かうと、懐かしの果樹園があります。
GM                :農家の人は君たちを見かけると、「おひさー」と手を上げます。
Helmut Violet-eyes:「昔よく4人で木に登ったよなあ」
Miral C'laris     :「勝手にりんご食べてたねぇ
Taruyaki Suilen   :「おーステラおばさんじゃん久しぶりー
Taruyaki Suilen   :「まだクッキー作ってるの?
GM                :(名前が決まった
Helmut Violet-eyes:クッキーwww
Hana Sakuragi     :www
GM                :「つくってるよ!後で食べにおいで!
Taruyaki Suilen   :「あとで寄らせてもらうよー!
Hana Sakuragi     :www
GM                :「ぜひそうして頂戴。でもねー、あんたらが冒険者になって返ってくるなんてねぇ。わたしゃあんたらが無事で良かったよ
GM                :ステラさんはオバチャン特有の一方的なおしゃべりモードに入ろうとしています。
Taruyaki Suilen   :「ま、、まぁ今は仕事中だから積もる話はまたあとでゆっくり!
GM                :「おっとそうだったね。で、なんだっけね?
Helmut Violet-eyes:「ああ、いつかステラさんを幸せにするために今は冒険で鍛えてるのさ・・・ところで林檎の盗難についてなんだが」
GM                :「そうそう、そうなのよぉ。盗難というと、荒らされたりする感じがあるじゃない?
GM                :「でも、ちゃんときれいにりんごを取ってるのよねぇ。
Miral C'laris     :「つまり、獣とかではなく、人の仕業かな
Taruyaki Suilen   :「ふむ
Helmut Violet-eyes:「更に言えば同業者の可能性もあるのか・・・?」
GM                :「同業者って言ったって、ねぇ?
Helmut Violet-eyes:「まあこんな辺鄙な村にわざわざ来る同業者もいない、か・・・」
Miral C'laris     :「こんなド田舎、見知らぬ人がきたらすぐ分かる気がするけども
Hana Sakuragi     :「確かにそうだねえ
GM                :「まぁ、なにか調べるなら自由にして頂戴
Helmut Violet-eyes:「とりあえず現場から何か見つからないか見てみるか」
Taruyaki Suilen   :「盗まれた林檎付近になにか手がかりが残ってないかな?
GM                :あたりを調べてみますか?
Helmut Violet-eyes:調べます
Hana Sakuragi     :「はい!
GM                :じゃぁ、せかっくですし、判定ロールを振ってみましょう!
Hana Sakuragi     :おお
Helmut Violet-eyes:おおー
Taruyaki Suilen   :お、ついに
Miral C'laris     :ドキドキ、、、
GM                :直感とか、洞察力というのはMNDになりますので、
GM                :D20を振って(/Random 20)、MNDの値を足した数を教えて下さい
20面ダイス! Helmut Violet-eyesは、2を出した!
Helmut Violet-eyes:出目が腐ってる・・・6です
Miral C'laris     :11+1=12
GM                :6は何も見つからないですねぇ。
Helmut Violet-eyes:女子にしか目がいかない!
Hana Sakuragi     :3+1=4です。。。
Taruyaki Suilen   :1+5=6
GM                :あ、みらるさん/Random 20でロールをしてくださいな
Taruyaki Suilen   :。。。
GM                :一応
20面ダイス! Hana Sakuragiは、13を出した!
20面ダイス! Taruyaki Suilenは、18を出した!
Taruyaki Suilen   :こっちですな
Helmut Violet-eyes:みんな高い
20面ダイス! Miral C'larisは、13を出した!
Taruyaki Suilen   :18+5=23
Hana Sakuragi     :13+1=14です
GM                :では、御三方は足跡を見つけます
Miral C'laris     :13+1=14
Taruyaki Suilen   :「なんかあったよ!
Miral C'laris     :ハナさんは+2?
GM                :足跡は村から東の方に続いているようでした
Helmut Violet-eyes:「マジで?」
Hana Sakuragi     :MND+1です!
GM                :メタ発言をすると、判定値は10以上だせば成功です。
GM                :でした、か。
Hana Sakuragi     :ほうほう
Helmut Violet-eyes:75%を外す男、それが俺
GM                :東の方……さて何かあったかな?
GM                :ということで、今度はINTでロールしてみましょう。
20面ダイス! Miral C'larisは、8を出した!
20面ダイス! Helmut Violet-eyesは、8を出した!
20面ダイス! Taruyaki Suilenは、14を出した!
GM                :同様に、D20を振ってINTの値を足した値を教えて下さい
Miral C'laris     :8+0=8
20面ダイス! Hana Sakuragiは、11を出した!
Helmut Violet-eyes:5+8=13
Taruyaki Suilen   :14+3=17
Hana Sakuragi     :11+1=12
GM                :ではミラルさん以外は思い出しました。
GM                :東の方には子供の頃よく「冒険」した洞窟があったはずです。
Helmut Violet-eyes:「そういやあの辺りって昔・・・
GM                :だいたいここから1時間ほど言ったところでしょうか。
Miral C'laris     :なんにも記憶にない、、、
Hana Sakuragi     :「洞窟あったような・・・
Helmut Violet-eyes:「行けば思い出せるぜ、Miral」
Taruyaki Suilen   :「そういえばよく村の大人に洞窟には近づくなって言われてたなぁ
Helmut Violet-eyes:「俺たちが初めて「冒険」したところだからな」
Taruyaki Suilen   :「まあ無視して行きまくってたけど
Helmut Violet-eyes:「ルールは破るためにあるからな!」
Hana Sakuragi     :「よく村長に怒られたよねえ
Helmut Violet-eyes:「そうそう 懐かしいな」
Hana Sakuragi     :「いってみよう!
GM                :早速行ってみますか?
Taruyaki Suilen   :行ってみる
Helmut Violet-eyes:行きますー
Miral C'laris     :いまの時間って昼頃?
GM                :そうですねー、お昼近いです
Helmut Violet-eyes:だと昼過ぎには着く感じですね
Miral C'laris     :なら、1時間かけて移動してもまだ明るいかな
GM                :ですね
Miral C'laris     :いきますかー
GM                :それではとことこと見覚えのある道を歩き洞窟へ向かいます
Taruyaki Suilen   :「懐かしいなぁー
GM                :子供の足ではかなりの遠征だったはずですが、今、大人の足で歩くとそこまで遠くはない場所に洞窟はありました。
Helmut Violet-eyes:「こんな近かったんだな」
Hana Sakuragi     :「ねー私たちも成長したねえ
Miral C'laris     :「見つかったらやばいものとか洞窟に隠してたような。。。
Hana Sakuragi     :「おお、記憶がもどってきた?
Helmut Violet-eyes:「掘り起こされてないといいな」
Hana Sakuragi     :「私のイケオジ厳選集まだあるかなあ
GM                :といういわけで、君たちの眼の前にはポッカリと空いた洞窟の入口があります。
Miral C'laris     :「それ気になる
Hana Sakuragi     :「でしょ?後でこっそり・・・
GM                :イケオジ厳選!
Helmut Violet-eyes:「そんな昔からそんな趣味あったの!?」
Hana Sakuragi     :「ふふふ
Hana Sakuragi     :「誰かいますかー?!
Helmut Violet-eyes:「俺というものがいながらそんな・・・」
GM                :さて、この洞窟はさんざん冒険したので内部構造は大体わかっています。
GM                :洞窟に入るとちょっとして向かって右に小部屋。
Hana Sakuragi     :はいる・・・?
GM                :まっすぐ少し進むと奥に小部屋が2つほどあります。
GM                :少なくとも、子供の頃はそうでした。
Miral C'laris     :誰か最近はいった痕跡が入り口付近にないか調べましょー
GM                :そではは、D20+MIDで判定お願いします。
20面ダイス! Helmut Violet-eyesは、1を出した!
Helmut Violet-eyes:ダイス腐ってる・・?
20面ダイス! Miral C'larisは、9を出した!
20面ダイス! Taruyaki Suilenは、7を出した!
Miral C'laris     :9+1=10
20面ダイス! Hana Sakuragiは、8を出した!
Helmut Violet-eyes:4+1=5です・・・
Taruyaki Suilen   :7+5=12
Hana Sakuragi     :8+1=9
GM                :では10以上の方はわかりますが、頻繁に出入りした様子がみてとれます。
Helmut Violet-eyes:「・・・・・・何か見つかったか?」
Hana Sakuragi     :「・・・・何も!
Taruyaki Suilen   :「何かが出入りしてるような跡があるね
Miral C'laris     :「何人か出入りしたのか、何度も往復してるのか、
Helmut Violet-eyes:「なるほど」
Hana Sakuragi     :「何度も往復・・・
Taruyaki Suilen   :「中に誰かがいるのかもしれないね
Helmut Violet-eyes:「入って確かめてみるか」
Miral C'laris     :「仮にりんご泥棒だとして、なんのためにここに来たんだろぅ
Hana Sakuragi     :「冬眠のため・・・?
GM                :(・(ェ)・)
Miral C'laris     :「少しずつ蓄えていった?
Helmut Violet-eyes:「洞窟だと涼しいから外よりは林檎が保つはず。つまり保管のためじゃないか?
Miral C'laris     :「なるほど
Hana Sakuragi     :「自然の冷蔵庫かあ
Miral C'laris     :「旬の時期ずらして売ればりんご市場独占だ
Helmut Violet-eyes:「林檎は寒い場所にあると甘くなるしな」
Miral C'laris     :「ふむふむ
GM                :(そうなのか!
Taruyaki Suilen   :「なるほどね
Miral C'laris     :「より完成度の高いスイーツつくりもできちゃう!
Helmut Violet-eyes:(中の人青森県民なので・・・
Miral C'laris     :「犯人、いいやつかもしれない
Taruyaki Suilen   :「中に小部屋がいくつかあったと思うから入って確かめてみよう
Helmut Violet-eyes:「だな、入ろう。Miral、先導は任せたぜ」
Hana Sakuragi     :「私は真ん中で!
Taruyaki Suilen   :「怪我してもヨモギがあるからなんとかなるよ!
Miral C'laris     :「では、最寄りの右の小部屋にいこう
Hana Sakuragi     :「おいヒラw
GM                :よもぎすごいですね!
Miral C'laris     :「ケアルラはこない、、、w
Helmut Violet-eyes:「俺はレディたちが怪我しないように殿をつとめますよっと」
Helmut Violet-eyes:「ヨモギは血止め草とは言うがちょっと・・・」
GM                :では洞窟に入るということでよろしいですかな
Helmut Violet-eyes:はーい
Miral C'laris     :中の小部屋にむかって移動しましょー
Taruyaki Suilen   :はいります!
Hana Sakuragi     :はい!
GM                :では。みなさんここでD20+MNDでロールをお願いします。
20面ダイス! Helmut Violet-eyesは、5を出した!
20面ダイス! Hana Sakuragiは、17を出した!
20面ダイス! Taruyaki Suilenは、16を出した!
20面ダイス! Miral C'larisは、10を出した!
Taruyaki Suilen   :16+5=21
Miral C'laris     :10+1=11
Hana Sakuragi     :17+1=18
GM                :またあそびにきてくださいです!
Miral C'laris     :はーい、おつかれさまです
Helmut Violet-eyes:4+5=9
Taruyaki Suilen   :お疲れ様です!
GM                :それでははなさんと、たるやきさんは東のへやからぼそぼそと話し声がするのに気づきます。
Hana Sakuragi     :「ひいいいいいなにかきこえるううううう
Taruyaki Suilen   :「む、なんか聞こえるね
Hana Sakuragi     :「東のへやから・・・?
Taruyaki Suilen   :「人かな?
Helmut Violet-eyes:「何も聞こえなかったが・・・」
Miral C'laris     :「人の話し声?どこから?
Hana Sakuragi     :「東の部屋かなあ?
Helmut Violet-eyes:「一旦足を止めて様子を見てみよう」声を潜めて
Hana Sakuragi     :「おけ(ヒソヒソ)
GM                :じゃぁ聞き耳を立てる感じ、ですかね?
Helmut Violet-eyes:ですかね
Miral C'laris     :はいな
GM                :そうしますと、こんな会話が聞こえてきます。
GM                :「どうするごぶ?
GM                :「どうするったって、このままやるしかないごぶよ……
Miral C'laris     :ごぶごぶ、、、
Hana Sakuragi     :「・・・ごぶ?
Helmut Violet-eyes:ごぶごぶ
GM                :「でも、捨てられたりんごはともかく、成ってるりんごまで取ったら村の人こまるごぶ
GM                :「……かといって、俺達じゃどうしようも……
GM                :みたいなかんじですね
Helmut Violet-eyes:「向こうも何か事情がおありなようだな」
GM                :さて、どうしましょう。
Hana Sakuragi     :「行ってみるごぶ?
Helmut Violet-eyes:「ゴブリン族ぽいとはいえ、話せばわかりそうな相手ではありそうだよな」
Miral C'laris     :「そうですねぇ
Taruyaki Suilen   :「事情がありそうだから話を聞いてみようか
GM                :行ってみるとしても、どんな感じで行ってみますか?
Miral C'laris     :「でも、いきなり行くとびっくりするんじゃない?
Helmut Violet-eyes:「少なくとも武器を構えたら抵抗されそうだしなあ」
Hana Sakuragi     :「ノックするとか・・・?
Helmut Violet-eyes:「ノックの文化ってゴブリン族にあるかわからねえけど、まあアリな気もするな」
Miral C'laris     :「ごぶりんの挨拶って、どんな風に言うか誰かしってる?
Taruyaki Suilen   :「ぐもぐも族なら知ってるけどごぶりんは知らないんだよなぁ。。
Helmut Violet-eyes:「チーズを手土産にするといいってことぐらいしか・・・」
Hana Sakuragi     :「ほう?!
Miral C'laris     :「チーズ、もってない、、、
Helmut Violet-eyes:「俺も持ってないなあ」
Taruyaki Suilen   :「ヨモギしかもってない、、
Hana Sakuragi     :「キャンディーチーズなら・・・
GM                :それヒーラーというか薬師ですね!
Miral C'laris     :「村長の部屋からかっぱらってこれば良かった
Helmut Violet-eyes:「・・・待てよ?ゴブリン族って確かマスクに香草を詰めるんだよな?」
Helmut Violet-eyes:「ヨモギ、いけるんじゃないか?
Taruyaki Suilen   :「お、いけるかな
Hana Sakuragi     :「よもぎにしよ!(キャンディーチーズはおやつ用)
Miral C'laris     :「ごーごーよもぎ
Helmut Violet-eyes:まさかここでヨモギを回収するとは・・
GM                :よもぎすごい
Taruyaki Suilen   :「じゃーちょっくら行ってみますか(両手にヨモギを大量に抱えて
Helmut Violet-eyes:「そんな量入ってたの???
Hana Sakuragi     :「そんなにあったの?!
GM                :そんなにもってるですか
Taruyaki Suilen   :「村に帰る前に街で大量に仕入れておいたのさ
Helmut Violet-eyes:「まあこれだけあればヨモギの行商人です、で通じそうだな」
GM                :えぇっと、それではよもぎを抱えて部屋に入る、でよろしいかな
Helmut Violet-eyes:はいw
Taruyaki Suilen   :入ります!
Miral C'laris     :おっけー
Hana Sakuragi     :はいw
GM                :それではぞろぞろと部屋に入ると二人のゴブリンは驚いてこっちを見ます
GM                :さて、どのように対応しますか?
Taruyaki Suilen   :「新鮮なヨモギはいらんかねー
Helmut Violet-eyes:「いらんかねー いい匂いだよー」
GM                :「ご、ごぶ? よ、よもぎ?
GM                :「たしかに良い匂いがするごぶ
GM                :「って だ、だれごぶ!? 村の人!?
Hana Sakuragi     :「そうです!こんにちはごぶ!
GM                :「やっぱりばれたんだごぶー
GM                :「どうしようごぶー
Helmut Violet-eyes:「ヨモギを売りに来たんだが、どうやらお困りごとのようですね」
Miral C'laris     :「困りごとの相談にのりにきたごぶ!
GM                :「え?りんごのことでゴブ達を捕まえに来たのではないゴブ?
Miral C'laris     :「いたんだりんごはお腹壊すよ!よもぎで元気になろー!
GM                :「困りごと……そう、あるゴブ
GM                :「よもぎはいただくごぶ。おいくらごぶ?
Helmut Violet-eyes:「よかったら俺たちに話してくれよ」
Taruyaki Suilen   :「おねーさん達にはなしてごらん、その代わり新鮮なヨモギをあげるから
GM                :そういうと、二人のゴブリンは顔を見合わせたあと、ポツポツと話し始めます
GM                :「ごぶたちは少し前、放浪していてこの洞窟を見つけたゴブ
GM                :「一寸休むつもりだったのだけれど、山と積まれた傷んだりんごを見つけて・・・・・
GM                :「悪いとは思ったのだけれど、ちょっと頂いてしまったのゴブ
GM                :「それで、ごぶ達のもうひとりの仲間が、それを見て酒を作ろうって言い出して
GM                :「サイダーを作ったのゴブ(サイダーはお酒の)
GM                :「それがとっても美味しくて。しばらくはごぶたちが楽しんでいたのだけれど、
GM                :「ある日ならずものが洞窟に入り込んできて……
Helmut Violet-eyes:「ならずもの?」
GM                :「もうひとりの仲間、ブリューニクスっていうゴブけれど、彼に無理やり酒を造らせ
GM                :「ごぶ達にはりんごを盗むようにめいれいしたのごぶ
Taruyaki Suilen   :「なるほどね
GM                :「断るならブリューニクスの命はないぞって
Helmut Violet-eyes:「人質・・・いやゴブ質を取られてたってわけか」
GM                :こくりと頷くゴブリンたち
Miral C'laris     :「そのならずものは今どこに?
GM                :「この奥に行ったところにいるゴブ
GM                :「いまは酒盛りしてると思うゴブ
Helmut Violet-eyes:「不意打ちするなら今のうちか?どうする?」
Helmut Violet-eyes:「盗み食いはまあよくはないことだが、村長は腹が減ってたなら仕方ないって言ってたぞ、それに」
Miral C'laris     :うんうん
Miral C'laris     :それに、あの酸っぱいりんごを美味しく加工できるごぶは助けたい
Helmut Violet-eyes:「どうせ美味い酒を作るなら合法的に村のみんなとも一緒に楽しもうぜ?」
GM                :「ゆるしてくれるのゴブ?
Helmut Violet-eyes:「悔しいけどあのイケオジ村長だからなー、許してくれるだろうな」
Taruyaki Suilen   :「赦すもなにも君等は仲間のために仕方なく盗まされてたんでしょ?
GM                :「でも、傷んでいたとはいえ、盗んだのは確かなのゴブ……
Hana Sakuragi     :「元々廃棄予定だったし、逆に再利用してくれて感謝だよ!ありがとうーーー!
GM                :「と、ともかく。もしブリューニクスを助けてくれるなら嬉しいゴブ
GM                :「もし、仕事をくれるならなんでもするごぶ!
Helmut Violet-eyes:「おう、任せとけ。・・・・・・ところでブリューニクスって女の子?」
Hana Sakuragi     :「やったりますか!そのブリュなんとか!
Miral C'laris     :「よし、助けよう
Taruyaki Suilen   :「今なら酒に酔ってて不意打ちするには持って来いだしね
Miral C'laris     :「じゃんじゃん飲ませて良い潰しちゃうのもありかも?
GM                :「ありがとごぶー
GM                :「おさけといってもそんなに度数の高いものではないごぶから……
GM                :「よいつぶれるまでいくごぶかなぁー
Helmut Violet-eyes:「じゃあ酔ってる今のうちの方がよさそうだな」
GM                :「ブリューニクスは男ごぶ
Helmut Violet-eyes:「くっ・・・・ゴブリン族の女の子がいたら紹介してくれ・・・」
Miral C'laris     :「あ、やる気なくなる人が。。。
Hana Sakuragi     :「範囲広い・・・
GM                :(-ixは男性名、-oxは女性名、だそうです。
Helmut Violet-eyes:「成人してれば問題なし!」
GM                :(なのでブレイフロクスは女の子、というのを聞いて驚いた記憶が
Helmut Violet-eyes:(ブレイフロクス女性だったの!?)
GM                :ってゴブリンでもいいのか!
Miral C'laris     :「さっきのよもぎをよもぎ酒にして飲ませよう
GM                :Brayfloxですからね、女性名です。
Taruyaki Suilen   :「それいいね
Helmut Violet-eyes:「薬酒ってやつだな」
Hana Sakuragi     :Miral、天才。。。!
GM                :それでは、不意打ちをカマス、ということでよいでしょうか
Helmut Violet-eyes:はーい
Miral C'laris     :はいな
Hana Sakuragi     :(わかります・・・w)
Taruyaki Suilen   :YES!
Hana Sakuragi     :はい!
GM                :それでは……
GM                :不意打ちってどうやるんだろうね!
Miral C'laris     :なんか、あったねw
GM                :Dex対抗かなぁ
Taruyaki Suilen   :不意打ちされるやつならあった気がするw
GM                :ならず者たちは警戒値はそうとうひくいでしょうけれど
GM                :ルールを見てもどうする、というのが一寸わからなかったのですよねー
Miral C'laris     :たしかに
Helmut Violet-eyes:不意打ちのルール見てみましたが判定はなく、GMの判断によるみたいですね
Miral C'laris     :うんうん
Helmut Violet-eyes:強いて言えばまあ警戒度の高低である程度判断してよさそうですが
Hana Sakuragi     :ですねえ
GM                :では全く警戒してないのでこちらは素のD20。
GM                :Dexが一番高いみらるさんがボーナスダイス1個付きでDex判定としましょうか。
GM                :ちなみにボーナスダイスは、D20を2回振って、高い方を採用できるというルールです
20面ダイス! Miral C'larisは、8を出した!
20面ダイス! Miral C'larisは、10を出した!
Miral C'laris     :半分くさったダイスだった
GM                :じゃぁ、僕が13未満を出したら不意打ち成功ですね
20面ダイス! GMは、3を出した!
Taruyaki Suilen   :お
GM                :というわけで、不意打ち成功です。
Helmut Violet-eyes:めっちゃ酔ってる
Hana Sakuragi     :「だいぶ酔っ払ってた
Miral C'laris     :酔いつぶれのダイスだったw
GM                :それでは
GM                :みなさん自身がコマにな

っていただきます
GM                :うーん
GM                :マーカー思ったよりお置き方t
GM                :大きかった!

※場所を表すのにフィールドマーカーを使ったら楽かなと思ったのですが、フィールドマーカーが大きすぎてマスを4マス位使ってしまうのでダメでした

Helmut Violet-eyes:w
Miral C'laris     :ぬいぐるみとか置くといいかも?
Miral C'laris     :アルファのぬいぐるみ、ライオンの置物、キリンの置物とか、サイズいろいろあるのでSML対応できそう

※というわけでぬいぐるみをおいてみる



Helmut Violet-eyes:確かに
Hana Sakuragi     :天才・・・!!!
Miral C'laris     :かわいいのがおかれてるw
Helmut Violet-eyes:もふもふ
GM                :みなさんはこの範囲でかいしします。どこにいてもよいです
GM                :なまずちゃんは明らかに三下な感じ
GM                :うさちゃんは結構えらそうにしてます
Helmut Violet-eyes:えらそうw
GM                :有り体に言うとボスですね!
Taruyaki Suilen   :ww
Helmut Violet-eyes:うさちゃんなのにw
GM                :うさちゃんだから、かな?
Hana Sakuragi     :なるほど?
Miral C'laris     :ごぶ質はどこー?
Helmut Violet-eyes:うぺぺ
GM                :こっちのほうがいいか!

※ぬいぐるみの代わりに使用人を使うことを思いつきました。チビとデカでいい感じになったきがします


Hana Sakuragi     :おおお
Taruyaki Suilen   :お、ボスっぽい
Miral C'laris     :おやぶん!
GM                :「あにきーもういっぱいどうですかー?
Helmut Violet-eyes:ナマズオで統一されてますしねw
GM                :「おう、つげや
GM                :みたいな感じで呑んでます
GM                :とうかんじで
GM                :戦闘開始!
GM                :このラウンドは、なまず、じゃなかった、ならずものはうごけません
GM                :プレイヤが一方的に動くことができます
Helmut Violet-eyes:ヤッター!
Taruyaki Suilen   :不意打ち!
Hana Sakuragi     :「洞窟だから飛んで頭ぶつけてたらごめんね
GM                :あぁ、ごめんなさい
GM                :ゴブ達はうしろで心配そうに見てます
GM                :Dex順だと、みらるさんが一番行動がさきですかね
GM                :戦闘はメインアクション・サブアクション・移動を行えます。
GM                :例えば、移動して殴る
GM                :スキル使ってから移動する
GM                :などですね
Miral C'laris     :これで3マス移動
Helmut Violet-eyes:行動順、確か相談して決めるだったはず
GM                :おっとそうでしたか
GM                :じゃぁそれで!
Miral C'laris     :どっちでもーw
Helmut Violet-eyes:PLルルブのp.23ですね
Miral C'laris     :GMにしたがうます
GM                :おお、そうでしたか
GM                :ありがとうございます。
GM                :それでは相談して決めましょう!
GM                :時間制限はありませんからじっくりと!
Taruyaki Suilen   :なんとなくタンクさん最初に動いて敵視取ってもらえるといいかもですね
Helmut Violet-eyes:行動順は最初のターンに決めるとあとは変更できないのでご注意を
Helmut Violet-eyes:わかりますw
GM                :FF14お約束ですねぇ
Hana Sakuragi     :うんうん
Miral C'laris     :ふむふむ
Miral C'laris     :FF14のセオリー通りにタンクつっこんでヘイトとりますか
Helmut Violet-eyes:それがよいかと
Miral C'laris     :でわ、ミラル移動します
Helmut Violet-eyes:で、俺は雑魚を巻き込んで露払いするのではじめのほうがいいかな
Helmut Violet-eyes:お願いしますー
Hana Sakuragi     :はーい!
Miral C'laris     :おー
Taruyaki Suilen   :そしたら戦→黒→竜→白かな?
Helmut Violet-eyes:ですかね
GM                :了解です
GM                :それでは、みらるさん、どうぞです
Miral C'laris     :はいな
GM                :みなさんいらっしゃいです
GM                :丁度戦闘が始まったところです!
Miral C'laris     :なんか人がたくさんw
GM                :(一寸びっくりした
Miral C'laris     :いまきづいたw
Taruyaki Suilen   :ほんとだw
GM                :そこに移動ですね
Miral C'laris     :ここに移動して、
Miral C'laris     :メイン1、サブ1つかえるんだっけ
GM                :はい。
Miral C'laris     :でわ、バーサクして、オーバーパワーを
20面ダイス! Miral C'larisは、7を出した!
Miral C'laris     :よわ、、、
GM                :チビ達を巻き込む感じですね
Miral C'laris     :はいな
Miral C'laris     :4+7=11
Miral C'laris     :あそこで、第二のゲームはじまりそうw
GM                :11だと残念ながダイレクトヒットしませんね
Hana Sakuragi     :ほんとだw
Miral C'laris     :かたかったw
Taruyaki Suilen   :割と硬いな
Helmut Violet-eyes:かたいw
20面ダイス! Hyroak Baynahは、10を出した!
GM                :ではバーサークのみの2点ダメージかな?
Miral C'laris     :はいな
GM                :「いてぇ、なにすんじゃわれー
GM                :ってかんじでしょうか
GM                :三下たちはみらるさんに激怒です
Helmut Violet-eyes:げきおこ
GM                :つぎは、ヘルムートさんかな
Helmut Violet-eyes:ではMiraさんのターン終了時にインスタントで迅速魔を使用します
GM                :ほうほう
Helmut Violet-eyes:あれ、ボスって今Miralさん敵視とってるんでしたっけ?
GM                :ボスはとってないですね
GM                :チビ達だけです
Miral C'laris     :あれ。。。
Helmut Violet-eyes:じゃあボス以外にサンダラで
GM                :ただこのターンは不意打ち中なので、反撃はないですよ
Helmut Violet-eyes:なるほど、じゃあボス巻き込んでもいいか
GM                :次のターンはプレイヤーからですから、ミラルさんがヘイト取ってくれれば
GM                :大安心
Helmut Violet-eyes:あとオバパは5x5なんでボスも入るような?
Miral C'laris     :んむー
Miral C'laris     :全部入るとおもたw
GM                :おばパは
GM                :あ、はいるや
GM                :ごめんなさい
Helmut Violet-eyes:いえいえ、よかった!
Miral C'laris     :判定がくつがえったw
Miral C'laris     :おー
GM                :じゃぁ、もっと安心ですね
Helmut Violet-eyes:じゃあ改めてインスタントで迅速魔→サンダラで対象は敵全員
GM                :はぁい
GM                :では、DH判定を
GM                :なかった
Helmut Violet-eyes:サンダー系判定ない気が
Helmut Violet-eyes:なので全体にDOT3を付与ですね
GM                :では全員に3ダメのDoTがはいりまーす
Helmut Violet-eyes:で、そのまま俺のターン
GM                :はいな
Helmut Violet-eyes:メインでファイラを使用、対象は敵全員
Helmut Violet-eyes:これは判定あるので判定しますね
GM                :ファイラ了解。それでは改めてDH判定どうぞ!
20面ダイス! Helmut Violet-eyesは、17を出した!
GM                :はいDHですね!
Hana Sakuragi     :おお
Helmut Violet-eyes:高い!5+17=22です
Miral C'laris     :おぉ、、、
GM                :D6どうぞ!
6面ダイス! Helmut Violet-eyesは、1を出した!
Helmut Violet-eyes:ひくい
Hana Sakuragi     :おや
GM                :PLLのサブチャンネルを彷彿としますね!
GM                :とまれ全員に4点のダメージが行きます。
Helmut Violet-eyes:さっきから10の位を一度も見てない気がw
Helmut Violet-eyes:1回は見たか
Miral C'laris     :さっきの1回ですねw
Taruyaki Suilen   :グラ賽掴まされてる?w
GM                :それもサブチャンネルで見たぞ!
Helmut Violet-eyes:でMP0になるので集中でサブ2回使います
GM                :はーい
Helmut Violet-eyes:トランスでアストラルファイアをアンブラルブリザードにしてマナフォントでMP回復じゃい
Helmut Violet-eyes:でターン終了です
GM                :現時点ではMP2ですね。
Helmut Violet-eyes:ですね
GM                :はーい、りょうかいです。
GM                :それでははなさんどうぞ!
Hana Sakuragi     :移動します!
Hana Sakuragi     :使って
Hana Sakuragi     :使います
GM                :誰に使いますか?
Hana Sakuragi     :正面の三下①に使います!
GM                :では、DH判定どうぞ!
20面ダイス! Hana Sakuragiは、13を出した!
Hana Sakuragi     :合計18です!
GM                :それはDHですね。
Helmut Violet-eyes:おおー
Taruyaki Suilen   :たかい!
GM                :2D6どうぞ。D6を2回、かな。
6面ダイス! Hana Sakuragiは、6を出した!
6面ダイス! Hana Sakuragiは、6を出した!
Miral C'laris     :わおw
Taruyaki Suilen   :たっかw
Hana Sakuragi     :ふふふふ
Helmut Violet-eyes:すげえw
GM                :ええええええ
Hana Sakuragi     :12+3+2
Hana Sakuragi     :17!
Hana Sakuragi     :いきてますか・・・?
GM                :強烈な突きによりもんどりうって眼の前のチビは絶命します
GM                :すごいです
Hana Sakuragi     :を右の三下②に使います!
GM                :なお、コンボ
GM                :はい
20面ダイス! Hana Sakuragiは、9を出した!
GM                :DHはんてい、どうぞ!
Hana Sakuragi     :は
Hana Sakuragi     :3+2=5
Hana Sakuragi     :です・・・
Hana Sakuragi     :ターン終わりです!
Taruyaki Suilen   :では行きますねー
GM                :む?
Taruyaki Suilen   :お?
Helmut Violet-eyes:お??
GM                :ちょっとまってね
GM                :DHはんていに9をだしたってことは、14?
Hana Sakuragi     :間違えた・・・?
Miral C'laris     :うんうん
GM                :なのでそれはDHですっ
Hana Sakuragi     :おおお
Taruyaki Suilen   :おお
GM                :さすがDPS
Helmut Violet-eyes:ヤッター!
GM                :D6どうぞ!
6面ダイス! Hana Sakuragiは、2を出した!
Hana Sakuragi     :へへ
Taruyaki Suilen   :ww
Hana Sakuragi     :2+3+2=7
Helmut Violet-eyes:まぁDHあるだけおいしいので・・・w
GM                :かえす槍でよこのチビの脇腹を突き刺します
Hana Sakuragi     :つんつん
Helmut Violet-eyes:ちくちく
GM                :痛そうです
Miral C'laris     :ぐっさー
Taruyaki Suilen   :では行きます!
GM                :メタ的にはHPメーターが1/2いかになってます
GM                :はいっ
Helmut Violet-eyes:おおお
Hana Sakuragi     :おお
Taruyaki Suilen   :すみません、DOT付与って次の敵ターン終わったら解除されるんでしたっけ
GM                :恐らくDoTは毎回つかわないとだめでしょうねぇ
GM                :明確には書いてない(とおもう)のですが
Miral C'laris     :解除かいてないねぇ
GM                :継続ターンとか、記述がないですからね
Helmut Violet-eyes:解除かいてないですね
Taruyaki Suilen   :謎だったんですよねぇ
GM                :まぁ、ずっとだとすると強すぎるので、恐らくDoTは毎度撒くのかなーとおもってます
Taruyaki Suilen   :承知です!
Taruyaki Suilen   :をボスに打ちます!
Helmut Violet-eyes:了解ですー これ後で公式に質問してもよさそう
GM                :うんうん
GM                :エアロ了解です
GM                :では、ボスはこれでDoTが6になります
Taruyaki Suilen   :を真ん中の三下2に打ち込みます
GM                :DH判定どうぞ!
20面ダイス! Taruyaki Suilenは、5を出した!
Taruyaki Suilen   :合計10です
GM                :10!!
GM                :魔法防御は低いのであった。
GM                :DHです。
Hana Sakuragi     :おおお
GM                :D6どうぞ!
Taruyaki Suilen   :お
6面ダイス! Taruyaki Suilenは、1を出した!
Taruyaki Suilen   :1,、、
Taruyaki Suilen   :合計3ダメージですね
GM                :では、HPは4に。
Helmut Violet-eyes:DOTで落ちますねこれ
Taruyaki Suilen   :ターン終了です
GM                :残念、HP1のこるのですよねぇ
Taruyaki Suilen   :DOTボスにいれてしまったのです。。
GM                :って言ってしまった
Helmut Violet-eyes:かなしみ
GM                :むりやりやるなら迅速エアロですかね
GM                :できないのか。
Taruyaki Suilen   :あ、それできるか
GM                :というか普通に迅速ストンラとかでもいいのか
GM                :これで確実に落とせますね、やるなら、ですが
Taruyaki Suilen   :迅速ストンラいきやす!
GM                :はいな
GM                :一応DH判定どうぞ
20面ダイス! Taruyaki Suilenは、1を出した!
Taruyaki Suilen   :1、、、
GM                :それはDHではありませんね。
Helmut Violet-eyes:低まっている・・・
GM                :2点のダメージになります
Hana Sakuragi     :oh...
Taruyaki Suilen   :まぁ2点入るので落ちますね、、
Helmut Violet-eyes:ヤッター!
Taruyaki Suilen   :ターン終了です!
GM                :まぁ、今落ちるか、後で落ちるか、でしか無いですが
GM                :はい、ではこのターンは終了!
GM                :DoTが入り、チビ2は苦しみながら絶命します。
Helmut Violet-eyes:ここでプロックしますー
20面ダイス! Helmut Violet-eyesは、6を出した!
Helmut Violet-eyes:発生しない!
GM                :まぁ、19じゃなぁ
Hana Sakuragi     :シビア・・・
Taruyaki Suilen   :なかなか条件がキツイですよね。。
Miral C'laris     :かなり難しい。。。
Helmut Violet-eyes:d20で19て・・・
GM                :では、ヘルムートさんはMP4点、他の皆さんはMP2点回復となります。
Helmut Violet-eyes:わーい全快
GM                :ではラウンド2
GM                :まだまだプレイヤーのターンだ!
Helmut Violet-eyes:やったぜ
Taruyaki Suilen   :不意打ち強い
Hana Sakuragi     :いえーい
GM                :一気に戦力バランスが
GM                :では、行動順番等の相談タイム!
Helmut Violet-eyes:行動順は最初のターンしか決められないはず
Miral C'laris     :一度決定した順序は
Taruyaki Suilen   :行動順って毎ターン決めれるんでしたっけ
Miral C'laris     :かえられないってあるかも
Miral C'laris     :戦闘中はかえられない
GM                :あ、そうなんだ、ちゃんと読んでないのがバレた!
GM                :ではミラルさんどうぞ
Miral C'laris     :はいな
Helmut Violet-eyes:初めてのルールなんで仕方ないっす!
Hana Sakuragi     :私も知らなかったので勉強になります!
Miral C'laris     :でわ、サブアクション バーサクをして、WSコンボを目の前の手下に使います
Helmut Violet-eyes:GMはGMをやってくれるだけで偉い!
20面ダイス! Miral C'larisは、14を出した!
GM                :はい、それではDH判定どうぞ!
Helmut Violet-eyes:高い
GM                :それはDHですね。
Hana Sakuragi     :おおお
Taruyaki Suilen   :行きましたな
Miral C'laris     :4+14=18
GM                :D6どうぞ!
6面ダイス! Miral C'larisは、6を出した!
Helmut Violet-eyes:おおおお
GM                :殺意よ
Taruyaki Suilen   :おおお
Hana Sakuragi     :最強
Miral C'laris     :2+2+6
Helmut Violet-eyes:殺意高いw
Miral C'laris     :のダメージ?
GM                :スーパーミラルアタックで三下は息も絶え絶えです
Hana Sakuragi     :瀕死・・・?
Miral C'laris     :もうちょっとか
GM                :いまにも氏にそうです
Miral C'laris     :をさらにお見舞い
GM                :DH判定、どうぞ!
20面ダイス! Miral C'larisは、18を出した!
Hana Sakuragi     :おおおお
Helmut Violet-eyes:高い高いwww
Taruyaki Suilen   :たっかw
GM                :えー
GM                :あー
Miral C'laris     :4+18=22
GM                :D6どうぞ
Helmut Violet-eyes:ダイスの女神に愛されてるw
6面ダイス! Miral C'larisは、4を出した!
Miral C'laris     :2+2+4=8のダメージ?
Helmut Violet-eyes:瀕死の相手に容赦ない出目w
Hana Sakuragi     :残るはボスだけや!
GM                :多分真っ二つ
Helmut Violet-eyes:ヤッター!
Miral C'laris     :これで、私のターンおしまい
GM                :はい、では、はなさん!
Helmut Violet-eyes:すみません俺です!
Taruyaki Suilen   :いや、helmutさんです!
GM                :っと、そうでした
Hana Sakuragi     :いいんですよリミットブレイク使っちゃっても・・・!
GM                :よくよく考えると、不意打ち開幕LMが最適解だったのかもしれない
GM                :LBか
Helmut Violet-eyes:あ、そうかメテオ撃つのありか・・
Miral C'laris     :LB使用可否はGM判断らしい?
Hana Sakuragi     :ほう!
GM                :いいよ!
Helmut Violet-eyes:とりあえずサブ1回目でトランスを使用してアンブラルブリザードをアストラルファイアに
GM                :はいな
Miral C'laris     :いいのかw
GM                :まぁ、ゲーム性というか、どんなものなの?というのをためそうのコーナーですので。
Helmut Violet-eyes:あ、でもLBだと追加詠唱できないのか
GM                :はなさんのLBを見てみたい気もするし?
Helmut Violet-eyes:ここはHanaさんにゆずろう
Helmut Violet-eyes:メインでファイアをボスに
Hana Sakuragi     :ありがとうございます!!!
20面ダイス! Helmut Violet-eyesは、16を出した!
GM                :はいな、ではDH判定を
Helmut Violet-eyes:5+16=21
GM                :盛り上がってまいりました、それはDHですね
Hana Sakuragi     :おおお
Taruyaki Suilen   :みんな出目が高い
GM                :ファイアでD6,アストラルファイアでD6、どうぞ
Miral C'laris     :みんな、攻めにつおい
6面ダイス! Helmut Violet-eyesは、2を出した!
6面ダイス! Helmut Violet-eyesは、2を出した!
Helmut Violet-eyes:低い
Helmut Violet-eyes:7点ダメージですね
GM                :あづぅぃ
Helmut Violet-eyes:追加詠唱でブリザドを
Hana Sakuragi     :うぺぺ
Miral C'laris     :これで涼しくなる
GM                :はいな、DH判定どうぞ!
20面ダイス! Helmut Violet-eyesは、13を出した!
Helmut Violet-eyes:5+13=18
Hana Sakuragi     :おお
GM                :それもDHです。
GM                :D6どうぞ!
6面ダイス! Helmut Violet-eyesは、2を出した!
Hana Sakuragi     :2がお好き
Helmut Violet-eyes:5点ダメージですね
Helmut Violet-eyes:2が好きらしい
GM                :3連続2というのもある意味すごい
Miral C'laris     :追加のd6が優しい
GM                :ボスは苦しそうです
Helmut Violet-eyes:で、残したサブ2回目でコラプス
Hana Sakuragi     :おお
Helmut Violet-eyes:3点ダメージどうぞ
GM                :イタァイ
GM                :ボスは相当痛そうです
Helmut Violet-eyes:ターン終了です
GM                :では、はなさんどうぞ!
Hana Sakuragi     :移動します!
Hana Sakuragi     :あ、移動しなくていいのか
Hana Sakuragi     :LBうちますー!
GM                :どうぞ!
6面ダイス! Hana Sakuragiは、3を出した!
6面ダイス! Hana Sakuragiは、6を出した!
6面ダイス! Hana Sakuragiは、2を出した!
6面ダイス! Hana Sakuragiは、4を出した!
6面ダイス! Hana Sakuragiは、6を出した!
6面ダイス! Hana Sakuragiは、1を出した!
Hana Sakuragi     :22です!
Miral C'laris     :とってもいたい
GM                :なまずおは くしざしになったのだ
Taruyaki Suilen   :やったかな?
Helmut Violet-eyes:やったか?
GM                :やりました
Miral C'laris     :おー
Helmut Violet-eyes:おおおー
Hana Sakuragi     :MIPください!
Miral C'laris     :よもぎ回復の出番がぁ、、、
Taruyaki Suilen   :まさかの回復未使用
Hana Sakuragi     :じゃあよもぎにMIPだ
GM                :そういえば一方的すぎてヒーラーさんの出番がありませんでした
GM                :それでは席へ!
Helmut Violet-eyes:確かにヒールしてない・・・
Taruyaki Suilen   :ゴリラでした
GM                :不意打ちは一方的な完全勝利に終わりました
Miral C'laris     :「ごぶ質は無事か?
GM                :ひと仕事(?)終えると、奥の方から、なにごとごぶ? と言いながら奥からこちらへやってくるゴブがいます。
Helmut Violet-eyes:ひと仕事w
GM                :眼の前の惨状にやや戸惑いつつ、武器を持った君たちをやや怯えた目で見上げてきます
Helmut Violet-eyes:武器をしまいます!
Taruyaki Suilen   :「どうやら無事だったようだね
GM                :しまって敵意がないことを示す前に、「ぶりゅーーーー! といいながら二人のゴブリンがブリューニクスに飛びつきます
Helmut Violet-eyes:「俺たちゃあんたの仲間に頼まれて助けに来たんだ、詳しくはそこの2人に聞いてくれ」と他のゴブ2人に目線を
GM                :「おお、そうだったごぶか、ありがとうごぶ
GM                :「このまま酒を作り続けるのならどうしようかと困っていたところゴブ
GM                :「酒造りは好きゴブけれど、悪いことはしたくないごぶ……
Miral C'laris     :「作るのが好きなら作り続けてほしい~
GM                :「と、いうと……?
Miral C'laris     :「りんごなら腐るほどあるみたいだし
Hana Sakuragi     :「だね!一緒に村長のところに行って相談してみよ!
Hana Sakuragi     :「ごくごく・・・
GM                :ああ、そうそいう、いい忘れてましたが、絶命とか貫かれたとか表現しましたが
Helmut Violet-eyes:「そうだな、村の名産も増えて村人も喜ぶと思うぜ」
GM                :もし、冊人に抵抗があるならば気絶した、ってことにしても良いらしいです!
Miral C'laris     :うぺぺとか言ってたので、ナマズオ倒した気になってた
Helmut Violet-eyes:うぺぺナマズオ絶滅
GM                :ですね、ナマズだったので串刺しとか言ってしまいましたが、よくよく考えると人なのですよね!
Hana Sakuragi     :「安心しな峰打ちさ
Taruyaki Suilen   :ならずもの真っ二つ
Miral C'laris     :ならずものという表現だったので、何かは知らないw
Helmut Violet-eyes:その辺の判断はレディたちに任せるさ
GM                :まぁ、どっちでもいいか(いいのか
Miral C'laris     :(悪党が美女だったらどうなっていたんだろぅ
GM                :とまれゴブリンを連れて村長のところに戻ると、村長は大喜びでゴブリンたちを迎え入れます
Helmut Violet-eyes:(そりゃもちろん終わった後ナンパします)
Helmut Violet-eyes:よかった
GM                :こうして君たちの何もなかった村は、美味しいサイダーを作る村として有名になる……日が来るかもしれません
GM                :というわけで、本日のセッションはここまでとなります!
Miral C'laris     :報酬、いくらもらったんだろw
Helmut Violet-eyes:お疲れ様でした!ありがとうございました!
Miral C'laris     :ありがとでした!
Taruyaki Suilen   :ありがとうございます!
Taruyaki Suilen   :確かに報酬気になるw
Hana Sakuragi     :ありがとうございました!

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