オリーさんのクトゥルフTRPG「紫陽花稲荷神社」セッション

概要

このセッションは、Pixivに投稿されていたクトゥルフTRPGシナリオ紫陽花稲荷神社をベースにルールなどを簡易化して、FF14内でTRPGをしてみた内容のログです。

ギミック(?)自体はほぼそのまま使われていますので、これから本シナリオを遊ぶ予定・可能性の有る方は注意して閲覧下さい。

また、FF14の「ログを埋めないとファイルに保存されない」という仕様を知らなかったもので、途中までしかログが残っていません。

なので、ぶっつり切れてます。

なお、これはFF14のログからチャットログだけを抽出して取り出すという実験の一環だったりします。


参加メンバー

Ollie Mylove : KP


Sayo Tsukuyomi:甘水 このみ(あまみず このみ)


Limo Donos :  殿塚利茂(とのづか とししげ) 通称りも


Elna Earth: 下戸祭 える奈(げこまつり えるな)



Ollie Mylove:んじゃスタート!

Elna Earth:一応下戸祭さんは人間なのである程度美味しいものしか食べませんげこ

Ollie Mylove:とある夏の日。蝉の声が煩いくらいに響く、うだるような暑さの中、探索者たちは田舎の村へと足を運んでいた。

Elna Earth:キジバトはおいしいですげこ

Ollie Mylove:知人の故郷であるその田舎の村では、若者は都会へと出ていってしまい観光客も減っているため、町おこしとして大きな祭りを開催するのだという。

Ollie Mylove:探索者たちは知人に頼まれ、その手伝いにやってきた。

Ollie Mylove:神社の近くで探索者たちが出会った~ってところからスタートで!##

Limo Donos:雰囲気ありまくりw

Limo Donos:あたらしく作るお祭りなのですか

Elna Earth:げこは神社の掃除を手伝ってますげこ(神社前で竹ぼうきさっさ

Ollie Mylove:mada

Ollie Mylove:まだ神社にはいってないw

Limo Donos:じゃあ、非番の日にはちょこちょこ手伝いに来ます。

Sayo Tsukuyomi:じゃぁ、「ほえええ、あついー」とかいいながらてくてくと神社へ向かいます

Elna Earth:んじゃ神社に向かう前に買い出し中かな

Elna Earth:そして神社に向かう途中でお二人に気付くと

Limo Donos:じゃあ、顔みしりなので、ペコリと

Sayo Tsukuyomi:えぇっと、鳥居は真ん中を通っちゃだめなんだっけっか……って刑事さんだ!やっほー!

Elna Earth:「こんにちはー」

Sayo Tsukuyomi:ぶんぶんと手を振ります

Sayo Tsukuyomi:下戸祭さんまで、きぐーだねっ

Ollie Mylove:ちっちゃいシスターとでっかい刑事とでっかいカエルの出会いだ

Limo Donos:www

Elna Earth:「ご無沙汰してます」(と会釈)

Elna Earth:「皆さんも呼ばれたんですか」

Limo Donos:「話を聞いて、手伝いにきました」と

Elna Earth:(一応人げこ。カエル顔なだけげこ)

Limo Donos:多分地元民じゃないのですが、ここの神社のいわれみたいのは知ってますか?

Sayo Tsukuyomi:うんうん、なんだか手が居るって言うから。ぼくができる事なんてどのくらいあるかわからないけれど、もちつもたれつだね

Elna Earth:「さて何だったでしょう、神道にはとんと興味がなくて…」

Sayo Tsukuyomi:言われねぇ……えぇえっと

Ollie Mylove:<<知識>>振っていいよ

100面ダイス! Elna Earthは、89を出した!

Elna Earth:(ぶっちぎりで失敗)

Ollie Mylove:知識ってINTだよね・・・?

Elna Earth:EDUじゃないの?

Elna Earth:いあきゃらはEDUになってるげこ

Ollie Mylove:EDUだった

Sayo Tsukuyomi:EDUですね

Ollie Mylove:みんな振って良いよ

Limo Donos:EDU70

100面ダイス! Limo Donosは、72を出した!

Elna Earth:中卒のげこをなめるなげこ

100面ダイス! Sayo Tsukuyomiは、13を出した!

Limo Donos:失敗w

Sayo Tsukuyomi:13/65です

Elna Earth:流石シスターさんげこ

Limo Donos:シスターは地元民なのかな

Sayo Tsukuyomi:僕もキャラ発言は「」にするか

Ollie Mylove:このみちゃんは、稲荷神社であること、2匹の狐の物語があることだけ知ってるね

Limo Donos:www

Sayo Tsukuyomi:「えぇっと、お稲荷様?の神社でー、キツネさんの物語ってのがあるんだってよ

Elna Earth:「そういえば神社にキツネの石像ありましたね」

Sayo Tsukuyomi:「まぁ、ちょっとおしゃべりしただけだから、詳しいことまではわからないけれどね

Limo Donos:「へえ~。あとで見てみよう」

Ollie Mylove:(ラフ系シスターだったんだ)

Elna Earth:「油揚げ買ってこなかったや…」

Ollie Mylove:ってことで神社に向かう、でいいかな?

Limo Donos:おけです

Sayo Tsukuyomi:てくてくと向かいます

Elna Earth:合流してみんなで向かいます

Ollie Mylove:知人に頼まれていたのは、主に神社の掃除と祭りへの参加である。暑さに辟易としながらも神社へむかうと、

Ollie Mylove:「紫陽花稲荷神社」と描かれた石碑が目に入った。石碑の側には長い石段があり、その先を見やると、奥には古びた鳥居があるようだった。

Ollie Mylove:ここで全員<<幸運>>で振ってください

100面ダイス! Elna Earthは、95を出した!

Elna Earth:…

Sayo Tsukuyomi:不幸だぞ!孤児だしね!

100面ダイス! Sayo Tsukuyomiは、77を出した!

Limo Donos:幸運65

100面ダイス! Limo Donosは、65を出した!

Limo Donos:ジャストw

Sayo Tsukuyomi:77/35 しっぱいです

Elna Earth:危なかったですげこね

Limo Donos:あっぶないww

Ollie Mylove:りも刑事は小さな古ぼけたお守りを1つ見つけます

Elna Earth:今日のダイスは震えてるげこね…

Limo Donos:ちなみに、読み方はとのづかとししげです。あだ名はりもです

Ollie Mylove:そうなのww

Limo Donos:「おや、こんなところに落とし物が・・・」

Sayo Tsukuyomi:渋い

Limo Donos:と、拾います

Elna Earth:(とのづかりもだとおもってたげこ)

Elna Earth:「何か落ちてましたか」

Sayo Tsukuyomi:「刑事さん、どしたの?

Limo Donos:「古いお守りですね」

Elna Earth:「ここの神社のかな?

Sayo Tsukuyomi:「おとしものかなぁ?

Sayo Tsukuyomi:お守りに目星します

Elna Earth:「持って行って聞いてみますか」

Ollie Mylove:どぞ目星

100面ダイス! Sayo Tsukuyomiは、84を出した!

Elna Earth:あーめぼしあるか、同じく目星します

100面ダイス! Elna Earthは、28を出した!

Elna Earth:(成功)

Sayo Tsukuyomi:84/75 シクシク

Limo Donos:目星・・・w

Ollie Mylove:まぁでも、表を見ても裏を見ても古すぎて何が書かれているのかも分からないですね

Elna Earth:汚れは?

Ollie Mylove:汚れ自体は特にないですね

Limo Donos:「落とし主が見つからなければ、神社で預かってもらうか、交番で保管しましょうか」

Elna Earth:「古ぼけてるけどそんなに汚れてないので最近誰かが落としたんですかね」

Limo Donos:「大切なものなら探しに戻ってくるかもしれませんね」

Elna Earth:「神社で聞いて特に心当たりなければ、交番に届けましょうか」

Ollie Mylove:このまま神社でいいかな?

Limo Donos:「神社は、神主さんとかいるのかな?」

Limo Donos:はーい

Sayo Tsukuyomi:はーい

Ollie Mylove:神社の掃除を行うため、境内を目指し探索者たちは長く続く石段をのぼり、その先にある鳥居を潜る。

Ollie Mylove:そのとき、ふっと辺りが薄暗くなり、シャンシャンシャンシャン!!と鈴の音とともに灯籠に灯りが灯った。

Ollie Mylove:普通ではあり得ない、現実とは思えない事象に恐怖を覚えた探索者は0/1d3のsanチェックでーす

Elna Earth:「え」

100面ダイス! Elna Earthは、2を出した!

Elna Earth:ふっ

100面ダイス! Sayo Tsukuyomiは、93を出した!

Limo Donos:SAN85

100面ダイス! Limo Donosは、52を出した!

Sayo Tsukuyomi:さすぼく

Sayo Tsukuyomi:93/50 失敗っ

Ollie Mylove:さよちんだけ1d3だね~

Ollie Mylove:www

Sayo Tsukuyomi:さすぼく!!!!

Elna Earth:もう不定の狂気の失敗かな…

Limo Donos:急に暗くなったな・・・と思ってます。

Sayo Tsukuyomi:「え、え、な、なに!?

Elna Earth:(甘水さんSAN45では…)

Ollie Mylove:神社の境内には、本殿、手水場、社務所、稲荷狐の石像A B(その側にそれぞれ紫陽花A B)、灯籠6つがある。

Ollie Mylove:探索者たちがあたりを見渡すも人の気配は一切ない。

Ollie Mylove:あんなにも暑かったというのに辺りはひんやりとしていて、しかし、ひたりと肌を這うように撫でた風は何処か生ぬるい。

Ollie Mylove:背筋がぞっとするような、明らかに異質な空間だった。

Ollie Mylove:と、いうところでツイッターに神社の地図貼りまーす

Limo Donos:「うーん、なんだか雰囲気がある神社ですね・・・。お祭りの実行委員の方とかはいらっしゃらないのかな・・・?」

Sayo Tsukuyomi:ほんとだ

Elna Earth:いつも来ているのとなんか違うのを感じたりはしないのかな?

Ollie Mylove:ここからは自由に探索して良いですよ!

Limo Donos:とりあえず、人がいないか見回します

Ollie Mylove:前に来た時とはだいぶ雰囲気が違うね

Elna Earth:季節は6月くらいですか?

Ollie Mylove:夏祭りの時期かな!

Elna Earth:「なんかこんなところでしたっけ…」

Ollie Mylove:人は見当たりませんね

Limo Donos:なるほど。

Elna Earth:「社務所の方に声かけてきます」

Limo Donos:「以前と違うんですか?」

Limo Donos:わたしも見に行きます

Sayo Tsukuyomi:心配そうについていこう

Elna Earth:「もっと普通に何もない感じの田舎の神社ですが…なんか変」

Ollie Mylove:全員社務所の前あたりに来ました

Limo Donos:ああ、そういえば、虫の声とかはどうなんでしょうか

Limo Donos:鳥とか

Ollie Mylove:階段を登ってた時は聞こえていた虫の声が聞こえなくなってますね

Elna Earth:「こんにちはー下戸祭です。お手伝いに来ましたー」と声をかけて中をのぞきます

Limo Donos:おや・・・

Elna Earth:(7月もしくは8月と)

Ollie Mylove:特に反応はなく、覗けそうなところはないですね。

Limo Donos:では、ちょっと周囲に気を配りながら進むとします

Elna Earth:「虫の声がしない…おかしい。なんかいるのか?」

Ollie Mylove:扉は立て付けが悪く、開きにくいですが、力をいれれば開きそうです。

Elna Earth:ちょっと耳を澄ませます。聞き耳振っていいげこ?

Ollie Mylove:どぞどぞ

100面ダイス! Elna Earthは、64を出した!

Elna Earth:ぎりぎり成功64/70

Ollie Mylove:中からは何も聞こえませんね・・・

Limo Donos:夏祭りの準備ということなので、何かそういう資材みたいのはありますか?

Ollie Mylove:そういった物もありませんね

Elna Earth:扉をノックします「こんにちはー」

Limo Donos:「おかしいな。この神社で合ってますよね・・・?」

Limo Donos:「人の気配がない」

Ollie Mylove:特に反応はないですね

Sayo Tsukuyomi:「と、おもいますけど……

Elna Earth:「扉明けてみますか?」

Elna Earth:「勝手に上がり込んじゃうけど…」

Sayo Tsukuyomi:「まぁ、お手伝いに来たわけだし、大丈夫だよね 知った顔でもあるし

Limo Donos:「ああ、ではわたしが行きましょう。一応警察官なので・・・」

Sayo Tsukuyomi:「あ、そか、そのほうがよいかな じゃぁお願いね

Elna Earth:(実は一番怪力なのはげこだったりする)

Elna Earth:「よろしくお願いします」

Limo Donos:開けるのはみんなでやるのもいいねw

Sayo Tsukuyomi:非力です

Elna Earth:「開かなかったら手伝いますね」

Limo Donos:STR?

Ollie Mylove:STR対抗にしようかな

Limo Donos:STR60

100面ダイス! Limo Donosは、59を出した!

Elna Earth:ナイス!

Limo Donos:ぎりぎりマンw

Ollie Mylove:扉をあけると、むわっとすえた匂いに包まれる。

Ollie Mylove:暗闇に目が慣れてきた探索者があたりを見渡すと、狭い室内では見落とせるはずもないひとつの物体が視界に入る。

Elna Earth:「げほげほげこげこ」

Ollie Mylove:人のかたちをしているが、此処からでも見えるその頭部は白く、つるりとしている。

Limo Donos:「?!」

Ollie Mylove:生きているものの色を持たず、白く、丸いそれは紛れもなく人間の頭蓋骨であった。

Limo Donos:とっさに、他の人から隠すとかできますか?

Ollie Mylove:白骨死体を目にしてしまった探索者は1/1d3のsanチェックでーす

Elna Earth:「???!?!?!?!」

Ollie Mylove:できませんね~まさか死体があるとは思ってないと思うので

Limo Donos:巨体を壁にして・・・とか無理かな

Sayo Tsukuyomi:「どうかしましたかー?

Limo Donos:なるほど、了解

100面ダイス! Limo Donosは、35を出した!

100面ダイス! Elna Earthは、93を出した!

Limo Donos:成功

Elna Earth:げっ

100面ダイス! Sayo Tsukuyomiは、41を出した!

Elna Earth:(失敗93/88)

Sayo Tsukuyomi:41/42 あびない

Limo Donos:SAN85→84

Elna Earth:(EDU×4になってたので地下鉄後に変更)

Ollie Mylove:成功はー1だね~

Ollie Mylove:失敗はー1d3

Elna Earth:SAN86

Ollie Mylove:たけぇw

Elna Earth:ほほほほほほほ

Sayo Tsukuyomi:正気が削れていくー

Limo Donos:シスターは累計減少も気を付けて・・・

Elna Earth:(甘水さんは36切ったら狂気か…

Elna Earth:「骨?なんで…」

Sayo Tsukuyomi:「あわわわ

Limo Donos:スマホとかはありますか?

Ollie Mylove:持ち物はそのままよ

Limo Donos:では、無理な気はするけどいちおう電話を確認

Ollie Mylove:圏外ですな

Limo Donos:デスヨネ

Elna Earth:「宮司さんや奥さんは?」

Ollie Mylove:見当たらないね

Limo Donos:衣服や骨格から年齢や職業など推定できますか?

Limo Donos:あと性別か

Elna Earth:服を着ていれば素人でもなんとかなりそう

Ollie Mylove:全員<<目星>>振っとく?

Elna Earth:一応かえるは野山で自殺者の遺体発見経験あるから行けるかも…

100面ダイス! Sayo Tsukuyomiは、80を出した!

100面ダイス! Elna Earthは、49を出した!

Limo Donos:ふります

100面ダイス! Limo Donosは、22を出した!

Elna Earth:(成功49/70)

Limo Donos:目星65.成功

Sayo Tsukuyomi:80/75 シクシク

Limo Donos:シスターの目星75は一体・・・w

Ollie Mylove:えるな姉さんとりも刑事は、死体が来ている服装から神主だと推測できるね

Limo Donos:なるほど・・・

Limo Donos:衣服はそうとう古そうですか?

Elna Earth:「この装束は…宮司さん…?」

Ollie Mylove:まぁあと白骨化してるからかなり時間が経過していること、右手が握られてる事も分かるかな

Limo Donos:ふむ。。。ちょっと手も調べます

Ollie Mylove:衣服自体は最近の神主さんが着てそうな服装だね

Sayo Tsukuyomi:十字を切ろうとして、慌てて止めて、わたわたしてます

Ollie Mylove:www

Elna Earth:衣服自体が傷付いていたり血が付いていないかくらいは見ればわかりますげこね?

Ollie Mylove:傷とか血のような跡はないね

Limo Donos:服を着たまま、白骨化したとしたら・・・服がボロボロじゃないのはちょっと違和感ありますよね

Limo Donos:綺麗すぎる

Elna Earth:「服は特に問題ないよう…でも病死で発見されないっていくら何でもないし…」

Limo Donos:手には何か握られてるのでしょうか

Elna Earth:「というか、白骨化しているのに服に汁も何もついていないのがおかしいですね」

Ollie Mylove:骨の間から赤い何かが見える

Limo Donos:慎重に確認してもよいですか?

Ollie Mylove:握られてるけどどうする?

Elna Earth:「右手に何かありそうですか」

Limo Donos:警察官としては、現場保持したいところだけど・・・・

Limo Donos:ここに他の刑事が来れるのだろうかという疑問は既に抱いているw

Elna Earth:「なんで圏外なんだろう・・・いつもなら通じるのに」

Limo Donos:「何か手に握られています。

Limo Donos:お守りとかだろうか

Elna Earth:「警察の方には悪いけど確認しましょうか」

Limo Donos:「そうですね。私の方から触れた人間のことは伝えておきますので」

Limo Donos:いちお、最初二

Elna Earth:(多分位置的にりもさんが一番近くにいると思うので手を出せない)

Limo Donos:最初に、現場の写真だけとっていいですか?

Elna Earth:「どうぞどうぞ」(と離れる)

Limo Donos:触る前に、現状の写真を撮っておきます。

Limo Donos:カメラにうつるのかな・・・

Ollie Mylove:

Elna Earth:「甘水さんも(とおろおろしているシスターを支えて少し離れる)」

Sayo Tsukuyomi:「あ、うん……」 てくてくと離れます

Limo Donos:では、その後にタオルか何かをつかって、指紋をつけないように手の中から取り出そうかな

Elna Earth:(りもさんが写真を撮ったり色々している間に部屋の中に他に何かないか見まわします)

Ollie Mylove:神主の手には赤い玉が握られてました

Limo Donos:「なんだろう・・・玉?」

Ollie Mylove:他には机があるだけです

Limo Donos:赤い玉、大きさはどれくらいですか

Elna Earth:「赤い玉ですか、なんだろう」

Ollie Mylove:直径10cmくらいですね

Limo Donos:意外とでかい

Elna Earth:結構大きい

Elna Earth:男性の手でもはみ出る

Limo Donos:机に引き出しなどはありますかね

Elna Earth:「この部屋こんなに何もなかったっけ…?」

Ollie Mylove:引き出しはないかな

Limo Donos:机の上にもなんにもなし?

Ollie Mylove:机の上には3冊本が置いてあって神主の手記・植物の本・神社の守り神について と書いてますね

Limo Donos:おっとw

Elna Earth:

Limo Donos:では、わたしは手記を読みましょう

Elna Earth:んじゃそれを待ってる間に植物の本を読みますげこ

Ollie Mylove:ここで、シャーン!という音が鳴り響きました

Elna Earth:「えっ」

Limo Donos:「うわ、びっくりした!」

Limo Donos:市民のみなさんをかばうように前に出ます

Limo Donos:音は入り口の方から?

Sayo Tsukuyomi:なんとなしに神社の守り神の本に手を伸ばしかけて……

Ollie Mylove:色んな所から・・・もしくは頭の中に直接

Sayo Tsukuyomi:「ひゃん、こ、こんどはなに!?

Limo Donos:前に出るどころじゃなかった

Elna Earth:(明らかにおかしい聴こえ方に動揺する)

Ollie Mylove:じゃDEX順にえるな姉さんから

Limo Donos:DEXは低いですw

Elna Earth:「頭の中で鳴ってる?なにこれ」

Ollie Mylove:読むか、他見にいくか、

Elna Earth:(本は無意識につかんだまま表に出ます)

Ollie Mylove:えるな姉さんだけでいいかな?

Sayo Tsukuyomi:あぁ、行動言っていっていいのかな

Ollie Mylove:良いよ~

Elna Earth:次甘水さんですげこね

Ollie Mylove:被ったらDEX順に処理するw

Sayo Tsukuyomi:じゃぁ、同じく本を手にとってあとを付いていきます

Limo Donos:なるほど。じゃあ、わたしも手記を持って外を確認かな

Ollie Mylove:それじゃ全員で<<アイデア>>で振ってください

100面ダイス! Elna Earthは、73を出した!

100面ダイス! Sayo Tsukuyomiは、55を出した!

Limo Donos:IDE80

Elna Earth:(成功73/90)

100面ダイス! Limo Donosは、34を出した!

Sayo Tsukuyomi:55/70 成功です

Limo Donos:全員成功

Ollie Mylove:全員、さっきまで目の前の灯篭が付いていたような気がします

Limo Donos:たしかに、暗くなったと同時についたんでしたね

Elna Earth:「あれ?来た時灯篭が点いてましたよね?」

Ollie Mylove:社務所から出て目の前にあるやつだね

Elna Earth:(灯篭を確認します)

Ollie Mylove:目星で!

100面ダイス! Elna Earthは、96を出した!

Limo Donos:今はついてないんですか?

Elna Earth:Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン

100面ダイス! Sayo Tsukuyomiは、35を出した!

Sayo Tsukuyomi:35/75 せいこうです

Elna Earth:96/70失敗

Ollie Mylove:ファンブルだから、いや、灯篭最初から5つしか点いてなかったくね?って思っちゃいます

Limo Donos:ひとつだけ消えてると

Elna Earth:「これはついてなかったかな?あれあんまり覚えてないや」

Limo Donos:一応わたしもふっておくか

Ollie Mylove:このみちゃんは灯篭の内1つに「灯り尽きた時 路は二度と開かれず」と書かれた札を見つけます。

Limo Donos:目星65

100面ダイス! Limo Donosは、37を出した!

Ollie Mylove:りも刑事も見つけます

Limo Donos:「たしか、来た時はついてたはず・・・」

Elna Earth:「そうでしたっけ?(ボケガエル」

Limo Donos:この文面からすると、タイムリミットのようだ

Sayo Tsukuyomi:「始めぼく達が来ときは6つついていて、今は5つ……つまり時間制限があるってことかな

Elna Earth:「え?これってなんかの時間制限なんですか?(やっぱりボケガエル)」

Limo Donos:リアルタイムなのか、フラグ制なのか気になるところはあるけど、色々調べよう

Limo Donos:とりあえず、手記を調べたい

Ollie Mylove:灯篭の下で手記を読むってことでいいかな

Sayo Tsukuyomi:「なんの制限時間なのかはぼくにもわからないけれど タイムオーバーしたら良くないことが起きそうだね

Limo Donos:ですね。早く出たほうがいいことは察知します

Elna Earth:「時間が厳しいなら分担した方がいいのかな、手記調べている間に植物の本読みますね」

Sayo Tsukuyomi:じゃぁ……神社のうんにゃらを読みます 図書かな?

Ollie Mylove:いや普通に日本語だし読めるよ

Ollie Mylove:手記には

Ollie Mylove:6月1日 なんてことだ。守り神のお稲荷さまのうち1体の瞳が盗まれてしまった。綺麗な瞳だったのに一体誰がこんなことを。

Ollie Mylove:6月5日 瞳は依然として見つからない。あの日から毎晩獣のうなりごえが聞こえる。怒っている。

Limo Donos:瞳・・・

Ollie Mylove:6月6日 夢に青色の瞳をもったお稲荷さまが現れた。あのこの瞳を返せ、返せ、返せ!!うなり声と合わさって低い怒り狂った声が響く。

Ollie Mylove:起きてからも頭から離れない。

Ollie Mylove:6月7日 ここはどこだ。誰もいない。いつもの神社なのに、誰も、いない。

Limo Donos:

Ollie Mylove:×月×日 いったい何日が過ぎたのだろう。私はもう動けない。ここにきてからずっと頭にお稲荷さまの声が響いていた。

Ollie Mylove:「瞳を返せ。あのこがすきだったあの紫陽花をその瞳に映すまで、けして帰さない。」

Ollie Mylove:ああ、ついぞ片目しか見つけることができなかった。

Ollie Mylove:と書かれてました

Limo Donos:なるほど。

Ollie Mylove:これを読んでしまったりも刑事

Ollie Mylove:自分も此処から出ることが出来ぬまま彷徨い続け、最後にはこの白骨死体のようになってしまうのではないかと恐怖に駆られSANチェック1/1d6

Limo Donos:SAN84

100面ダイス! Limo Donosは、46を出した!

Elna Earth:流石

Limo Donos:まちがえたw 成功w

Sayo Tsukuyomi:手記は危険、クトゥルフのお約束ですね!

Ollie Mylove:んむw

Ollie Mylove:植物の本には

Ollie Mylove:細く小さな赤い紙が挟まっている。

Limo Donos:ここを通らないとどうしてもいかんしねw

Ollie Mylove:リトマス紙の挟まっていたページには

Ollie Mylove:・紫陽花の花の色について

Ollie Mylove:紫陽花の花の色を変えるには、酸性度を調整する必要がある。

Ollie Mylove:酸性の成分が溶け込んだ土で育てた紫陽花は青くなる。

Ollie Mylove:反対に、アルカリ性の成分が溶け込んだ土て育てた紫陽花は赤くなる。

Ollie Mylove:と書かれてます

Elna Earth:「あれ…?私の知識と逆のことが書かれてる…」

Limo Donos:「そうなんですか?」

Ollie Mylove:神社の守り神について には

Elna Earth:「アジサイの色が土壌で左右されるのは知られていることなんですが、pHと色の関係が逆に書かれてるんです」

Ollie Mylove:紫陽花稲荷神社の守り神は、村に咲き誇る紫陽花が大層好きであったと伝えられている。

Ollie Mylove:年に一度、紫陽花の季節に降りてきては自分たちの瞳とおなじ色をした紫陽花を好んで見に来ていた二体の稲荷神は、

Ollie Mylove:ある年、干ばつで村が困窮した際、村人に願われ、あの見事な紫陽花が見られるのならば、と雨の恵みを与えたという。

Ollie Mylove:感謝した村人たちにより、2体を守り神として祀った社が建てられ、

Ollie Mylove:社の入り口に作られた2体の稲荷の石像の周りには、それぞれの好んだ紫陽花を植えられた。

Ollie Mylove:以降、二体の稲荷神は守り神として現在に至るまで祀られている。

Ollie Mylove:と書かれてますね

Elna Earth:(ちなみに本の方が合ってましたー)

Limo Donos:(りょうかいですw)

Sayo Tsukuyomi:リトマス紙と逆なんですね

Sayo Tsukuyomi:「ふむ。

Elna Earth:(金属の関係でリトマス紙とは逆の発色になるようです)

Limo Donos:「守り神・・・」と、稲荷をしらべます

Ollie Mylove:シャーン!という音が鳴り響き、今ままでその光に頼っていた灯篭が消えます

Limo Donos:「おっと・・・」

Ollie Mylove:稲荷さんはAとBがあるね

Limo Donos:どちらか、瞳のない稲荷はありますか?

Ollie Mylove:稲荷Aの方が瞳にあたる場所が窪んでますね

Limo Donos:なるほど。じゃあ、Bの方が蒼い瞳なのかな。アジサイの色はAB違うんでしょうか

Ollie Mylove:アジサイは枯れてますね

Limo Donos:なんと・・・

Elna Earth:(りもさんが稲荷を調べている間に本殿の方を見に行くという別行動はありですげこ?)

Sayo Tsukuyomi:「なんだか変な状態になっちゃったけれど

Ollie Mylove:良いよー

Sayo Tsukuyomi:「同じ神職として、作法は守っておこうかな……

Elna Earth:(メモ 現在の灯篭4/6)

Sayo Tsukuyomi:「ぼくは手水場へ行こうと思うけれど

Elna Earth:(同時に甘水さんは手水場かな)

Sayo Tsukuyomi:て、しておきます

Elna Earth:「私は本殿の方見てきます、誰かいるかもしれないし(自分でもあまり期待してない)」

Ollie Mylove:んじゃえる姉から

Limo Donos:植物の本にはさまってたのはリトマス試験紙でいいのかな

Elna Earth:(本殿はよくある神社かな?賽銭箱とその奥に祭壇とか?)

Ollie Mylove:そのあたりは目星とかかな

100面ダイス! Elna Earthは、97を出した!

Sayo Tsukuyomi:「あ、そうだ、下戸祭りさん、その紙かしてもらえる?

Elna Earth:…

100面ダイス! Limo Donosは、9を出した!

Limo Donos:成功

Elna Earth:かえるの目も抜かれたかな…

Limo Donos:www

Ollie Mylove:ファンブルなのでその紙が美味しいんじゃないかと思い込んでしまう

Sayo Tsukuyomi:ふぁぶるおおし

Limo Donos:wwwイチゴ味ww

Elna Earth:人を化け物にする気かー!

Sayo Tsukuyomi:「まって、なにかじろうとしてるの!?

Elna Earth:「(もぐもぐ)」

Ollie Mylove:りも刑事はリトマス紙っぽいなと思う

Limo Donos:まって

100面ダイス! Sayo Tsukuyomiは、58を出した!

Limo Donos:全部色が変わる前に引っ張り出すw

Ollie Mylove:(ぶん殴りますか?)

Sayo Tsukuyomi:57/75

Ollie Mylove:(ぶん殴りませんか)

Limo Donos:けいさつかんなので(キリッ)

Limo Donos:なぐりませんよww

Elna Earth:殴らせようとするなー!せんせー!このGMあかんげこ!

Ollie Mylove:このみちゃんも理科の実験で見たリトマス紙に似てるな、とグチャグチャになった紙を見て思います

Limo Donos:そのリトマス試験紙は大事にしてください

Elna Earth:でも後ろから頭はたいて吐き出させるはありだと思う

Sayo Tsukuyomi:「まだつかえるかなー

Limo Donos:プレイヤー発言だけど

Limo Donos:「その瞳に紫陽花をうつす」とあったので

Limo Donos:瞳を探して

Limo Donos:紫陽花を復活させて

Limo Donos:アルカリ性の水をかけて、紫陽花を赤くする・・・とかまでがセットかもしれない

Elna Earth:ですね

Elna Earth:水自体は手水でいいとして

Sayo Tsukuyomi:うん、なので、手水場の水を調べようかと思ったのですが 齧られたです

Limo Donos:なので、そのリトマス試験紙が重要アイテムではないかと思う

Ollie Mylove:気になったら目星!!って言っていいよw

Elna Earth:アルカリの水を作らないとです

Ollie Mylove:人類学!とか

Elna Earth:手水場の水がアルカリならそのままでおっけー

Limo Donos:アルカリといえば・・・石鹸とか?

Elna Earth:一応自然80のカエルなのですが…

Sayo Tsukuyomi:おりーさんの絵をみると、赤と青のあじさいの絵が描いてあるので、両方はいってるのかなーと

Elna Earth:灰でもいいです

Limo Donos:唾液も酸性とかあるから、あぶなかったw

Elna Earth:草木灰で作れます

Limo Donos:え、色ある??

Elna Earth:灰を溶かした水はアルカリになります

Limo Donos:あ、二枚目のイラストあった

Sayo Tsukuyomi:うん、青のあじさいと、赤い紫陽花の絵が

Elna Earth:石鹸はそれを利用して作りますので

Ollie Mylove:(ちょっと何言ってるのか分からないので紙はあまり濡れてませんでした)

Sayo Tsukuyomi:なんで、両方出てるのかなぁ、とね

Sayo Tsukuyomi:じゃぁ、げこねえからリトマス紙をひったくります

Ollie Mylove:(抵抗しますか?美味しそうですが)

Elna Earth:(ボケ―と悲しそうにしています)

Elna Earth:(色々頭がばかになっているので反応ができません)

Sayo Tsukuyomi:「頂戴!」 えぇっと、魅惑?

Limo Donos:おかしい、知性は高いはずなのに・・・w

Ollie Mylove:このみちゃんは、ちょっとだけ濡れてる紙を、手に入れた

Limo Donos:しっとりw

Sayo Tsukuyomi:「ヤッター

Ollie Mylove:んじゃ本殿行こうw

Sayo Tsukuyomi:また奪われないうちに移動します

Elna Earth:(全てが台無しになったかえる状態)

Elna Earth:トボトボ

Elna Earth:(気を取り直して本殿の様子を確認)

Ollie Mylove:賽銭箱があって奥には本殿の扉がありますね

Elna Earth:何か物音がしないか耳を澄ませます

Ollie Mylove:どぞ

100面ダイス! Elna Earthは、22を出した!

Ollie Mylove:何も聞こえませんね・・・

Elna Earth:22/70成功

Ollie Mylove:何も聞こえませんね・・・

Elna Earth:「こんにちはー」と一応声をかけて本殿の扉に近づきます

Elna Earth:開けられるかな?

Ollie Mylove:固く閉じられており開きません

Elna Earth:怪力カエルでもダメですげこか…

Limo Donos:ロールすらないから、何か手順がいるのかもしれない

Elna Earth:他に扉とかないかぐるっと回って確認します

Ollie Mylove:なさそうですね

Elna Earth:何もないことにがっかりしてみんなに合流しに戻ります…トボトボ

Ollie Mylove:じゃ次このみちゃん

Elna Earth:手水場ですげこね

Elna Earth:(そうかPL会話はPT組んでおいてすればよかったのかな?)

Sayo Tsukuyomi:えぇっと、手水場をみて、何かを察して、リトマス紙を青の竹筒、赤の竹筒につけてみます

Limo Donos:まぁ、このままでもw 切り替えるのもめんどうだしw

Sayo Tsukuyomi:KPはPLの会話を知らないほうが良いのかな?

Limo Donos:そんなことはない

Sayo Tsukuyomi:ならこのままでよいですかね

Elna Earth:全然気にしなくてよろし

Elna Earth:単純に見分けづらいかなと

Ollie Mylove:正面から見て右に付けると赤のまま、正面から見て左似つけると青くなりましたね

Sayo Tsukuyomi:「お……これはキーアイテムかな

Limo Donos:ん、左がアルカリ性なのか

Sayo Tsukuyomi:じゃぁ、杓子にそれぞれの水を満たします

Ollie Mylove:ほい

Sayo Tsukuyomi:「ほんとは口を濯いだりしなきゃなんだけれど……そうはいかないか

Limo Donos:これ、どちらかの下に何かうまってるのかな

Limo Donos:この辺もう少し調べたいから、そっち行ってないけどw

Elna Earth:(流石にアルカリの水を口に入れたらちょっとやばいげこ)

Elna Earth:本殿から戻るついでに甘水さんの水運び手伝っていいげこ?

Ollie Mylove:あちょっと待ってね

Ollie Mylove:色逆だね!

Ollie Mylove:右が青、左が赤になった

Limo Donos:おけw

Elna Earth:GMペナルティげこ

Ollie Mylove:www

Limo Donos:引掛けだろうかとちょっと悩んだw

Sayo Tsukuyomi:「わからなくならないように、なかにリトマス紙を放り込んでおこうっと(えらい

Ollie Mylove:える姉はこのみちゃんが両手に杓子を持ってるのを見かけた

Sayo Tsukuyomi:そろーりそおーり

Limo Donos:水芸かな・・

Elna Earth:「甘水さん」と声を掛けます

Sayo Tsukuyomi:「ひゃいっ!

Ollie Mylove:ちょっと零れました

Elna Earth:(ちょっとびっくりしつつも何か運んでるのを察して)「手伝いますよ」

Ollie Mylove:残り50%

Sayo Tsukuyomi:「あ、あぁ、下戸祭さん、驚かせなくで下さい!

Limo Donos:かなりこぼれたw

Elna Earth:「ごめんなさいっ」

Sayo Tsukuyomi:「あ、ありがと! えぇっと、もういっかい汲んだほうがよいね!

Sayo Tsukuyomi:杓子一つを渡します

Elna Earth:「もっと要りそうなら私も汲んできます」

Limo Donos:水をかけて紫陽花が復活するのかだね

Elna Earth:(それだけで済めば大分解決早そうですが…)

Sayo Tsukuyomi:「本殿は……その様子だと何もなかったようだね 刑事さんとこもどりましょーか

Elna Earth:「扉がどうにも開かず、それ以外は何もみつかりませんでした」

Sayo Tsukuyomi:「フラグかなぁ

Limo Donos:「なるほど」

Elna Earth:ここで合流ですかね

Limo Donos:「あまりに不思議なことが続くので、何か意味があるのかもしれないと思ってしまいますね」

Ollie Mylove:シャーンという音が鳴り響きましたね

Sayo Tsukuyomi:「ってまぁ、ゲームじゃないんだからって、でもゲームっぽいなぁ

Sayo Tsukuyomi:とかいいつつ、りもちゃんとこいきます

Elna Earth:「灯篭が…?」

Sayo Tsukuyomi:「あ、残り半分、か

Limo Donos:稲荷は目以外で何か特筆すべきところはありますか?

Ollie Mylove:何か使えば分かるかも

Ollie Mylove:技能ね(目星)

Limo Donos:何か・・・

Limo Donos:目星65

100面ダイス! Limo Donosは、47を出した!

Limo Donos:成功です

Ollie Mylove:どっちみる?

Elna Earth:(今は全員キツネのところにいるから全員目星振れるかな?)

Limo Donos:両方見たいですね。おそらく目のない方に目をハメるんだと思うけど、

Limo Donos:この状況を作ってるのは青い目の方だと思うので・・・

Ollie Mylove:適当に目星!って言っていいよ

Elna Earth:りもさんが見てる反対側を見ます。青い目の方かな

Ollie Mylove:入り口に目星!とか

100面ダイス! Elna Earthは、56を出した!

Elna Earth:目星成功

Limo Donos:うん、入り口と鳥居も見ておきたいね

Sayo Tsukuyomi:じゃぁ、二人が稲荷みてるので、僕は鳥居に目星しますね

Ollie Mylove:える姉は稲荷Bに目星ってことで

Limo Donos:後で、消えた灯篭の方も調べたい

100面ダイス! Sayo Tsukuyomiは、48を出した!

Ollie Mylove:憤怒の形相をしている。瞳にあたる場所には青い石がはめこまれている。ってことが分かった

Elna Earth:「この狐さん、激おこですね…」

Limo Donos:ふんぬ・・

Sayo Tsukuyomi:48/75 成功です

Limo Donos:Aの方は?

Ollie Mylove:どこか悲しそうな顔をしている。瞳にあたる場所が窪んでいる。ってことが分かった

Limo Donos:なるほど。向かい合ってる感じでしょうか

Elna Earth:後鳥居も成功してますな

Ollie Mylove:狩れたアジサイを見てるね

Limo Donos:後ろ向き?

Elna Earth:向かい合いというより背中合わせで外側向いてるのか

Ollie Mylove:稲荷Aは左側、稲荷Bは右側かな

Limo Donos:へえ。なるほど

Ollie Mylove:鳥居は

Limo Donos:じゃあ、目に移すのは紫陽花Aのほうか

Elna Earth:「条件はアジサイと目ですよね。紫陽花の方はそれぞれに合わせた水をかけて何とかならないかな…」と手元の柄杓を見る

Ollie Mylove:鳥居の方を向くと、まぁ来た道が見えるんだけど

Ollie Mylove:そこには真っ暗な深淵が広がっている。いままで歩いてきた石段が消え、ただただ真っ暗な空間がそこにあった。

Sayo Tsukuyomi:「お目々は 神主さんが持っていた玉かな?

Limo Donos:おっと・・・

Ollie Mylove:手を伸ばそうとしても、その空間に進もうとしても、なにかに遮られるようにして鳥居から先に進むことが出来ない。

Elna Earth:「それが片目だと思います」

Limo Donos:そうですね。とりあえず、片目を入れられますかね

Limo Donos:「

Limo Donos:「もう片方もいま探してくるよ」と言いながら

Ollie Mylove:先ほど自分が通ってきた道が忽然と消えてしまったことに恐怖を覚えたこのみちゃんはSANチェック1/1d6

Sayo Tsukuyomi:あぁんやっぱり

100面ダイス! Sayo Tsukuyomiは、24を出した!

Ollie Mylove:おやすみまる~

Sayo Tsukuyomi:24/41 あびない

Limo Donos:よかった・・w

Sayo Tsukuyomi:あと6かぁ……

Ollie Mylove:シャーンという音が鳴り響きますね

Limo Donos:間に合うか

Ollie Mylove:ああ、片目入ったってことで!

Limo Donos:ああ、なるほど・・・

Sayo Tsukuyomi:「そうそう、手水場のお水はどうやら、酸性とアルカリのお水だったみたい

Elna Earth:「時間ないし、紫陽花に水やりしますね(一応本の記述の方を信頼してまく)」

Sayo Tsukuyomi:「おめめも戻ったし、あじさいに水をかけてみるというのはどうかな?

Limo Donos:「両方でてるんですね・・・。そういうことってあるんですか?」

Ollie Mylove:こもじゃ~

Elna Earth:「もう普通じゃない世界だし、普通じゃないことに賭けるしかないのでは…」

Sayo Tsukuyomi:「青い目(B)に酸性、赤い目(A)にアルカリ、かな?

Limo Donos:と、水源をちょっと調べたいかもな。消えた灯篭に何か文字増えてないかも気になる。

Elna Earth:「本の通りだとそうですね」

Elna Earth:「私たちがそれぞれに水やっている間に調べて来てください」

Ollie Mylove:りも刑事が灯篭で、このみちゃんとえる姉は水びちゃ~かな?

Sayo Tsukuyomi:ですね

Elna Earth:バシャーン

Sayo Tsukuyomi:「げんきになれー

Limo Donos:もう片方の目の場所がどこか探さないと・・・

Sayo Tsukuyomi:ばしゃーん

Ollie Mylove:んじゃ左の水をこのみちゃん、右の水をえる姉が持ってるってことで

Sayo Tsukuyomi:はーい

Ollie Mylove:どこに撒く?

Elna Earth:紫陽花の根元に

Sayo Tsukuyomi:紫陽花のところ、かな

Ollie Mylove:AかBか!

Elna Earth:私はAの方か

Sayo Tsukuyomi:僕は青、だから、Bかな

Ollie Mylove:ほいほい

Ollie Mylove:それじゃ水びちゃ~ってすると

Ollie Mylove:枯れてたアジサイに生気が蘇り、Aは赤く、Bは青くなりましたね

Elna Earth:「すげえ!」

Sayo Tsukuyomi:「やったー

Limo Donos:すごい効果

Sayo Tsukuyomi:おそるおそるBのキツネちゃんを見てみます


僕の手記はここで消えています……

なお、TrueENDへ進めた模様。

次回はちゃんとログをとるようにしたいですねぇ。


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